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2013年10エロ漫画小説52: 母親が他人に侵される 漫画・小説 #14 (514) TOP カテ一覧 スレ一覧 Pink元 削除依頼

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母親が他人に侵される 漫画・小説 #14


1 :2013/02/04 〜 最終レス :2013/09/30
母親が息子の同級生に輪姦されるなど、他人に侵される(犯される)作品ありませんか?
また犯されなくても、子持ちの母親が他人とセックスしてしまう作品の情報などをお願いします。
前スレ
母親が他人に犯される 漫画・小説 #13
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1349575117/
母親が他人に侵される 漫画・小説 #避難所
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/11875/1347999107/
まとめサイト
ttp://hahantr.x.fc2.com/
・荒らしはスルー
・荒らし防止のためsage進行推奨
・作品の投稿歓迎の人もいれば、大反対の人もいます。
・作品を投稿してくれる方はトリップ(名前欄に#と好きな文字列)を付けてくださると助かります。
・いろんな人がいるので気に入らないレスが続くときはスルーしましょう。
・気に入れないレスをスルーできない人はかわいそうな人です。
・荒れてきたらみんなで好きな作品の話題でも出しましょう。
などなど……その他関連
>>2-

2 :
関連サイト
人妻・母・熟女モノ小説の補完ページ
ttp://zero.55street.net/
母親が他人に犯される漫画・小説のまとめ
ttp://ntrhaha.blog.fc2.com/
ポチ小屋
ttp://www5e.biglobe.ne.jp/~hatisuke/poti.htm
少年と熟女
ttp://majuc.h.fc2.com/01top_02.html
マ熟の空間
ttp://majuc.h.fc2.com/
あのバカは荒野をめざす
ttp://www2.plala.or.jp/goh/
思考師団
ttp://shikoushidan.blog23.fc2.com/
黒子委員の部屋
ttp://vs5.f-t-s.com/~hokuroiin/
おじさんの隠れ家
ttp://tatsuya3010.blog87.fc2.com/
妄想の部屋
ttp://heartland.geocities.jp/mousou20080101/
果てなき彷徨
ttp://www.geocities.jp/kimoto0812/home.html
モクゾウザブトン
ttp://mzabuton.sakura.ne.jp/

3 :
関連サイト
友母寝取りゲーム
ttp://blog.livedoor.jp/takagorou20031/
寝取られの森
ttp://lastwife.h.fc2.com/
寝取られ話ファイル〜奥さん寝取られ話集
ttp://ntrnews.blog55.fc2.com/
官能文書わーるど
ttp://homepage2.nifty.com/kannobnsho/
寝取られ人妻系コンテンツ情報
ttp://ntr.21.dtiblog.com/

4 :


5 :
うふ〜ん

6 :
うふ〜ん

7 :
嫉妬荒らし元気だなw

8 :
うふ〜ん

9 :
まったく・・・

10 :
うふ〜ん

11 :
会話になってない

12 :
うふ〜ん

13 :
サクラフブキw
そんなヤツ誰も知らんw
自意識過剰の精神病患者の心の中にだけ存在するんだろw

14 :
そもそもサクラフブキなんてやつはこのスレには何の関係もない

15 :
うふ〜ん

16 :
いちいちあげなくていいです

17 :
うふ〜ん

18 :
私は多部聡君の投稿を待ちますよ

19 :
うふ〜ん

20 :
うふ〜ん

21 :
何のことか全然わからんわ・・・

22 :
36.
俺はその日、家に帰らなかった。母さんと顔を合わせることは、とても出来そうになかった。
学校でその後の時間をどうやって過ごしたのかも、良く覚えていない。
とにかくすべてのことに、現実感がなかった。
もちろん、無断で帰宅しないというわけにはいかない。
夕方の7時を過ぎた頃、俺は出来るだけ平静を装い、家に電話を入れた。
少しの発信音の後──母さんの、声がした。
「聡?どうしたの」
いつもと変わらない母さんの声だった。そのことは逆に俺の胸を鋭く刺した。
数時間前まで、学校であれほど淫らな行為に耽っていたというのに。
まるで何事もないように振る舞う母さんは、とても遠い人のような気がした。
「今どこなの?もう晩ごはんも出来てるよ」
「──母さん」
「うん?」
「今日、ちょっと安田の家に泊まっていいかな」
俺は、口裏を合わせてもらったクラスの友人の名を出した。
「安田くんの?」
「うん。蒼風祭の企画のことで、ゆっくり話そうってことになってさ」
「…そうなの?安田くんのお家にご迷惑にならない?」
「大丈夫だよ。ちゃんと話をしてくれてるから」
「わかった。でも、せっかく晩ごはんも作ったのに。今度からはもっと早く言うのよ」
「…うん。ごめん」
そんな会話の後、俺は電話を切った。
実際に安田の家に行く気はない。今は一人になりたかった。
そして俺は地元から少し離れたターミナル駅前のネットカフェへと足を向けた。
オープンの1席を借り、リクライニングに身を沈めて、俺は漸く深い息をついた。
ネットカフェのほどよい暗さに、やや救われた気持ちになる。
隣席であっても互いには無関心なこの場所が、今は有難い。
PCを起動させるわけでもなく、照明すら付けず、俺はただじっと目を閉じていた。
自分の中で、どう整理をつけていいのか分からない。
だが、そんな中で俺は少し、微睡んだようだった──

23 :
37.
パトカーの回転灯が、雨に濡れた道路を赤く照らしていた。
5年前の夜。母さんに手を握られて、俺はその総合病院の玄関をくぐった。
急な電話を受けた母さんは、家を出る時から、一言も話さなかった。
ただ、俺の手を握っていた力の強さを、良く覚えている。
私服姿の初老の警官と白衣の医師らしき男性が、母さんと俺を案内した。
薄暗い廊下。地階へと続く階段。部屋の上の「霊安室」の標識。
13歳の俺にも、何が起こったのかが推測できた。
だが現実感はなく、自分が悪い夢の中を漂っている、そんな気がしていた。
簡易な寝台の上に、大柄な体躯が、顔まで白いシーツを被せられている。
「ご確認を、お願いできますか」
警官が、母さんに言い、医師が静かにシーツを捲っていく。
母さんは、唇を結んだまま、その遺体を見つめた。
一瞬で俺の頭は真っ白になった。身体を冷たい衝撃が走りぬけた。
「──はい」
少しの沈黙のあとに、母さんは振り絞るように声を出した。
「夫です」
「お気の毒です──19時23分でした」
医師が申し訳なさそうに、そう言って、頭を下げる。
「ご愁傷様です。私どもは外します。少しお話をなさって下さい」
警官が言い、医師と連れ立って霊安室の外へ出た。冷たく扉が閉まる。
母さんが、あれほど激しく泣きじゃくったのを、それ以前も以後も、見たことはない。
俺を抱きしめて、父さんを抱きしめて、名を呼び、母さんは泣いた。
俺もそれに誘われるように、大声をあげて泣いた。
──そして、その日以後、二度と母さんの涙を見たことはない。
通夜の席、葬式の場でも、母さんは凛として、気丈に参列者への対応をこなした。
父さんを荼毘に付し、家で二人きりになった夜、俺を前にして母さんは言った。
「聡。これからは、お母さんが聡を守るから」
「聡も強くなりなさい」
「ふたりきりの家族だけど、お父さんが見守っていてくれるから」
そうして母さんは、俺を強く、抱きしめた。
そして、あれから5年。 母さんを守れる男になろうと思いながら、俺はずっと母さんに守られてきた──

24 :
38.
マナーモードにしていた携帯が揺れて、俺はハッと目を覚ました。
少しの間、眠って…夢を見ていたのか。やはり、今は母さんの夢を。
ポケットから携帯を取り出す。
22時45分だった。そして着信の液晶に──「母さん」の文字が浮かんでいた。
どくん、と胸が跳ねる。母さんから。もしや、俺の外泊の嘘がバレたのだろうか。
動揺を抱えたまま席を立ち、俺は電話が使用できるブースの中へ入った。
「…もしもし?」
「聡?…いま大丈夫?」
「うん…どうかしたの?」
「あ。えっとね、母さん…うん、もう寝ようと思うから…。大丈夫かなって」
「え?大丈夫って、何が」
「……だから、うん、今日はもう、本当に帰ってこないの?」
「……うん。まだ…色々と安田と話をしてるから」
どうやら、嘘がバレたわけではないらしい。俺はやや安堵した。
「そうなのね。分かったわ。ご迷惑掛けてないかなって」
「大丈夫だって。もう…子供じゃないんだから」
「そうね」
母さんが小さく笑うのが聞こえた。
「明日は…安田くんの家から、そのまま学校に行くのね?」
「うん」
「…分かった。それじゃあ…聡、おやすみなさい」
「うん…おやすみ。母さん」
電話を切り、俺は溜息を付く。じっとりと掌に汗を掻いていた。

25 :
39.
どうやら問題なく、やりすごすことが出来たようだ。
いや──けれども。
何かが、俺の心に引っ掛かった。
母さんの会話の内容を思い返す。どこかが妙ではなかったか。
どうして当たり前のような電話をわざわざ掛けて来たのだろう。
──今日はもう、本当に帰ってこないの?
夕方にすでに告げていたことを、もう一度、念を押して確認するかのように。
確認?
俺が、安田の家に、“間違いなく”泊まっていることを?
嵐の前兆の黒雲が圧し掛かってくるような予感に、俺はブースの中で思わず立ち尽くした。
──明日は、安田くんの家から、そのまま学校に行くのね?
まさか。
母さんは、確かめようとしたのではないか。
俺が、間違いなく今夜は家に帰ってこないことを?
そして、明日の朝、着替えのために帰って来たりもしないことを?
──分かった。それじゃあ…聡、おやすみなさい。
俺が、今夜、家にいない。
ならば、今の母さんはどうする?
もしくは、杉浦がそのことを知ったら、どうする?
俺のいない家で──何が起こる?
「…まさか」
携帯を持った手が、小刻みに震えるのを俺は感じていた。

26 :
>>25
いつもありがとうございます。
良き作品感謝です。

27 :
うふ〜ん

28 :
うふ〜ん

29 :
>>22-25
妄想させるいい展開ですねー、モヤモヤしてる感じがいい

30 :
>>22-25
中三日ぐらいで当番していただけると
とてもうれしいです(#^.^#)

31 :
うふ〜ん

32 :
うふ〜ん

33 :
>>25
乙!ハァハァです。
いよいよママン凌辱が来る展開ですねw

それから、愚かな荒らし>>32よ、もう惨めなことはやめなさい…w

34 :
うふ〜ん

35 :
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1358406154/123
『果てなき彷徨』っていうサイト、
良質な母子相姦小説がたくさん掲載されていたんだけど、
管理者によって突然、過去話が全削除されてしまった。
HPは移転して再開されたんだけど、突然の削除だったため、
作者も過去話のデータを失ってしまったらしい。
誰か過去話のコピペを保存している人がいたら、
作者に送ってあげてくれ。頼んます。
http://shyboy.x.fc2.com/index.html

36 :
40.
時刻が午前零時を回った頃。
俺は、自宅の玄関前に立っていた。
母さんとの電話の後、俺は終電の時間まで待ち、家へと帰ってきたのだった。
自分がどうしたいのか。何をしようとしているのか。心のどこかで、引き返せ、と叫ぶ自分がいた。
けれど、誘蛾灯に蛾が誘われるような自滅への衝動を、俺は止められなかった。
二階建ての我が家は、外から見る限り、静まり返っていた。
居間の灯りも消え、深い夜の中に沈んでいる。俺は玄関に近づき、静かに鍵を開けた。
ドアを開く。音を立てないように、ゆっくりと。また心が警鐘を鳴らす。引き返せ、と。
だが、もう遅かった。
玄関の三和土。
男物の、履き古されたスニーカーが、母さんのサンダルの隣に、並んでいた。
──やはり。
やはり、そうだったのだ。
衝撃が、大きかった。夏だというのに、歯がカチカチと鳴った。
身体が震えているのを感じながら、俺は機械のように靴を脱ぎ、玄関に上がる。
居間の奥。暗闇に沈んだ廊下を左に曲がった突き当りが、母さんの寝室だ。
足音を立てぬよう、俺は進んでいった。
廊下の角から奥の母さんの寝室の様子を窺った時、俺の心臓はどくんと音を立てた。
寝室の手前。風呂場の脱衣所の扉が開いており──廊下に、灯りが漏れていた。
母さんか杉浦が、そこにいるのだろうか。俺は動きを止めて、気配を探った。だが、物音は聴こえない。
一歩、足を踏み出す。さらに二歩、三歩。脱衣所へと近づく。
近づくにつれて、水音が、聴こえてきた。…聴き慣れた音。シャワーを使う音だ。
脱衣所ではなく、風呂に、人が入っている。
知らず俺は唾を飲みこみ、そのごくりという音に、思わず足を竦ませた。
脱衣所の中を窺うことが出来る距離へ近づいていた。
中を覗く。そして、思わず、呻き声を出しそうになった。
脱衣カゴの中に、衣服が脱ぎ捨てられていた。
男物の黒のTシャツ。トレーナーのズボン。そして──ボクサーパンツ。
それらが無造作に投げ込まれている、その上に。
真っ赤なレースのショーツが、小さく、脱ぎ捨てられていた。

37 :
41.
人間の脳とは、認めたくない情報をギリギリまで遮断するように出来ているのか。
俺の耳に、シャワーから流れる水音が、突然、鮮明に聞こえてきた。
俺はそちらへ、のろのろと顔を向ける。
浴室のドアの向こう。
明るい照明に照らされて。
スモークの入った樹脂パネル越しに、モザイクの掛かったような人影が映っている。
それは肌色の──ふたつの、男女の、裸体の影。
それが、妖しくうねりながら絡み合っていた。
長髪の逞しい身体つきをした男の影が、柔らかな身体のラインを持つ女を背中から抱いていた。
シャワーの弾ける音。
ふたりの身体はその水飛沫に濡れながらぴったりと密着している。
男の腰は女の尻にあてがわれ、互いの腰が淫靡に、うねり続けている。
男が腰を押し付ければ、女は背をそらせて尻を逃がし。
女が尻を押し付ければ、今度は男が腰を引き。
だが、それを愉しむようにぴったりの呼吸で、腰と尻は離れようとはしない。
男の背は女よりも、15センチほど高い。
女が仰ぐように後ろを振り向き、右手を伸ばして、男の後頭部を掻き抱いた。
男は女のするままに任せ、女が求めているものを与えるように顔を寄せる。
そして、互いの顔と顔が重なった。貪るような口づけが交わされる。
俺は今、どんな表情をしているのだろう。
ただ、曇りガラス越しの母親の痴態を見つめながら。
いったい、俺は──
全ての思考が停止しようとした時、不意に声が、聴こえた。
「…だめ、よ」
それは明らかな、母さんの、声。
浴室の壁に反響しながら。

38 :
42.
「…んだよ」
母さんの声に続いて聞こえてきた男の声。切実な女の声音に対して、男の声は玩弄するような響きを含んでいる。
「だって」
詰るような母さんの声は、くぐもって響く。その声音の、聞いたことのない弱々しさと、どこか相手に媚びるような響き。
それが俺の胸を鋭く深く刺した。そして、次の瞬間。
踊るようにリズムを合わせていた男の腰が、一方的な激しい動きを見せた。女の尻を、ぐいと強く突きこんだのだ。
「……あ…ぁっ!」
母さんの悲鳴。そして男の手が、その背中を乱暴に押す。
母さんの影は前のめりになり、尻を突き出す格好で、浴室のタイル壁に両手を付いたようだ。
「おら」
「あ…はぁ…」
「洗っても意味ねーし。中、ヌルヌルじゃん」
「いや」
スモーク越しの、湯気と水滴に、輪郭を滲ませた男女の影。そして、淫靡な会話。
信じられないが、俺の母さんが、いま男と、交わっている。その姿を俺は初めて、目の当たりにしているのだった。
生前の父さんと母さんのこういう姿ならば、当然のことと許せもしたろう。だが。
母さんは、教え子に。俺の同級生に抱かれている。ぱん、ぱんっという腰と尻肉がぶつかる音が、徐々に激しさを増した。
「あ、っ!…あっ!や!は…ぁっ!」
一方的に責められる母さんの嬌声だけが、くぐもりながらも、鋭く響く。
それに勢いを得たように、男の腰は、強く逞しく律動する。俺はいつの間にか後ずさっていた。廊下の壁に背が当たった。
この光景を見続けることに耐えられそうになかった。
だが同時に、得体の知れない赤黒い感情が、尾てい骨からビリビリと湧き上がってくる。
これは──興奮、なのか?
「ダメ!きちゃうから、もぅ…!」
「バカ、早いよ」
「だ、だってっ…さっき、したばかりだからっ……」
「…ははっ、いいよ。じゃ、イケよ。おらっ」
母さんの切羽詰まった叫び。男の笑い声。肉の弾ける音。ガラスに飛び散る飛沫。
ガタガタッ、と洗面器がぶつかり、転がる音がした。そして。
「…あ!あ!…もぉ、イクぅっ!」
母さんは、ハッキリとそう叫んだ。 水滴に滲んだその影は、弓なりに反って、ぶるぶると痙攣した。

39 :
>>38
ありがとうね

40 :
投稿乙。とうとうエッチの現場だ

41 :
>>38

やっと本番キタ!
続きはよう!

42 :
>>35
情報乙
過去ログも補完されたようで安心しました

43 :
>>35
間違った
補完には程遠いですね
2月11日(月)00時35分21秒の時点で彷徨二十一以降が不足
ログ持ってる方作者に送ってください

44 :
>>38
焦らせて焦らせて、最後に大爆発というやつですねw
朝までの絡みに大期待!
それにしても、素人とは思えない描写力。
プロ、もしくは作家志望の方が息抜きか何かで書いてるのかな?

45 :
【親子丼】 温泉旅館を訪れた母と娘をだまくらかして2穴とも愉しませてもらう鬼畜映像
http://www.dokidokibox.com/archives/1604586.html

46 :
たと母の実写版、風間ユミってどうなん…?
なんか俺は萎える…

47 :
しょぼいAV男優がマサキや友人を演じてるよw
そのことのほうがもっと萎える。
>>38
はやく続きが読みたい!

48 :
黄昏のパトスの桂大枝が作った、「おかあさん、ちょっと」みたいな小説はないですか?すごくきにいりました。お勧めしょぅかいしてください。

49 :
>>46
キャスト全員入れ替えて撮り直してほしいレベル

50 :
風間ゆみなら中森玲子のほうがよかった。

51 :
>>48
あれいいですね

52 :
もともと、ここから生まれた小説だしねw

53 :
あんな感じの軽いのにエロいのは他ではそれほど見ないなあ

54 :
43.
母さんの影は、そのまま風呂場の床に崩折れた。
腰を密着させているせいで男の影が覆い被さり、二人はまるで犬の交尾のような格好になる。
「ははは」
男の乾いた笑い声。その手が振り上げられて、母さんの尻へと落ちた。
──ぱぁんっ。
シャワーに濡れた尻肉を打つ、音。
「あ、ひゃあんっ!」
母さんの、情けない悲鳴がそれに続いた。
「しっかりしろよ。…早いんだって、イクのが」
「だって」
「…よっと」
男がゆっくりと腰を引いた。
「…あ、くぅ…」
その動きに敏感に反応して、母さんが鳴き声をあげる。
ずるり、と母さんの中から、質量のある大きな物が抜け出る音が聴こえるようだった。
男が立ち上がったが、母さんは四つん這いで蹲ったまま、その肩を喘がせている。
「…まあ、まだ夜は長いしな」
楽しげな男の声。まだ夜は長い。そうだ。その通りだ。
俺は風呂場の扉越しの光景から、目を逸らした。
自分が混乱の極にあるのが分かった。しかし、身体は勝手に足音を立てずに動いた。
そおっと俺は廊下を歩く。母さんの寝室へと向かう。
自分が何をしようとしているのか。どうしたいのか。
寝室の扉を開き、俺は母さんの寝室に入った。
後ろ手に、音が立たぬように扉を閉める。
照明は付いていない。付けるわけにもいかない。だが、部屋はぼんやりと明るかった。
なぜ?──テーブルの上を見て俺は気づく。ノートPCの電源が付いているのだ。
画面の灯りが、部屋の中を照らしているのだった。

55 :
44.
母さんが、最近になって購入したPC。
だが、これまで母さんが使っているのも、起動している所もそう言えば見たことはなかった。
俺はのろのろと、そちらへ近づいた。
画面を覗き込み、俺は心臓が冷えていくような感覚を味わった。
ベッドの上。全裸で大きく両足をM字に開いた女の画像が、画面に表示されていた。
女は両手を後ろにつき、開いた股間をことさら、画面に向かって突きだすような格好をしている。
豊満な白い乳房。その上で尖っている茶色の乳首。肉付きの豊かな身体。
すべてが、露出されていた。
大きく開かれた股間に、陰毛はなかった。毛を剃り落された性器が、剥き出しになっていた。
裂け目はぱっくりと口を開き、中のピンクの肉までを覗かせている。
そして…その裂け目からは、どろりと、白濁の精液が──大量に、垂れ落ちていた。
顔には黒い目線が入れてあるが、その頬が血をのぼせて上気している。
唇を微かに開き、そこから赤い舌をぺろりと照れ笑いのように覗かせている。
目線は入れてあっても、家族ならば、分かる。
間違いなく、母さんだった。
俺はPCの前に、膝を付いた。身体が震える。画面をさらに覗き込む。
ブログだった。
写真の中のカーテン、そしてベッド。この部屋だった。この、母さんのベッドだ。
淫らなこの写真は、この部屋で撮られたものだ。
ブログ形式の画面。写真のすぐ下に、タイトルと日付があった。
「初めての自宅調教!」とある。「!」マークの後にはピンクのハートマークが付いていた。
そして、その日付は、まさに今日だった。時刻は、1時間半ほど前のスタンプ。
この写真はつまり、いましがた、撮影されたばかりの母さんだ。

56 :
やや、遅筆となる予定です。たいへん恐縮ですがご了承ください。

57 :
お疲れさまです 待ってます

58 :
>>56
お疲れさまですw
マイペースで構いませんので続きをよろしく!

59 :
愛妻倶楽部 老いて益々 日記番号704番
上気サイトの投稿の冒頭部分を増補改訂した物です。
先に原典を確認して頂くと違いが良く解かります。
私は41歳でバツイチの男。 
千葉県の外房に住んでいる。
漁業を営なむ実家は兄が継ぎ、私は公務員になった。
一度結婚して実家を出たのが、女房と別れた後は、実家と同じ市内で独り住まいをしている。
両親は父65歳、母63歳、兄44歳。
事もあろうか、その今年63歳の母の不倫を知ったのは3年前だった。

60 :
漁期に入ると父も兄も伴に船で出かけて帰らずに、何日も一人で留守を守る母だった。
その日は仕事の帰りに、私は気まぐれに実家に向かっていた。
実家近くの夜の県道で信号待ちをしていると、偶然に対向車線の信号待ちのでかいRV
車の助手席に、なぜか母の姿が見えた。
こんな時間にどこに行くのだろうか?。
しかも家の車では無い見知らぬ車だったが、その時は運転席までは見なかった。
何故か胸騒ぎを覚えた私は車をUターンさせ、母の乗った車の後を追った。

61 :
はい

62 :
車は30分ほど走ると、海沿いの公園の駐車場に入って行った。
海水浴シーズンも終わり、その季節、駐車場は閑散として他に駐車している車
も無かった。
私は駐車場には乗り入れず、母の車が見える暗い夜道に車を停めた。
公園の駐車場には所々灯りが点っている。
車の中でタバコを一服して様子を窺っていると、車から母と運転していた人物
が降りた。
距離が離れていてハッキリとは見えなかったが、どうも若い男の様に感じられた。
二人は何故だか、しっかりと手をつなぎ合い、海岸沿いの松林の方に歩いて行き、
やがて見
えなくなった。
私はもう一服してから後を追うことにした。

63 :
その時点では、私は若い男と母が夜の海岸に何をしにきたのかが、未だピンとこ
なかった。
ただ、母の身に何かあってはいけないという気持ちと好奇心で松林に足を向けた
のだった。
二人の姿は中々見つからなかった。
次第に私は母の事が真剣に心配になってきた。
松林の中、あちらこちらと探し廻った。
すると、公園の一番奥まった辺りで人の囁き合うような声が聞こえて来た。
それも男女が睦みあう時の淫らな響きで・・・。
母達に違いないと感じた。
私は気配のする方に、そっと忍びよる様に足を向けた。

64 :
みなさん投稿乙であります。

65 :
そこで私がそこで目にしたもの、それは何と母が若い男と抱き合いキスをして
いる姿だった。
母のスカートは、既に男の手で太股の上まで捲りあげられていて、月明かりに
母の白い脚が露わになっていた。
そして、男の手は母の脚と尻を這いまわっている。
母の両手も男の背中に廻されていて、片手は背中を這いまわり、片手は男の股
間のあたりを撫でまわしていた。
その姿は嫌がる母がむりやりに若い男にキッスをされていると言うのでは無く、
むしろ母の方から積極的に男の唇をむさぼっていた。

66 :
この予想だにしなかった展開に、私は頭の整理が付かずにあっけにとられ、声
を掛ける事など勿論出来ずにいた。
大きな松の幹に身を隠し、ただひたすらそのまま二人の様子を私は見続けていた。
私は前妻とスワッピングや3Pの経験はしていたので、少々のセックスの場面で
は驚かない位の経験と自負はあった。
しかし、実の母の浮気現場、しかも60を過ぎた母と自分より若そうな男とがセ
ックスをする姿を目撃したのには、流石にショックだった。
やがて私の見ている前で、男の手で母はパンストごと下着を下げられた。

67 :
けれども、母は脱がされることを拒んではいなく、むしろ足首からパンストとパ
ンティを抜く男の行為に協力していた。
男の手の動きで、母のスカートが捲られると、遠くからだが月明かりに浮かぶ母
の裸の白い尻が露わになった。
男に言われたのか、今度は母が男の履いている物を全部脱がせると、股間に跪き
男の物を咥えそのまま頭を激しく前後に動かし始め、フェラチオを始めた様だった。

68 :
そして、やがてその後は、ひと気のない海岸の沿いの松林の中で、二人の激しい野
外セックスが始まった。
母は上半身に着ていた服すらも全部脱がされ、タイトスカート一枚だけの裸に剥か
れていた。
白い大きなオッパイは、男によって揉まれ、吸われ、男が腰を使う度にユッサ、ユ
ッサと揺れていた。
最初は立位でキスをしながら下半身を蠢かせていた。
その後、男は一旦結合をほどき母を後ろ向きにした。
母は太い松の木に手を突き、男に尻を向けた。
暗闇に、白い尻と大きなオッパイが光って見えた。

69 :
男が母の耳元で何か囁いていた。
男がなかなか再度の挿入に移らずにいると、やがて母は艶めかしくお尻を振りながら
恥ずかしい言葉で男に訴えていた。
「・・・お願い・・・。ねえ、意地悪しないで、早く・・・、早く入れて!」
母の言葉を聞いた男は、母に何か囁くと母の尻をピシャリと強く叩き、それから母の
尻を抱えて激しく母を突きあげ始めた。
「あっ、あっ〜ん・・・。あっ、うっ、あ〜。」
遠く離れた私の所まで、母の喘ぎ声が間歇的に聞こえてくる。

70 :
15分も続いていただろうか、やがて母の絶頂を極める声と男のはてる呻き声が同時
にして、二人の激しい動きも止んだ。 
母の中で男は果てていた様だった。
男は母から抜くと、すぐまた母に咥えさせていた。
射精した後の始末を母の口でさせて、母も従順にそれに応えて、男の股間で顔を前後
させていた。
母は男の物を咥えるだけで、また感じ始めているのか、腰のあたりをもぞもぞさせ身
悶えをしている。
垂れた大きな乳がいやらしく蠢いていた。
男の物を口で清め終わった母は、そのままのしゃがんだ姿勢で、今度自らの股間をテ
ィッシュで清めていた。

71 :
はい

72 :
やがてセックスの後始末を終えた二人は、止めてあった車の方に向かって戻り始めた。
男は母の衣服や下着類を左手に持ち、右手を母の体に廻し、依然として上半身裸のま
まのオッパイ揉みながら歩いていた。
母はオッパイ丸出しで男に揉まれながらの姿で、男の体にしがみ付き、ズボンの上か
ら男の物を撫でながら歩いていた。
車の近くの枯れ木の切り株がある所まで来ると、男が母に何か囁いた。
何だか、命令口調で母に言っている。
すると母は、いやいやをする様に首を左右に振りながらも、ゆっくりと道端にしゃが
み込んでいった。

73 :
男が再度母の耳元で囁いた。
やがて、アスファルトに水が流れる音がし始める。
母の放尿だった。
男が母の前に廻り、何か母に囁きながらも放尿する姿をずっと見ていた。
やがて、母の放尿が終わると、男は母を抱き起こし、片足を枯れ木の切り株にのせる
と、母の股間に顔を埋めた。
男が舐めて清めているに違いなかった。
そこまでするとは、随分に深い仲に違いなかった。
「ああ〜ん、そんな事恥ずかしいから・・・、だめ〜ん・・・。」
嬉しそうな声を上げ、形ばかりの抵抗を示しながらも、男の頭を股間に夢中で押しつ
ける母の姿があった・・・。

74 :
その後、車に戻った後も、暫く二人は車の中でも何やらいちゃいちゃと厭らしい事を
していた様だったが、やがて車は公園の駐車場を後にした。
すかさず、私は二人が乗った車の後を気付かれ無い様に追った。
二人が乗った車は、私の家のある町に近い24時間営業のファミレスの駐車場に停ま
った。
上半身は白いブラウスだけを纏った母は、ノーブラの大きなオッパイを揺らしながら、
随分ときつめのタイトスカートで歩きにくそうなまま、甘える様に男に体をあずけた
格好で、男にお尻を撫で廻されながら店内に消えて行った。

75 :
私も、駐車場に車を停めた。
国道沿いとは言え、平日の田舎の夜間のファミレスには流石に客は少ない。
止まっている車も母達の車を入れて3台程だった。
ウインドウ越しに、母と男が並んで席に着くのが見えた。
私は店内の二人が、もっと良く観察出来る駐車場内の位置に車を移動した。
そこで目にした光景は、店内の他の人の目を気にしながらも、二人は早速羞恥プレイ
のような事をしていたのだった。
しかし、他の客からは角でも、駐車場からは丸見えで、逆に私がいる車内が二人に
とっては角になっていた。
窓の外に停まった車には幸い気を向けて来ない。
ウインドウ越しに母と男が見えた。

76 :
並んで座っていること自体が不自然な二人。
男の手が母の下半身をいたずらしているのは明らかだ。
ウインドウは下半分が曇りガラスになっていた。
座って間もなく、曇りがガラスに映っていた、母が穿いていたスカートの色が肌色に
変わった。 
男の手でスカートが捲られて素足が露出させられている様だ。
男は母の下半身にいたずらを続けながら、母の反応を楽しんでいる様子だった。
若いウエイターが注文の品を持って来た時でさえも、男は母へのいたずらはやめなか
った。
むしろ、わざと母が声を洩らす様に愛撫を強くする。
ウエイターは好奇の目で二人を見ていた。

77 :
それから、30分位の間観察を続けたが、終わる事を知らないかの様に、ずっと男と
母の戯れは続いていた。
私は思い切って、店内に向かう事にした。
扉を開けると店員が私を出迎え、店員は敢えて羞恥プレイをしている変な客から離れ
た席に私を案内しようとした。
しかし、私は窓際の席が良いと言って、敢えて母と男のいる傍の席を希望した。
母と男は入口を背にして座っていたし、二人での淫らな行為に夢中で、当然まだ私の
来店には気づいていない。
私は母と男が座る席の方に歩いた。

78 :
母と男の横を通る瞬間に二人を見ると、思った通り母のスカートは捲れ上がり、男の
手が分け入っている股間からは、白い脚と黒い陰
毛さえ見えていた。
母は俯き加減で男の愛撫に身を任せ、感じ入っているのか私が横を通り抜けるのにさ
え気づいていない。
私はわざと2、3歩通り過ぎてから振り向くと
「あれっ?ひょっとして、母さんなの?」
と唐突に母に声を掛けてやった。
「えっ?あっ!あらっ、よっ、義雄〜?どっ、どうして?・・・・。」
突然の事に、大パニックとなりあわてまくる様子の二人。

79 :
男はあわてて母の股間から手を引き上げ、一方母は必に捲れ上がったスカートを直そ
うとしているが、タイトであるが故にそう簡単には戻らない。
私はわざと、ゆっくり母達に近寄りながら、物心ついてから初めて目にする母の陰毛を
はっきりと目に焼き付けた。
大きく肌蹴た胸元には白い豊かな乳房の谷間が丸見え、しかも上に着ている服が薄いの
で黒い乳首がクッキリと透けて見えている。
「ここ、座っていいかなあ?」
私は、ゆっくりと、そして二人を舐めまわす様に交互に見ながら、二人と向き合って座
った。

80 :
ウエイターがやって来て、私の注文を確認したが、母と男の方に目をやった時に、まる
で「ざまあ見ろ!残念でした!」と言うかの様な、あきらかに蔑みの目つきで二人を見
ていた。
やがて、何とかスカートを整えた母は、平静を装って男と私を交互に紹介した。
母に濱田と言う名前だと紹介された男は、私よりかなり若かった。
母が会員になっていて、時々行くスポーツクラブのインストラクターだという。
しかし、会話が弾むわけも無く、その後は沈黙と供に気まづい空気が3人の間に流れる。
ノーブラで、しかも透け透けのブラウスの上着一枚の母が目の前にいる。

81 :
垂れてはいるが大きなオッパイとブラウスの上からはっきりと形が判る茶色がかったそ
の先端の乳首・・・。
裸よりも、むしろ厭らしく映る。
私はわざと、それに気づかない風を装った。
しかし改めて母の顔を見ると、暫く見ない内に、いままで気付かずにいたが、あきらか
に以前と比べて変化があった。
肌に若い頃の様な張りが戻っており、若づくりの化粧はしているとは言え、とても60
歳を過ぎた女には見えずに、50代前半の熟女然と言う外見だった。
あきらかに、若い男との交わりで女性ホルモンが呼び戻され、男の力で母を若返らせて
いた。

82 :
そうこうしている内に重い空気に耐えられず、先に口火を切ったのは私の方だった。
「濱田君は・・・、俺より随分若そうだけど、こんな齢の離れたおばさん何かと付き合
って、いったいどこが良いの?お金でももらって、仕方無しに付き合っているの?」
しかし、男は開き直っているのか、不貞腐れたように窓の外を眺めながら煙草をふかし、
私の問いかけを無視する。
「なっ!何を言っているの義雄・・・。あなた何か勘違いしてるわ・・・、信ちゃん、
いえ!濱田さんと母さんは何でもないのよ!今日も偶然商店街で会って、お茶だけって
言って・・・。」

83 :
母はとっさに男を下の名前で呼ぼうとした。
多分、そっちの方が呼び慣れているので自然と出たんだろうが・・・。
「母さん、俺は告げ口をしたりはしないけど、狭い町だし親父や兄貴、それに親戚中に
知れたら何かと面倒な事になるから、行動には充分に気をつけなよ・・・。」
「だっ、だから、さっきから、ちっ、違うって言いているでしょう、義雄・・・!あな
た何を勘違いしているの、母さんと濱田さんは別に何も・・・、あなたが考えている様
なそんな関係じゃあ無いから・・・、変な誤解はしないで・・・。」

84 :
盗作やめろや

85 :
盗作なの?

86 :
倒錯した

87 :
一応出典元を明らかにしてあるから盗作ではないと思うけど、
ここだとコピペ荒らしがいるから作品のURLを貼るくらいでコピペ転載はやめたほうがいいかも。
あとsageでお願いしたい。

88 :
コピペでは無くって、換骨奪胎の萌え改造作品に見えているんだけども
どうしても紛らわしいのなら、とっても残念ではありますが、止めて頂くしか無いでしょうな

89 :
63才にドン引きw マジで勘弁してほしいわ!
多部聡の憂鬱の作者さん!
のんびりと待ってますんで、続きよろしくお願いします。
姐御肌の母親がどうして同級生に調教を受けるまでになったのか。
興味津々です。

90 :
ラヴァーズ・ヘヴン続き来てたんだな

91 :
>>90
ほんとだ・・・木村の母ちゃんの出番を増やしてくれ

92 :
もう誰が誰だったか覚えてねえよ

93 :
みんな自分のお母さんが美人だと嬉しいか?
実際お母さんが美人だと、子供の俺がいても街でナンパしてくる奴がいる。
基本おっさんは少なく、フリーターみたいなのが多い。
変な電話とかも多く、多分お母さん狙いの奴だと思う。
お母さんもモテるのを自覚してるので、よくタンクトップとか着てる。
休日お母さんが車を洗ってると、近所のおっさん達が寄って来て、
話し掛ける振りをして、お母さんの胸を眺めてたり。
そんな緊張感が続けば、思春期には寝取られに目覚めちゃうよな。

94 :
お母さんが美人だといわれて嬉しくない息子はおらんのです
品があるとか美人と言われたら嬉しいです、そっから先は色々と妄想します

95 :
ttp://www.hs-crowd.co.jp/anim/product/pro_pc/pc034/top.html

96 :
>>93
その時の母親の年齢教えて!
女優でいうと誰に似てるの?

97 :
>>96
こんな話すると、お母さんのスペックとか気になるんだよね。
俺は成人か子供かって感じ、お母さんは25歳で俺を生んだ。
外見は、片平とかいう女優さんを、田舎っぽくしたら似てるかも。
黒い肩までの髪で背は高め、女っぽい肉も付いてる。
何で胸の谷間が見える服ばかり着るのかと聞いたら、
痩せて見えるから、との事。
それで一緒に乗った電車でお母さんが席に座ると、
おっさん達がお母さんの白い胸の谷間をちら見してるのが分かる。
でも痴漢には会わないそうだ。

98 :
45.
PCの青白い光。
俺はただ機械のように、母さんの痴態写真の下に綴られている数行の文章を目で追った。
『本日、M子の息子が外泊。
 躾の成果か、自分から報告してきた為、初の自宅調教。
 最初は普通に抱いてやり、膣内射精。これからひと晩、ゆっくり』
そう書かれている。M子。母さんはこのブログで、そう呼ばれているのか。
画面上の、ブログのタイトルに目が行く。
 『奴隷女教諭・M子』 
そうあった。自分が教諭であることまで、母さんはネットで晒してしまっているのか。
躾の成果。自分から報告。──つまり、母さんから杉浦に連絡したのだ。俺が今夜、不在だということを。
母さんから、杉浦を誘った。そういうことなのか。
いったい、いつから。どうして。何故。
僅か1時間半前の投稿に、すでにコメントが「7」と表示されていた。
ネットなのだから、当然だ。しかし、その当然のことが、俺には大きな衝撃だった。
母さんが、己の痴態を、インターネットに曝している。複数の人間が、それを観ている。好奇で、猥雑な目で。
そして、男の欲望のままに心身を弄ばれる四十路女への嘲笑が、そこには混ざっている。
画面を操作するのはマズい。いや、後で元に戻しておけばいい。けれども──
冷静に物を考えることが出来ないまま、俺の震える手は、勝手に小さなマウスに伸びていた。
カチリ、というクリック音が、まるで遠い世界から響くように聞こえる。
そして、投稿されたコメントが、目に飛び込んできた。
『おぉ、ついにリアルタイム調教ですか!がんばってください。いやー最高ですねー。』
『バッチリ今日も元気に中出しですねww 今夜はずっと見てます、続報をよろしく!w』
『毎日拝見しています。刺激的な内容で興奮させられます。一人前の教師であるM子さんが
着実に奴隷化されていく姿に驚きを覚えています。まだ心の中に抵抗があるようですが・・・
いつ、心の底から主さんの従順な奴隷に堕ちるかワクワクします。』
そこまで俺の目がコメントを追っていた時、浴室の扉が開く音が聞こえた。

99 :
46.
俺は、さほど驚きはしなかった。
受けた衝撃の大きさに、もうそれだけの気持ちの弾力が喪われていた。
脱衣所からの物音。杉浦か母さんのどちらかが浴室を出てたのだ。
いや、もしかして、一緒にか。自分は裸のまま甲斐甲斐しくタオルで杉浦の身体を拭う母さんの姿が、頭をよぎった。
その淫らな想像が、胸をまた熱く焼く。
どうする。いや、もうどうでも良い。すぐに逃げようとも、思わなかった。
だって、母さんは、俺を裏切っていたのだ。俺にずっと隠していた。俺と同い年の男に、身体を任せていることを。
ネットに痴態を投稿されるほどに、心まで狂わされていることを。
あの、母さんが。
いつも気丈で、明るく、矜持があり、人生の逆境にも怯むことがなかった、俺の母さんが──
だが、もうそれならば、それで構わない。母さんが、そういうつもりならば。
例えばこのまま此処にいて、寝室に入ってきた母さんを驚かせてやるのも一興だ。
どんな表情で、息子の顔を見るのか。そして、どんなふうに言い訳を、取り繕うのか。
そんな母さんの姿を見てみたい。俺の心の中に、自暴自棄なもの、破滅的なものが、生まれていた。
どういう事態になったとしても、それは俺のせいじゃない。
そして、同時に湧いてきたのは、毒を食らわば皿までという衝動だった。
母さんをぬほど後悔させるのは、母さんの正体をすべて暴いてらでも、遅くない。
自分を、そして母さんを、ずたずたに切り刻んでやりたいような衝動。
俺はその衝動が身体を衝き動かすままに、任せた。
寝室の押入れへと歩を進める。その襖を、ゆっくりと開く。
父さんがんだ後、いったん整理された押入れに、大した荷物はない。
上段にも、下段にも、人がひとり潜り込めるだけの空間は、十分にあった。
自分が鼻から笑い声を出したのが分かった。
(…とんだ出歯亀野郎だよな。)
もし見つかれば、これ以上はないほどに間抜けで愚かな図だ。だがそれでいい。
母さんがショックを受けるのも歓迎だ。もともとこれは母さん自身の罪だ。
俺は身体を折り、押入れの下段に、膝を曲げて潜り込んだ。
襖をゆっくりと閉じる。もちろん、寝室の中が覗ける程度の隙間を設けて。
そして──さらなる破滅の始まりを、ただ、待った。

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