2013年10キャラサロン622: ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ24 (620) TOP カテ一覧 スレ一覧 Pink元 削除依頼

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ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ24


1 :14歳 〜 最終レス :2013/04/23
ぁーぁー…ぇーっとぉ・・・
ココは、小さなおとこのこに色々しちゃう場所・・・だよ。
ルール・・・一応作ったから見てね。
・礼儀を考えようね・・・。
・常識をわきまえようね・・・。
・えっちなのはいけな・・・じゃなくて、いいらしい・・・よ。
・色々な人、歓迎だよー。(版権・オリキャラOKです)
・女装とか・・・ありだよ。
・プレイに関係のない雑談はなるべく避難所でしようね・・・。
・プレイ中に勝手に乱入しちゃだめだよ…。
・よほどの事がない限りプレイ中に口出しちゃいけないよ・・・。
・なるべく和姦で済ませてね・・・。
・sage進行でおねがい・・・。
では、よろしくねー。
*オリキャラの方は簡単な容姿・プロフィールなんかを添えるといいと思うよ・・・。
*前スレだよー
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ22
http://babiru.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1227646923/
*もしもの時にはココを使うんだよ・・・。
ショタスレ避難板
http://jbbs.livedoor.jp/otaku/6745/
(携帯用)
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/i.cgi/otaku/6745/
ショタスレ避難所21
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/6745/1179398899/


2 :
>>1
【前スレッドを間違えました、こちらです】
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ23
http://babiru.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1267196915/
以下、過去スレッドとテンプレートです
*過去スレだよー
ショタッ子に色々するスレ
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1096627746/
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ2
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1102926727/
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ3
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1110205652/
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ4
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1112541448/
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ5
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1112962885/
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ6
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1114272296/
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ7
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1116425852/
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ8
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1118046799/
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ9
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1121939802/
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ10
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1126346747/
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ11
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1132753958/
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ12
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1140890509/
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ13
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1145646140/
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ14
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1150022027/
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ15
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1153839973/


3 :
今日は、挨拶だけ?

4 :
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ16
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1157198822/
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ17
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1160839262/
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ18
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1170839712/
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ19
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1180016624/
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ20
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1186322547/
ショタっ子に女装させたり和姦したりするスレ21
http://babiru.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1196576226/
*あとコレが、版権・オリキャラ共通のテンプレだよっ
名前・愛称・あだ名:
年齢:
出典:
容姿・服装:
身長・体重:
画像:
特技・特徴:
趣味:
種族・職業:
性癖・好みのタイプ:
好きなプレイ・苦手なプレイ:
名無しさんに一言:

【自分のテンプレートは後で貼ります】
【以下、空室です】

5 :
エミリオおにいちゃん。スレたておつかれさま〜!

名前・愛称・あだ名:フィアです!
年齢:9さいだよ
出典:オリジナルです!
容姿・服装:【尖った耳を隠す黒髪
大きな白のYシャツの裾より短い短パンになります】
身長・体重:まかいでしんたいそくていしたら134センチに30キロだったよ!
画像:まえにとってもステキなにがおえもらったんだけどなくしちゃったの
特技・特徴:【半透明の膜の様な翼での飛行】
趣味:もちろんエッチだよ!おえかきもザリガニつりもだーいすき
種族・職業:いちにんまえのいんま(淫魔)になるためにしゅぎょうちゅう
性癖・好みのタイプ:やさしくてエッチなおにいちゃん!
好きなプレイ・苦手なプレイ:ぎゅーってしてもらったりキスしながらのえっち!
【NGはスカと女性のになります】
名無しさんに一言:【ひらがなで読みづらい事と確定気味な事が多々ありますがよろしくお願いします】

それじゃあ おやすみなさい!

6 :
名前・愛称・あだ名:ラグ・シーイング
年齢:12
出典:テガミバチ
容姿・服装:銀髪に暗褐色の瞳、左目を髪で隠しています。服はテガミバチの制服です。
画像:http://www.tegamibachi.com/index.html
特技・特徴:どんな所にでもテガミを届けるのが特技、というか仕事です。
あと…泣き虫らしいです。
種族・職業:どんな危険もいとわず、世界中へ「テガミ」を届けるテガミバチです。
性癖・好みのタイプ:綺麗な「こころ」は美しくて、好きです。
精通のあった年齢:なんのことですか?
初オナニーした年齢:言葉の意味がわからないです。
童貞を失った年齢:理解できません。
好きな体位・嫌いな体位:苦しいと辛いと思います。
好きな角度・硬さ:あまり硬いと大変です…倒すのにも苦労しますし。
性感帯:危険地帯のことですか?
好きなプレイ・苦手なプレイ: ラフプレーはよくないと思います。
好きな道具・嫌いな道具:ゴーシュの心弾銃はとても大切にしてます。
性に関する自慢:自慢になるようなことはとくには。
一生の恥になった出来事:泣き虫のシルベットに泣き虫と言われたこと。
ケツマンコの具合:さっきからわからない言葉ばかり訊かれます…。
他のショタ、コテに一言:はじめまして!届けたい「テガミ」がある時は任せてくださいね!
ハンサム王子に一言:名前はお聞きしたことありませんが、どんな方なんですか?
名無しさんに一言:こちらも、はじめまして!同じく、「テガミ」の配達なら任せてください!
>>1
エミリオさん、お疲れ様でした。
自己紹介ついでに、お邪魔してみますね。

7 :
>>6
まだ居る?

8 :
>>7
こんばんは!
はい、まだいますよ。

9 :
どんなエッチがしたいですか?
テンプレ読んだのですがイマイチ嗜好がわからなくて…
原作は少し読んだ程度であまり詳しくないのですが

10 :
【えっと…嗜好、と言われるとちょっと難しいですけど…。】
【名無しさんがやりたい事を示していただいて、ぼくがそれに合わせるという方がやり易いかもしれません。】
【あまり無理矢理だったり、強引なのは苦手ですけど…。】

11 :
無理矢理願望があるので落ちた方が良さそうだね
質問だけになって申し訳ない

12 :
【うーん…程度の問題になっちゃいますけど…。】
【そういうことなら、わかりました。】
【ぼくはもう少し、いてみますね。】

13 :
【それでは、これで失礼しますね。】
【お邪魔しました!】

14 :
アニメまたやるんだってなー
女装してるラグを恥ずかしがらせたいぜ

15 :
>>14
ご存知だったんですね。
ご覧いただけるとうれしいです……!
というわけで…。
(ララの修道女姿でこそこそとうろついて)
ちょ、調査のためです…!
【二日連続になりますけど、お邪魔しますね!】

16 :
待望の二期かぁ。今度は問題のシーンまで行ってくれそうだな!
調査?
へぇ〜、ふぅ〜ん、そうなんだーご苦労
で、何を調査してるのかなラグは

17 :
も、問題…?
問題なんてないです、きっと……!
もちろん、例の修道院です!
何か手掛かりがないか、とか…。
こうすれば、見つかっても安心ですから。
(身振り手振りで伝えて、女装を正当化する)

18 :
それは分かる!けど…
修道院を調べるためにどうしてこんな所でララになってるのかを知りたいなと
(からかうようにほくそ笑みながらわざとらしく疑問を口にする)
…………ま、いいか
でもさっきみたいにこそこそしたりしてたら余計怪しまれるんじゃない?
もっと堂々と、女の子ですって自信を持つんだ

19 :
だから、もし見つかった時のためです!
間違っても制服で来るわけにはいかないですから。
(堂々と、しっかりと説明したつもり)
いえ、見つからないで…徒労に終わったなら、それはそれでいいんです。
だからこうやって、極力見つからないよう……!
ぼく、女の子じゃないですよ!
(自然な会話の流れだったため、「女の子」の部分に疑問を持つのが遅くなる)

20 :
潜入とスニーキングを同時に行うために最適かつ有効な衣装であるので実用のために着ている、
けして他意は無い、とそう言いたいわけですか君は…
そっか、別に趣味で着てるとか癖になったわけじゃないんだね、そうだね?
…でもこうして、修道院以外の場所でその格好で見つかるのはやばくないのかい
あっ…ほら、女の子じゃないとか口にするのもまずいぞっ

21 :
そのとおりです!
(腕組みまでして何度も大きく頷いて)
もちろんです、趣味でこんな格好はしませんから。
それは…知ってる人に会わなければ大丈夫です、たぶん…。
ぼくのことを知ってる人はここにはいないはずですし。
……はっ!
(慌てて口を手で覆う)

22 :
はっはっは、ちょいと白々しい気もするけどそうだったのかー!
逆に言えば身内には見せられない、と…
可愛いと思うんだけどね、それ
ふぅ〜、危ない危ない。誰かに聞かれたりしなかったろうなぁ
下手をしたら街じゅうにラグの女装の噂が広がってしまう所だったよ
そしたら「ラグが女装!」って伝える手紙を遠くにまで運ぶ事になったかもしれないな!
(真に受けて口を塞ぐ姿を微笑ましく感じ、ついつい周囲を見回す仕草をしながらからかい続けた)
いやぁ、本気でラグが可愛いからもっと可愛がらせてもらいたかったとこだけど
明日が早いんで残念だけどこれぐらいで失礼するよ。話に付き合ってくれてありがとう、楽しかった

23 :
可愛くても嬉しくないです!
ザジといた時は散々からかわれたし…。
知り合いには極力見られないようにします。
そ、そんなに広まるものでしょうか…。
でも、前に潜入した時には誤魔化せたし、詳しく調べられなければきっと大丈夫です!
そんなテガミ…書く人なんているんでしょうか…?
(大げさな話に真顔で疑問を浮かべる)
そうですか…わかりました。
ゆっくり休んでくださいね。こちらこそ、ありがとうございました!
(ぴっと敬礼をして見送り)
(颯爽とクッキーを買いに走った)
【ありがとうございました!】
【ぼくは時間まで、もうちょっとお邪魔してますね。】

24 :
何もなさそう、かな…。
…このクッキー、だれかのお土産にしようっと。
(隠れて着替えを済ませ、クッキーを持って帰路につく)
【お邪魔しました!】

25 :
ぁふ……今日はお休みをもらいました。
(私服姿でのんびり街を歩いて)
【お邪魔してみます!】

26 :
秀吉「明久は…わしのもんじゃ…女は嫌いじゃ…」

27 :
【うーん…ぼくに話しかけてくださったのでしょうか…?】
【ちょっとよくわからないのですが…。】

28 :
>>25
いっしょに風呂に入らないかラグ?
洗ってあげるよ

29 :
【違ったみたいですし、改めてお邪魔してますね!】

30 :
>>28
【わ、すみません…飛ばしちゃいました。】
お風呂、ですか?
(少し逡巡して)
お風呂屋さん、ご存知なんですか?

31 :
>>30
貸切の露天風呂を予約している
そんなに広くはないが一人で楽しむにはちともったいない
そこで日々過酷な仕事をしているラグがオフだと聞いて誘ってみたわけだが…
(どこか紳士ぶった口調で淡々と話すも…)
気が乗らないならいいよ
(最後はおどけた笑みを見せ、ヘタクソなウインクをラグに飛ばす)

32 :
貸切っ……!
か、貸切って、お高くないんですか……?
(貸切という言葉にとてもリッチな響きを感じて)
はい、定期的に休息も必要とのことで、お休みをいただいたんですが……。
うーん……いえ、せっかくお誘いをいただいたことですし。
ご一緒させてもらえますか?
洗ってあげる、という言葉が少し気になりますけど。

33 :
確かに洗ってあげる…とは言ったけど。うーん…
(腕組みをしていかにも難しいをわざと作りながら首を傾げて)
至って普通の事だと思うけど…。何が気になるんだラグ?
(ラグの顔を見つめて数秒間無言で問いつめる)
そんな事を言うと、逆に何かに期待していると勘違いされてしまうぞ!
(そう言うとラグをあざ笑うかのように、人指し指でおでこを突いて)
まぁいいや…それじゃ行こうかラグ

34 :
普通、なんですか?
でも、ぼく自分の体くらい自分で洗えますよ?
(なのに、申し出があったことを不思議に思う)
期待?わっ……!
(額を押されて思わずよろめく)
な…なにするんですか!
もう…わかりました。
こっちでいいんですか?

35 :
【すまん…急用の電話が入ってしまった…orz】
【また今度お相手頼む】
【落ち】

36 :
【そうですか……わかりました。】
【また今度、お願いしますね。】
【という事で、もう一度仕切りなおしで待機します!】

37 :
そろそろ帰ろうっと、シルベットが心配しちゃう。
【お邪魔しました!】

38 :
名前・愛称・あだ名: 古賀のり夫
年齢:15歳
出典:なるたる
容姿・服装: スカートやワンピース、そうでなくとも女性じみた服装が多い
身長・体重:同年代の中ではやや高め、体型は華奢
画像:ttp://blog-imgs-32.fc2.com/g/i/o/giorno5ger/200912251259555bd.png
特技・特徴: 「龍の子」を模した人形などの造形とある程度の家事、「ヴァギナデンタータ」という龍の子を操ることが出来る
趣味:特技と同じ造形
種族・職業:家出中の中学生
性癖・好みのタイプ: 同性愛者で、女性扱いされるのを内心好む
好きなプレイ・苦手なプレイ: …クスリ使うのとか、切り刻まれるのは勘弁だな。あと汚いのも嫌だ。そうでなければ大体は。
名無しさんに一言: 無愛想だけどよろしくね。
【こんばんは。少しだけ久しぶり】
【今日は時間が無いから、テンプレだけで失礼させてもらうよ】

39 :
規制解除記念かきこー♪

40 :
リオ君久しぶりだなぁ

41 :
あ、お兄ちゃんこんばんはー(ぺこり)
うんーそうだねー長かったよ〜半年くらい? もっとあったかも…

42 :
残念だが、おいちゃん長いこといられんのだ
お茶でも飲んで、ゆっくりしていくといい
また今度エロエロさせてもらうさ
つ旦

43 :
そうなんだ…うん、また今度いっしょに遊んでね?
お茶ありがとう。じゃあ、これ飲みながらもうちょっといようかな…

44 :
【こんばんは!はじめまして!】
【お邪魔しても、大丈夫ですか?】

45 :
【わ、ごめんなさい。反応遅くなっちゃった…】
【うん。だいじょうぶだよー。待機するんだったらボクは落ちるので言ってね】

46 :
【えっと、よろしければ一緒にお話していただけると嬉しいですけど…。】
【お邪魔でしたら、ぼくが出直しますし…。】

47 :
【ううん、ぜんぜんお邪魔とかじゃないよー。じゃあお話し相手になってください】
えっと…何のお話しよっか? じゃなくて、まずは自己紹介だね。
ボクはリオ・バクスターっていいます。よろしくね♪(ぺこり)

48 :
【ありがとうございます!それでは、よろしくお願いしますね!】
あ、はい!申し遅れました。
ぼくはテガミバチのラグ・シーイングです。
よろしくお願いしますね、リオさん!
(帽子を取って、ぺこりと頭を下げて挨拶をする)
【えっと、リオさんのプロフィールとかってありますか?】
【ちなみに、ぼくのは>>6になります。】

49 :
ラグ…くん…っていうの? もしかしてボクよりお兄さんだったらごめんね。ボク12歳だけど…
あ、ううん、こちらこそ…ラグくんって礼儀正しいんだね。ふふ…
(きちんと挨拶してくれるラグくんに好感を持って微笑む)
んーと…テガミバチ…って、ボク知らないけど…何をする人なの?
郵便屋さんかなぁ…その服は、制服なの…?
(聞いたことのない単語が出てきたので小首をかしげ、ラグ君の変わった格好に興味津々でじっと見つめる)
【プロフ有難う】
【えっと、ボクのプロフプロフ…は、規制されてる間にどっか行っちゃったかも…】
【避難所に簡単なのがあったからいちおう貼っておくね】
リオ・バクスター(Rio Baxxter)CV:久川 綾
資産家の跡取り息子であり、非常に幼い感じを受ける少年。
あまり感情を表さない性格の上、人見知りが激しいのでなかなか他人と接しようとせず、大抵は自室にこもっている。
◆DATA◆
身長:143 体重:40 B:70 W:56 H:71 血液型:A 年齢:12 誕生日:2月14日
出典:悠久幻想曲2ndAlbum
【ホントはもっと内気じゃないといけないんだけど、このスレでは色々あったから…もうちょっと元気な感じだよ】
【むかーしのゲームだから、もう公式サイトも消えちゃってるけど…画像とかは探せばまだどこかにある…といいなぁ…】

50 :
あ、ぼくも12歳です…。同い年、みたいですね。
(小さな共通点を見つけると、嬉しそうに微笑んで)
いえ、当たり前のことですから!
リオさんも、きちんと挨拶していただけて、ぼくも気持ちいいですし。
えっと…こほん。
みなさんの「こころ」のこもったテガミをお預かりして、必ず届ける国家公務員です!
…簡単に言うと、郵便屋さんとも言えるんですけどね。
(わかりやすく言うと、そういうことになる)
リオさんもテガミを書くことがあったら、必ずぼくたちが送り届けますから!
(使命感に燃えた様子で力説をする)
【ありがとうございます。】
【大体のイメージはわかりました。ぼくもちょっとキャラクターが違っちゃってるかもしれませんけど…。】
【お時間とかは大丈夫ですか?】

51 :
そうなの? じゃあ同い年なんだ…えへへ、嬉しいな…
ううん、そんなことないよ。ここのお兄ちゃん達なんて、挨拶がわりーとか言ってお尻触ってきたりするんだよ?
ラグくんの方がずっとしっかりしてるよー
(同い年だと知って嬉しそうに笑顔を浮かべ、最初より打ち解けた感じでお喋りをする)
こっかこうむいん…お国のために働いてるんだ? すごーい…
ボクも時々自警団のお兄ちゃん達のお手伝いとかしてるけど、ちゃんとしたお仕事じゃないし…
ボクと同い年なのに偉いなあ…
(何だか凄い立派な肩書きを聞いて感心し、自分と同じ歳なのにちゃんと働いているラグくんに尊敬の眼差しを向ける)
郵便屋さんなんだね。うん、わかったよ、ありがとうー。
もし今度お手紙出すときは、ラグくんにお願いするね。
郵便屋さんだったら、きっと色んな場所に行くんだよね。そういうのも、何だか羨ましいなあ…
ボクはあんまりお出かけとかはしないから…きっと色んな珍しいものとか見られるんだろうなぁ…
(力説しているラグくんににっこりとして頷き、色んな土地を旅してるところを想像して羨ましそうにしている)
【えっと…もうしばらくならだいじょうぶだよー】
【このまま雑談とかで進めたらいいのかな?】

52 :
そうですね。
そうなんですか…?ぼくはまだ、そういうことはなかったですけど…。
仕事がら、挨拶も大切にしなきゃしけないので。
あはは…ありがとうございます。
(苦笑い気味になって、頬をかくようにしながら)
そういうことになりますけど…でも、ぼくは国というより、やっぱりテガミを書いている人たちのため、という方が大きいです。
自警団…警備のお仕事ですか?
とんでもないです!それもちゃんとしたお仕事ですよ。
リオさんもとってもしっかりしてます。
(ぶんぶん首を振って否定をする)
はい!…でも、切手だけはきちんと買ってくださいね。
確かに、いろんな所には行きますけど…配達に精一杯で、いろいろ見て回る余裕はないです。
リオさんはあまりお出かけはなさらないんですか?
【わかりました、時間になったら教えてくださいね。】
【ぼくはこのままで大丈夫です。何かご希望があれば言ってくださいね!】

53 :
お手紙を書いてる人のため…? そうなんだ…
え? そうかなぁ…うん、そりゃあ、時々はモンスターとかと戦ったりするけど…
ボクは大体街のもめごととか、悩み事の解決とか、お使いとか…そのくらいだよー。
あんまり大した事はしてないんだよ? えへへ…
(ラグくんの話に頷きながらやっぱり偉いなあ…などと思い、自分の事を言われると)
(照れながら首を振り謙遜してしまう)
んーそうだね。自警団のお手伝い以外は、お家にいることが多いかなぁ。勉強とか、本を読んだりとか…
あと、ちょっとお庭でサッカーしたりとか。一人だから、ボールを蹴ったり、軽く走ったりするくらいだけど。
ラグくんは、お家の人とか…兄弟とかはいるの? お仕事お休みの日は何してるの?
(ラグくんの問い掛けに頷いてみせ、特にこれといって変化の無い日常を振り返りながら)
(ラグくんのお家のことなどを聞いてみる)
【うん。ボクもとりあえず、このまま…かなあ】
【お兄ちゃん相手だったら色々甘えさせてもらっちゃうんだけど、ラグくんにそんなことお願いできないし…】
【じゃあ眠くなってきたら言うね】

54 :
テガミは、書いた人の「こころ」がこもっているものですから。
…なんて、これはぼくの尊敬する人の受け売りなんですけどね。
(苦笑しながら白状する)
いいえ、ぼくはとても大事な仕事だと思いますよ?
リオさんの街には、リオさんが必要なんだと思います。
(真っ直ぐにリオさんを見据えながら、思ったままのことを言って)
ぼくは…えっと、兄弟はいなくて、友達の家に下宿させてもらってます。
おかあさんは、遠い所にいて…育ててくれたおばさんがいます。
(指折り一つ一つ答えていって、途中少し表情が暗くなって)
休みの日は、普通に休んでいたり…下宿先の女の子の買い物に付き合ったりしてる、かな…。
ちょっとだらしなく過ごしちゃったりしてますね。
【えっと、ぼくでお応えできることでしたら、構いませんよ?】
【ぼくも眠くなってきたら言うことにしますね。改めて、よろしくお願いします!】

55 :
ラグくんの尊敬するひと…? ふうん…ラグくんがそんなに大好きな人なら、きっとカッコよくて立派な人なんだね。
どんな人だろ…ボクも会ってみたいなあ…
えっ? そ、そうなのかな…よくわからないけど…
うぅ、何だか照れちゃうよぅ…
(ラグくんの話に出てきた人がどんな感じか想像したりしていると、まっすぐな目で見つめられて)
(本気で褒める様な事を言われてしまったのでモジモジして頬を赤らめてしまう)
お友達のお家に…? そうなんだ…
……? あう、ごめんね…何か、ヘンな事聞いちゃった…?
お買い物かあ。ううん、そんなこと無いよ。普段一生懸命働いてるんだから、ちょっとくらいのんびりしてもいいと思うよー
(ラグくんのお家の話を聞いていると、途中から何か暗い顔になってしまったので何となく察してしまい)
(申し訳ない気持ちになって謝ったりするが、お休みの日にはちゃんと楽しくしているみたいだったのでホッとして微笑む)
………ふぁ…
ぁ、ごめんね…ちょっと眠くなってきちゃった…久し振りに一杯お話したから、疲れちゃったのかも…えへへ…
あのね、ラグくん…よかったら、今日は、うちに…泊まっていかない…?
ボクのベッド、おっきいから…二人で寝ても、全然…だいじょうぶだし…もっと、お話…聞きたいな…
(しばらくお喋りしていると欠伸が出てしまい、謝りながら目をしょぼしょぼさせて眠そうな素振りを見せると)
(ラグくんの手を取って泊まって行って欲しいと頼み始め、すでに半分寝惚けたようにうつらうつらとしながら)
(遠慮するラグくんを懸命に引き留めようとする)
【う、うーんでも、頭ナデナデして貰ったり、ぎゅって抱き締めて貰ったり…そういうのラグくんにしてもらっちゃうのは、さすがに…】
【お喋りの途中で眠くなってきて、ベッドまで連れて行ってもらう途中で寝惚けてお兄ちゃんと勘違いして抱きついちゃったりとか】
【そんな感じにすれば何とかできるかなあ…?】

56 :
そう…だね、かっこよくて、立派で…とっても強い人…。
たくさんテガミを書いたら、もしかしたら集荷に来てくれるかもしれないですよ?
そうです!リオさんがいなくなったら、悲しんだり困ったりする人がたくさんいると思います!
(力を込めてリオさんに言って)
はい!故郷の町を出て、宛ても持ち合わせもなかったので…。
その子、さっき言った人の妹なんですよ?
いえ…きっとまた会えるって、信じてますから。
(心配しないようにと、気丈に笑って)
あははっ…でも、新米ですし、違う部署に移ってから殆どお休みもないんですけどね。
(リオさんに微笑まれると、こちらは少し苦笑いになって)
あ…ごめんなさい、長々と付き合わせてしまって…。
リオさんのお家はこの近くなんですか?
ん、えっと…わかりました、ちょっと待っててくださいね。
(短くテガミをしたためると、それをそっと相棒の子に預けて)
お待たせしました。それじゃあ、リオさんのお部屋に案内していただけますか…?
(すぐに戻ってくると、リオさんの体をそっと抱きとめながら尋ねて)
【実はぼく、相棒の小さな子がいるので、そういうことはちょっとだけ慣れてたりするんですよ?】
【こんな感じにすると自然になるでしょうか…。】

57 :
やっぱりかっこいい人なんだ…いいなあ、そんな人と知り合いで…
んーそうなの…? どうしようかな…
(ラグくんの話にますますその人を見てみたくなり、出すあても無い手紙を沢山書く事を一瞬検討してしまう)
あ、さっきの話の人の妹さんなの? ふうん…
お休み、あんまりもらえないんだ…あぅー、やっぱり大変そう…
(下宿先の人の話や、仕事の大変そうな話を聞いて相槌を打ったり心配げな表情をしたりしながら)
(まだ少し暗い表情を引きずってる感じのラグくんを見て、眠いけどもう少し一緒に居てあげなきゃ…などと考えたりしている)
うん…そうだよ〜。すぐ、近くだから…一緒に…んん、うん…
………?
(うとうとしながらラグくんの問いかけに頷いていると、いつの間にか近くにオデコの広い女の子が立っていた)
(ラグくんから何か手紙を受け取ると、じっとこちらを見つめる…が、何も考えてない様にも見える)
(そのうちフイッと背中を見せてそのまま身軽に駆けて行ってしまった)
うん…こっち。あっ…
あう〜、ごめんね。ちゃんと歩ける…から…
…え、と…うん、そっち…裏口が、開いてる…から…こっそり、ね…
…………
(戻ってきたラグくんを案内しようとして足元がもつれ、ラグくんに抱えるように支えて貰えて申し訳無さそうに謝り)
(急に増してきた眠気を堪えながらちゃんと案内しようとするが、結局抱き抱えられたまま道順だけ教えて)
(少し大きめのお屋敷といった感じの建物に裏口から入り、自室まで連れて行ってもらう)
【そうなんだ。じゃあ、ちょっとだけ…甘えさせてもらっちゃおうかな…? えへへ…ありがとう】
【うん…あんまり、えっち方面には行かないようにするけど…それとも、ちょっとくらいはドキドキする展開にした方がいいのかな】
【パジャマに着せ替えて貰ったりとか、お兄ちゃんと間違えてほっぺとかにちゅーしちゃったりとか…】

58 :
知り合いというか…最初の出会いはぼくがその人に「テガミ」として運ばれたのがはじまり、でした。
はい!テガミ集荷の要請さえあれば、ぼくたちはすぐ駆けつけますから!
…あ、でも、いたずらはダメですよ?
(一つ、釘を刺すように言っておく)
あ…でも、今のぼくは元気にしてますから…。
心配しなくても大丈夫ですよ?
(過度に心配されてもよくないと、笑って言って)
あはは…気をつけてくださいね。
んー…ちょっと危なそう…?
(荷物を全て首から掛けるようにして、リオさんを両手に抱きかかえて)
ぼくに任せてください、ね?
ここ、ですか?
(リオさんに教えてもらったとおりの道順を歩き、部屋の前まで到着)
(無断で入るのも躊躇われ、腕の中のリオさんに一度尋ねて)
【いいえ、どういたしまして!】
【そこは、リオさんのお好みで大丈夫です。】
【なんなりと!】

59 :
ラグくんが、手紙…??? う〜ん…?
えー、ダメなの…? うーんじゃあ、あんまり沢山は、書けないかも…
わわ…ラグくん…?
…はふ…ラグくんって、力持ちだねー…やっぱり、お仕事してるから…?
ちょっと、お兄ちゃんみたい…ふふ…
(ふらふらと危なっかしい足取りで歩いていると、心配そうに声をかけてきたラグくんが背中に手を回してきて)
(そもまま抱き抱えられてしまい、びっくりしてしまうが何か心地良い気もして抵抗せず身を任せてしまう)
ん…? うん…そう。ここ…ドア、開いてるから…はいって…
…ん、しょ…ベッド、こっち…
(ラグくんの腕の中でウトウトしていたが声をかけられると目を擦りながらぼんやりと確認し)
(頷きながらドアノブに手をかけてラグくんを自室に招き入れる。そのままラグくんの手を引いてふらふらと大き目のベッドに歩み寄り)
(ゴロンと仰向けに寝転がってしまう)
ふやぁ〜、とうちゃくぅー…すぅ、すぅ…
………んー? ぁ…やぁ、いっしょ…おにいちゃ、も…いっしょに、寝るのぉ…
(柔らかなベッドの感触にほっと息を吐き、そのまま寝入ってしまうかと思ったが、ラグくんが身体を離そうとすると)
(上体を起こして寝惚け眼で迫り、おもむろに両手でラグくんに抱きつくと、そのまま誰かと間違えている様子でぎゅーっと抱き締め離そうとしない)
【えー、いいの…かな…えっと、じゃあ…ちょっとだけ、えっちに…】
【服、脱がせちゃったり…誘惑に負けて、ちょっと悪戯しちゃったりとか…してもらっても、いい…?】
【あ、でももうこんな時間だし…眠かったら切り上げるので言ってね?】

60 :
テガミというか…配達物ですね。
テガミ以外のものも、ぼくたちが配達するんです。
…悪戯するつもりだったんですか?
でも…たった一行でもいいんです。それだけでも嬉しくて涙を流す人が…って、これも受け売りなんですけどね。
(セリフの途中で笑って言う)
いえ、そういうわけでは…きっと、リオさんが軽いからですよ。
お兄ちゃん…ですか?
…初めてそんなこと言われたかも…。
(力強さや男らしさを評価されたことに驚いてしまう)
わかりました、お邪魔しまぁーす…。
(そっと部屋に足を踏み入れ、リオさんをベッドに下ろして)
なんとか無事にお届けできました…おわぁっ!?
だめですよっ、こんな所で…ちゃんと着替えもしないと…。
(自分は制服のまま、リオさんもそのままの格好で寝るのはまずいと思い、慌ててリオさんを引き離して)
えっと、とりあえず…。
(パパっと制服を脱いで畳み、ラフな寝巻きの格好になって)
はい、リオさんも服、脱いでください…。
(ばんざいをさせるように腕を上げてもらい、上着を腕から抜いてしまって)
……ん……。
(リオさんが寝ぼけ眼なのを見て、ゆっくりと抱きとめるようにして)
(その拍子に、両手でお腹や股間を優しく撫でてみたり…)
【じゃあ、こんな形でいいでしょうか…。】
【ちょっと急ぎ目にしたら、強引になっちゃいましたけど…よかったですか?】
【ぼくはまだ大丈夫そうなので、お気になさらないで大丈夫ですよ。】

61 :
【あわわ、ごめんなさい、ボクの方がちょっとホントにうとうとしちゃって…凍結をお願いしてもいいかなあ?】
【まだ見てるかな…良かったら今晩にまた連絡するね。ごめんね…】

62 :
【わ、すみませんっ、ぼくもちょっとうとうとしちゃってました…。】
【えっと、リオさんさえよければ、凍結でも大丈夫です。】
【とりあえず、連絡をお待ちしていますね。】

63 :
【こんばんはー。ラグくん昨日はごめんね】
【凍結にしてくれてありがとう。じゃあ、えっと…週末はちょっとおでかけするから】
【次の月曜か火曜日だったら夜9時くらいから来られると思うよー】
【もしその日に都合が良ければおねがいします】

64 :
【こんばんは】
【解凍待ちで待機するよ】

65 :
【エミリオ君スレ立てアリガトー!】
【えーと…のり夫君ごめんなさい!
予定がズレて今からのり夫君へのお返事用意するから
…始まりの時間遅くなっちゃうんだ】

66 :
>65
【ん、いいよ。少くらい待ってるから】
【どうせ時間はあるんだしね】

67 :
>>前スレ984
(のり夫君の手の優しさに甘えっ子な猫そのままに額を押し付けて嬉しさを表していると)
あ…う……ぅ…
(恥ずかしくて顔を上げる事なんて出来ないけれど
自分への気持ちを伝えてくれた思いに真っ赤な顔を見せ)
ボクも…!あのね、のり夫君と会ってすぐにのり夫君の事ばかり考えて
胸が苦しい位にドキドキしちゃって…だからネ、のり夫君、今凄い嬉しいヨ!
(のり夫君の胸元に顎を乗せて掛け値無しに満面の笑みが浮かんでくる)
ボク…のり夫君を好きで良いんだね
ぅん…あはっキスはこんなに……優しいのにネ!
(色んなキモチ…でもマイナスな感情は一つも無いから笑顔になって)
っ!?…のり夫君に言わせたいって思ったんだけど…想像以上に…エッチだったヨ…
(ある種告白よりも強い恥ずかしさに火の出そうな表情と……下半身の興奮の証拠を触れさせ)
…………その言葉は火に油ってヤツだヨ?
(身体の奥底で繋がる最高の快楽
その許しを出して貰えると逡巡など表情から無くなり
あどけない顔にじわりじわりと雄の面を帯び初めて)
セックス…しちゃうんだヨ?のり夫君っ…ボクがのり夫君のナカも…
ボクの物にしちゃうんだ…いっぱいのり夫君に女の子な声を出させちゃうよ
あはは…キモチ良すぎでダメなんだね?
(明らかに感じている表情を浮かべたのり夫君に寸前迄の顔と正反対の表情で)
うん、だからボクのだって証拠を残すの
(語尾に音符すら付いている上機嫌さでこの上なく煽情的に奮えるのり夫君に告げ)
どれだけボクがのり夫君を好きかをネ
だから一つじゃ足りないよね?
(広がる髪にどうしようも無く欲望を抱いて欲情を隠す事なく声を震わせ)
ここにも…ここにだって…さ
(のり夫君を見上げながら見せ付ける様に桜色の唇が濡れた小さな音を
その度に紅い花を咲かせ)
ふふ、のり夫君の肌ってキスされる為に有るのかな……凄く甘いんだ

だろうネー
ホントはボク気付いてたけどねー
(恥ずかしそうなのり夫君にシレッと笑顔で答えると)
だってボクものり夫君と…ぼ…勃起したのクチュってさせて…
のり夫君の夢見ちゃった朝みたいにドロドロだしさ
(何時もと違うのは…先走る物だけで劣らない程濡れている事)
じゃあ…脱いで良いヨ?
ボクじっくり見させて貰うから!
のり夫君がどんな下着なのかな…って
どんなにボクを喜ばせてくれる様に脱いでくれるのかなー
とびっきりにエッチなの良いな!
(離れる様に腰を浮かせ…でもそのまま敏感な先端同士だけを
音が激しくなる位にすり合わせ)
ほら、のり夫君?
早くしなくちゃネ?
(心底楽しそうに無邪気に声を弾ませ)

【お待たせのり夫君!
切るの上手くないから時間掛かっちゃうんだ
ゴメンネ】

68 :
キミと会った事も、話した事も、ずっと頭から離れないんだ。
時々、キミの事を考えたりもして、それで……
(自分がどんな表情で、言葉を発しているのか判らなくなってくる)
(からかいの微笑みは姿を潜めて、頬は染まって)
……ああ、僕も嬉しい。キミにも同じ事を言われるなんて思ってなかったから。
う…べ、別にわざわざ優しくしてる訳じゃなくって……
それに、たかだか…勃起、って言葉だけで興奮するなんて、まだ子供だね。
(けれど、やはりその言葉を口にする時、恥じらいの感情がちらつく。視線も少しだけ下を向く)
(マオが触れさせてきた下半身にも、言葉に呼応して小さく跳ねるのが伝わって)
……そうだよ。僕とキミで…セックスするんだ。キミが、僕を抱くんだ。
ここまでしといて、ただこれだけで終わらせたりなんて……出来ないだろ。
(自分より幼い風だったのに、急にマオが示した雄の雰囲気に胸が高鳴る)
(今や自分が女の扱いを求めている事を隠そうとするのも忘れてしまう)
き、聞かなくたってわかるだろっ、馬鹿ぁっ!
(濡れた瞳で睨み、声を荒げる。それでも体は興奮に震えて、一層と敏感になって)
はぁ……んっ…いっぱい、マオの印、残っちゃう……
ねぇマオ……ほんとに、ほんとに僕のこと、キミのものにしてくれる…?
(肌に吸い付かれ、赤い痕が刻まれる度、細い手足に力が入る)
(若干の恐怖が入り混じった興奮。今のマオは少し怖いけど、その態度に強く惹かれてしまう)
もう、こんな・・・…匂いだって酷いよ。洗濯したって、取れないかもしれない。
(つんと漂うのは、互いの先走りの匂い。普段なら悪臭かも知れないが、今は何より感情を煽る)
え……う、うん…脱ぐけれど、キミが喜ぶかどうかまでは知らないよ。
…思ってたよりも趣味が悪いんだな、キミって。ちょっと認識を改めなきゃ……
(少し悪態を付くが、マオの自分を支配するような言葉に胸が高鳴ってしまう)
(自身に嫌悪を覚えながら、ズボンに手をかけて、下ろそうとする)
あっ!腰っ…と、止めてって言っただろっ。これっ…やってたら上手く脱げないからぁっ…
(水音がやけに大きく聞える。快感に表情を蕩けさせ、拙い手つきでズボンを下ろす)
(白い女子用のショーツは先走りに濡れて、赤い先端を透けさせている)
(慌てて脱ごうとすれば、手を動かすたびにショーツの生地に先端が擦れて…)
お願いだからっ…待って、待ってってばっ!まだ、下着っ……あっ、ああっっ!!
(そのまま、思い切り射精してしまう。身体は震えて、先走りよりも濃い匂いが漂いはじめる)
【うう…僕こそごめん】
【ちょっとブランクがあったものだから、書くの遅くなっちゃった……】

69 :
>>68
でも優しいキスだったなぁ…アハ、フワフワしちゃう甘くて優しいキスでボクの涙を…ネ
(人の悪い笑みが自然と浮かんでしまうのは、今がとても楽しいから)
…違うよ?
(じっとのり夫君を見つめる瞳を向け、少し角度が違うのり夫君の表情を
でも逃がさないと言わんばかりに視界から離さず
鎖骨や喉元を焼いてしまう様な…熱い吐息)
はぁ…のり夫君が……言ったからだよ……そうじゃなきゃこんなに興奮しないよ?
ボクのがビキビキって痛いんだからね!のり夫君のせいなんだヨ
(限度が無いかの様に硬質なペニスが、吐息に混ざる言葉を補強して
跳ねたのり夫君の快感の器官に強い気持ちと鋭い感覚を)
うん!キミを…のり夫君をボクに抱かせて!
確かにボクは子供だけど…のり夫君を抱きたい気持ちは誰にも負けない!
(強い言葉で言い切るとのり夫君にしがみつくのでは無く、抱きしめる様に)
ボクに…のり夫君の身体の中の一番奥…どんなに熱くて気持ち良いのか…
ボクの……ココに教えてネ
ふふっボクは馬鹿なんでしょ?のり夫君がそう言ったんだしさ〜今!
(中々にレアだと思うのり夫君の感情に見取れるような惚れ直す気持ちを
涙目ののり夫君はとてもとても……可愛くて)
だから、ちゃんと、のり夫君の、口から、聞きたい、なぁ?
(のり夫君の羞恥心を刺激していると思うと意地悪な気持ちと言葉が
笑顔が一転、どう見ても演技にしか見えないこの世の悲しみ全てを背負った表情に)
…もしかして…気持ち良く無いのかな…?
そう…だね
それに、のり夫君の肌とっても綺麗だから…とても目立つネ!
(ひとしきりクスクスと
やがてのり夫君を抱いていた右手が離れる
のり夫君の今の表情もずっと見ていたいと、思うけれど)
…のり夫君の指…とても細くて綺麗だヨ…旅先で見た彫刻みたいにすらっとしてて
(ボクは好きだよ…と囁くと
のり夫君の許可を得ずにギュッとこれ以上は無い位に強く握り)
ボクの目…今のり夫君しか写ってないでしょ?
(髪と同じ赤い瞳をのり夫君に向けて)
心にも…のり夫君しか今は居ないんだヨ!
(考えるよりも早くマオの中の雄が言葉を紡いで)
ボクはのり夫君をボクの物にする、誰にも渡さない
それは、のり夫君だってボクをのり夫君の物にするって事でも有るよね
良いじゃん!ボクとのり夫君の二人の匂いなんだからさ
…ふふ、じゃあ匂いが落ちる様にボクが洗ってあげないとネ!
頭のてっぺんからつま先まで!
(喜ばない筈は無い…ボクののり夫君が、ボクの為に羞恥の姿を見せてくれるのだから)
好きな相手をいじめたくなるのは当然だヨ!
だって恥ずかしそうにするのり夫君は……エッチだから…
好きだからもっとこれからも、恥ずかしい事お願いしちゃうネ
あは…すぐに脱げちゃったら……面白くないヨ!
(逃げ場を与えつつ先端を掠める遊びに浸っていると…
洗濯当番の時に微かに見えたアニーの物よりよほど男を誘う下着の
細い身体の中で確かに男の子だと主張する先端に視線が
じっくり見ていると濡れたそこは精を放つ割れ目さえ見えて)

【うぅ…改行に引っ掛かったり消しちゃったりでこんな時間になっちゃった
ごめんね、のり夫君】

70 :
お疲れ様…のり夫君……
(今になってのり夫君から離れると添い寝して
左手が下着を脱げない程度に弄んで)
いっぱい…こんなにエッチな匂いの熱い精液…射精する所見せてくれて凄い興奮した
でも…女の子の下着なんだね、のり夫君…びっくりしたけど凄く…似合うヨ
(その下着を着けて居る姿がのり夫君にはとても自然に見えて
自分も射精したいと主張するペニスを押し付けながら耳をしゃぶり囁いて)
次のボクのおねだりはネ?
のり夫君の男の子として気持ち良くなれる場所だけじゃ無くて
…ボクと繋がる女の子の所も見せて欲しいな?…
ボクにのり夫君の射精した跡を綺麗にさせて欲しいんだ
…ボクの上になって…あのね…その……
ボクのを、のり夫君の口で…その…
(シックスナイン…本で知ったばかりの行為をしてみたいと言うのは流石に恥ずかしくて)

71 :
【あの……のり夫君!
凍結お願いしたいな
後…ボク…お願いが有って
のり夫君の下着…っと…………両サイドが紐な感じのにお願いしても良いかな?】

72 :
>71
【先にこっちを返しておくね】
【下着の事はまぁ…それでもいいよ】
【でも、もし今日凍結したら次に都合のいい日がわからないんだ】
【それに何日も跨いでから解凍して続きを書くのも、あんまり僕は得意じゃないみたい】
【キミがここで遊ぶのを、僕だけで縛り付けるのも心苦しい】
【だから、キミさえ良ければ続きは避難所か何処かで置きレスにしてお願いしたいな】

73 :
>>71
【変なお願いしちゃってごめんね!合わせてくれてありがとう】
【ボクが短くサクサクと進められたら良いんだけど、
のり夫君としたい事、話したい事が沢山出て来ちゃうんだ
ボク、のり夫君と、もう少しお話したいから、置きレスでお願いしたいな】
【続きの場所は…キャラサロンの打ち合わせ場所でお話しよう?】
【今日はのり夫君とロール出来て、言葉にならない位に楽しくて嬉しかったヨ!
急がせる積もる全然ないんだけれど
今日、のり夫君におやすみなさい言えなかったらごめんね】

74 :
>73
【ええと、そうしたら打ち合わせの続きはいつものとこで】
【せめてレスは今の内に返しておこうと思ったけど、中々纏まらないんだ】
【これも次に持ち越しで、今夜はこれで一度締めにするよ。ごめんね】
【久しぶりに会えて、ロールも出来て、僕も嬉しかった】
【今度どこかで続きをするのも、その時までずっと楽しみにしておく】
【僕も言い忘れるかも知れないから、先におやすみなさい、って言わせて貰うよ】

75 :
【おやすみなさいのり夫君!】

【スレをお借りしました!
自己紹介のテンプレートは後日貼らせてもらうネ】

76 :
>75
【それじゃ、お休み】
【僕もこれで落ちるよ】

77 :
>>63
【リオさんへ、連絡が遅れちゃってごめんなさい!】
【日時の方はわかりました、とりあえず、月曜日の9時頃にお願いしようと思います。】
【事情が変わったら、また改めて連絡しますね。】

78 :
【皆様、今晩は】
【遅くなりましたが、テンプレートを置かせて頂きます】
名前・愛称・あだ名:エミリオ・ミハイロフ・1Pカラー(愛称は名前のみ。あだ名は無し)
年齢:14歳
出典:サイキックフォース(タイトー椛ホ戦格闘ゲーム 1996年アーケード&プレイステーション)
容姿・服装:淡い緑色の髪をおかっぱ風に切りそろえた髪型、青色の瞳。紺色の長袖のタートルネック上に黒の開襟、
      袖無しの上着、白のタブついた長ズボン・紺色の靴(バレエシューズ風?)靴下無し。
身長・体重:142.6p、32.5kg
画像:http://www.gpara.com/special/soft/psychic/index.htm
特技・特徴:光エネルギーを各種光線や反射体、弓矢等々として使用出来る他に、一定範囲の空間の結界化、念動力、
      読心術、治癒能力などの標準的な能力も習得済み。 又、能力を使用する際は背中に金色の光の羽根を発生させる。
趣味:無し
種族・職業:サイキッカー(光使いの超能力者)・超能力開発の実験体
性格:内向的で虐められっ子タイプ。それでいて、そんな自分を歯がゆく思っている。
性癖・好みのタイプ:普段は普通より奥手の性的意識だが、研究所で性欲処理用に身体調整(改造?)を受けた為に一定以上の
   性的刺激や思考で理性や羞恥心が消失し、従順で淫乱な性格に変化する、と言う2次創作設定を追加しておきますので、
   お好みで使用して下さい。
好きなプレイ・苦手なプレイ::原作では始終ロクな事が無いキャラでしたので、出来れば甘(和姦)系を希望しますが、相手方の希望によっては強姦系もOKです 。
名無しさんに一言:やっと実年代が作中に追い付きました。古いキャラですが、よろしくお願いします。

【置きついでに、待機させていただきます】
【23時頃までです】

79 :
【では、落ちます】

80 :
【こんばんはー。ラグくんは今日って言ってたかな…? 少し待ってみるね】
【ちょっと離席するかもなので、レス遅くなったらごめんなさい】

81 :
【こんばんは、リオさん!】
【ちょっと遅くなっちゃいましたね、申し訳ありません。】
【ぼくもちょっと席を外すかもしれないので、お互い様ですよ。】

82 :
【あ、ラグくんこんばんはー♪ ううん、時間ピッタリだよ】
【えっと、今日はこの前の続きなんだけど、途中からエッチなこともお願いすることになったから、ボクもちょっとヘンな展開にしちゃったし】
【ラグくんもキャラ的にはボクに理由も無くいきなりエッチなイタズラする様な性格じゃないと思うので…】
【今の場面ではとりあえず添い寝するくらいにして、また別の場面とシチュ考えてそこでエッチなこともお願い出来たらいいかなあって思うんだけど】
【どうかなぁ? 攻め側やってもらえるならぜひお願いしたいんだけど、無理はよくないと思うから…】
【あと時間だけど、ボクは今日は1時過ぎくらいまでならだいじょうぶだよ】

83 :
【うーん…そこはちょっと気になってたところでした、もしかして原作をチェックしていただけたんでしょうか?】
【確かに、いったん仕切りなおし、みたいにした方が自然かもしれないです。】
【ということで、新しいシチュエーションは了解です。】
【とりあえずお友達になった、ということにするとやりやすいでしょうか、リオさんの希望はなにかありますか?】
【できるだけご要望にはお応えしたいですし、自然な流れが作れればいいと思いますよ。】
【時間も了解です、また凍結などがあったらおいおい相談しましょう。】

84 :
【うん、公式のところとか…ラグくんも基本的には受け側の子だよね。だから難しいかなあって思って…】
【着替えさせてもらう途中で下着姿とか見て女の子みたい…とか意識してドキドキしちゃう、くらいならあるかなぁ、と思うんだけど…】
【うん、じゃあお友達ね。それで一緒に遊んだり色々相談するようになって、そこから何かエッチな方向に進められればいいよね】
【やっぱりボクの方から何か誘惑するみたいなことした方がいいのかなぁ。お兄ちゃんとは経験済みで、最近会えないので寂しくて】
【ラグ君に代わりをお願いしちゃう、とか…或いは、ラグ君の方がボクのことをエッチに意識するようになっちゃって】
【着替えとかお風呂をこっそり覗いたり、一緒に寝てるときに起きないように悪戯したりしてきて、それに気付いてボクも意識しちゃって…みたいな】
【ラグくんは何かしたいこととかある? ボクは攻め側はあんまりできないけど、ご奉仕みたいな形でならちょっとくらいはできると思うし…】
【時間足りなかったらまた再凍結の相談だね。うんーわかったよー】

85 :
【ありがとうございます!アニメの方もやっているので、よろしければご覧になってくださいね。】
【えっと、受けと言われてしまうとちょっと否定できない…かな。積極的なところもあるので、その辺を活かせればなと思います。】
【例えば、お休みの日に友達のリオさんのところに遊びにきた、という感じで導入すればいいでしょうか。】
【誘うようにして頂けるなら、ぼくとしてはやりやすいと思います。】
【お風呂とか着替えは一緒にしている時に、という方がいい、かな。】
【お友達なら、口調とかももう少しフランクでもいいですか?】
【ぼくの希望はとりあえず、お話を進めてからまたその時に考えてみますね。】
んー…入ってもいいのかな…。
(休日のラフな服装で、リオさんのお家の近くでうろうろしていたり。)
【とりあえず、こんな感じで書き出してみました。】

86 :
>>85
はぁ…お兄ちゃんの、ばか…
(今朝届いた伝言のメモを見て溜息を吐く。今日は久し振りにお兄ちゃんとデートの約束があったのに、急に仕事でダメになったのだ)
…他に好きな子とか、できちゃったのかな…? 女の人とか…お兄ちゃんカッコイイし…
…はぁ…
………あれ、あそこにいるのって、ラグくん…?
(もう2週間以上もお兄ちゃんとは会っていない。さすがに不安になって少し泣いてしまい、赤くなった目元を拭いながらふと窓から覗くと)
(私服の男性がウロウロしていて、良く見るとそれがラグくんだったのでビックリする)
ラグくん、どうしたのー? 遊びに来てくれたの?
そんなトコにいないで、入って入ってー。今、お家の人もいないから…あ、いま玄関開けるね
(気を取り直して窓を開けると2階の部屋からラグくんに声をかけ、笑顔で歓迎すると急いで部屋を出て階段を降り)
(玄関の大きな扉を開けてラグくんを招き入れる)
【書き出しありがとうー。じゃあ、ボクはこんな感じ…で良かったかなぁ】
【この後ラグ君とお喋りしながら色々相談したり、誘ってみたりとかも頑張ってしてみるね】
【じゃあ、今晩もよろしくね…】

87 :
あ、リオー?
うん、そうなんだけど…大きな家だからちょっと気後れしちゃって…。
うんーっ、転ばないようにねーっ。
(窓と玄関の外からやり取りをする)
(急いでいるようなので、転ばないようにと心配になりながら)
こんにちは、リオ。
大きなお家だね…郵便館とどっちが大きいかっていうくらい。
えっと、お邪魔しまーす…。
(恐る恐るといった様子で足を踏み入れる)
(友達として何度か会っているうちに、接し方もいくらか打ち解けたものに)
(でも、リオが泣いていたことには気付いていない様子で)
【どういたしまして。とりあえず、リオの部屋でいいのかな?】
【うん、よろしくね。いろいろやって、楽しんでいこうね。】

88 :
こんにちは、ラグくん。さあ、入って…
え、そうかなあ? ボクはあんまり気にしたこと無いけど…あ、ボクのお部屋2階だから、案内するね。
(玄関のドアを開けてラグくんを招き入れる。何かキョロキョロして緊張している様子に小首を傾げるが、
すぐに2階への螺旋階段を手で指してラグくんの前に立ち自室へと案内し始める)
すぐにお茶とお菓子持ってくるから待っててね?
今日は急に予定が空いちゃったから、すごく退屈してたの。だから、ラグくんが遊びに来てくれて丁度良かったよー。
えへへ…じゃあすぐに戻るね。
(自室の小さなテーブルの席にラグくんを座らせると、ニコニコしながら改めて歓迎し、早速お茶菓子を用意するために部屋を出る)
(テーブルにはお兄ちゃんからの伝言メモがまだ載ったままだがすっかり忘れている)
(ベッドの上にはお兄ちゃんとのデートで着て行こうと思っていた可愛らしいフリルの付いたワンピースや撮影用のカメラなども置いてあったが)
(その事もつい忘れてしまっていた)
【いちおう女装スレでもあるから、女装して撮影とか…できるといいけど難しいかな…?】
【使わないかもだけど、小道具として置いておくね】

89 :
うーん…実際に住んでるとあんまり気にならないのかな。
でも、配達に来るときは迷わなくていいかも。
うん…あ、らせん階段。
(物珍しそうに家の中を見回していたりして)
あ、おかまいなく。
そうだったの?ふふ、いいタイミングだったんだね。
うん、待ってるね。
(お決まりの挨拶をしてから、お茶菓子を取りに行ったリオを見送って)
(また何気なしにリオの部屋を見回している)
ん…なんだろう、あれ…。
(ふと女物と思しき洋服目に入り、何に使うのだろうと考え始める)
(テーブルに座ったままワンピースをじっと見ているような感じに)
【そうだね…とりあえず、一つの展開として考えてみよっか。】

90 :
>>89
お待たせしましたー♪ ラグくんも紅茶で良かったかな?
よいしょ、と…ラグくん、さっき何見てたの? ボクの部屋、そんなに珍しいものって………
…っ!? わ、わぁ〜〜っ!!
(機嫌良くお盆に載せたティーセットとお菓子のお皿を持って戻ってくる)
(テーブルにお盆を置くと、先程ラグくんが熱心に見ていた方角を振り返り…そこにうっかり置きっ放しにしていた女の子の服に気付いて)
(漸く慌てると真っ赤になってベッドまでダッシュし、衣服とカメラを毛布の下に突っ込んで隠してしまうと、ラグくんの方に振り返って)
(どう誤魔化そうかと考えながらモジモジする)
………ふぅ…え、えっと…これは、何でもないの…その、お母さんのお古を見せて貰ってて、それで…えっと…
…あ、お茶が冷めちゃうよね? ボクお茶淹れるから、早く飲も? ねっ…?
………
(適当に言い訳を呟きながらベッドとラグくんの視線を遮る様にしてテーブルまで戻り、強引にお茶に話題を戻してしまうことにして)
(ティーカップにお茶を注ぐとラグくんに差し出し、自分もカップを片手に向かいの席に座ると)
(暫く黙ってお茶を飲みながら、何か他の話題を振らないと…ラグくんも服のこと忘れて別の話してくれないかな…などと考えてしまう)

91 :
あ、うぅん、紅茶で大丈夫だよ。
え?や、それは…えっと…。
(女の子の服を見ていた、というのも気が引けて口篭る)
わっ…そ、そんなに慌てなくても大丈夫…落ち着いて?
(すごい勢いで服とカメラを隠す様子に逆にびっくりしている)
そうなんだ…って、あれ?お家の人はいないってさっき…まぁ、いいけど…。
あ、うん、じゃあ頼もうかな。
いただきます。
(淹れてもらったお茶をいただき、目を閉じて味わって)
ん…とってもおいしいよ、リオ。
リオってお休みの日はどんなことをしてるの?
(やはり気になっているのか、遠回しに探りを入れるように聞いて)

92 :
>>91
そ、そうなんだけど…片付けるの、忘れちゃってて…えへへ…
(ラグくんのツッコミにギクリとしながらも何とか笑って誤魔化し、お茶を淹れる作業に戻る)
おいしい…? 良かったぁ…お代わりもあるから一杯飲んでね。お菓子も遠慮しないでね。
えっ!? あ、うん…えっと、お休みの日は…お買い物とか…お散歩とか…おにい…
う、ううん、何でもないの。や、やっぱり一人でいるのが多いかなあ…うん…
(美味しそうに紅茶を飲んでくれるラグくんにホッとして微笑み、皿に並べたクッキーなどのお菓子を勧める)
(そうして自分はまたお兄ちゃんの事を考えていると、急に休みの日の事を聞かれてドキッとしてしまい)
(平静を装い答えるが、うっかりお兄ちゃんとデートなどと言いそうになってしまい再び慌ててしまう)
ラグくんは…一緒に遊ぶ人とか、いないの…? お友達とか…えと、好きな人、と…デート、とか…?
(ちょっと気まずくなってしまったのでラグくんの事も聞き返してみる)
(好きな人とかいるのなら、自分の今の気持ちも判って貰えるかな…と思いつつ、ついそっち方面に自分で話題を振ってしまう)

93 :
うん、おいしいよ。よくお茶をご馳走したりしてるのかな。
へぇ…やっぱり、お休みの日にする事なんてあんまりないよね。
(自分とあまり変わらない過ごし方を聞いて、思わず笑みが漏れる)
おにい…?
お兄さんがいる…のかな。
(てっきり兄弟がいるものだと思っている)
(でも、途中で話すのをやめたことから、あまり触れてはいけない事情があるのかもとも思う)
一緒に遊ぶ人、かぁ…ニッチとはよく遊んだりする、かな。
リオも見たことあったっけ、これぐらいの背の金髪の子なんだけど。
うーん…一緒に買い物に行ったりとかはあるけど…デートとはちょっと違う、かなぁ…。
(普段のことを指折り思い出してみても、あまりロマンスの香りはしないらしい)
ふふ…リオはそういう人、いるの?
(柔和に笑いかけながら、からかうようにリオに聞いてみた)

94 :
>>93
えっと…うん、時々…だけど…
(お茶をご馳走する相手について聞かれて、真っ先にお兄ちゃんの顔が浮かび、美味しそうに飲んでくれた顔を思い出しながら頷く)
え…えっ!? う、ううん。いないよ。ボク、一人っ子だから…お兄ちゃんって、いうのは…その…
自警団の、人で…時々、遊んでくれたりするの…それだけ…
(言葉尻を捉えて兄弟が居るのかと聞かれて慌て、誤魔化しきれなくて取りあえずお兄ちゃんの事を話す)
(別に特別な関係じゃないと主張するが、顔を赤くしてモジモジする様子はとてもそんな風には見えない事に自分では気付かない)
ああ、あの子…ニッチちゃんって言うんだ…可愛い子だよね。彼女とかじゃないの? ふーん、そうなんだ…
えっ? ぼ、ボク…? い、いないよ、そんな…そんな、好きな人とか…もう、ラグくんったら…
………
(前に見た可愛い女の子の事を思い出して頷き、彼女とかではなかったらしいので意外に思いながら話を聞いていたが)
(再びこちらに話が振られたので頬を染めて必に首を振ってみせ、拗ねた様に頬を膨らませてしまう)
えっとね、ラグくん…もし、好きな人に2週間も会えなかったら…寂しいとかって思ったりする…?
そういうのって、やっぱり…嫌われちゃったのかなぁ…?
(手の中でカップを弄びながら、つい呟く様な声で遠回しにお兄ちゃんとの事を相談してしまう)
(ラグくんに聞いても仕方の無いことだけれど、どうしても自分独りでは抱え切れなくなって…誰かに話を聞いて欲しくなってしまう)

95 :
上手だもんね、とってもおいしいよ。
(小さくカップを掲げて、笑いかけて)
えっ、そうなの?
そうなんだ…きっと、優しくて…いい人なんだね。
(思わず隠したくなるような、大切な人なのだろうと推測する)
(同時に、そんな存在が身近にいるのが少し羨ましく思える)
ニッチちゃん…あんまりちゃんって付けて呼ぶ人は少ないね。
えっ?ちがうちがう、彼女とかじゃなくて…ぼくの大切な相棒、なんだ。
仕事のときも、寝るときも一緒だよ。
(ガールフレンドというより、相棒、同時に保護者のような目線で)
え…好きな人…?
(同時にいくつかの顔が頭を過ぎる)
…確かに、寂しいかもしれない。
でも、嫌われちゃったどうかは…直接聞いてみなきゃわからないんじゃないかな?
(唐突な相談に、思ったことを正直に)
ぼくでよければ、相談に乗ったりできるけど…。
(何か抱えているのだと思って、できる限り自然に切り出してみる)
【もう時間だよね、ずいぶん遅れちゃった…ごめんなさい。】
【続きはまた凍結、で大丈夫?】

96 :
【うん、そろそろ寝ないと…あんまり進まなくてごめんね】
【何かやっぱり、ラグくんは攻めキャラってイメージが持てなくて、おのろけ話を聞いて貰うだけみたいな展開になっちゃったよ…】
【全然下心とか無さそうだし…もっと手早くエッチな展開にした方が良かったのかな…ごめんなさい】
【そうだね、凍結で…でもちょっと今は予定が判らないので、また後日に連絡するね】
【じゃあ今夜はこれで…付き合ってくれてありがとう。おやすみなさい…】

97 :
【うーん…なんだか難しくなっちゃったね。】
【今の流れだと、慰めてあげる…みたいになると自然、かなぁ…。】
【リオのために何かをするっていうことになれば、えっちなことでも一生懸命になれるキャラクターだと思うから。】
【うん、連絡待ってるね。こちらこそ、ありがとうございました!】
【おやすみなさい!】

98 :
【今晩わ。こちらで待機させていただきます】
【プロフィール、希望シチュ等は>>78です】

99 :
【では、落ちます】

100 :
行けばよかったかな…

101 :
>>97
【連絡遅くなっててごめんなさい。ちょっと時間の都合が取れなくって…どうしようかな】
【あ、アニメの新しいの始まったよね。おめでとうー♪ ちゃんと見るね】
【他の人と遊んでていいので、ボクのことはのんびり待っててください。】
【それじゃあまたー】

102 :
【今晩わ。連続ですが、こちらで待機させていただきます】
【プロフィール、希望シチュ等は>>78です】
【時間は24時頃までです】

103 :
モイコスは壊れたのか?

104 :
【では、落ちます】

105 :
>>101
【ううん、ぼくもだからあんまり気にしないで?】
【時間の事はわかったよ。のんびりリオの事、待つ事にするね。】
【それじゃあ、またね。お邪魔しました!】

106 :
突然の書き込みすまない
俺の名前はユウダイ、最近女装にハマッてしまってしまったんだけど
それだけじゃ止まらない疼きが、体の芯から湧いてきてどうしようもないんだ
だから頼みたい
http://www.seospy.net/src/up2125.jpg
この写真を見て、俺を良いなと思ってくれたら下記のURLにアクセスしてくれ
友達になってくれ、待ってるから
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1286977301/

107 :
板違い

108 :
【今晩わ。こちらで待機させていただきます】
【プロフィール、希望シチュ等は>>78です】
【時間は24時頃までです】

109 :
【では、落ちます】

110 :
【今晩わ。こちらで待機させていただきます】
【プロフィール、希望シチュ等は>>78です】
【時間は24時頃までです】

111 :
モイコスは?

112 :
どういうスレなの・・・

113 :
【では、落ちます】

114 :
名前:イオンと申します
年齢:一応…14才となります
出典:テイルズオブジアビス TOA
身長・体重:166cm58kg
画像:宣伝になってしまいますが…公式サイトでご覧下さいね
特技・特徴:緑の髪にゆったりとした導師服
スコア身体が弱く皆さんに迷惑を掛けてしまいます
種族・職業:僕は人間…です…導師(フォンマスター)をしています
性癖・好みのタイプ:優しい方です
好きなプレイ・苦手なプレイ:名無し殿には受けになると思います
あんまり汚かったり苦痛を伴うのはお断りしますね
他のショタ、コテに一言:お久しぶりですがよろしくお願いいたしますね
ハンサム王子に一言:未だにお会い出来ていませんね
名無しさんに一言:レスは遅くなりますがよろしくお願いしますね
【名無し殿、皆さん改めてよろしくお願いします】
【待機出来たり、お声を掛けたり出来る事を願いながら、本日は失礼しますね】

115 :
【こんばんはー。ちょっと時間があったので待機するね】
【あんまり夜更かしはできないけど…しばらくお兄ちゃん達ともお話してないなあ…】

116 :
【そろそろ落ちるね。おやすみなさーい】

117 :
【こんばんは。またちょっと時間ができたので…待機してみるね】

118 :
>>117
【今晩わ】
【24時位までですが、雑談などよろしいでしょうか?】
【此方のキャラ等は>>78です】

119 :
>>117
俺の部屋にイタズラに来て欲しい…勿論性的な意味で
素直で良い子なリオをエッチの事しか考えられないオナニー大好きっ子にしてしまいたい

120 :
【うわ、ごめんなさい反応遅れちゃった】
【まだ誰か見てるかな…?】

121 :
>>120
【改めて今晩わ】
【此方は24時位までなので、時間的に無理なら落ちますが、よろしいでしょうか?】

122 :
>>121
【あ、こんばんはー。ううーん、雑談でもいいんだけど、12時までだと時間がもうあんまり無いから…】
【挨拶だけで終わっちゃいそうかなぁ…また今度でお願いしてもいい? せっかく声かけてくれたのにごめんね】

123 :
>>121
【時間が無い時は無理をしない方が酔いでしょうし、また会えたましら
その時はよろしくお願いします】
【それでは、此方は落ちます】
【お気になさらずに、どうぞ】
【お休みなさいませ】

124 :
>>123
【うん、たぶんまた来ると思うから、その時に会えたらお話してね】
【おやすみなさーい】
【ふぅ、最近何かおトイレとか行ってるときに限って声かけられたりする事が多いなぁ…どうしてかな?】
【いちおう、もうちょっといようかな…>>119のお兄ちゃんは一言落ちだったんだよね?】
【ボク、えっちなイタズラなんてしないもん…】

125 :
【それじゃあ、今日はそろそろ帰るよー】
【おやすみなさい】

126 :
【今晩わ。こちらで待機させていただきます】
【プロフィール、希望シチュ等は>>78です】
【時間は24時頃までです】

127 :
【では、落ちます】

128 :
流石にいらない

129 :
【今日はハロウィンだね、お兄ちゃん】
【そういえば、お菓子もらえなかった時のイタズラって、何すればいいのかなぁ…?】

130 :
【あ、もうこんな時間】
【じゃあまたね、お兄ちゃん。おやすみなさーい】

131 :
配達しにきたラグにエッチなおもてなししたい

132 :
【こんばんは。少し待機するね】
【もうすっかり寒くなってきたねー。半ズボンだとつらいよ…】

133 :
【うーん、そろそろ落ちないと…ざんねん】
【おやすみなさい…】

134 :
中年腐女子ばかりくるから作品の年代がヤヴァイな

135 :
書物の上の埃美味しいです

136 :
リオってラグと凍結中じゃ?

137 :
こんな時間ですが少しお邪魔しますね
なんでも抱きまくらという物が有るとか…どんな使い心地なのでしょうか

138 :
ふ、ぁ…ん、失礼しますね

139 :
んっ・・・にゃぁ・・・あん・・・

140 :
誰かいませんか……誰もいませんね。
こんな時間に活動しているのは、人間社会の掟からすれば異端でしょうから。

141 :
実は、いたりするんだけど…何かあった?

142 :
>>141
はじめまして、僕をここの将軍にさせてください!
……半分本気ですが、冗談です。
こんばんは。

143 :
では、これより君をショタ将軍に任命…てか冗談ですか、そうですかw
こんばんは。
今夜は、どうしてこんな時間に活動してるの?
ってか…大丈夫?寂しい?

144 :
>>143
ショタ将軍……なんだか響きが不思議ですね。
(軽く首を振ると、紫色の髪が揺れ)
こんな時間に活動している理由は、僕が人間ではないからです。
人間として生きることは不可能ではないかもしれませんが……
(エメラルドより青くサファイアより緑の瞳で>>143を見上げて)
大丈夫、だと思います……ただ、寂しい、かもしれません。
僕のことは、ラリアーって呼んでください。
あなたのことは、どう呼べばいいでしょうか?

145 :
人間じゃないなら、天使?
髪も目も綺麗だし、全然怖くないし。
…寂しいのは、人間と違うから?
(上目遣いのラリアーを脅かさないように、ゆっくりと抱きしめ
ようとしながら)
じゃあ、ラリアー。これからヨロシク。
私のことは「トモダチ」って呼べばいいよ。
そしたら、寂しくないでしょ?
…本名の方が知りたい?

146 :
>>145
(額に光るモノを指で示し)
テクニティ・パイデス。
僕は、天使なんかじゃありません。
デュミナス様の子供です。
(抱こうとする手に自ら吸い込まれて)
トモダチ……僕に許されるのですか?
少しでも、デュミナス様を失った寂しさは……
紛らわせるのかもしれません。
(トモダチの胸で目を閉じ、腕を回して抱き合うように)

147 :

ラリアーのことはよく分かんないけど、デュミナスって
ヒエラルキー第5階層の天使だよね。
天使と人間のハーフ?
(親に様付けなのも変わってるなぁと思いながら)
うん、許す。私がw
親が亡くなったんだ?…私と一緒だね。
このまま、泣いてもいいよ…
(腕でギュッと密着させつつ、髪の毛や背中を優しく撫でる)

148 :
>>147
ええと……デュミナス様は多分、天使ではないと思います……
天使なのかもしれませんが、それを確認する手段は、もうありません。
(寂しげにそう言うと慌てて続く言葉を否定する)
マスターアジア、東方不敗には「ホムンクルス」と呼ばれました。
天使と人間のハーフではない、と思います。
トモダチの親は、んでしまったのですか?
僕は、結局……デュミナス様を守れなかった。
それが、悔しい、です……
(低く嗚咽しながら絞り出すように言葉を続け)
僕、なんで、今、ここに、いるんだろう?
デュミナス様、ティス、デスピニス……

149 :
じゃあ、やっぱりそのデュミナス様は天使だったんだよ。
だから、神様に愛されて早く天国に行っただけじゃない?
あ、ホムンクルスなら知ってる。アンドロイドみたいな感じ?
私もガンからも抗ガン剤の副作用からも守ってあげられず…
余命宣告された父とどう接すればいいのかも分からなくて
……今考えると情けないよね。
(目に涙を浮かべながら苦笑)
ラリアーが今、ここにいるのは私と仲良くする為でしょ。
私が今、ここにいるのもラリアーと仲良くする為なんだよ。
そんな風に我慢しながら泣かないで。
トモダチだけじゃ遠慮しちゃうなら、コイビトになってあげる。
そしたら…親とかにはしてもらえないような、
気持ちいいコト…とかも、してあげてもイイよ?
勿論、ラリアーが望むなら…だけど、ね。

150 :
>>149
デュミナス様が天使……
愛してもらえなかったからデュミナス様はデュミナスなのに。
それとも、神様はデュミナス様を愛してくれるのかな。
(少しだけ言葉を止めて考えて、ぽつりと、吐き出す)
愛して欲しいな、神様には、デュミナス様を。
はい、僕とティス、デスピニスの三人はデュミナス様の子供。
デュミナス様が創造した命。
人間じゃない、人間のようなモノ。
それ以上は、僕にはわかりません。
そういう記憶操作をされているだけかもしれないから。
(自嘲するようにそう言うと、トモダチにより深く抱きつく)
トモダチも、守ってあげられなかった……
僕と一緒ですね。
僕がもっと強ければ、デュミナス様は生きていられた。
ティスも、デスピニスも、生きていられたのに……
(トモダチの目の涙を見ると、自分の目の涙を拭う)
泣かないで。
僕の胸でいいなら、そこで泣いてください。
いいですよね?
もう僕は大丈夫です。
大丈夫じゃなくても、大丈夫なんです……
(目をじっと見つめながら、精一杯男らしい声で)
気持ちいい事でトモダチが楽になれるなら、僕はそうします。

151 :
愛してもらえないから、愛してもらおうと頑張って
自分を磨くんだと思うから…
そういう機会を沢山与えられたのなら、神様に
愛されてる証拠なんだと思う。
だから、大丈夫だよ。
(説得力はないかもしれないが、そう結論付け)
そっか、ラリアーはデュミナス様の理想と希望なんだね。
…私と同じ、人間になりたい?
(強く抱き締められると、自分と一体化しようとしてるみたいで)
ううん、ラリアーが強いから生き残ったんだよ。
そして、ラリアーの心の中でみんな生きてて。
ラリアーは、こうやって涙を流したりするくらい
ずっと守ってるの。…分かる?
(変なことを言ってるかもしれないと、心配になってくる)
ダメじゃん、ラリアー。
泣かないで、なんて優しいこと言われたら…余計に…
(ハラハラと涙を零し)
ラリアーの馬鹿ぁ…
(膝を折ってラリアーに寄りかかって胸元に涙を拭いて)
気持ちいいこと、なんて…どーせ、知らないんでしょ?
そんなに無理しなくていいよ。
気を遣ってくれてありがとね。

152 :
>>151
それなら、デュミナス様は、神様には愛されているのかもしれません。
創造主にも愛されていたら、もっとよかったのに。
(人間になりたいか、と問われ、小さく首を振る)
僕は、僕以外にはなりたくありません。
デュミナス様に創られて、僕は幸せなはずですから。
……
(言葉にならなくて、ただトモダチをぎゅって強く抱き締め)
僕は、馬鹿だと思います。
トモダチを泣かせて、慰めるのもできなくて……
(トモダチの肩を優しく撫でると、無防備なおでこに頬を触れさせる)
やっぱりばれちゃいましたね。
僕は気持ちいいことなんてほとんど知らないんです。
戦うくらいしかできないのに、戦っても気持よくなんてなれないし……
でも、気を遣うだけであなたが喜ぶなら。
トモダチが嬉しいなら。
僕は、出来ることをするだけです。
(何故かあるベッドを指して)
もう、遅い時間です。
人間は休んだ方がいいと思います。
一人が寂しいなら、僕も一緒です。

153 :
優しいんだね。
デュミナス様は、ラリアーにそんなに愛されてるんだから
幸せだと思う。
…私も誰かにそんなに愛されてみたいな。
(ポツリと最後に一言、付け加え)
ううん、違うの。
ラリアーが優しくしてくれるから、嬉しくて泣いてるだけ。
(おでこにキスをもらうと、泣きながら笑って)
このベッド、貸してくれるの?ありがとう。
じゃあ、服がシワにならないように脱がしっこしてから
一緒に寝よっか?

154 :
>>153
きっと、見つかりますよ。
(としか言えずに、恥ずかしさで頬がうっすらと色づく)
嬉し泣き、ですか。
実際に見るのは、初めてかもしれません。
僕が見てきたのは、もっと……
(言葉を切って思い出すのは、幸せとは遠い風景)
僕のものではないので勝手に借りるだけです。
たぶん使っていいはずです。
反論は聞きません。
(唇を緩やかにカーブさせ、柔らかく微笑み)
脱がしっこ……?

155 :
【ごめん、寝落ちてた…】

156 :
>>154
うん、ありがとう。
(ほっぺへのキスに感謝の気持ちを乗せて)
パジャマとか着替えがあればいいんだけど、起きた時
服がシワだらけだと困るかなって…
べ、別に嫌なら脱がなくてイイけどっ!

157 :
……という訳で、寝ちゃったラリアーをベッドに運んで…
はい、おやすみなさいっ。
(布団に一緒に入ると眠りについた)

【お相手ありがとうございました】

158 :
>>155-157
(緊張か弛緩か糸が切れたように寝息を立て始めてしまい)
(トモダチに結局ベッドへと運んでもらって、二人でゆっくり眠った)
【こちらこそ眠ってしまいました、申し訳ないです】
【お相手ありがとうございました、おやすみなさいませ】

159 :
こんばんは、最近めっきり冷えますね。
人間は気温の変化に弱いですから心配です。
【待機します】

160 :
人間じゃないみたいだが…何かを食べたり出来るのかい?
お菓子の詰め合わせを置いておくから自由にしてくれ

161 :
>>160
はい、ティスは食べ盛りでデスピニスは少食です。
僕ですか?
普通、だと思います。
お菓子、ありがとうございます。
少しずついただきますね。
……でも、この時間から食べると……
うーん。

162 :
今日はどなたもいらっしゃらないようですね。
帰ります。
お菓子、ありがとうございました。
おやすみなさい。
【待機解除、スレをお返しします】

163 :
>>131
い、いけませーん!
そ、そんなことになったら、後に配達を待ってる人たちに差し障りますしっ、他にも色々……えっと……。
とにかく、いけませーん!
(真っ赤になって両腕をぶんぶん振って)
【一言落ちです!】
【えっと、リオさんへ。】
【とりあえず、連絡お待ちしてますので、何かあれば連絡くださいね。】
【以上です、お邪魔しました!】

164 :
やだなぁ…ラグを労う為にマッサージする位だよ?

165 :
終了

166 :
再開

167 :
【今晩わ。こちらで待機させていただきます】
【プロフィール、希望シチュ等は>>78です】
【時間は24時頃までです】

168 :
【では、落ちます】

169 :
エミリオとクリームプレイ…したかった

170 :
【今晩わ。こちらで待機させていただきます】
【プロフィール、希望シチュ等は>>78です】
【時間は24時頃までです】
【今日はイブなので、それ用の開始ロールを置きます】
(夜の繁華街。きらめくネオンサインに人々の声、普段のそれ等に加えて
聖夜を祝ういっそう煌びやかなイルミネーションとクリスマスソングが人々の
賑わいを盛り上げていて)
クリスマスか…もう何年前だっけ、家族でお祝いしたの…
(そんな街並みから数十メートル上の建設中のビルの鉄骨に腰掛け、懐かしさと
羨ましさの混じった視線で下界を見下ろし、深いため息をついて)
(自分の超能力(チカラ)の暴走で消してしまった故郷での一夜を思い出し、
胸が詰まり、目頭が熱くなって来るのを堪えて立ち上がり)
僕は祝っちゃダメだろうけど、みんなにはコレをあげるから…
(左腕を伸ばし、右腕を脇につけたポーズを取るとエミリオの左右の手中にそれぞれ、
金色の光の弓矢が現れて)
(夜空の一点に向けて見えない弦を引き、手を離すと放物線を描いた光の矢は、空中で
光の粒子へとなって散らばり、粉雪の様に街中へと降り注いで行って)
行こうっ…
(背中に金色の光の羽根が現れ、それを使い羽ばたき建設現場から飛び去って行って)
……んっ…
(人目に付かない様に路地裏に着陸して)




171 :
バーンやウェンディー、無事だといいけど…んんっ、2人なら大丈夫…
(追手から逃れる際に離れ離れになった、義兄姉と慕う仲間の無事を祈りながら
暗がりへ消えて行って)
【では、落ちます】

172 :
【今晩わ。こちらで待機させていただきます】
【プロフィール、希望シチュ等は>>78です】
【時間は2時頃までです】

173 :
【では、落ちます】

174 :
今年…は余り来られませんでしたね
皆様とお話したかったのですが…来年こそは!
(よし!ガッツポーズ)
良いお年を…では失礼いたしますね

175 :
【今晩わ。こちらで待機させていただきます】
【プロフィール、希望シチュ等は>>78です】
【時間は2時頃までです】
今年は僕達の原作年だから、いろんな人がサイキ元年で祝ってくれて
本当にありがとうございました
(深々と頭を下げて礼を述べて)
来年が、皆さんに良い年でありますように…
(目を閉じて、胸の前で手を組んで祈って)


176 :
あけましておめでとうございます。
改めて今年も宜しくお願いします。
(今度は軽く会釈して)

177 :
【では、落ちます】

178 :
新年、あけましておめでとうございます。
旧年中はお世話になりました。
今年もよろしくお願いいたします。
(三つ指ついて深く頭を下げ)
それでは、また。
【一言、です】

179 :
【今晩わ。こちらで待機させていただきます】
【プロフィール、希望シチュ等は>>78です】
【時間は23時頃までです】

180 :
【では、落ちます】

181 :


182 :
エミリオの禿おっさんはいつまでやるんだろ

183 :
こんばんは、昨日は節分という行事だったそうですね。
その行事の翌日、としか認識してもらえないこともあるそうなのですが、今日は立春です。
まだ寒い中ですが、暦の上ではもう春になるのですね。
立春と新年は旧暦では食い違うこともあったそうです。
僕はそういう面倒はどうかと思うんですけどね……
【待機します】

184 :
日付も変わりましたし、僕はそろそろ失礼します。
今が一番寒い時期ですから、人間の皆様はお体には特に気を付けてください。
では。
【待機解除します】

185 :
寒い

186 :
ああ、寒いな

187 :
寒い時代だと思わんか?

188 :
ワッケインが居るw

189 :


190 :
あけましておめでとうございます…随分と遅くなってしまいましたが
(寂しそうに小さく微笑み)ラリアー殿、心遣いありがとうございます…僕は身体が強くないので、この季節は…はぁ
お会いできたらお話して下さいね
ええと…エミリオ……お会いしたいです…
僕の都合でずっとお会い出来なくて…その……会いたい気持ちが募ってしまいまして
年の終わりと始まりを一緒にやバレンタイン的な事等でロールのお誘いしますね
お返事は伝言スレでも避難所でも構いません
お願いばかりで恐縮ですがスレをお借りしました

191 :
エミリオとのロールにスレをお借りします
【申し訳ありません、ただいまから書き出しを用意しますので少々お待たせしてしまいます】

192 :
【イオン ◆0LNgzSxkFUさんとのロールでスレッドをお借りします】
【遅くなりましたが、よろしくお願いします】

193 :
(今年最後の今日、平穏だった一年に相応しい和やかなパーティーが開かれて)
(モースの長い挨拶も終わりそれぞれ6神将達がそれぞれお酒や食事を楽しむ中…)
どうしても…呑んでいただけないのですか?
(喧騒から少し離れた、誂えたかの様に二人が横に座るには丁度良いソファーで
エミリオよりも少し高い背を丸めて、隣に座るエミリオの肩に頬を乗せて)
このワインこんなにもおいしいのに…あれ?
僕…エミリオと同じぶどうジュースにする積もりだったのに…まあ良いです
(そんな事は、と続けながらエミリオと身体の柔らかさや熱を重ねる心地良さにも酔い)
(執務中はエミリオ殿と読んでいるのも忘れて甘い声で)
僕のお酒が呑めないって言うんですか…ぁ……
(視界の外で、肩をすくめるシンク
僕とエミリオの触れ合いを顔を赤くしながら見詰めているアニスとその喧嘩友達
彼らに気付く事なく猫の様に擦り寄せながら)
それとも…エミリオは……僕の事がお嫌いなので……しょうか…
(ほんの少しのアルコールは躁にも鬱にも感情を揺らして
沈む気持ちのまま瞳を伏せる)

【お待たせしました…こんばんはエミリオ殿
パラレルとして本編よりもかなり優しい世界だという事でお願いしたいです】

194 :

え、そのっ…え、と…僕達、まだ未成年なんだけど…
(故郷の地球より一ヵ月長い、オールドラントの一年も平穏に過ぎようとしている、
ローレライ教団の内輪だけのパーティ会場の隅のソファーにイオンと並び座っている
エミリオの表情と声には困惑の色を浮かべ、精一杯の言い訳を述べて)
ねぇ、イオンっ…みんな見てるよ…導師様なんだから、ちゃんとしないと…
(やれやれと言った面持ちで自分達を見るモースに頭を下げて謝りながら、
イオンの次の問い掛けに驚き答えて)
え?な、何、言ってるの? 僕がイオンの事を嫌いになる訳、無いっ…
(周囲の賑わいや視線も気にせずに、これまでの二人の間の事を思い出しながら、戸惑って)

【遅くなりましたが、設定変更了解しました】

195 :
>>194
本当ですか…?
(エミリオの言葉は100%信頼出来るけれど
…不安に沈んだ僕は小さく笑みを作れただろうか…
それゆえにエミリオの戸惑いを汲み取る余裕は無く)
…では、証拠……見せて下さいませんかエミリオ…
(心が求めてしまうままにエミリオの方に向き合う様に体勢を変えると
エミリオの片足を挟む様に片足を絡め)
(モースの頬がピクピクと動き、アニス達が顔を隠した指の合間から溜息を漏らし
シンクの持っていたグラスが割れた原因は)
(エミリオの右手を取ると細い指先同士を絡めながら持ち上げ)
(エミリオの指に僕の顎を上げる様に固定すると、こう声を発したからで)
僕を嫌いじゃ無いって…ちゃんと示して下さいエミリオ
(その時に何時も閉じてしまう瞳はずっと開かれていて、小さな涙を目尻に)

【僕こそ、遅くなってしまいました…
後今日は一往復程になるかと思いますが、改めてよろしくお願いいたします】

196 :

>>195
本当だよ。何で僕がイオンの事、嫌いにならなきゃならないの?
(飲み慣れていないだろうアルコールの為とは言え、友情や職務意識よりも強い愛情で繋がっている同士が
相手との関係へ疑いを向けるには、それなりの理由があるのだろうが、今のエミリオにはそれを推測する余裕は無くて)
証拠って、どうやっ―?!
(唐突に投げ掛けられた質問に答える間も無く、イオンの突拍子も無い行動に、それに心身を預けるままに)
……、んっ、分かった 僕はイオンの事が好き…嫌いになったりしない…
(最初こそ居並ぶモースや六神将等の驚きや戸惑いなどが気になっていいたが、やがて、それ等は視聴覚から薄れ、
イオンだけを見聞きして)
イオン、ご免ね 泣かせてしまって…
(涙を浮かべるイオンへの謝罪の言葉を述べながら、唇を重ねて)

【分かりました。お互いに急がずにロールを楽しみましょう】

197 :
>>196
う…チュ……うぅ…んッ
(普段ならばエミリオの言葉だけで、小さな不安なんて忘れられて
激しくも愛に溢れた身体を重ねる行為に溺れてしまえるのに
…頻度は少ないが自分が先に目覚めて眺めるエミリオの寝顔が
懐かしそうに呟く名前に、澱の様に積もっていた例え様の無い感情からの行為なのに)
(僕が自分勝手な寂しさをエミリオにぶつけてしまっているのに
優しい声で謝罪しながら、僕が望んだ事をしてくれるエミリオに、とうとう涙を流してしまって)
は…ん、エミリオ…エミっ……リオぉ…
(柔らかさを全て味わいたいと、唇の形が崩れる程に求め
視線で謝罪しながらもアルコールに熱くぬらぬらと濡れる舌先が
エミリオの可憐な唇を割開いて歯並びの整った口内の入口をねっとりと這わしてしまう)

(コホン…とモースが咳ばらいをするが
エミリオへの思いに暴走してしまっている為に
続く、その様な事は自室で…等の言葉は聞こえてはいるがノイズとしか認識出来ずに
華奢な身体をエミリオの同じく華奢な身体に強く擦り寄せるばかりで)

【はいっ!
ええと…僕のしていただきたい事ばかりで
エミリオ殿に負担をおかけてしていると思いますが…
僕もエミリオ殿に楽しんでいただきたいとも思っていますから
明日も同じお時間でよろしいですか?】

198 :
>>197
【いいえ、こちらも楽しませて頂いていますので、お気になさらずに】
【では、明日はこちらの返レスからになりますね?】
【今回はお相手ありがとうございました】

【ごゆっくりお休み下さい】
【お休みなさいませ】

199 :
>>198
【お相手ありがとうございましたエミリオ殿】
【お疲れ様でした…お休みなさい、です】
【スレをお借りしました】

200 :
【エミリオ殿とのロールにスレをお借りします】

201 :
【イオン ◆0LNgzSxkFUさんとのロールでスレッドをお借りします】
>>200
【今晩は】
【今回は、こちらから再開でしたので、開始ロールを出しますので、少々お待ち下さい】

202 :
【こんばんはエミリオ殿
はい、了解しました
本日もよろしくお願いいたしますね】

203 :
>>202
ふぅ…はんっ、ちゅく、ちゅるぅ…
(周囲の事など気にならない様子で唇を重ね、舌を絡めるイオンとのディープキスに続き、
絡めた指と両足、重ねた体の感触と体温に浸っていたが、流石に見るに見かねたモースの
咳払いがやっとの事で耳に入り、済まなさそうに顔を皆に向けて、焦りながら皆へ声をかけて)
え、とっ…そのっ…イオ…じゃなくて、導師様はご覧の通り、酔ってしまわれたので、
自室にお連れしますので、
皆さんは、どうぞ、そのまま…パーティーをお楽しみ下さいっ…
(イオンを姫抱きしながら、手を使わず念動力(サイコキネシス)でドアを開閉し、
小走りに執務室奥の自室へと駈け込んで)
イオンっ…ちゃんと、ベッドへ寝ないとダメだよ?
(両手に抱いたイオンへ声をかけ、ベッドへと横たえ、酔いで紅潮した顔へ声をかけ、ベッドの脇に腰掛けて)
何だろう…ダメだ、やっぱり分からないや…
(イオンが自分の何に不満を持って、あの様な行為に及んだのかが、どれだけ記憶を辿っても原因が見当たらずに
ため息をつき、呟いて)

【それでは、今回もよろしくお願いします】

204 :
>>203
ぁは…ぁ…エミリオ?
(エミリオの全てを味わえる一番好きなキスが途中で妨げられてしまい不満げに見上げるが)
(エミリオが持ち上げてくれると嬉しそうに両手を首に廻して
温もりを求める様に胸元に顔を擦り寄せ、熱い吐息でくすぐり)
(周囲の反応もなんのその笑顔でエミリオに運ばれて)
……
(その笑顔もエミリオの心配してくれる声と共に、ベッドに寝かされ引き離されて曇る)
(ベッドへの横たえ方は優しかったけれど、拗ねた様に頬を膨らませて)
…エミリオが僕を不安にしたからです…!
(もぞもぞと身体を動かして腰掛けているエミリオの膝に当然の様に頭を乗せて
左の頬をしなやかな太股に預けたまま責める様な、縋る様な視線をエミリオに)
(酒精の力で幸せさに敢えて触れなかった事を吐露しようと)
エミリオが…僕と身体を重ねた朝に呟いた名前は…僕の知らない名前でした
(自分の胸元で両の手の平をギュッと握って)
エミリオから…エミリオの世界の事を教えてもらう時も…
大切な物を懐かしむ様な目でした…
エミリオの…気持ちを信じているのに僕はっ!
勝手に不安になってエミリオに甘えて…
僕は狡いんです…さっきだって…エミリオが僕を嫌いになるわけ無いって…
みんなの前で証明させようと………ぅあ…ぁ
(申し訳なさと本当に嫌われてしまう…恐怖に溢れる涙が
エミリオの白いズボンを鈍く湿らせて)

【申し訳ありません
遅くなってしまいました…改めてよろしくお願いしますね】

205 :
>>204
僕がイオンを不安にって…そんな…
(思案にくれている所へ膝に顔を寄せるイオンから告げられる幾つかの理由)
(一つ一つは今までもイオンの前で行っていた事だったが、それ等が積み重なり、
知らない内に彼に不安を覚えさせ、あの様な導師らしからぬ振舞いをさせたのだと
知り、反省と後悔の念が湧き上がって)
大丈夫、大丈夫だから、ね?
何度も言ってるけど、僕はイオンを嫌いになったりしないから
だって、イオンに合えなかったらどんな事になってたのか、考えると怖いんだ…
教団の皆を説得して、守護役に据えてくれて、あんなにイヤらしく躾られた身体を
嫌いにならないどころか、愛してくれて…
だから、もう安心して…
(涙ぐむイオンの心中を察するには、読心術(テレパシー)などを使うまでも無く、
優しくゆっくりと緑色の髪を撫で梳き、声をかけて)
ふぅ、ンッ…(金色の光の羽根を背中から生やし、イオンの体を両手と共に包み込んで)

【こちらこそ、改めてよろしくお願いします】

206 :
>>205
(エミリオの様に心を読むチカラは無いけれど
普段の何倍も優しい声を聞いて、優しい手の平に愛撫されていると
一層涙は流れてしまうのに真っ赤な顔で笑みを浮かべられて)
んっ…あたたかいですよエミリオ
(物理的にも精神的にも自分を癒してくれる光輝の翼に抱かれて
エミリオの腰に腕を廻すとより密着を求め引き寄せ)
最初は…エミリオ殿を助けなくちゃって思ったんです
…突然、異世界に迷い込んでしまって…元の世界に帰れる様にって
(けれど、その世界でエミリオが受けた淫らな仕打ちを聞いて)
…でもエミリオにそんな酷い事をする世界になんて…とても…!!!
それから…エミリオとお話する度にどんどんエミリオが好きになって
その………身体を繋げて…しまって溺れてしまって
エミリオ…先ほどの続きをしても…良いでしょうか?…ううん…しましょう
…キスでは無くてその先を
(自分勝手に不安になって、甘えて、拗ねてしまう様な僕に真心を告げてくれるエミリオに)
(自分も出来る限りのお返しがしたくて…アルコールの性か
それが性的な触れ合いとイコールで)
今日は…僕にエミリオの…を愛させて…欲しいです
(エミリオを見上げたまま、自分の世界には珍しいズボンの金具…チャックに唇を寄せて)

【ええと、僕のペースの為にあまり進展出来なくて…】
【ご迷惑で無ければ来週以降も継続をお願い出来ないでしょうか】

207 :
>>206
そうだったね…最初に言ったけど、僕はイオンに会う為にこの能力(チカラ)を神様から
貰ったって思える様になったんだ…それまでは、こんな能力(チカラ)はいらないって
思ってたのに、おかしいよね?
(自分への思いを告げるイオンに彼との出会いを思い出し、僅かに自嘲気味に微笑して)
いいよ、しよう…キスの続きを…
(ベッドに寝そべったまま、久々の性行為を行おうとの提案に嬉しそうな微笑で答えて)
んっ、お願いするね?
(普段と逆に自分が口淫奉仕をするとイオンに告げられ、興奮と性欲が増して、シャツと
ブリーフの下で乳首とペニスは勃ち、鈴口からカウパー液をアナルからは腸粘液を滲ませて)

【継続は了解しました】
【現時点では来週の後半辺りを予定していますが、詳細は未定ですので、
決まりましたら伝言スレへ書き込んでおきます】

208 :
【ありがとうございますエミリオ殿】
【月末はこちらも予定が見極められないのですが
来週末は多分大丈夫だと思います】
【本日はありがとうございました
明日は僕から再開させていただきますね】
【スレをお借りしました】

209 :
【こちらこそ、毎回楽しませて頂き、ありがとうございます】
【それでは、明日も宜しくお願いします】
【お休みなさいませ】

210 :
エミリオ、板跨ぎは個人の問題としても
凍結中に他の人ともロールを同時進行ってのは流石にやめて置くべきだよ…
こっちの予定が決まってから向こうのスレに予定書き込むとか相手に悪いでしょ
一応は向こうの人の方が先に相手してくれてたのに

211 :
その事は伝言スレで指摘されてたけどスルーだったし
無視されるに一票
同時進行されてる相手には同情するけどね

212 :
ババァに常識なんぞない

213 :
喧嘩する気はないんだけど、「凍結中は他の人とロールするな」ってルールを無理に要求するのはどうかと

214 :
イオンがどうするかだね
説明しておくとエミリオは別の場所でイオンに声かけられるより先にロールしてたのさ
それで凍結中にイオンに声をかけられたらこっちでもロールを始めちゃった
先にロールしてた相手を待たせて、こっちの時間が決まってから解凍日指定
これを容認したらまずいと思うけどね

215 :
>>213
ルールもなにも相手に悪いだろ…
こっちでロールはじめるより前にエミリオの相手してたのに
凍結解除日の報告がここより後だぞ?

216 :
何故かイオンが「そうとは知らずに声をかけてしまった僕が悪いんです…」と言い出す予感

217 :
腐婆は閉め出せ

218 :
互いが容認してるならそれでいいだろ
外野は引っ込んでろ

219 :
板やスレ跨ぐのはあんまり好まれないし
別名義でも同時進行ロールはマナー違反
エミリオはそれを頭の隅にでもいいからおいといてくれ

220 :
マナーには反してるがルールには反してないと思う

221 :
つまりここは同時進行も裏繋がりも好きなだけやっていいスレってことですね

222 :
ロールは結婚で同時進行は不倫か
なんか納得いかんな

223 :
不倫ではないが二股?

224 :
割とどうでもいい

225 :
【イオン ◆0LNgzSxkFUさんとのロールでスレッドをお借りします】

226 :
無視するのは構わんが>>210の注意くらいは肝に銘じとけ

227 :
>>225
【申し訳ありません、遅くなってしまいました
実はまだ落ち着いてロール出来る状態では無くて
帰宅出来るのが0時を過ぎてしまいそうなのです
申し訳ありませんが今後の予定等の事で避難所でお話出来ないでしょうか?
ごめんなさいエミリオ殿】

228 :
>>227
【r伝言、了解しました】
【では、後ほど避難所でお会いしましょう】
【それでは、スレッドをお返しします】

229 :
【ありがとうございますエミリオ殿
エミリオ殿が提示してくださったお時間から過ぎてしまいますが
無理はなさらないで下さい】
【多分1時間位で失礼しないといけないですが…
ではこちらもお会い出来るの楽しみにしていますね】
【スレをお借りしました】

230 :
無視はいかんだろ
自分に都合の悪いことを全部無視して好き勝手使うだけかよ
人間性皆無だな

231 :
自分が良ければそれでいい閉経腐ババァだからな

232 :
エミリオもう個人スレ立ててそこに引きこもってくれ
それなら連続で待機しようが同時進行しようが勝手にすりゃあいいんだし

233 :
なんでキャラハン来ても誰も声掛けないのに叩きになるとわらわら湧いてくるんだよw

234 :
同時進行するようなキャラハンには声をかけたくないだけなんじゃないかな

235 :
個スレ立てるのはいいアイデアかもしれない
その場所では自分がルールになるんだし

236 :
で、ラグはどこ行った?

237 :
【エミリオ殿との解凍にスレをお借りします】
【申し訳ありませんエミリオ殿
少し遅くなってしまいます…】

238 :
【イオン ◆0LNgzSxkFUさんとのロールでスレッドをお借りします】
【お久し振りです】
【今回もよろしくお願いいたします】
【お急ぎにならずにどうぞ】

239 :
>>207
僕は嬉しいと思っています!
(今日は普段と違うエミリオ殿への接し方を続けてしまう)
(こうして、何時もはしない様に強引に
エミリオ殿の首に手を伸ばして引き寄せ額が重なる程に、こちらは涙混じりの微笑みで)
ずっと僕を依存させてくださいエミリオ…心も身体もずっとずっと
うん…エミリオはその笑顔も可愛いです
(多忙さに蓄積した欲情の解放を求める気持ちは一緒だとわかると嬉しくて)
はいっ…エミリオが僕にしてくれる程に、上手に出来るかわかりませんが
エミリオが気持ち良く感じてくれるようにがんばりますね
(己の物とサイズや色は変わらなく見えるのに
エミリオに聞いた所によると同年齢の誰よりも淫靡な経験を強いられたソレ)
…ふふ…僕がする前からとろとろのが溢れてしまって…エミリオのはおねだり上手です
(ピンク色の幹を伝うカウパーとぬかるみの様であろう腸液の香りが混ざった匂いに
クラクラと酔いしれると教団内の誰も見た事がない程に、興奮仕切った淫らな顔で
上目にエミリオ殿を見詰めたままカリとそれを包む皮の間に
熱く唾液を滴らせた舌が触れると潜り込み剥く際にエミリオ殿が痛く無い様にと潤みを与え)

240 :
僕も…心も身体もイオンに依存してるから、同じだね…
(本来なら恥じるべき淫らに造り返られた心身で、初体験と脱童貞を体験したイオンの言葉に
微笑を浮かべ答えて)
う、はあぁ…んっ!! イイッ、気持ちイイよぉ…イオンの口、舌が…絡みついて吸ってるぅ…
(研究所での医学、生理技術と薬物、心理学までもをフル活用した、心身共にエミリオを同性相手の
性欲処理の堕天使へ替えた調教改造の結果、奉仕する事には長けているが逆は慣れていないのと、相手が
イオンである為に性的刺激と射精感は増し、勃ち上がるペニスの先端の鈴口からはカウパー液が滲み出し、
目を潤ませて荒い吐息を漏らし身体を震わせて)
そんな事、言わないで…
(おねだり上手と言われ、それに困った言葉を返すが実際には逆の口調で答えて)

241 :


242 :
>>240
ふふっ、両思いです!
僕とエミリオ…ずっとこうしていられますね
(執務の合間はほとんどエミリオの事ばかり考えてしまう事を思ってしまって
)
(身体の奥底で繋がりエミリオ…と名前を呼びながら獣の様に欲望を放つ事
ふと出来た僅かな時間に触れるだけのキスを交わす幸せを教えてくれた感謝を笑みに込め)
ん、んっ…ちゅ……チュっ
(華奢な身体の震えと耳にする雄を高ぶらせる喘ぎに
エミリオ殿が快感を得てくれてるとわかり嬉しさに吸い付き方は強さを増して
精一杯に喉の奥へと誘う様にたどたどしい動きで緑髪を揺らし
唾液よりも量を多く溢れて口中を満たすカウパー線液を飲む度に淫蕩な表情に)
あ…は、吸われるの気持ちいいんですね…舌で愛されるのも…僕と一緒なんだ
(カウパーと唾液でべちゃべちゃと濡れたペニスをゆっくりと指で扱く
エミリオの潤んだ瞳に良く見える様にと、皮を戻す様に被せ、剥いてを繰り返し
何時もとは少し違うエミリオ殿の感じる様子に
エミリオ殿はされる愛され方は不慣れなのかな、と感じ
自分の何十倍も経験豊かな思い人の喘ぎにもっと応えたくて)
エミリオ…これはどうですか?
(優しく根本までくわえると搾精の為に改造されたと言う裏筋…輸精管を舌で押し潰し)

【申し訳ありません、何時もお待たせてしまいまして…
改めてよろしくお願い申し上げますねエミリオ殿】

243 :
あ、はあぁんっ!! 吸ってる皮剥いてるぅ…イオンが僕のペニス…
(下を向いた潤んだ瞳に映る緑の髪と中性的な顔、それがグチュグチュと水音を
立ててペニスの皮を剥き、咥えしゃぶる姿に興奮を覚え喘ぎ声を上げ、徐々に頬は
紅潮し全身は汗で濡れだして)
これはどう、って…? ひゃ?!ふはぁあぁんっ!!
(イオンの問い掛けに答えようとした言葉は嬌声で途切れ、ガクガクと体を震わせ
イオンの唇と舌の圧力と、それに反応するカウパー液の感覚にバサバサと光の羽根を
羽ばたかせ輝く羽毛を撒き散らせて)
【こちらこそ、改めてよろしくお願いします】

244 :
>>243
(不慣れな口淫にも自分なりのリズムで運ぶ事が出来る様になると
エミリオの反応を更に引き出す為の工夫にも気を配る余裕も出て来て)
(エミリオの問いに自分でもびっくりする位に意地の悪い笑みが浮かび)
(その笑みはエミリオの無垢な身体に様々な快楽を刻む時の男達と同じ笑みで)
じゅる…チュっ…天使を貶ている様で…とても興奮しますよエミリオ?
(きっとエミリオの身体を開発しつくした男達も感じた愉悦を
こうして独占出来る幸福に雄の欲望が現れたエミリオを求め浅ましい笑みに唇を歪め)
こんなに身体を震わせて…ちゅ…ぅ
(粒子を身体に受ける度に欲情が掻き立てられて嬲る舌先が激しくペニスを滑り)
美しくて無垢なエミリオを汚す喜び…僕も知ってしまいました…よ
(しゃぶり尽くす合間に途切れ途切れに囁くと…
エミリオの先端をくわえて放つ為の鈴口を柔らかく硬い舌で何度も広げほじって)

245 :
すごいよっ、イオン…こんなに上手くなって…いつの間に…
(年単位での調教と奉仕の経験の有る自分には及ばないが、それでも回数を重ねる事に手馴れて行く
イオンの口淫奉仕の技量に驚きと快楽を覚えて)
はふぅっ、くひいぃ…ソコは…広げないでぇ…気持ちよ過ぎて、イッちゃいそう…
(普段、導師守護役として側に付き従い、見聞きする歳よりも大人びて導師としての威厳に満ちた、
誰からも慕われ尊敬される言動とは逆の淫靡な笑みと言葉で心身を刺激し攻め立ててくれるイオンに、
更に荒くなる呼吸と吐息、そして射精感で答えて)
ダメ、だめぇっ! イク、イッちゃうぅーーっ、出るうぅっ!!
(光の羽毛を撒き散らして羽ばたく羽根をV字型に上に向け、甲高い嬌声を上げて射精してしまうエミリオ)
(中性的で華奢な小柄な体つきに似合う小振りなペニスに似合わない、大人並みの量と勢い、濃さの精液を
イオンの口腔内に溢れさせ、絶頂を迎えて)

246 :
>>245
エミリオ…にされた事を元に…その…………色々な書物で勉強したんです
エミリオに…大好きなエミリオを気持ち良くしたくて…僕…エミリオにしてもらうばかりで
(上気した顔とどちらの物とも言えない程に淫らな蜜に濡れた唇を開くと)
…何時も女性にする様にエミリオを抱いてしまって…でもエミリオも僕と同じ…ですから
きっとこうして…口で愛されたい時も有るのかな…って
でも…これは僕の方が病み付きになってしまいそうですね
(頬が凹む程に強く吸い付き淫らな顔を見せつけながらも、先割れを苛む事を止めず)
(以前はエミリオの恥じらいの言葉に律儀に行為を抑え気まずくなったりしたけれど
何度も身体を重ねる内にエミリオの、こちらを制止する言葉は真逆の意図なのだと)
(わかってしまっているからむしろエミリオの鈴口の浅い入口
そこの味を何度も舌が感じる程ほじくり返し)
んぶっ!?……んぐぅ…
(見詰め続けていたエミリオの喉がのけ反り絹を裂いた様ないやらしい断末魔を
快楽のバロメータとして絶頂に角度を鋭くして視覚を愉しませてくれる翼
愛しいエミリオを快楽に溺れさせている幸せに酔っていると
何時もその量の事でからかう、ところてんでシーツに水溜まりを作る程の精液が喉奥を叩いて)
(射精してくれた嬉しさに青臭さは強いけれども、改良の為か
飲む度に力が漲る精液をゴキュゴキュと美味しく喉を鳴らし
サイキッカーとしての遺伝子情報を効率良く採取する為に過剰な量
何度か喉を下品に鳴らす内に膨れていた頬も元通りに)
美味しいです…エミリオの精液っ…ふふ僕、元気になっちゃいました
(名残惜しさに尿道に残る精液を
そう呼ぶとは知らないが、バキュームフェラで最後まで味わって)
ねえ淫乱サイキッカーのエミリオ…
猫の様にお尻を振りながらズボンを脱いで…見せてください
(セックスの度にエミリオに投げ掛ける淫乱という言葉)
エミリオの精液で底無しに欲情した僕のペニスを……受け入れてくれるそこを…
開発されきったいやらしい穴を僕に開いて見せて欲しいです
(そっとエミリオから離れるとタイツを膝まで下げ導師服をたくし上げる
エミリオを貫きたくて隆々と勃起した若いペニスが苦しげに揺れ動き)


【僕はこれで凍結になりますね
流れが少し強引になってしまいますが…大丈夫でしょうか?】

247 :
【凍結了解しました】
【流れとしては、こちらは問題ありませんので、明日の同時刻に解除でよろしいでしょうか?】

248 :
【ありがとうございますエミリオ殿】
【明日もお相手お願いいたしますね
何か有りましたら伝言スレか避難板をお借りしますね】
【本日はありがとうございました
日にちが開いてしまいましたが、とても楽しかったです
おやすみなさいエミリオ殿】

249 :
【こちらこそ、久々に楽しめました】
【それでは、お疲れ様でした】
【お休みなさいませ】
【スレッドをお返しします】

250 :
250

251 :
【イオン ◆0LNgzSxkFUさんとのロールでスレッドをお借りします】
【今回はこちらから再開ですので、開始レスを上げます】

自分で調べたんだ? イオンが僕の為に…ありがとう…
(被験者として捕えられる前は学校へも通えず、まだ自分を庇っていてくれた両親から、
最低限度で初歩的な性的知識しか教わらなかった自分と違い、イオンが自ら、しかも、
自分を感じさせたいとの思いから、淫技を独学したとの言葉に純粋な喜びを感じ感謝して)
あ、あぁんっ! そこっ、奥まで吸ってるうぅっ!!
(以前と違い余す事無く精液を飲み干し、尿道内の精液まで貪欲に吸い尽くし、
自身の精液を美味だと評するイオンの口淫と言葉に、歓喜の声を上げて)
はぁ、はぁっ…
(絶頂後の余韻に浸る間も無く、イオンの言動に彼の勃起したペニスに
視線を止めながらコクリと頷き、指示された通りにズボンを脱ぎ出して)
見て、見てぇ…イヤらしい事を一杯教え込まれて、性欲処理道具にされた淫乱サイキッカーの僕が、
お尻を振りながらズボンを脱いでるのを見て下さい…
(イオンに尻を向けた四つん這いの姿勢で、あえて念動力(サイコキネシス)ででは無く、自身の腰の動きだけで
肩ベルトとボタンを外したズボンをずり降ろすのには数分掛かったが、お互いのペニスは萎える事は無くて)
下さい、イオンのペニスを僕の…色んな器具や薬で開発されて沢山の人達に犯された、イヤらしいアナルを犯して
奥まで突っ込んで、お腹の中をイオンの精液で一杯にして…下さい…
(残った上着やシャツまで脱ぎ、全裸で大きくM字開脚の姿勢で背中側から両手を回し尻たぶを広げ、
肛門をイオンへと向けて見せて)
(その孔は何時も通りにヒクヒクと開閉を繰り返し、トロトロと腸液を溢れさせて)

【では、今回もよろしくお願いします】

252 :
イオン氏ね

253 :
【申し訳ありませんエミリオ殿!
伝言スレに書き込みをした後、伝言スレしか見てい無くて…
大変お待たせしてしまいましたが、本日もよろしくお願い致します】

254 :
>>253
【お互いに色々と大変でしょうが、ロール中は楽しみましょう】
【お急ぎにならずに、どうぞ】

255 :
>>251
(タイツを脱ぎ捨てれば身体を重ねる度に雄々しくなるペニスをエミリオ見られ
頷いて従順にズボンを脱ぎはじめるエミリオの様子に支配欲と独占欲が高まって)
ええ…ちゃんと見えていますよ……何時も最高の揉み心地で僕を楽しませてくれる……
(触る度に滑らかさと弾力を増しているエミリオのお尻が徐々にあらわになって)
真っ白なお尻が誘うように振られて…見てるだけで射精してしまいそうです
(無意識なのかたっぷりと時間を掛け数ミリ単位で露出するお尻に視線が釘付けになって
萎えるどころか反り返りをますペニスは破裂しそうに持て余すほど…)
ふふ…やらしい匂いが少し離れた僕にまで届いていますよ
(テカテカと臀部を濡らす腸液のそそる匂いにエミリオを品評するように
意識して下卑な声色を)

…………我慢できません…エミリオ…
(何度貫いても桜色を忘れないけれど、抱かれる事に慣れている事を教えるアナルの艶姿)
(それがシワが伸び切ってしまうほどに開かれると鮮やかな内部の肉の折り重なり
全裸となり赤い顔のエミリオが吐息を漏らす度に開閉を繰り返し
尽きない腸液の分泌が粗相の様にシーツを濡らす…全ての姿が)
今のエミリオは…守護役でも無ければ僕の恋人じゃありません…
(雄の様にエミリオにのしかかると
雄を悦ばせる口上を告げた唇を一度、己の精の残り香毎荒々しく押し付け)
僕の精を搾る事だけが存在意義の雌穴ですよエミリオっ
(熱く隆起しきった切っ先が熱したナイフが軽々とバターを切る様にその先端を埋め)
(ほんの少し挿入しただけでおこりに罹ったように痙攣しそうになる快感を堪えて)
もう誰にも使わせていけないんですよ?
唇も手の平も…ペニスに吸い付くアナルも全部…エミリオの全部が僕だけの物なんですから!
(エミリオへの想いがエミリオを抱いた男の誰よりも浅ましく荒々しく
イオンの表情を雄に変えて行くと、逃がさないと言いたげに
両の手の平がエミリオの両肩を押さえ付け挿入の深度をます毎に二人の身体が重なるように)
じっくり入れてあげますねエミリオ…
今日の僕はエミリオのお陰で萎えたりなんてしませんから…
ふふ…エミリオ…アナルの中…壁の一つずつ……使いますね
(エミリオを見つめたまま言葉の通りに硬いカリ首が複雑なアナルの壁を
削る様に進み始めて)

【お待たせしましたエミリオ殿】

256 :
>>255
ありがとう、僕がイヤらしく裸になるのを見てくれて…
(イオンの煽る様な視線と言葉に興奮しながら、感謝を述べて)
そ、そうっ…僕は…本当は同じ男の精液をお尻とお腹で搾り取って溜めるだけの、
淫乱サイキッカーなんです…ですから、導師様のペニスで犯して、精液を存分に注ぎ込んで
下さい…
(自分の尊厳を否定するイオンの言葉と口調、アナルへ宛がわれるペニスの先端に期待が増し、
自己否定の言葉を発して)
あ、あぁんっ!! 来る、挿って来るうっ!! イオンのペニスが、僕のアナルへ…気持ちイイッ!
(慎重かつ大胆に改造、調教されたアナルへ挿入されて来るイオンのペニスと、それを包み込み直腸の奥へと
脈動しながら導く腸内壁の絞め付けの感触に快感を感じ、嬌声を上げ汗と光の羽毛を撒き散らしながら喘ぎ悶えて)

【今回はこちらの不手際で、貴重な時間を無駄に浪費させてしまい失礼しました】
【短くなりますが、改めてよろしくお願いします】

257 :
イオン氏ね

258 :
【イオン ◆0LNgzSxkFUさんへ】
【落ちられた様ですので、こちらも落ちます】
【一応、明日もこちらで継続を予定していますので、
よろしくお願いします】

259 :
>>256
淫乱サイキッカーらしく挿入してるだけで気持ち良いですよ…エミリオっ…使い心地は最高です
どれだけたくさんの男性を誘惑したら…ここまでになるのでしょうか
(エミリオが無理矢理身体を開発された事をわざと口汚く蔑み)
ですが駄目ですよエミリオ?
(十分に時間を掛けて下腹部がエミリオの柔らかなお尻にぶつかるまで挿入すると
小刻みに腰を揺らして腸液の分泌を更に促しながら締め付けを味わい)
エミリオはアナルの中をきゅうきゅう締め付けて僕を楽しませてくれれば良いのに…
(再び唇を重ねると舌同士もまぐわりたいと数度優しくなぶるように絡めてから)
はぁ…こんなに感じてしまっては…お仕置きが必要でしょうか
(導師様と普段に無い呼び方をされた時の悪寒の様な興奮に溺れて
エミリオの尊厳を汚し貶ながら腰を抜き差しする快感は今までに無い程で)
(本心は、自分の拙い性戯で喘いでくれるエミリオが勿論嬉しくて愛おしいが
飛び散る羽を指に絡めて思い付いたのは優しさとは正反対で)
ねぇ…エミリオ?
エミリオの身体は僕の精を排泄するためだけの存在なんですよね?
(グミの様な歯ざわりの甘い胸の突起を強く甘く前歯で扱いて
流れる汗に舌を這わせて耳元にたどり着くと、エミリオが自分を辱めた言葉を真似て)
ならば…エミリオが精を放つ必要は無いですよね
(にぎりしめるような強い収縮に逆らい腰を引いてエミリオの内部に排泄感を与え)
前みたいに輪を作って下さいますか?…それでエミリオのペニスを飾るんです
ふふ…素敵でしょうエミリオ?
(憑かれた様にエミリオの熱い内部から腸液を掻き出しシーツを湿らせ
耳腔を舌先で愛撫しながら囁いて)
返事は…導師様でもイオンでもなく…ふふっ…イオン様が良いですね?
(余りのアナルからの快感に時々甘く喘ぎながらも
エミリオに告げる時は反論を許さない笑みを浮かべ)

【はい、僕はとても楽しくエミリオ殿とロール出来る事を嬉しく思っています】
【どうしても、停電やネットの不調等が起こってしまいますが
この楽しいじかんが続いたらと願いますので
申し訳ありません、僕の時間が限界なのでエミリオ殿にお返事出来ないのが心苦しいですが…
本日は本当にありがとうございました
明日なのですが、どうも昼間の用事が停電で夜に片付ける事になってしまいそうでして
来週になってしまうかも知れます】

260 :
ざまぁwww

261 :
>>258
【申し訳ありません、エミリオ殿…つい時間を忘れてしまいました
>>259を見直したのですが
エミリオ殿のご都合も考えず当日にならないとわからない…では余りに自分勝手過ぎました
改めて来週にお相手をお願い申し上げます
こちらの不手際申し訳ありませんエミリオ殿】
【スレをお借りしました】

262 :
>>261
【昨日は遅くまでお相手ありがとうございました】
【ご連絡を確認しました】
【それでは、一応は月曜(21)日に解除でよろしいでしょうか?】
【1レスお借りしました】

263 :


264 :
【イオン ◆0LNgzSxkFUさんとのロールでスレッドをお借りします】
【今回は、こちらから再開ですので開始レスを置きます】

誘惑って、ちが…わない…初めは無理矢理だったけど、
その内、注射や電気や犯してもらうのが待ちどおしくて、
研究所の人達におねだりしていました…
毎日、何十人も…『どうか、淫乱サイキッカーの僕を犯して下さい…』って…
頼み込んで、犯してもらっていました…
(イオンの的を得た追求に彼のおかげで、自ら調教改造を欲っするように堕ちた、
今は誇れる様になった過去を思い出し答えて)
はんっ、ふぁ…ちゅぷ、ちゅうぅ… え? やぁ…止めて下さい、導師様っ…
(唇を割り歯列を舐め、グチュグチュと舌を絡めるディープキスを堪能した後の
イオンからのお仕置きの単語に快楽と興奮が増し、アナルと直腸は淫らに蠢き、
それを教えるようにワザとお仕置きに怯える風を装って)
はい、そうです 僕は導師様の性欲処理役…じゃ無くて、精液採取道具ですから…
(以前は研究員達から犯され改造調教されながら浴びせられた、ヒトとしての尊厳を
汚し貶す言葉も、それを投げ掛ける相手がイオンだと言う事も手伝い、更なる快楽と
興奮を増す要因で)
ひゃ? ふあぁ…
(乳首を甘噛みしたイオンの舌が汗を舐めながら這い上がり、普段は髪で隠れている耳たぶに
近付いた唇から発された提案に、その結果の快楽を想像しながら同意の答えを送って)
分かりました イオン様の精液処理道具の僕は射精しなくても良いですから、どうかコレで卑しい
ペニスを縛って下さい…
(自分の人差し指の先に灯した光を一回転させて作り出した光輪を、光の羽根を手の内で弄ぶイオンへ
手渡して)

【今回もよろしくお願いします】

265 :
エミリオ殿とのロールにスレをお借りします

266 :


267 :
>>264
ふふっそのように…おねだりされては誰も抗えませんねぇ?……
(ペニス全体への絶え間無い圧力を快感として受け取りながら
エミリオ殿の過去に憐憫と愛しさ…興奮を覚えて
自分以外の誰かに抱かれた事を責める様に腰を振りたくり)
エミリオに誘惑されて…
精液……便所みたいに皆さんエミリオの中に気軽に排泄していったのでしょうね…
んぅ……嘘つきはいけませんよエミリオ?
(深いキスに濡れてしまったエミリオ殿の唇を舌で拭い
荒くなった吐息を漏らしながら、コクンと甘い唾液に喉を鳴らして)
…お仕置きと聞いた瞬間…エミリオの中がきゅんと締め付けて来ましたから
お尻をこんなに広げられて僕の為にアナルを捧げて…
どう見てもエミリオ…エミリオの顔が喜んでる様にしか見えませんっ…
お仕置きされたがりの…変態エミリオ…!
(同年代と比べてやや高い声が意地悪に響きながらエミリオに囁いて)

(エミリオの唇が自己を汚し尽くす言葉を発するとそれだけで達しそうな快感で
思わず生唾を飲み込み
自分の為に全てを受け入れてくれるエミリオに限界を超えてペニスは震え勃起を強くし)
いっぱい使ってあげますねエミリオ…朝も夜も区別なく
…僕が催したらすぐにお尻を使わせないと駄目ですよ?
ありがとうございますエミリオ
(光りの羽根を握り締めると手の平から力が漲るのを感じて
エミリオの手から光るリングを受け取ると
エミリオを恥ずかしがらせる為に良く可愛がる袋のすぐ上の根本に射精止めの戒めを)
でもこれはお仕置きですから…償えたら外すとしましょうか
(エミリオの男を喜ばす為に作り替えられたアナルをピストンで軋ませて楽しそうに)
エミリオがお尻で達する度に一つずつ許して上げますね
たくさんお仕置きする事ありますよ?
ふふ……僕は仕事中なのに愛らしいお尻を見せ付けて事ですね
(勿論、エミリオにそんな意識は無かったろうが
搾り取る様なエミリオの中を犯す口実は何でも良くて)
ああ、男性信徒を誘惑した事も追加しませんと
(エミリオが教えてくれたえぐる度にコリコリと心地好い前立腺を重点的に責め)

【申し訳ありません、どうしても遅くなってしまい
改めて、本日もよろしくお願い致します】

268 :
>>267
はい、そうです…歳も立場も関係無くて毎日、朝から夜まで、イヤらしい僕の
お尻とお腹の中に一杯精液を流し込んでくれました…
(イオンから投げ掛けられる卑下の言葉に過去を思い出し、それ等はエミリオの
快楽と興奮を増す物で)
それは…違い…ませんっ…僕はイオン様にお仕置きされたがっている、淫乱変態サイキッカー
なんです…
(これまでの交わりで自分の心身の攻め所を理解しているイオンからの言葉攻めに、自身の淫らさを
隠さずに露呈して)
えぇ、分かっています。 イオン様のお望みの時には、どうぞ何時でも僕のお尻を使って下さい…
(アナルと直腸に抱かれたイオンのペニスの動きと言葉遣いの変化で、彼も自分同様に快感を感じている
事を知り、「お仕置き」を待ちわびて)
あ?そのっ、申し訳ありません…教団の大事な仕事中のイオン様の気を反らさせてしまって…
(守護役へ就いてからの日々、執務室内で二人きりでイオンに背を向けている間、背中に感じる視線の意味は
充分知っていたが、それがここまで性的な物だとは予想外で)
誘惑だなんて…? 僕はイオン様以外の男性にそんな事をした覚えはありませんっ…
(イオンの口から予想外の言葉が発せられた事に対してのエミリオの反応は驚きよりも、更なる攻めの理由が
増えた事の喜びで)

【こちらこそ、積め込み過ぎた様で、失礼します】

269 :
>>268
(エミリオの謝罪の言葉に、そっと優しく綺麗だと何時も思い褒める髪を撫で)
エミリオのチカラのおかげで僕も随分と元気になりましたからね
…元気になりすぎてエミリオの全ての事が…っく…
僕を誘っているように見えてしまうので
(エミリオとの夜を思えば執務にも力が入るのは事実で)
ですから…僕の性欲処理もエミリオの大切なお仕事ですね
(細いエミリオの腰は打ち付けを強くするために両手で固定するにはちょうど良くて)
(エミリオの奥を穿つスピードを上げて絡み合う雄と雌の器官の激しい水音を)

(笑顔のままで細い指がエミリオの敏感な両の乳首を痛みの寸前まで強くつまみ)
無自覚なのも罪ですよエミリオ…
この前、迷った方を案内していたエミリオが去った後…
その男性が浮かべていた表情が……僕と一緒でした…
(エミリオを犯す欲情した顔がどこか泣きそうになって
身体を押し付け何度もエミリオの奥や感じる箇所を苛みながら
必に唇を重ねて)
エミリオが抱かれる相手は僕だけ…抱かれながら誰かのペニスを握ったり…なんてもう…
(溢れる思いのまま、求める気持ちのままエミリオの指先に指先を絡め
ぎゅうっと握り締める)
大好きですエミリオっ…愛していますエミリオ…!
(ガクガクと震えると射精が近い事をエミリオの良く締まる内部に伝えて)


【いえ、僕はエミリオ殿がたくさん返してくれた事に嬉しさしかありません
どうしても遅くなってしまう事だけが心苦しくて
ええと、僕はここで凍結になってしまうのですが…
少し思い着いた事が有りますので、エミリオ殿のご意見をお聞きしたいなと】

270 :
>>269
【そういったお返しをいただき、ありがとうございます】
【では、凍結で】
【一応は今週中は、現時刻でOKです】
【ご提案との事ですが、是非ともお聞かせ下さい】

271 :
>>270
【今のロールの流れでエミリオ殿のチカラで萎える事が無いまま、
普段とは逆にエミリオ殿を前後不覚になるまで犯してしまった事を
後戯をしながらエミリオ殿に謝る様な事をしてみたいと思いまして
エミリオ殿は如何でしょうか
次ですが明日で大丈夫でしょうか?
それ以降だと木曜日以降がご用意出来そうです
凍結を重ねてしまい、ロールが細切れになってしまい申し訳ありませんエミリオ殿
慌ただしいですが、本日もお相手ありがとうございました
おやすみなさいエミリオ殿】

272 :

【なるほどです。今まではこちらがリードしていましたから、逆転するのは
お互いの変化を出せるので、よろしいかと思いますので、その流れで行かせて
頂きます】
【では、明日と木曜以降に解除をお願いします】
【毎回、イヤらしくて楽しめるロールをありがとうございます】
【お休みなさいませ】

273 :
【エミリオ殿とのロールにスレをお借りします】

274 :
>>273
【イオン ◆0LNgzSxkFUさんとのロールでスレッドをお借りします】
【こちらからの再開ですので、開始レスを置かせていただきます】
僕のチカラでイオン様が元気になられて、嬉しいです…
(高い譜読能力と引き換えに脆弱な身体を持つイオン、それが自分とのセックスでサイキッカーとしての
余りあるチカラが委譲され、徐々に改善されているとの状況に心底からの喜びを感じて)
はい、僕の夜の仕事はイオン様の性欲処理ですから、存分に身体を使って下さい…
(元から持っていた少女にも見聞き出来る外見と声、儚げな雰囲気、それ等は入念な改造、調教で、同性の
独占欲と性欲を刺激する淫靡さも加わり、イオンの言葉通りにエミリオの全てが彼を誘っているようで)
あ、あんっ、はあぁんっ!!
(腰を掴まれ、アナルからペニスが抜き差しされる度に淫らな水音と肉の当る音が淫らな合奏を奏で、それに
エミリオの淡い嬌声が彩りを添えて)
え? あの人が僕をそんな風に見てたなんて…
(教団本部を訪れた一介の信徒に道案内をしただけの僅か数分の間に、自分が初見の相手にすら性的な興味を
持たれた事に喜びと同時にイオンへの背信感を感じて)
もちろんです、もう僕はイオン様以外の誰にも抱かれません、セックスもしません…
(絡める指と激しくアナルと直腸、前立腺を攻めるイオンのペニスと自身を独占するとの言葉、それ等全てに
彼からの強く高まる思いを感じ、それに答えて)
僕も大好きです、愛しています、イオン様…
(僅か14年の間、誰も愛せなかった過去を消してくれた親友で恋人で守護対象の導師の少年の言葉に同じ言葉を
返しながら、嘘偽りの無い思いを更なる脈動と絞め付けでペニスを刺激し快楽を与える肛門性器で答えて)

【今回もよろしくお願いします】

275 :
>>274
ありがとう…ございますエミリオっ…!
(男性の欲情を掻き立てる身体や心の全てを差し出してくれるエミリオ
これからずっと…自分だけが淫らで愛しいエミリオを独占出来る事に
興奮は絶頂に近付いて穏やかなイオンらしくない浅ましいピストンが
性器に作り替えられた直腸の終わりをグチュグチュと軋ませ)
その代わり…僕がエミリオの身体の奥底まで愛して差し上げますね?
ふふ……初対面の男性ですら誘ってしまうエミリオを……僕だけが自由に出来るなんて……
背筋が凍ってしまう位に興奮してしまいます…!
(更に指を強く絡めながら悪戯の共犯者に誘うような笑みで)
もし……男性に誘われたらこう言うんですよ?
エミリオの身体は僕の物だと
…アナルの一番深い所まで僕にトロトロに犯されていますって…
(エミリオと交わす愛情に満ちたキスでは無い
ただ柔らかな唇を味わいたいと食む様に唇を唾液で濡らし)
(実際に有り得ない命令を熱病の様に淫らな考えが浮かび続けて、囁いて)
ずっと一緒に…居てくだ…ううん…一緒に居ましょうエミリオ
(二人の身体が溶け合ってしまえば良いのに…とこれ以上無い位に裸体を押し付け
エミリオの鼓動に合わせて収縮するアナル内部にペニスを追い詰められて)
イきますねエミリオ……はぁ…っんっぅう…!
(最もエミリオの深い場所に自分の証を焼け付けたいと
押し付けられた互いの滑らかさと汗に濡れた下腹部にエミリオの戒められたペニスが挟まり
追い詰められて喘ぎながら揺する腰に前後左右に押し潰しながら)
いっぱい射精しますね!ぐじゅぐじゅに蕩けたエミリオのアナルの奥に僕のぉ!
(エミリオの肩に歯型を刻みながら雄の本能につき動かされて吐精してしまう
エミリオのチカラに反応して凝縮された欲情は塊となって
断続的に固形じみた灼熱を直腸奥にたたき付ける)

【こちらこそよろしくお願いいたしますエミリオ殿】

276 :
>>275
え?でも、そんな事言っ…わかりました…その時は、僕の身体の全ては導師…イオン様の
物で、アナルの一番深い所までトロトロに犯されています、って、言います
(実際にはあり得ない状況ではあるが、思わずその光景を想像し、背徳感が湧き上がり
アナルと直腸の脈動に変化を見せて)
一緒にいたい…こうやって体を重ねていたい…
(唇を重ね舌を絡ませ、唾液を交換するディープキスの合間に吐息混じの答えを返して)
ひゃ?ふはあぁんっ!! イクっ、僕も一緒に、イッちゃうぅーーっ!!
(研究所での改造調教の中で数えきれない程体験した射精止めの絶頂を迎えさせられ、
肩に噛みつかれ、自分の物に徐々に近付いて行く濃くなりつつある熱い精液を直腸へと
勢い良く流し込まれ、嬌声を上げて)
(縛られたペニスはビクビクと苦し気に震え、光の羽根は羽毛を散らしながら形を崩して)

277 :
>>276
うぅ…っく…ぅぅ……エミリオのナカ…凄く貪欲で…
(エミリオの絶頂を知らせる嬌声に更に大量の精を放ち
その嬌声が途切れる頃には荒い息を漏らしながら力の抜けた上体が崩れ
余韻のままにエミリオにほお擦りを)
エミリオのペニス…ふふ……僕のお腹にビクンビクン…って気持ち良いと伝えてましたね
(射精をせき止めらての肛姦のみの快楽すら知っているエミリオに愛情と欲情はなお増して)
羽も散ってしまって…天使を堕とした快感はこんなにも素晴らしいのですね
(エミリオの翼が儚くなれば成る程、イオンの貫いたままのペニスが長さと径を太くし)
ほらエミリオ…良く見えるでしょう?…こうすれば
(エミリオを一番に思うイオンらしくなく、エミリオの同意を得ずに
その細い足首を持ち余計な肉の無い理想的な脚を折り曲げ
肛門性器のシワが収縮しながらペニスの根本を味わう様子を見せ付けると)
このまま…エミリオのナカを使い潰してしまいます…
朝までエミリオのナカに射精し続けますから…
(説明しながら灼熱の熱さと鉄の硬さとなった肉のやりがインサートを繰り返し
エミリオの顔に互いの判別が付かなくなった体液を振り撒いて)
そうしたら…ペニスの戒めを解いて上げますから…存分に自分の顔に射精して下さいね?
(笑顔を浮かべると射精を禁じながら射精を司る肉の粒を何度もえぐり潰す)
エミリオは射精だって自分の物じゃ無いんですよ?
僕を楽しませる為だけにしか射精は許されないんです
(朝が近付いて太陽が昇る頃)
(エミリオのチカラのお陰で硬度の落ちないまま射精を続けた結果
ぽっこりと膨らんだエミリオのお腹を本当に愛おしげに撫で、快楽に溺れた笑みを浮かべ)
は…ぁ…!!!イキますっ!エミリオのナカでまたイキますぅ…!
(ぬかるんだヒダを貫き数十度の射精を迎え限界なのかこれで打ち止めと
これまで以上の粘度の精が解き放たれて)

278 :
>>277
あぁ、僕も…イオンのペニスぅ、精液、気持ちイイよぉ…
(とろんとした夢見心地な表情と声で直腸内に流れ込んで来る熱く濃い精液と、
萎えないペニスに満足して)
はあぁ、ふぅんっ…!!
(足を掴まれ腰を折り曲げられ、眼前にイオンのペニスを加え込んだままの自身のアナルと
根元を縛られたペニスを見せつけられて)
そうです、僕は射精もイオン様が喜ぶための物で、勝手に出来ないんです…
(窓の外の暗闇が地平から朝焼けに変わる様子を見る余裕は無く、ただイオンの言葉に従うだけで)
や、やぁっ…もうっ、ダメですぅ…これ以上射精出来ないまま、イカされたらっ、僕は…
ひ、ひぐうぅっ、うはあぁんっ、ぐあぁ…あうぅーーっ!!
(同年代の少年少女以上の性的体験と身体機能を持つエミリオでも、流石に数時間の間、射精を封じられたままの
アナルセックスは多量の負荷を心身に強いる物で、普段の快楽の裏返しでは無く本心からの中止の懇願であるが、
快楽に溺れるイオンには届かず、数十回目の絶頂を迎えさせられ、甲高い声を上げてから四肢と頭をだらりと投げ出し、
放心状態へ陥って)
ア、アァ…オウゥ…
(汗と感涙と唾液で濡れた顔面は濁った青い瞳は虚空へ向けられ、だらしなく開いた唇からは舌が垂れ、乳首とペニスは
全勃ちし、アナルは名残惜し気にペニスを咥え込んだままで、滑らかな曲線の下腹部は妊婦の様に膨張して)

279 :
>>278
(エミリオがもらした本気の制止の声すら快楽を貪るには最高のスパイスでしか無くて)
エミリオの…こんなにいやらしい顔初めて見ました…
…聞こえますか…エミリオ…今から戒めを解いて上げますね
(何時もは儚さをたたえたイオンの大好きな瞳が濁って焦点が合わない様子も
快感に壊れて飛び出た舌を震わせてのケモノの様な断末魔じみた荒い息も
エミリオを堕とし切った満足感を与えてくれる物でしかなくて
誰にも見せたくないのに…誰かに見せ付けてしまいたい相反する感情を覚える)
僕のペニスを抜きますから…それと同時に何十回分の射精を見せて下さい
(まともな判断力が有るとは見えないエミリオに甘く優しく囁くと
ゆるゆると締め付けるアナルから出し尽くして満足したペニスを引き抜き
同時に優しい指先がエミリオのリングをなぞり)
こんなになっても…ちゃんと僕の…命令…聞いてくれてたんですね…
大好きですよ僕のエミリオ

280 :
【こんなお時間…エミリオ殿は大丈夫でしょうか?
僕の時間が余り余裕が無いので、もしよろしければ凍結お願い申し上げます】
【こちらは土曜日以降ならば大丈夫だと思いますが…停電等が少し不安ですね】
【本日は少し強引に進めてしまいましたような…僕はとても楽しかったのですが】

281 :
>>280
【毎回毎回、イヤらしく楽しめるロールをありがとうございます】
【では、来週月曜(28)日に解除でよろしいでしょうか?】
【日時変更等あれば、伝言スレにお願いします】
【お疲れ様でした】
【では、落ちます】
【お休みなさいませ】

282 :
イオン

283 :
なんか可愛い洋ショタアップしているブログがある〜
http://ameblo.jp/liiile-cute/

284 :
【エミリオ殿とのロールにスレをお借りいたします】

285 :
>>284
【イオン ◆0LNgzSxkFUさんとのロールでスレッドをお借りします】
【こちらから再開ですので、開始レスを置かせていただきます】

おぉ…うぉ…あぁ…
(ズル、グチュウッ…と腸粘液と精液の糸を引きながらイオンのペニスが引き抜かれると、
パクパクと名残惜しそうに開閉するエミリオのアナルからは、ゴボゴボッと水音を立てて
二人分の淫液が流れ出し、元に戻りつつある下腹部へ流れ落ちて行って)
(ペニスの戒めを解くとの言葉と共にイオンの細い指が光の輪を外し、それと同時にブチュ、ブビュウッと
激しい噴出音を立てて半固形状の特濃精液が吹き出し、エミリオ自身の胸や顔、髪までも白く染めて行くが、
まだ放心状態の彼にはそれを理解、意識出来ない様子で、調教開発され尽くした身体だけが自然と反応していて)
(数分の後、やっと射精が終り、まんぐり返しの姿勢のままで頭から股間までを、自分とイオン、二人分の
淫液まみれの姿を晒して)

【今晩もよろしくお願いします】

286 :
>>285
あ…はエミリオ……気持ち良いんですね…っぅ……
(男を愉しませる為のいやらしいエミリオの身体を全てさらけ出させて
放尿にも似た激しい勢いで放たれる白濁液や
嵌まっていたペニスを惜しむ様に開閉するアナルから呼吸に合わせ迸しる二人の体液に
目が離せずに恥ずかしいまんぐり返しのままエミリオの痴態を優越感に眺めているが)
……エミリオっ……僕なんて事を…エミリオ…
(熱く激しく嵐の様に荒れ狂っていた欲情が、開発されつくしたエミリオの身体で発散されると)
(意識も朦朧としたエミリオの体液まみれの姿が目に入り
エミリオを横たえるとぐちゃ…と行為の激しさを示してしまう水音がして
…大切な物が失われてしまうと蒼白になると
チカラのせいか形を失わない大量の射精に溺れそうなエミリオを思い切り抱きしめ)
ごめんなさい…ごめんなさいエミリオ…
(大切に思っているエミリオを此処まで汚してしまった事に
謝罪の気持ちだけが強く浮かんでエミリオの濡れた身体に覆いかぶさり
白濁に濡れるのも構わず額同士を重ねて)

【お待たせしました
はい、本日もよろしくお願い申し上げます】

287 :
>>286
びゅる、びゅうぅ…ゴボゴボッ…
(改造調教で高められた性行為能力の全てを使い尽くした証の、
腸内と睾丸、尿道内の二人分の精液と腸粘液を噴出し切った噴出音の
停止とその替わりの空気音がエミリオのアナルと鈴口から響いて)
(それを満足そうに眺めていたイオンの表情は怯えに変わり、二人分の淫液に
全身を濡らし照らせたエミリオを抱き締め覆い被さり、謝罪の言葉を発して
額を合わせ)
あ…あぁ…? イ、イオ…ンっ…どうしたの、泣いてるの?
(濁り焦点のズレていた瞳に光が戻り、だらしなく舌を垂らした口からはイオンの様子を
気遣う言葉が漏れ、それ等はエミリオが意識を回復した事を示していて)

288 :
>>287
(エミリオの儚げで楚々とした普段の様子から考えられない
倒錯した下品な放たれた音すらイオンに取っては堪らなく興を高ぶらせるもので
破裂音にも似た音と共にエミリオの腸内を焼いた精液が溢れ出るのをゾクゾクしながら眺め)

ああエミリオ…良かった…
(疲労感を漂わせて聞こえるが愛しい声に、エミリオにしか見せない涙で目元を潤ませ)
許して下さいとは……言えませんねエミリオ…
(鼻の奥がツンと熱くてしゃくり上げる度に涙がエミリオの頬に落ちてしまう)
僕は…愉しんでしまったんです…エミリオの身体を僕の思うままに犯してしまって
(エミリオの身体を抱いていた男達以上にエミリオの淫らな身体を犯していた時の
普段には無い荒々しいエミリオに対しての支配者のようだった姿は何処にもなくなり)
(許して貰えないと思い込んでいるのに
エミリオと離れるのが嫌でしがみついている為、エミリオにローションよりも心地好く互いの肌の質感を伝え
重ねてごめんなさいと何度も囁き)

289 :
>>288
許してって…? さっきの事なら、もういいから…僕もこんなになるまで
セックスしたのは久しぶりだったし、何よりイオンと一緒に凄く気持ち良くなれた
から、謝らなくていいから、ね?
(つい先程までの激しい性行為を心地良く思い出しながら、自分の身体を抱き締めながら、
謝罪を繰り返すイオンを力の入らないままの両腕と形が崩れ光量の乏しい羽根で、やっとの
事で抱き締め返して)

290 :
>>289
エミリオ…ありがとう……大…好きです
(微笑んで安堵に胸を撫で下ろしていると何時もの優しい腕と暖かな翼が
癒す様に包んでくれるのを感じて、自分には同じ力は無いけれど
力の入らない腕で自分のした事を気持ち良いと喜んでくれたエミリオに同じ思いを込めて
ぎゅうっと抱きしめると唇を重ね様とすると甘く熱いままのエミリオの精を
…そのまま深いキスに紛れ混ませて)
僕も凄く気持ち良かった…なにもかも忘れて
何も考えないでエミリオの中に何度も僕の思いを撃ち込んで…
あんなに射精したの…初めてでした
……その、エミリオの身体は…最高に淫らで僕好みなんです
(エミリオのペニスに自分の力無くふにふにと頼りなげな肉筒と膨らみを押し付け
抱く相手が快楽のを得る為だけに設計された肉体を愛を囁く様に品評して)
…知ってましたか?パーティーの翌日はお休みなんですよ?
…その為に仕事が増えてしまいエミリオを…抱けなかったのですが
(翼に抱かれていると言う事は…チカラと欲情を回復させられてしまう事でも有って)
(押し付けたまま、徐々に勃起してしまうのを克明に伝えながら
淫蕩さに満ちた笑みでエミリオを見つめ)

291 :
>>290
んっ、ふぅ…はぁ、やっぱり美味しい…僕の精液…
(自分が許されたとの喜びにエミリオと抱き締め合うイオンからのキスで、
自分の精液を飲み、その味を堪能して)
よかった、イオンがそんなに一杯、僕の中に精液を注ぎ込んでくれて、
僕の身体を淫らでイオン好みだって褒めてくれて…
(これまでのセックスの中で最高の興奮と快楽、射精感を互いに味合えた事に
心底からの喜びと感謝を告げて)
そうなんだ? じゃあ、今日は一日じゅうこうしていていいんだよね…イオン?
(自分のソレに押し当てられるイオンの萎えていたペニスが言葉と共に、再びその
硬度と熱さを回復して行くのを感じながら、分かっている答えの質問を投げ掛け、
イオンと同じ微笑を返して)

【後一回づつ位のロールで終了でしょうか?】

292 :
【そうですね…楽しい時間はあっという間です
次のレスが、僕の方の締めレスになりますね】

293 :
>>291
もちろんですエミリオ
ふふ…エミリオが嫌だと言っても離してあげませんよ?
二人だけの時は僕がエミリオの…ご主人様なんですから
(頬に着いたままのエミリオの精液を口に含むと喉を鳴らして)
次はエミリオに決めていただきましょうか
(クスクスと親友と内緒話をする楽しさもエミリオとなら…)
獣の様に後ろから犯されるのと…エミリオが僕の上で浅ましく腰を振るの
エミリオはどちらがお好きですか?
(完全に勃起した敏感なペニスはあれだけの射精にも関わらず
我慢出来ないと先走りを垂らしてしまうから
それをエミリオの先端に腰をくねらせ先端同士も唇と同じにキスを繰り返して)

294 :
>>293
もうっ、イオンったら…わかってる癖に…
(自分は嫌だと言う筈は無いと分かっているが、その言葉を発しながら
自分の精液を舐め喉を鳴らすイオンにイタズラっぽい表情と声で答えて)
どうしよう…じゃあ、僕がイオンの上で浅ましく腰を振ってセックスしてあげるから
楽しんで見て、さっきみたいに一杯お腹が膨れるまで射精して欲しいな…
(イオンからの提案に思案の後に答えを出し、腰をくねらせ先走りを垂らす鈴口同士を
重ね合わせ、つい数十分前に体験した激しい淫儀の再開を心待ちにして、淫らな微笑を
浮かべて)

【今回も長期のお相手、大変ありがとうございました】
【もし、又合えましたら、こちらからシチュの提示などしてみたいと考えています】
【後、最後になりますが、3DS移殖おめでとうございます】
【出来ればイオンさん関係で変化あればよいのですが】
【お疲れ様でした】
【ごゆっくりお休み下さい】
【それでは、お休みなさいませ】

295 :
【ありがとうございますエミリオ殿
こちらこそ長期間のお相手ありがとうございました
度々延期などでご迷惑おかけしてしまいました事を謝罪させて下さい】
【またお会い出来るのを楽しみにしていますね】
【こちらもありがとうございます
なんらかのイベントが増えていると嬉しいのですが…】
【お疲れ様ですエミリオ殿
おやすみなさい】

296 :
名前:渚カヲル
年齢:14
出典:新世紀エヴァンゲリオンシリーズ
画像:ttp://art35.photozou.jp/pub/411/15411/photo/40663939.jpg
はじめまして。よろしく、皆
好みは和姦、ラブラブ系………かな
プレイ傾向としては、コスプレ着衣Hがしてみたいね
後はその発展系で…コスプレ女装風俗にお勤めしてる僕のところに、お客様として来てもらう、とかがいいかな
ついでに、待機してくよ

297 :
落ち。またね

298 :
あは〜ん

299 :
カヲル君!カヲル君じゃないか!

300 :
【今晩わ。こちらで待機させていただきます】
【プロフィール、希望シチュ等は>>78です】
【時間は24時頃までです】

301 :
>>300
レイナ、アンドロイドスレで待ってる

302 :
撤去

303 :
【では、落ちます】

304 :
レイナお願い、待ってるから。

305 :
【待機してみるよ。希望その他は、>>296を見て欲しいな】

306 :
【落ち。おやすみ】

307 :
少しですが時間に空白が出来てしまいましたね…お茶にでもしましょうか

【少々待機させていただきますね】

308 :
【おやすみなさい】

309 :
イオン氏ね

310 :
名無しの王子様(笑)ってんだのかな?
最近見ないね

311 :
彼らが居た頃は良かったよ。そうだ、エロパロ板から移動してきた頃だ
このスレに限らず、板中にキャラハンや名無しが溢れていた
もう随分と過去のことになってしまったが……

312 :
メフィとかシンジとかよかったな

313 :
イオン様を羞恥責めするのが長年の悲願なのだが縁がないのだ

314 :
ずいぶん懐かしい話してるな。
スレイブとか伊月丸とかレシィとかどうしてるんだろう。

315 :
【待機してみるよ。プロフは>>296にあるから、見てくれるかな】

316 :
【落ち。またね】

317 :
【おはよう。>>296で待機してるよ】

318 :
【落ちるよ。またね】

319 :
>>313
余り恥ずかしい事はその…困ってしまいますよ?
(眉を八の字にウルウルと瞳が滲み始めて)
こんな天気ですが…どなたかとお会い出来ると嬉しいです
【少々場所をお借りしますね】

320 :
【失礼しますね】

321 :
>>319
間の悪いことにイオン様が待機してる時は規制の巻き添えになってたんだよな…orz
縁さえあれば悲願成就させてもらいたいが
もし会えたらよろしくな

322 :
はあ……なんで俺がこんな格好しなきゃいけないんだろうなぁ……
(セーラー服にニーソの状態で不満そうにしている)

323 :
どの真?

324 :
【あっわりぃ、みなみけの真だ】

325 :
【誰もいないかな?】

326 :
いない

327 :
【そうみたい、需要ないみたいだな】

328 :
落ちたか。

329 :
落ちる時は、一言くらい言え。

330 :
はぁ……何時まで女装してればいいんだろう?

331 :
ここに来れば女装した可愛い子がいるって聞いたんだが…
おっ、アレかな?

332 :
チアキは男って気づかないし、言ってもスルーするしどう考えてもダンディーな俺には女装なんて似合わないだろうが……
(姉から拝借した水色のワイシャツとミニスカートといった制服っぼい格好でぶつぶつ不満をもらしていて)

333 :
話しかけれない池沼兄貴はスルーで

334 :
>>332
やぁ、君が女装少年かい!?
すごいねー、ホントの女の子かと思っちゃったよ

335 :
本当の女にしか見えないのにどうやって女装と気づいたんだよ兄貴ぃ……

336 :
これは酷い、晒し

337 :
やっぱ兄貴はホモなんッスね(迫真)

338 :
>>321
名無し殿が悪いのでは無いですから…気落ちしないで下さいね
……ですが!
何故そのような事を悲願になさるのかわかり……たくないような気がしますよ?

少し待機させていただきますね

339 :
失礼しますね

340 :
>>338
どうも時間が噛み合わないな…残念だ
なぜ悲願にするのかはイオン様に直に伝えたいなぁ
きっと分かってもらえると思うんだ

341 :
はぁ……女装無しで仲良くなれないかなぁ……
(セーラー服を整えながらぽつりと呟く)

342 :
しばらく見ない間にマコちゃ…真が来てるんだな
会えたらダンディな胸板見せてくれ

343 :
>>342
お?俺の格好良さが分かるのか?でもなぜかチアキは理解しないんだよなー?何か問題があるのかな?今度見てくれよ?

344 :
そうだな、よく見て一緒に男の魅力を探そうぜ

345 :
>>344
そうだなチアキには分からない何かがあるはずだよな。

346 :
そうともよ!真なら女装してたって隠せない男らしさがあるだろうし
で、今日はどんな格好で来てるのかな

347 :
>>346
ああっこんばんは、今日はカナに次はこれで行けとか言われてこんな服を着せられていたよ……絶対馬鹿にされているよな俺。
(白いセーラー服に紺のスカート、白いハイソックス姿で出てくる)

348 :
そうだった、こんばんは…おおっ!?
マ、マコちゃんかわいい……カナもなんていい事を、いやひどい事をするんだ
(距離を置いたまま真の姿を上から下まで眺め回し、太ももの辺りも注視)

349 :
おいおい可愛いってなんだよ………俺は格好良くてダンディーなナイスガイな男の中の男だぜ?
だよなひでーよな、何故か下着まで女の下着着せられたしなぁ……何で脚をみてるんだ?
(舐めるように見られると流石に気にして)

350 :
いやあー、セーラー服というものは男をここまで変えるのかと
下着までだとぉ!?いい仕事すぎるだろカナ……
あ、そのな…ちょっと見とれてしまったんだ
いつもの真の男の魅力に華やかな衣装が加わる事で、いわば伊達男的な魅力が生まれてたもんだからさ!
(ごまかして視線を上げるが今度はたまに目がスカートの方にいくようになる)
あ〜、ところで下着も見せてもらっていいだろうか

351 :
ああカナとハルカさんが昔の海軍とか海上自衛隊の着ている男の中の男はみんな着ているとかいってたかなぁ?本当なのか?スカートもイギリスの男は履くとか言ってたし。
(どうやらうまく言い込められた用だが釈然としないらしく)
下着イヤだよ……ただでさえなんかキツくて気持ち悪いのに

352 :
おおっ!なるほどその通りだ……男の着るセーラー服は海の男の象徴だとも
なんか国によってはスカートで堂々とパレードしたり演奏したりするしな!うんうん!
(二人が吹き込んでおいてくれた事に乗じて思いきり頷いて)
ほう…!いや、恥ずかしがる事なんてないぜ
男がきつい下着をはくというのは、ある意味ふんどしを締めるようなもんだ…!隠す必要ないぞ!

353 :
うん?本当にそうなのか?カナはまだしもハルカさんが言っていたから凄く胡散臭かったんだけど事実なのか?
でも男物じゃなくて女物だしあんまり見せたくないなぁ……やっぱりはずかしいよ。
(はやり恥ずかしいのか迷ったが見せようとはせず)

354 :
も、もちろん!珍しく事実だ、ほんとだ!
それがいいんじゃないかぁ…!あ、なんでもないです
真の着こなしを全部見ておきたかったんだが……まあ今は、このセーラー服を目に焼き付けておくか
男の生きざま的な意味で。なーマコちゃん
(恥じらう様子にニコニコしながら今度は服や顔の方をまじまじと見てくる)

355 :
着こなしって下着はただ履いてるだけだろ?まあ今は無理やり履かされている状態なんだけどなぁ
って焼き付けるってなんだよ……やっぱなんか変だぞ?
(笑いながらまじまじと見られると流石に怪しがって、見られる事に危機感を覚えたのか少し引き気味になる)
【どうしても見たかったら無理矢理とかでもいいけどな、希望があったら言ってみていいよ】

356 :
その無理矢理付けられた枷に耐え続けるしなやかで強靭な下半身…が気になったのさ
なんですかその怪しい人間を見るような目は…
なら見なきゃいいんだろ!ほら、マコちゃーん、どこですかぁー
(目をつぶって手を広げたままふらふらと近づいて来る。かなり無防備だ)
【最初は、おだてて胸とかあちこち見せてもらおうかと思ったりもしてたな】
【なら無理矢理もいいかもと思ったが、今日はもうあんまり時間がなくって。適当にぶっとばすなりなんなりオチをつけてくれるか】
【こういう絡み方で相手しづらかったら悪いな。真はどんな風にって希望とかあった?】

357 :
>>356
【うーん何かしたいことがあるならやっぱ最初に相談してほしいかなぁ】
【やっぱり無理矢理な感じかなぁ最初それ以外でエッチな事するとは思えないしなぁ】

358 :
【遅くなってごめん!】
【そういう事なら、また会ったら強引に行ってみる事にするかな】
【お相手ありがとう…。今日はこれで失礼するよ】

359 :
おっす誰かいないか?待機するぜ

360 :
【待機してみるかな】

361 :
落ち宣言くらいしてください

362 :
【あっごめん、次からは気をつけるよ】

363 :
【そろそろ落ち】

364 :
【今晩わ。こちらで待機させていただきます】
【プロフィール、希望シチュ等は>>78です】
【時間は24時頃までです】

365 :
【では、落ちます】

366 :
ご無沙汰しています。
あまりに早く起きてしまい、寝るに寝れない状況になってしまいました。
皆様にひと足早いおはようございます、そして一日頑張って、をお届けします。
僕では元気になれないなどあるかもしれませんが、僕にできる精一杯です。
人間には暑い日々が続きますが、どうか身体にはお気をつけてください。
伝言だけですのでこれで失礼します。
それから、とある伝手から大量に頂いたものがあるのですが、用途がわからないので置いておきます。
海藻から抽出したぬめり成分を中心に人体に無害なイチゴの風味をつけた無色透明の液状のもの、だそうです。
飲食用ではないとその方から聞きましたので、僕には判断できかねます。
2000mlを15本頂いたのですが、大量に使うものなのでしょうか。
博識な皆様にお任せいたします。
【一言です、今年はうなぎが不漁だそうですのでどうか夏バテにはご注意ください】

367 :
エミリオかイオンに逢いたいなぁ
いつこれるか教えてくれないかい?

368 :
ショタブームについて男女板的に考察するスレ
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/gender/1311640530/-100

369 :
>>367
あの…、僕でよろしければ、今週中はお相手出来ますので、来られる日時を
教えて下さい…
(遠慮がちに伝言を残してから、金色の光の羽根を広げて飛び去って行く)
【今週中は、21時頃から24時頃まで、お相手出来ますので、よろしくお願いします】
【伝言のみで、今回は落ちます】

370 :
>>369
おう、エミリオが応えてくれるとは嬉しいね
それでは、木曜か金曜の21時ということではどうだろう?

371 :
【寝る前にチェックしてみましたが、反応頂きありがとうございます】
【それでは、明日(28)の21時にこちらで待ち合わせさせて戴きますので、
よろしくお願いします】
【では、落ちます】

372 :
>>340
どうにもその様ですね…
なんでしょう…なんだかどきどきとしてまいりました……
名無し殿のご様子では、僕も心してお聞きせねばなりませんっ
>>366
ええ、僕にも覚えがあります…起きているには少し眠いですが、何故か寝られなくて
お忙しい方なのですね……ふふっお会い出来るのを楽しみにしていますね
……これは…なんなのでしょう…ネバネバしていて…
(手にとって観察している内にボトルから甘い香の液体が指に絡み
感触から用途を探ろうと開いたり閉じたり)
…良い香りなのですが…身体に塗るものでしょうか?……
>>367
本当に…僕も名無し殿やエミリオ殿にお会いした事のない皆さんとお話してみたいのですが
…不確かな事で恐縮なのですが…来月の初旬位にしばらくまとまったお時間が取れそうです
ご検討していただけると嬉しいです

では僕はこれで失礼しますね
猛暑ですのでお体にお気をつけて下さい

373 :
>>371
【約束の時間には少し早いですが、待機しますね】

374 :
>>373
【今晩は。よろしくお願いします】
【どういったシチュをご希望でしょうか?】

375 :
>>374
【おお、早いですね。よろしくお願いします】
【そうですね、やはりここは和姦で】
【偶然の雨で行き場を無くし、疲れていたエミリオを通りがかって見つけ】
【家に連れ帰って世話を焼くうちに盛り上がってしまい…という感じでどうでしょう?】
【こちらの肉体的には20歳ぐらいのお兄さんキャラって感じで】

376 :
>>373
【はい、分かりました】
【では、そのシチュでお願いします】
【こちらのプロフィール内>>78の2次創作設定(心身調教済み)は、
使用しますか?】
【そちらのキャラ名は、あれば「〜さん」で、無い場合は
「お兄ちゃん」辺りで呼ばせて頂きます】

377 :
>>376
【了解してくださってありがとうございます〜】
【心身調教済みは使う設定でお願いします】
【呼び方については「お兄ちゃん」で構いません】
【書き出しはどちらからにしましょうか?】

378 :
>>377
【では、2次設定使用と呼び方は「お兄ちゃん」で呼ばせて頂きます】
【こちらから書き出しますので、お待ち下さい】

379 :
>>378
どうしよう、この雨じゃ飛んで帰れない…
(突然、降り出した雨の中、街灯の下で小さい体を更にちぢ込ませ、カタカタと
震えている一人の少年)
(文字通り、頭の先から手足の先、着衣の全てもぐっしょりと濡れていて)
はぁ、寒い…
(両手を合わせ、息を吹き掛けるが、身体じゅうを包む寒さには抵抗にならずにいて)

【改めてよろしくお願いします】

380 :
>>379
(俺はその時、バイト帰りでコンビニで食料を買い込み、傘を差して一路家を目指していた)
(今日はかなり寒く、そして冷たい雨だ。)
(さっさと帰ってしまおうと思ったが、何気なしにちょっとだけいつもと違う道を通ったんだ)
(するとそこには、儚げな雰囲気を持つ子が雨に濡れ、震えていた…)
…どうしたの?そこの君?
見たところずぶ濡れで傘もないし、震えてるみたいだけど…
【こちらこそ、よろしくお願いしますね】
【あんまり俺は文章量多いほうじゃないんですが、頑張ってみます】

381 :
>>380
え…僕の事ですか?
(疲労感から眠気を覚え始めた矢先に、聞こえて来た声の方向を見ると
そこには、傘を差し買い物袋を下げた一人の青年の姿があって)
(どう考えても、自分の事を指しているのに聞き返す様子は、何処と無く
滑稽な物で)
えぇ、突然、降られちゃって…
(普通なら、傘に入れて欲しい等と頼むのだろうが、過去の経験から
他人に必要以上に気を遣うエミリオの性格から、その一言が言い出せなく
雨に打たれるままで)

【文章量に関しては、お気になさらずに、自分の範囲でどうぞ】

382 :
>>381
ああ、そうさ
天気予報じゃ今日は夕方から激しく降るって言ってたぜ?
そんなに濡れてたら、風邪引いちまうな
どうだい、この近くに俺のアパートがあるんだけど、
服を乾かして風呂でも浴びていかないか?
いいのなら、さ、早く傘にお入り
(どことなく放っておけなくて、俺はそんな言葉をつむぎだしていた)
(今まで誰かを家に誘ったことなどなかったんだけど…)
【お気遣い感謝します】

383 :
>>382
天気予報、見てなかったから…
(少し自虐的に微笑してから、青年の次の言葉に安堵に表情を変えて
頼り無さそうな足取りで、傘に入れてもらい、彼のアパートへ向かって)
それじゃ、すいませんけど、お世話になります…
(ずぶ濡れの自分と青年の体が触れないように、少しだけ離れて傘の中で
歩を会わせて)

384 :
>>383
そうか…まぁ、そういう時もあるさ
わかった、じゃぁ急ごう
(その子は疲れているようで、足取りも重かったけど)
(風邪を引いてしまっては遅い。俺は配慮しながらできるだけ歩を早めた)
着いたよ、ここだ…
5.5畳しかない狭いとこだけど、風呂はあるさ
(キーを打ち込んでドアの電子ロックを解除し、ドアを開けて)
さ、入って入って?

385 :
>>384
はい、どうも…
(疲れた心身に、青年の言動は心地良く響き、何時しか足取りの重さも
感じなくなって)
それじゃ、お邪魔します…
(先に立ちドアを開錠し、自分を招き入れる青年に会釈をしてパチャパチャと
濡れた靴音を立てて、入室して)
んっ、はあぁ…
(雨風を凌げる室内へ入れた事で安心が広がり、思わずため息をついてしまう)

386 :
>>385
(そのアパートは玄関入ってすぐ脇に、トイレと一緒のバスルームがある仕掛けで)
(部屋とバスは、隔てるものが無かったので)
(俺はその子の裸を見ないようにしようとこう言った)
さ、とりあえず風呂の中で服を脱いで、シャワー浴びちゃいな?
温度調節の目盛りを右に捻れば熱いお湯になるからね
俺は君が着れそうな服を探すから…(ごそごそと積み上げてある洗濯物を探って)
そういえば、君、名前はなんていうの?
(実はこの時、まだ俺は、その子のことを女の子だと勘違いしていたんだ)
(返事に「僕」という言葉があったけど、いわゆる「ボクっ娘」だと勝手に思い込んでた)
(容姿も声も女の子っぽかったし…)

387 :
>>386
んっ、ありがとう…じゃあ、お風呂借りますね…
(青年の言葉と示す指先にバスルームのドアを開け、中でずぶ濡れになった
衣服を脱ぎ、脱衣カゴに入れてから、シャワーヘッドを持ち、湯を浴びようと
した矢先の質問に、慌てた様子で答えて)
すいません、自己紹介してませんでした…エミリオ、エミリオ・ミハイロフって
言います
(青年が自分を少女と誤解している事に気付かないまま、シャワーを浴び始めて)
はぁ、温かい…
(頭上から降り注ぐ適度な温水に汚れだけで無く、疲労感も洗い流されて行くようで)
(中性的で華奢な白い肌は徐々に湯で上気し、ほんのりと赤らんで)

【まぁ、事前情報無しだと性別間違えても仕方ないですね】

388 :
>>387
エミリオ…ミハイロフ?
う〜ん、ずいぶん珍しい名前だな、外国の人か?
それに女の子の名前にしてはちょっと…?
(やがてトランクス、半ズボン、Tシャツを探り出す)
(洗ってあって綺麗だが、青年のサイズの物であるため、ぶかぶかだ)
(それでもできるだけ小さいサイズのものを選んで)
着替えとバスタオル、扉の前に置いておくから
取って中で着替えてね
【はい。なので、わざとそういうふうに書いてみました】
【もちろん、俺自身はサイキファンでしたので、男だってことは分かってますけどねw】

389 :
>>388
はい、ロシア人で、あのっ、僕は男です…そう見えないって言われますけど…
(自己紹介を聞いた青年の答えに、これまで何度も言って来た答えを返す心中で、
男らしさに憧れを覚えて)
どうも、ありがとうございます
(体を洗い終え、ドアを開けてバスタオルを取りバスルーム内で体を拭き、用意された
衣服に着替えて、青年の元へ姿を見せて)
お風呂を貸してもらって、本当にありがとうございました…
(深々と頭を下げて感謝の意を示しすエミリオの火照った身体は、大きめの青年の着衣に
包まれ切れず、ダブついたTシャツの襟首、袖口、トランクスと半ズボンの股下から綺麗に
洗われた肌をチラ見せて)
【アーケード版のロケテスト時に性別表示無しだったので、3人目の女性キャラと誤解された
そうですね>エミリオ】
【ファンの方とロール出来て嬉しいです】

390 :
>>389
ほうロシア人…えっ!?男なのかい
(男と知ったとき、正直残念な気持ちも少しはあったけど)
(それ以上に、「こんな男の子が本当にいるのか」という驚きが強かった)
(なにより、本当にエミリオは可愛らしかった)
あ、いやいや大したことじゃないよ
そんな服しかなくてごめんね
(だぶついた服から覗く肌は、男とは思えない色気があって、損した気持ちにはちっともならなかった)
お腹空いていないかい?もしよければ、弁当ならあるからどうぞ
(そう言って、俺はさっき買い込んだばかりの、コンビニ弁当を差し出した)
幕の内と焼肉弁当、どっちがいい?
【声優も女性ですからね〜】
【俺は社長使いでしたw】

391 :
>>390
後、何年かしたら、もう少し男らしくなるんでしょうけど、今はこんなのです…
(青年が自分の性別を知った際の相反する感情を知らないまま、自嘲気味に答えて)
いいえ、急にお邪魔したから、気にしないで下さい…
(青年に答えながら、自分の姿が彼に色気を発している等とは、思いもよらずにいて)
食べ物まで頂けるなんて、本当にすいません
じゃあ、僕はこっちを…
(青年の心遣いに再び会釈をしてから、初めて見る「マクノウチ」では無く、焼肉の方を指差して)
【けっこう使い易いキャラでしたね>ウォン】

392 :
>>391
そう?そんなに自虐することはないじゃない
むしろ中性的で俺が羨ましいぐらいだけどな〜
(と言いながら、幕の内弁当を開けて食べ始める)
ふぅ…食べた食べた
今日はもう遅いから、泊まっていくかい?
あいにく布団が一つしかなくてね、一緒に寝ることになっちゃうけど…
【強キャラでしょうね〜ウォンは】

393 :
>>392
そう言ってくれると嬉しいです
(自虐する自分を気遣う言葉をかけてくれた青年に笑顔を返して、
自分も焼肉弁当を食べ始めて)
どうも、ごちそうさまでした…
(食事を終えて、青年の提案を少しだけ恥ずかしそうな様子で受け入れて)
えぇ、それじゃお言葉に甘えさせてもらいますね…
(青年が敷いた布団を見て、頷いて)
【時間停止は一発逆転に繋げ易くて良かったですね>ウォン】
【自分は一応、エミリオ使いで、シーカーレイの背後撃ちをしていました】

394 :
>>393
ふふ、どうやらひとごこちついたみたいだね
ま、寝る前に歯磨きでもしておこうか
ほら、下ろし立てのがあるからこれで磨いて?(歯ブラシを袋から出し渡す)
しゃかしゃかしゃか…(歯を磨きだす)
かちゃかちゃ(エミリオの服を集めると洗濯機に入れ、洗い出して)
【なるほどなるほど。シーカーレイは使いやすいですからね〜】
【本格的なHは次以降になっちゃいますな】
【凍結は可能でしょうか?】

395 :
>>394
【はい、大丈夫ですので、明日も21〜24時頃まででお願いします】
【もっともリフレクターを配置して、相手を誘い込むのが手間でもっぱら
対COMでした>シーカーレイ】
【今回はほのぼのした導入部をロール出来て嬉しかったです】
【こちらはこれで落ちます】
【お休みなさいませ】

396 :
>>395
【明日ですね?では21時頃ということで】
【書き出しは>>394の返事という形で、そちらからになるでしょうか】
【明日もよろしくお願いしますね。いよいよHに入っていきますので】
【では、俺もこれで落ちます。また〜】

397 :
【少し早いですが来ました】
【エミリオ・ミハイロフ:14歳1Pカラー ◆Z3FC1zb.PQさんを待ちます】

398 :
>>397
【◆oYx2eLiuG2さんとのロール再開で、スレッドをお借りします】
【開始レスはこちらからですので、置かせて頂きます】
>>394
そうですね、寝る前はちゃんと歯を磨いておかないとダメですよね
(自分の為の真新しい歯ブラシに嬉しさを感じながら、青年と並んで
リズミカルな音を立てて歯磨きを終えて)
あの、偶然会っただけの僕に、こんなに色々と親切にしてくれて、
本当にありがとうございます
(洗濯機の作動音を聞きながら、青年に誘われて布団の中へ入り、
彼に向かい合い、今までの礼を述べて)
じゃあ、お休みなさい…
(目を閉じて十分もしない内に規則的な寝息を立てるエミリオの表情は、
安心に満ちた安からかな物で)
【今回もよろしくお願いします】

399 :
>>398
なに、気にすることはないさ
んじゃちょっと風呂に入ってくるから、待っておいで
(風呂の中でシャワーを浴びながら)
(男とはいえ、あんな子と一緒に寝てたら…変な気分になっちまうかもな)
(やべ、ナニが勃ってきちまった〜うー静まれ、静まれ///)
(俺はノーマルだ…ノーマルの、はずなんだ///)
ふ〜。いい湯だった
さ、狭い布団だが寝ようか?
ちょっと俺のニオイがするのは、我慢してくれよ
(…もう寝入ってる、よほど疲れてたんだな)
(俺は…う〜、目が冴えて眠れん///)
【こちらこそ、よろしくお願いします〜】

400 :

>>399
はい、待っていますから…
(シャワーを浴びている青年が、自分の容貌からの欲望との理性の綱引きを
しているとは知らずに待っていたが、疲れと満腹感から睡魔に負けてしまい、
彼が帰って来る頃には眠り落ちてしまっていて)
……、……
(シャツの襟元から覗く白く滑らかな胸板の上に薄桃色の乳首が乗り、規則正しい
寝息に会わせて僅かに上下して)
(同じく袖口から覗く腕、ズボンの裾から覗く太腿、洗い立てで乾きかけの薄緑色の
おかっぱの髪、中性的な顔、それら全てが青年を誘っているようで)
【寝ている状態で要所(乳首、ペニス)を弄られてから、目覚めた所で覚醒してしまって
そちらを誘う形で、行為に入る感じでどうでしょうか?】
【 】

401 :
>>400
(…だ、だめだ我慢できん///)
(ちょっとだけ…ちょっとだけなら、いいよな?)
すっ、さわさわさわ(遠慮がちに手を伸ばし、尻を撫で回し始め)
すうっ、すりすりすり(もう一つの手は、胸のあたりをまさぐり始める)
(うわぁっ…尻、柔らけぇ///胸はぺったんだ…そりゃそうか、男の子だもんな)
【要所を弄られて目覚めるのはいいですが、覚醒はまだ後でお願いしたいです】
【驚いたエミリオに今更後には引けない感じで襲ってしまい】
【エミリオは嫌がるけど本心から拒絶せずに、一度最後までイッてしまう】
【その後、風呂に入って二回戦をしようとするときに覚醒する…というのはどうでしょうか?】

402 :
>>401
ンッ……
(睡眠により無防備になったエミリオの尻と胸元を触り撫でる、青年の手の動き対し
身体を僅かに動かす動作は、その行為から逃れるのか楽しんでいるのかは分からないが、
生理現象として頬は赤らみ、乳首とペニスは勃ち出し、寝息には吐息が混じり始めて)
【分かりました】
【では、提案通りの流れで行きますので、よろしくお願いします】

403 :
>>402
はぁ…(感じてる…のかな?心なしか息が…///)
(もうちょっと、もうちょっとだけ…///)
すすす、さわさわもみもみ(胸をまさぐっていた手を股間に伸ばし、ペニスを撫で揉み始める)
(やっぱついてるよなぁ…男なんだ、よなぁ…)
(でも、なんだかそれがかえって興奮するというか、余計イケナイことをしてるというか…///)
なでなで、もみもみ…(尻を触る手が段々大胆になり、尻肉をこねくり揉み回す)
【我が儘を言いまして申し訳ありません。また、快く聞いてくださってありがとうございます】
【よろしくお願いします】

404 :
>>403
ンッ、はぁ…
(胸から股間へ移動した手にペニスを触られ、モソモソと身体をくねらせる動作が
偶然にも掛け布団を剥がし、大き目の衣服に包まれた全身を晒してしまう)
ふぅ、あぁ…
(トランクスと半ズボン越しにこねくり揉み回される尻たぶの感触は、同年代の少年少女の
ちょうど中間程度の物で)
あ、あんっ…ん、んんっ…? お兄ちゃん、何してるの?
(刺激が高まり、ぼんやりと目を開いた眼前で自分の身体を撫で回す青年の行動に、信じられないと
言った表情で彼の顔を見つめて)

405 :
>>404
(エミリオも勃ってきてるみたいだ…///)
(やばい、ちょっとのつもりだったのに…やめられないっ///)
(そのままペニスと尻に悪戯をし続けていると、エミリオが起きてしまい)
え、あ…その…!
(や、やりすぎちまった!どうしようどうしようっ)
(え、ええい…ここは)
んむっ!(いきなりキスし、エミリオの口を塞いでしまう)
くりくり、しこしこしこしこ!
(そのまま、トランクスの中に手を入れ、熱く勃っているエミリオのペニスを直にしごき立てる)

406 :
>>405
…?! むぅ、むうぅ〜〜っ…
(困惑している間にキスで口を塞がれ、そのままトランクス内に滑り込んで来た
青年の手に半分勃ちしたペニスをしごき立てられ、こもった呻き声を上げて)
んっ、んんっ…
(既にペニスと乳首は全勃ち寸前で、シャワーを浴びた直後の様に白い肌は火照り上気して)
(抵抗していた動きは次第に弱まり、やがて停止して、細めた目は潤んで)

407 :
>>406
くちゅくちゅ、ぴちゃぴちゃれろれろ(舌を侵入させ、口内を嬲る)
ぎゅっ、さわさわもみもみ(竿だけでなく、玉袋も撫で弄る)
ぷはぁっ…え、エミリオが悪いんだからね…///
男の子なのに、あんなに色っぽいから…
(抵抗が弱くなったのを確かめるとそう言い、エミリオの服を脱がしにかかる)

408 :
>>407
ちゅぷちゅる、ちゅうぅ…
(歯列から口腔内を舐めまわす舌、喉奥へ流れ込んで来る青年の唾液に
無意識に舌同士を絡めて)
くうっ、ふあぁ…
(亀頭の皮が半剥けのままの全勃ちペニスだけで無く、睾丸までも撫で弄られて
鈴口からカウパー液を滲ませて)
ぷはぁ…僕が悪いの? 男の子なのに、お兄ちゃんを興奮させる位に色っぽいからなの…?
(エミリオが悪いと言われ、故郷の街を消滅させた過去が蘇り、ビクンと体を震わせて、
衣服を脱がされるのにも抵抗出来ずに)
やぁ、見ないでっ…
(程無く全裸で布団の上に寝かされるエミリオ)
(その身体は青年の予想通りの物で、中性的で小柄で華奢な体型に少女の様な顔付きと
変声期前の声と髪型と、内面的に言動から感じられる儚げさの全てが、見る者の性欲と
庇護欲、対立する欲望を刺激する物で)

409 :
>>408
そっ、そうだ…いや、そんな気分になる俺も悪いんだけど…
ああ、もうっ///
(かちゃかちゃ/エミリオを裸にすると、自分も脱ぎ始め)
(目一杯勃起している一物を曝け出す)
エミリオ…俺のこと、嫌いじゃなかったら、
いや、少しでも好きな気持ちがあったら、俺のを…気持ちよくして?
(自分勝手な理屈だと分かっているが、興奮を抑えきれず)
(俺はそう言うと、エミリオの顔にいきり勃ったモノを近づけた…)

410 :
>>409
嫌いじゃ無い…だって、僕の事助けてくれたし、男らいく無い事もおかしいって言わないし…
(遠慮がちに青年への想いを述べてから、慎重に彼のペニスを両手で包むように持ち、先端から
舐めしゃぶり始めて)
んっ、んんっ、ちゅぷちゅうぅ…
(目を閉じ、一心に口淫奉仕を行うエミリオの手際は、初めてとは思えない手馴れた物で)
(先程のお礼とばかりに睾丸を揉み解し、竿を扱いて)

411 :
>>410
エミリオっ…///(罪悪感と、嬉しい気持ちがこみ上げて)
んっ、うくうっ///
い、いきなりお口でするなんてっ…///(気持ちよさにぶるっと体を震わせる)
さ、最初からこうしたいって決めてたわけじゃないんだ…分かって
(家に連れてきたのは純粋に君を助けたかったからだ、と弁解して)
そ、それにしても上手だ…こういうこと、したことあるのかいっ?
(鈴口からカウパーが漏れ始める)

412 :
>>411
ぷはぁっ…大丈夫、お兄ちゃんが僕の事、かわいそうだったから助けてくれたのは、
ちゃんと分かってるから、ね…
(青年のペニスが全勃ちしカウパー液を分泌し始めたのを確認し、一端頭を離してから、
質問に答えて)
さっき言ってたけど、僕って女の子みたいな体付きや顔や声だから、そう言う男の娘と
セックスするのが好きな大人達に色々教えられたんだ、身体じゅう全部使ってご奉仕出来る
ようにって
(まるでスポーツや勉強を教わった事の様に当たり前に恥じる事無く、過去の体験を話して)

413 :
>>412
えっ、大人達に…!?なんてこった…
嫌で、辛かっただろう?(無理矢理させられたのだと解釈し、同情する)
お兄ちゃんもそんな大人達と一緒かも知れない…
けど、俺は今、エミリオのことが「欲しい」んだ…
男だろうが女だろうが関係ない、エミリオと気持ちよくなりたいんだ!
OKなら…そのまま口で奉仕を…続けて?(そっとエミリオの頭を両手で抱え込んで)
【そろそろ時間が迫ってますね。次に凍結ということは可能でしょうか?】
【その場合、私は土曜日はちょっと都合が悪いので、他の日を所望したいのですが】

414 :
>>413
【はい、土曜日以降は来週も出来ますので、ご都合の良い日をお知らせ下さい】
【今回も甘いけど濃い目のシチュをありがとうございました】

415 :
>>414
【いえいえこちらこそ。あ、今日はもう終わりにしますか?】
【一応当方は24時まで可能ですが】

416 :
>>415
【いいえ、時間まで続けられますので、返レスをお待ち下さい】
【誤解させた様で失礼しました】

417 :
>>416
【了解しました。では、レスをお待ちしています】

418 :
>>417
最初はそうだったけど、でも、そのお陰で、今、お兄ちゃんと一緒に気持ち良い事出来るから、
嫌じゃないよ…
だから、お兄ちゃんがそんな風に考えなくてもいいから、口でして上げるから、ね…
(同情してくれる青年への感謝を行為で示そうと、口淫奉仕を再開して)
(カリ首を舐め回してから根元までを喉奥まで咥え込み、ゆっくりと戻しながら、竿を扱く合間に
睾丸を強弱を付けて揉み解し、射精感を高め絶頂へ導いて)

419 :
>>418
ああ…そんな風に、言ってくれるのかい?
エミリオはいい子だね…(頭を優しく撫でて)
それにとっても上手でえっちで…うううっ!!///
だっだめだ、お兄ちゃんもうっ…!!(チンポはビクビク震え、射精寸前になる)
お、お口に…お口に出しちゃっていいかいっ!?(快感で息を乱しながら、急いで尋ねる)

420 :

>>419
…、……
(優しく頭を撫でられ、嬉しそうに目を細めながらも、唇から喉奥までと両手の感触で
青年の限界が近いのを感じて)
……
(上目使いで青年を見上げ、視線で口内射精の許可を出し、精液を待ちわびて)

421 :
>>420
そっ、その上目っ…///(特有の妖艶さにドキリとして)
ああっ!!(びゅぐるるるっ!びゅるるるっ!どぷっびゅぐぐっ…/エミリオの頭を両手で抱えたまま、口内に射精を開始する)
(最近バイトで忙しくてオナニーも4日控えていたので、量はとても多かった…)
【今日はこれでラストですかね。ありがとうございました】
【続きの日程は日曜日あたりに決めたいと思います。では、また〜】

422 :
>>421
【こちらこそ、毎回楽しめるロールのお相手をありがとうございます】
【次回の日時等は、楽屋スレッドへお願いします】
【では、こちらも落ちます】
【お休みなさいませ】

423 :
>>422
【すいません、楽屋スレってどれですかね?】
【伝言スレのことでしょうか?】
【後でよいので教えて下さい。では〜】

424 :
>>423
>>1の避難所のことだと思いますよ

425 :
>>423
【◆oYx2eLiuG2さんへ伝言です】
【伝言スレッドでは無くて、打ち合せ・伝言スレッドの間違いでしたが、
次回以降はこちらのスレッドの占領にならないように>>1の避難所での継続を
お願いします】
【では、スレッドをお返しします】

426 :
>>424
【教えて下さってありがとうございます】
>>425
【了解しました。】
【つまり、ここのスレではなく、続きは避難所でロールするという意味でOKですね?】
【では、そこに希望の日時を後で記しておきますので】

427 :
【あっ…なるほどです…こうすれば端末からでも書き込めるんですね!
えぇと……でもメインPC規制されてるので根本的な解決には……】
【少しだけ待機させていただきますね
雑談など出来たら嬉しいです】

428 :
【スレをお借りしました、失礼しますね】
【僕も、エミリオ殿にロールのお誘いをしたいと思います】
【細かな所は打ち合わせスレか避難所で出来たら…と思います】

429 :
【さて、ちょっと早いですが、二鳥修一 ◆MynoZdNZhEさんを待ちましょう】

430 :
【こちらのスレをお借りします】
>>429
【お待たせしました。あらためまして、どうぞよろしくお願いします】

431 :
>>430
【こちらこそ、どうぞ宜しく】
【色々シチュを考えましたが、やはりデートが自然かなと思いました】
【もちろんそちらは女装で、俺は男といういでたちのカップリングですね】
【それで進めたいと思いますが、よろしいでしょうか?】
【あと、書き出しはどちらにしますか?】

432 :
>>431
【先ほど打ち合わせたような馴れ初めがあったということなら、デートのような導入で良いでしょうね】
【それならこちらの名前で画像検索して1ページ目でヒットするような、赤いワンピースの私服姿でどうでしょう】
【では書き出しの方はお願いできますでしょうか?】

433 :
>>432
【ええ、では書き始めましょう】
【あらためて、どうぞよろしく〜】
さて、待ち合わせの11時にはもうすぐか…
まぁ忘れることはないだろうけど、来てるかな?
(よく晴れた日曜日、公園の時計台の下で待ち合わせをしている。
 俺は今日デートだ)
(これが初めてのデートというわけではない。すでに何回かはしているし)
(自分で言うのもなんだが、過去には結構色んな相手とデートしたことがある)
(しかし、今回の相手とはいつ待ち合わせても新鮮な、
 そしてちょっぴり緊張する気分でいられるものだ)
(なにせ、いつもの恋とはちょっと違う、秘密を抱えているお相手なのだから…)

434 :
>>433
…はぁ…はぁ…遅くなっちゃった。まったくもう…お姉ちゃんがなかなか出かけてくれないから…!
(小学生の頃からずっと胸の内に「女の子になりたい」という願望を秘めていて、)
(時には女装姿で外出したり、姉の名を騙って女の子になりすましたり、
(そんな秘密の行為で充足感を味わっていた彼が、今日はお気に入りのワンピース姿で小走りに街を駆けていて)
ご、ごめんなさい!すっかり遅くなってしまって…待ちましたか?
(少し乱れたウィッグの髪を手で撫で付けながら、待ち合わせの場所にいた「彼」にぺこりと頭を下げる)
(今日は目の前の相手との久々のデートの日で、修一を「女の子」として扱ってくれる相手と過ごす時間は、)
(この女装少年にとってたまらなく心が浮き立つお気に入りの時間になっている)

435 :
>>434
15分遅刻…か、まぁこんなのは待つうちに入らないさ
(と、ひなたぼっこを楽しみながら待ち合わせをしていると)
(赤いワンピースを着た、清楚な感じの長髪の美少女が
 小走りに駆け寄ってきて)
おっ、来たね♪
なになに、こんなのは待ったうちに入らないから、謝ることはないよ
さ、まずは近くのデパートにでも行こうか…
君に服でも買ってあげたいからね〜
(周りの男達から、羨望と嫉妬の混じった視線を感じる)
(たしかにこんな美少女はなかなかいないだろう)
(だが、俺だけが知っている秘密…)
(実は「彼女」ではなく「彼」なんだと知ったら、
 こいつらはどんな顔をするだろうか?)
(そう考えると可笑しくてたまらなくて、俺は笑いそうになるのを
 微笑で必でこらえ、そそくさと公園を後にした…)
【名前はこちらを信用して本名を明かしてくれてる、ってことでいいですか?】

436 :
>>435
(修一の遅刻にも腹を立てた様子のない男の表情を窺うと、)
(どこから見ても女の子にしか見えない可憐な顔に安心したような表情を見せて)
そうですか…よかった。お姉ちゃんが朝からいないはずだったんですけど、
なかなか出掛けてくれなくて、着替えに時間がかかっちゃいました。
(ウィッグだけでなく、華奢な身体に似合う赤いワンピースや裾から覗くタイツを履いた脚など、)
(この待ち合わせのためにお気に入りの服で装った姿でにっこりと微笑み)
えっ…服、なんて、そんな…迷惑じゃ…。
(申し訳なさそうに俯く表情は作ったものでももなく、自然に「女の子」のはにかんだ顔そのもので、)
(男に促されるようにしてその後を付いて行く修一には周囲の視線もまったく意識の外)
(…なぜなら、待ち合わせの場所に到着してその姿を見た瞬間から、)
(ワンピースの内側では修一の男の子の部分がむくむくと固くなりかけているからで、)
(それを悟られないようにと小さな歩幅で歩みを進める)
【そうですね。こちらとしては本名を明かしてはいても、】
【人前では「真穂」という姉の名前を使っているような感じでどうでしょう】

437 :
>>436
そんなことはないさ、ひさしぶりのデートじゃないか?
俺も給料出たばかりだし、服でもアクセサリーでもどんどこい、さ♪
(公園を出たところで、ぐいっと肩を抱き寄せ)
(恋人同士の戯れとばかりに顔を近づけて)
相変わらず可愛いね…
さっきの公園にいた男達、みんな君に見とれて俺を羨ましがってたぜ?
ね、「修一クン」?
(誰にも聞こえないように、そう耳元で囁く)
(間髪入れずに、俺は頬にキスをした)
さ、急ごうか?お昼も食べたいしね♪
(そう言うと、手を繋いで少しせいて歩く)
【そうそう。設定では姉の名前を名乗っているとあったので、その辺を突っ込んでみました】
【はい、それでOKです】

438 :
>>437
本当にいいんですか?
でも、こうして会ってくれるだけで嬉しいですから…あっ!?
(突然にぐいっ!と肩を抱き寄せられ、傍らの男にもたれかかるようになってしまうと、)
(そのスポーツマンらしい逞しい体の硬さに胸をドキドキと弾ませ)
えっ!?そ、そんな…こと、言われると、恥ずかしいです…けど、ありがとうございます。
この服、すごくお気に入りなので。
(顔を寄せられて自分の容姿を褒められると、素直に嬉しいと思えてしまい、)
(頬を僅かに赤く染めながら言葉を飲み込んで俯いて)
…も、もう。今は、その…真穂…ですよ。
(囁くように名前を呼ばれ、不意打ちで頬にキスされると、周囲の誰かがその秘密の会話を聞いていなかったかと、)
(きょろきょろと辺りを見渡して)
あ、はい。では急ぎましょうか…うわ。ま、また。
(ぎゅっと男の手を握ると、自分の手が妙に汗ばんでいるのにも気付き、)
(緊張感と共に股間のものがますます膨れ上がってしまう事を心の中で密かに恥じて)
【原作でも事あるごとにお姉ちゃんの名前を騙っていますし、そんな流れでよろしくお願いします】


439 :
>>438
さてと、着いたね(デパートに到着して)
真穂、まずは君の服を買おうか
(と、真っ先に女性服売り場に向かう)
「いらっしゃいませ!まぁ、可愛らしい彼女さんですこと!」
(応対した中年の女性店員は、修一の容姿をそう褒めそやす)
ふふ、ありがとうございます(と世辞に対し礼を言う)
さて真穂、好きな服を選んで、まずは試着してごらん?
試着室はあっちだからね
(結構人目につきにくい場所に、いくつか試着室があった)
(昼前の時間だからか、このデパートが人気ないからかは分からないが
 日曜にしては珍しくどれもガラガラだった)
【了解です】
【次のレスは少々遅れるかも知れません。含みおきを】

440 :
>>439
(休日の昼間の人の多い店内で、男の背中とはぐれないように早足で歩きながら)
(季節の変わり目の店の中には新しい冬物の服が並べられていて、)
(あれいいな…これも可愛いけどと、自然と目移りしてしまう)
あ。あの…どうも…!
(お世辞だろうと解ってはいても、「可愛い彼女」などと言われれば悪い気持ちのはずがなく、)
(挨拶を交わす男の横で、その女店員に向かって大げさなくらいに頭を大きく下げて)
本当にいいんですか?だったらコートが欲しいんですけど…でも、
落ち着いた色のブラウスもあれば持っているスカートに合わせられるし…。
(すっかり女の子の気持ちであれやこれやと迷った挙句に何点かの服を選ぶと、)
(少し待っててくださいね。と男に言い残し、一人で試着室に入っていって)
…バレてない…よね。僕のここ、こんなになっちゃってて…んっ…!
(試着室の中で選んだスカートを持ちながら、そっと服の上から自分の股間を撫でる)
(すっかり「彼女」気分に浸っているだけでめいっぱい膨らんでしまったその部分の硬さに顔を赤くし、)
(あまり男を待たせるわけには行かないと、その場で来ている物を脱ぎ始めて)
【わかりました。ではこのままお待ちしていますので】

441 :
>>440
いいよいいよ、行っておいで♪
さて、と…しめしめ
(きょろきょろあたりを見回すと、さっきの店員は用事が入ったのか)
(事務所に引っ込んだ。電話を受けているらしい)
(他の店員も遠い所で接客に忙しいらしく、こちらには気を配っていない)
(その隙をついて、修一が向かった試着室へ足を向ける)
真穂〜、着替えてみたかい?俺に見せてごらん?
(試着室の前で、そう声をかける)
【あまり時間取られなくて済みました。】
【本当にこんなことしたら変な目で見られちゃうかな?w】

442 :
>>441
(するりと頭からワンピースを脱いでハンガーに掛け、ブラウスのボタンを外しながら下に目をやると、)
(女性物のショーツの中からにょっきりと顔を覗かせている自分の性器が目に入り、)
(一人で照れながらどうにかそれを下着の中に納めてしまおうともぞもぞと手を動かす)
参ったなぁ…これじゃ、ちょっとサイズの小さい服を着たらバレちゃうじゃないか。
(あまり長い間試着室にいるのも不自然だし、でもこのままでは出て行けないしと、)
(どうすればいいのかと焦りながら悩んでいると、突然にカーテンの外から声を掛けられて、)
(驚きに体と性器を大きくびっくんっ!っと痙攣させて)
…はっ!はいっ!?ま、まだです!まだです!まだ開けちゃだめです!
(ブラウスをはだけさせてあらわになった胸にはしっかりと下着とお揃いのブラも着けていて、)
(万が一にでもこんな姿を見られてしまったらどうしよう!?と、上ずった声で返事を返し)
【お帰りなさい】
【いいんじゃないでしょうか。「女の子にしか見えない男の子」そのものがもうファンタジーですしw】

443 :
>>442
(あたりを慎重に見回し、誰もいないことを確認すると)
そうか、それじゃぁここで待ってるからね?
(と言いながら、修一のいる試着室の中に入ってしまう!)
(靴でバレないように履いたままで入り、カーテンも引かないままで)
(入ると同時に、修一に叫び声を出されないように即座に口を塞ぐ)
やっぱり、大きくしてたんだね?
隠したってわかるよ…歩き方、狭くなってたもん
ね、どうして欲しいの?
(修一を落とすときにも使った優しい流し目をしながら、耳元でそう囁き)
(首筋をぺろぺろと舐め始め、ようやく塞いだ口を解放する)
【ただいまです、そうだよねぇw】

444 :
>>443
(「ここで待ってる」の言葉にほっとした次の瞬間、
(するりと試着室に入り込んできた男の姿に驚く間もなく、口を手で塞がれて、)
(声も上げられずにただ股間のものを見られまいと細い腰をくねらせながら慌てて両手で隠す)
…っ!?
(やっぱりバレてたんだ!?と男の言葉に恥ずかしさと後ろめたさを感じて顔をしかめ、)
(両手で股間を覆いながら恥じらい、男が修一の首筋を舌先で舐めながら優しい声で語り掛け、)
(口を塞いでいた手がゆっくりと離されると、)
(上目遣いの表情でじっと男の顔を見てますます顔を真っ赤にしてしまう)
あの…ご、ごめんなさい。せっかくのデートなのに、さっきからずっと、僕、こんな…わっ。
(首筋のこそばゆい感覚がたまらなくて、細身の体をもじもじとさせながら首筋へのキスに声を上げる)
どうして、欲しいって…そんな、僕はなにも…あっ…。
(股間のものはますますいきり立ち、修一の手の中で何度か大きく跳ね上がるように痙攣して)

445 :
>>444
謝ることはないよ、それだけ俺のこと、好きなんでしょ?
とっても嬉しいよ
…うーん、とりあえず小さくなればいいのかな
(と、また耳元で囁いて)
(人差し指を自分の唇に1本立て、「しーっ、静かにね」のポーズを取る)
(修一の女物の下着を汚さないように脱がせて)
(むき出しになった股間のものを、そっと手で握りしめ)
(リズミカルに上下に動かし始める…)
(いつしか男は、中腰の姿勢になり
 顔の目の前に修一のペニスを見据えていた)
【こんな感じで少々強引に切り込んでしまいましたが、問題ないですか?】
【あと、24時が近いですが、凍結してみたい気持ちはおありで?】

446 :
>>445
…好き…。
(以前は「女の子になりたい」願望を持っているだけで、男の人が好きというわけではなかったはずなのに、)
(街中で声を掛けられ、自分が男だと知っていてもこうして何度も会って女の子として扱ってくれる彼に対して)
(いつの間にか女の子が男性に抱くような感情まで持ってしまっている事を、いまさらのように自覚する)
好き、だから…僕、こんなに…?
(「男の人が好きな男の子」である自分のはしたなさに頭に血が上るくらい恥ずかしくなってしまい、)
(指を立てて言い付けられるまでもなく、言葉を飲み込んで真っ赤な顔のままで口を噤む)
…えっ…っ!?
(男の手が修一のショーツを引き下げてぷるんっ!っと股間のものが開放されると、目を見開いて驚き、)
(そっと握られてゆっくりと扱かれるのをただされるままに任せて)
(これまでの何度かのデートで自分が彼のものを弄ったり、口で愛撫したりという事はあってもその逆は始めてで、)
(自分の手で与えられる刺激とは全く違う感覚にぎゅっと目を閉じる)
うっ…あ、あっ…くぅ…。
(固く閉じた唇の合間からはどうしても小さく声が漏れてしまい、)
(タイツを履いたままの細い足をもじもじとさせて快楽に耐えている様を彼に見せ付けて)
【全然問題ありません。というか大歓迎の展開ですね】
【もう12時になってしまいましたね。もしよろしければまた後日、続きをお願いできればと思うのですが】

447 :
>>446
【それは重畳。有り難いことです】
【ではいいところで切っておきましょう。この続きは次回ということで】
【日程的にはいつなら良い、とかありましたらどうぞ】
【あと、後日連絡を取る際には伝言スレを使いましょうか?】

448 :
>>447
【気になる次回への引きですが、このまま試着室で済ませてしまうのももったいない気がします】
【とりあえず週末の夜間の時間帯でないとまとまった時間が取れそうもありませんので、】
【来週の金曜日の夜か土曜日の夜の同じような時間でご都合が合いますでしょうか?】
【そうですね。なにかありましたら伝言板で連絡させていただきます】

449 :
>>448
【なるほど。そこは考えておきましょう】
【それでしたら金曜ですかね。同じような時間ということは、9時でしょうか】
【こちらも何かありましたら伝言板で連絡させていただきますね】
【では、これで失礼します。また〜】

450 :
>>449
【わかりました。では金曜日の9時にまたこちらで合流という事でよろしくお願いします】
【遅い時間までお付き合いいただきまして、どうもありがとうございました】
【それでは今晩はこのレスで失礼します。おやすみなさい】
【場所をお返しします】

451 :
>>446
だめだよ、自分の手で口を…押さえて
ね、一度出しちゃえば、さすがに小さくなるでしょ?
出そうになったら、俺の頭をとんとんって叩いてね、いい?
(扱きながら立ち上がり、再び耳元で囁く)
(再び股間の前に中腰になり、上目遣いで修一を見上げ)
(羞恥と快楽を堪える顔に興奮しながら、モノをしごき続ける)
(と、一旦手を止めると少しの間押し黙り)
(意を決したように舌を出し、竿の部分を舐め始める)
(いままでのデートで、修一にそうさせていたように…)
【レスを返して修一クンを待ちますね】
【今後の展開ですが、試着室の中ではあくまでそちらを一度イカせてしまうだけで】
【本格的にえっちするのはまだ後で、違う場所としたいのですがよろしいですかね?】

452 :
【こちらの場所をお借りします】
【こんばんは。今晩もよろしくお願いします】
【レスをお返ししますので、もう少々お待ちください】

453 :
>>451
(で、出そうになったら…って、こんな場所で…!)
(カーテンで仕切られているとはいえ、見知らぬ人たちの気配をすぐ近くに感じながら行為は)
(後ろめたくもあれば興奮をかきたてるものもあり、)
(彼に言われたように自分の口を手で抑えると、こくこくと頷いて「了解」の意思を示す)
(自分の前にしゃがみこみ、顔を見上げる彼の姿を見れば、これから何をしてもらえるかは明白で、)
(その期待と興奮に思わず扱かれるままの股間のものをぴくんっ!っと跳ねさせてしまう)
(やがて彼の唇がゆっくりと近づき、修一の性器をぺろりと舐めると、細い体をぶるぶるっ!っとさせながら)
(くすぐったいような心地よさで顔を真っ赤にして)
【これからの展開に関しては、そのような流れで進めましょうか】
【ラブホテルでウィッグだけ残して全部脱いだ姿で可愛がられるというのも興味ありますし】

454 :
>>453
【ごめんなさい!PCのマシントラブルで、今再起動が完了したところです】
【これからレスを返しますので、もう少しお待ちください!】

455 :
>>453
(顔はどう見ても女性なのに、体は男)
(そんな修一が顔を真っ赤にして悶える様が、なんともいとおしくなって)
(あれだけ嫌悪していたはずの、同性の性器を舐めるという行為にも
 それほど抵抗がなくなっていた)
(先端をぱくりと咥え込み、口内で舌を踊らせ亀頭部分を舐めまわす)
(そうしておいて根元の辺りを手で握りシゴく)
(もう片方の手でそっと玉袋にも手を伸ばし、柔々と揉みしだく)
(時折、お尻に手を回し、尻たぶも撫で回す…)
【そうですね。それでお願いします】
【もちろんデートの最後はラブホテルと自分でも考えておりましたw】

456 :
>>455
(女装姿で女の子になりきっての「二鳥真穂」としてのデートでは)
(修一の側からさせて欲しいとおねだりする行為を自分の性器に受けると、)
(タイツに包まれた足をもじもじとくねらせ、口元を塞いだ手には力が入り、)
(声を出せない分、頭からつま先までの全身で「気持ちいいです」という感情を表現して)
(年上の恋人と交際するようになって以来、自分の手で何度慰めたのかわからない自分の性器が)
(ぬめぬめとした生暖かい口腔に包まれ、さらに舌まで使われて刺激されると、)
(今すぐにでも放ってしまいたい…!という欲求が込み上げても、そのまま口の中に出してしまうのはやはりためらわれて)
(いやいやをするように首を左右に振り、ウィッグの髪を乱れさせながら、)
(彼の頭を叩いてしまおうとする手を差し出したり…戻したりと、その快楽に必で耐えて)
【ではその予定で進めましょう】
【そうですかw ホテルで一緒にお風呂に入ったりなども楽しそうですね】

457 :
>>456
(上目遣いで見上げると、修一が気持ち良さそうなのは一目瞭然で)
(「俺だってあんなに気持ちよかったもんなぁ…」と過去を思い出す)
(修一の心がまた少し分かった気になり、嬉しくもなって)
(音がしないように注意しながら首をゆっくり振り、
 先から根元までを咥え舐めるのを繰り返す)
(修一は年のせいもあり、まだ快楽を耐え切る力が未熟なのを知っているので、
 少し悪戯している気分にもなる)
(とはいえ、さすがに精液を口の中に受けるのはまだ躊躇われるので)
(いつ頭を叩かれてもいいように、口で奉仕しながら自分のポケットを探り)
(手触り抜群の少し高いポケットティッシュを取り出す)
【はい。王道ですけど、やっぱりイチャイチャするならそういうところが、ね】
【こちらのトラブルで返信が遅れて申し訳なかったです】

458 :
>>457
(彼がゆっくりと頭を動かし、修一の性器の先から根元までを可愛がると、)
(自分の手で刺激するのとはまったく違った快楽が背筋を走り、)
(その瞬間達してしまいそうになるのを奥歯を噛み締めて、かろうじて堪える)
(それでもこれ以上耐え続けるのは自分にはとても無理だと思え、)
(指先まで力の入った小さな手で彼の頭を軽くノックして)
…も、もぉ…これ、以上は…ごめんなさい…っ!
(頭の中では気持ちいい!気持ちいい!おちんちん気持ちいい!と連呼しているような思考状態)
(今すぐにでも彼の口の中にネバネバのアレ、出しちゃいたい…!という欲求に負けてしまいそうで、)
(姿も心も女の子になりきっているはずが、今は「男の子」としての性欲を満たすことに必になってしまっている)
【そういった場所なら二鳥くんも素直に女の子になれそうですね】
【いえ、大丈夫ですのでお気になさらず】


459 :
>>458
(修一から頭にノックを受けると、口をぱっと離し)
(すばやくティッシュを取り出して、おちんちんの先端に被せしこしこする)
(このティッシュはそこいらの街頭で配っているようなものではなく、
 なめらかで優しい肌触りのものだからモノを傷つける心配もない)
(なにより、気持ちいいはずだ。さぁ、出してスッキリしちゃいな、と)
(目を合わせながら修一に訴えかけて)
【甘い言葉もたくさん囁けますしね。真穂と修一、どっちで呼んで欲しい?とか】
【その辺りも考えておりますので、お楽しみに】

460 :
>>459
(彼の口の中から開放され、先端にウェットティッシュを当てられるとほぼ同時に)
(性器の先端から熱く煮詰められた精液を二発、三発と勢いよく放つ)
(手で口元を覆ったままの顔は幸せそうに緩んだまま、)
(黒いタイツの脚はがにまたのような形にだらしなく開かれたまま、)
(射精のタイミングにあわせて自分から腰を突き出すようなポーズまで取って)
…あ…は…で、出ちゃいまし…た…。
(口から手を離し、真っ赤に上気した顔で彼の顔をまっすぐ見ると、恥じらいを含んだ表情で微笑む)
あの、本当に、気持ちよかったです…ありがとう…ございます。
(自分の手で扱き出すよりも、遥かに気持ちよかった…と、その表情で訴えながら)
(ウェットティッシュから溢れるほどにたっぷりと放ってしまった精液の量と、)
(満足するどころかまったく萎えない自分の性器の様子に、今さらながら恥ずかしくなってしまい)
【それは難しい選択ですねw】

461 :
>>460
(射精に合わせ、どくっどくっという肉棒の収縮が、手から伝わる)
(ティッシュを何枚も補充しながら、こぼさないようにしっかりと精液をふき取り)
(少し溢れた分も合わせて、まる一個のポケットティッシュを使い切る)
(そして、真っ赤に上記した顔の修一を見つめ、恥らう微笑みに向けて)
(ゆっくり、口だけを動かして言葉を伝える。「出ちゃったね」と…)
(後始末を終えると、今すぐ修一を押し倒してしまいたい気持ちをぐっと堪えつつ)
(下半身の自分の勃起を意識して抑え、また耳元で囁く)
お礼はいいよ、だって恋人じゃないか
それより、まだ萎えないみたいだけど…
さすがにこれ以上は、ここではしないからちゃんと抑えて、ね?
それじゃ、キミの精液の始末をしてくるから、
着替えた可愛い姿を見せるんだよ?んっ♪
(最後に唇をもう一度奪い、上着のジャケットに使ったティッシュ全てを回収し)
(誰も外にいないのを確認してから、試着室を出て行く)
【だからこそ、言う意味があるのですよ】

462 :
>>461
(一緒の部屋で寝起きしている姉に隠れて自分で慰める時には一度放っただけで満足なのに、)
(まだまだ物足りないと思ってしまうのは、きっと彼氏に対しての愛情の証だろう)
(もう一度、自分から素直になってお礼を言っておいた方がいいのかな…とも考えて)
…あ、ご、ごめんなさい。ここ何日か、自分でしてなかったから…は、恥ずかしいです。
(あれだけたっぷりと放ってもまだ上を向いて反り返ったままの自分の性器が恥ずかしくて、思わず手で隠す)
そ、そうですね。あまり長い時間こに入ったままだと、ヘンに思われそうですよね。
それじゃあこのスカートと、ブラウスに決めます。
(不意打ちのようなキスを受けて、修一が目を丸くして驚いている隙に試着室を出て行く彼の背中を見送ると、)
(脱ぎかけていた黒のタイツをそそくさと脱ぎ出し、新しい装いに着替え始め)
あの…おまたせしました。どうでしょうか、これ…。
(乱れていた髪も手で整えて、新しい服に着替えて現れた修一の姿は、先ほどにも増して「美少女」そのもので、)
(そのまま彼氏の腕に細い腕を絡ませるようにして抱きついて)

463 :
>>462
(修一の言葉を受けると、にっこりと優しい、アルカイックスマイルを魅せて)
(試着室を出ると、そのままティッシュをトイレに捨てにいく)
(出てくる前に戻らなきゃな、とやや急ぎ足で)
(トイレで残骸を処理し、手と口をきちんと濯ぎ洗って戻ってくると)
(ちょうど着替え終わった修一の姿があって)
いいね…とてもよく似合っているよ、これを買おうか
んふふ、しょうのない奴だな、みんな見てるぞ?
(腕を絡められ抱きつかれると、心底嬉しそうに微笑み)
(修一にしか見えないように、ちろっ、と舌を出し動かす)
(その舌の動きは、さっき修一の肉棒を舐めたときの動きそのもので)
(俺はこういうえっちな悪戯を仕掛けるのが大好きだったりするのだ)

464 :
>>463
ぼく…わ、私もこの服、すごく可愛くていいなって…。
似合ってますか?それならこれに決めます。
(試着室で自分の姿を見た時にこの服をおねだりしようと心の中で決めてはあっても、)
(そう褒められるとやはりこれに決めてよかった…と、自然に笑みが浮かぶ)
だって、誰かに女の子の服を買ってもらえる事なんてないですから、嬉しくて。
今日はこの服のままでずっと過ごしたいな…え?
(ふと見上げた彼の口元がなにかふしぎな仕草をしている事に気付き、)
(それが何を意味しているのかをとっさに悟ると、途端に周囲の目を気にするように慌てる)
…も、もう…。
(彼氏のイタズラを赤い顔でたしなめながら、先ほどの試着室での行為を思い出し、)
(ふとももまであらわなミニスカートの中でむくむくと膨れだす自分の性器を手で抑えて)
わ…ま、また…もう…お兄さんがヘンな真似をするから…!

465 :
>>464
うんうん、それがいいよ!
(これだけ似合う服なら値段なんて関係ないさ、と開き直って)
あっはっは、どうしたんだい?
(修一がその意味を悟ったのを知って悪戯っぽく笑い)
さ、それじゃぁ会計を済ませようか、脱いでおいで?
お昼も食べなくちゃ、お腹もすいたしね
(と、修一をせかすのだった)
(ちなみに、この後スカートとブラウスを購入したのだが)
(上下合わせて35000円。いい値段したために、
 後で俺はちょっぴり泣きそうになった)
【いいですね、初々しくて可愛いですね〜】
【ちょっとバカップルっぽいかもしれないですけど、これぐらい甘いほうが】
【要望にはお答えできるかなと思いましたw】

466 :
>>465
や、やっぱりこの服のまま過ごすのは無理…!
(ミニのスカートはショーツからはみだしそうな修一の性器を隠してくれる事もなく、
(あっさりと前を膨らませてしまい、周囲の目から隠すように不自然な格好で股間を手で覆って、)
(もう一度着替えるためにぎこちない小走りで試着室に駆け込んでいって)
…お待たせしました。それじゃあ、これ、よろしくお願いします。
(元のワンピース姿で戻ってきて、会計のために服を差し出した修一の顔はほんのりと赤く、)
(彼氏のプレゼントだからといって少し浮かれてしまった自分が気恥ずかしい様子)
この後はお昼ですか?どこのお店にしましょうか。
(そんな彼のお財布の事情など嬉しさのあまりに気が回らないのか、)
(ショップのロゴの入った紙袋を手に提げてご満悦の美少女の顔で尋ねて)
【せっかくのデートですから甘いのは大歓迎です】
【もう12時ですね…今日はこのあたりで一区切りと言う事でよろしいでしょうか?】

467 :
>>466
【ありがとうございます】
【もし気に入ってもらえなかったらどうしようかと、不安もありましたので】
【そうですね、俺としてはまだ続けられますが、このあたりで区切る方が】
【次回の楽しみもできて良いのではないかと】
【次の予定については、どうしましょうか?】

468 :
>>467
【無理を言ってすみません。次回はこのままデートの流れか、あるいはホテルでしょうか】
【食事をしたり散歩をしたりといったロールも気になりますけど】
【来週の金曜日の同じ時間か、土曜日のどちらかでお願いできればと思います】

469 :
>>468
【そうですね、食事や散歩を取り入れたいと考えております】
【もちろん、色々と甘い展開つきで、ですw】
【では、来週の金曜日、10/28日の9時からにしましょうか】
【もし予定がまずくなった場合は、伝言スレにその旨残しますね】
【今日もありがとうございました。可愛いロールを楽しませてもらいましたよ】

470 :
>>469
【了解しました。しばらくは女装少年の甘いデート展開ですね】
【その分、ラストのラブホテルでのプレイも楽しくなりそうですし】
【それではその日程でお願いします。こちらも何かありましたら伝言板でお知らせします】
【こちらこそお付き合いいただきまして、どうもありがとうございました】

471 :
>>470
【あ、9時というのはもちろん21時のことですからね?】
【以上、スレをお返しします】

472 :
>>471
【そうですね。了解です。では来週の同じ時刻にまた】
【スレをお返しします】

473 :
【待ち合わせの時刻なので、こちらの場所をお借りします】

474 :
【お待たせしました。少し遅れてしまいましたね】
【レスを書きますので、少々お待ちを】

475 :
>>474
【こんばんは。今日も12時くらいまでになりますけど、よろしくお願いします】
【わかりました。ごゆっくりどうぞ】

476 :
>>466
そうだな、真穂は何か食べたいものあるかい?
俺はイタリアンレストランにしようかなと、思ってるんだけど
といっても、あまり本格的なところじゃないけどね

477 :
>>476
(彼氏の口から「真穂」と呼ばれると、少し恥ずかしそうな顔になって)
…ええと、特に食べたいものはいますぐには思いつきませんけど、
イタリアンレストランなんてあまり行った事ないですから、興味は…あります。
(パスタとか、ピザとか、なんとなくそんな感じなのかな…と、漠然と店の様子を思い描き、)
(食べるものやお店に関わらず、「彼女扱い」で食事に誘われる事が嬉しく思えて)
いいですよ、そのお店で。

478 :
>>477
オッケイ、じゃぁこのデパートの別階に店があるから、行こうか?
(手をくい、と取って繋ぎ、フロアを歩いてエスカレーターを降りてゆく)
ふふ、真穂の可愛さは本当人目をひくね
俺は幸せ者だな、真穂と恋人同士で本当に…さ
(周りに人がいる状況で、さらっと小声で言ってのける)
(こういう状況で思いを告白するのも、結構悪くないものだ)
よし着いた。うまいぐあいに席が空いているといいが…
すいません、2名で禁煙席空いてます?あ、OK?
よしよし、今日はついてるぞ
【一応架空のお店ですが、雰囲気としてはサイゼリ○に近いものと思ってくださいw】

479 :
>>478
…あっ。
(さり気なく手を握られると、それだけで心臓が高鳴り、自然と頬が熱くなるのを感じる)
彼女扱い…されてるんだ…。
(小さな声でボソリと呟き、彼の後を少し俯き加減でついていく)
ひ、人目なんて惹かなくても、私は…お兄さんだけに見ていてもえたら、それで…。
(まるで異性の恋人同士のデートのような甘い雰囲気に流されてしまったのか、)
(つい本音が唇をついて出てしまい、自分でその言葉に恥ずかしくなってしまう)
あの…わ、私も…こんなふうにデートできるなんて、嬉しい…です。
(繋いだ手にぎゅっと力を込めて、自分の素直な気持ちを相手に伝える)
(案内されたお店は専門の店というよりも、カジュアルなファミリーレストラン風で、)
(あまり本格的なお店だと気後れしてしまうかも…と思っていただけに、少し安心して)
ここなんですね。本当…結構混んでますね。
(混雑した店の中を覗くと、忙しそうに動き回っている女性店員の姿が目に留まり、)
(あの制服、かわいいな…と、心の中で呟き)
【一応はイタリアンレストランでしたっけw 雰囲気は把握しました】

480 :
>>479
真穂のことを独り占めか…世界の男達に悪いことをしちゃったかな?
(なんて言っておどける。しかし恥らう修一は本当に可愛いのだ)
そうだね。でも値段も手軽だし、結構美味しいから
よくチェーン店で食べてるんだ
さ、何でも好きなものを頼んで?(と、メニューを渡す)
俺はもう大体、決めちゃったからさ
【一応そうですね。本場の人に言わせるとなんちゃってメニュー多いらしいですけどw】
【しかし生ハムのプロシュートは本当に安くて美味いのだとか】
【本場じゃとてもあの値段では食べられないのだそうです】

481 :
>>480
ひとり占め…ですよね。他の人とはあんなこと、したことありませんし…。
(異性の友達や彼女として付きあった女の子とのデートの経験なら何度かはあっても、)
(自分が「彼女」としてのデートや性行為は目の前の彼とが最初の経験で、)
(「ひとり占め」の言葉に胸をドキドキさせる)
そうなんですね。名前は聞いた事ありますけど、来るのは初めてで…ええと、それじゃあ、
私はこの、ペペロンチーノのパスタでいいです。
(細くて長い指でメニューの写真を指差し、そのまま彼の背中越しに隣の席にふと目を向けると、)
(そこに見知った顔を見つけて、慌てて視線を逸らしながら思わず息を飲む)
(確か隣のクラスの男子生徒で、こっちには注目していないみたいだけど、でもバレたらどうしよう…!)
(…そう思う一方で、このスリリングな状況にどこか興奮もかきたてられたようで、)
(スカートの中で少しだけ男の子の部分を固くしてしまって)
【生ハム美味しいんですね。今度行った時には試してみます】

482 :
>>481
それは嬉しいね…真穂も嬉しいかい?
了解、では店員を呼ぼうね(呼びブザーを押すと、まもなく店員が来る)
あ、それじゃ注文お願いします
マルゲリータのピザと、ペペロンチーノのパスタと
娼婦風スパゲッティ、あとはトロピカルジュースをストロー2本でお願いします
…どうしたの?真穂?
(どこか、後ろの空間から視線を逸らしている様子に不審を感じ)
(何気なしにそう尋ねる)
【試してみてください。あのメニューの中じゃ結構いい値段しますけど…】
【不味かったらゴメンナサイね】

483 :
>>482
…それは、もう…もちろん…!
(初めて自分を心身ともに「女の子」として扱ってくれた事が嬉しくないはずもなく、)
(今もこうして買い物や食事を楽しんでいる一方で、)
(この後に待ち受けているだろう「特別なデート」に対する期待感も胸の内で膨らんでいて)
あの、いえ、大丈夫…です。
(オーダーを済ませた彼が怪訝そうに尋ねても、そちらに視線を真っ直ぐには向けられず、)
(視線を逸らしたままで小声でそう応える)
お兄さんの後ろの席の人、私の学校の人で、気付かれてはいないみたいですけど…ドキドキします。
(隣でも同席の相手との会話に夢中な様子で、修一に注目などしてはいないようでも、)
(時折チラリと視線が向けられる度に顔が赤くなり、下半身もますます固くなってしまう)
(僕が男だとバレないように…と、平成を装いながら、少しぎこちなく髪を触ったりと、)
(「女の子らしい仕草」を演じて見せ)
【たまに行く時でもお安いメニューしか食べた事がないので…】
【足を運ぶ機会があれば試してみます】

484 :
>>483
気に入って貰えて嬉しいよ
何度重ねても、一度の失敗でダメになってしまうこともある…
それがデートだからね
この男心、真穂には分かるかい?(ちょっぴり悪戯気味に)
なるほど、そういうことか(こちらも気を使い、小声で返す)
君の今の姿、彼は知ってるの?
(女装癖や女装姿を知っているのか、という意味で尋ねる)
(そうこうしている間にメニューが届く。まずは、トロピカルジュースから)
あ、どうも
真穂、二人で一緒に飲んでくれるよね?
(そう言うとストローを1本咥え、啜る準備をする)
【俺も大抵そうですよ。あんま高いもの頼む気にならないんですよね】

485 :
>>484
…なんとなく、わかります。私も仲良くしていた友達と、
ちょっとした事で気まずくなっちゃったりとか、ありますから…。
(高槻さんともあんなちゃんとも最近はあまり会ってないな…と、思いながら、)
(その理由が二人にも言えない交際をしている自分にあるのも理解もしていて)
あ、いえ…それは、ないです。
仲が良いわけでもないですし、ちょっと顔を知っている程度…なので。
(自分がおかしな態度を取らなければバレたりはしないはず…でも、)
(気付かれやしないかという恐れと、気付いて欲しいという期待が交じり合った複雑な心境)
やっぱり僕、ヘンなのかな…。
これを、二人で…ですか。
(一つのグラスに2本のストローが差っているのを見ると、彼が言わんとしているのは明白で、)
(他の人が見れば恥ずかしいまでの「恋人同士」の様子になってしまうんだろうなと考え、)
(こくりと頷き、向かいの席の男子の視線を意識しながら、もう片方のストローを咥える)

486 :
>>485
なるほど…そうだったのか
真穂も見た目によらず、辛い思いをしてきてるんだね
少しでも俺が慰めてあげられてるんなら、いいんだけど…
なら大丈夫さ。俺が言うんだから間違いはない
…もしかして、気付いて欲しかったりして?(ここだけはこそっ、と言う)
ちゅっ、ちゅー…(ストローからジュースを吸い始め、量が減っていく)
(そうしておきながら俺は精一杯の笑顔を見せる)
(二人で一緒の飲み物を飲むだけだが、こんなに照れ臭く幸せになるのだから)
(まったく、最初に考えた奴は上手い商売をしていると思う)

487 :
>>486
ご、ごめんなさい。せっかくのデートなのに、こんな話をしてしまって。
こんなふうに女の子の服を着るだけじゃなくて、「女の子」になれるデートにずっと憧れていましたから、
今はとても楽しい…です。
(真っ直ぐに視線を合わせないようにしながら、それでも視線は彼の目を捉え、)
(女の子にしか見えない表情でにっこりと微笑む)
よほどじっくりと見られなければ、大丈夫だとは思うんですけど…えっ。
そ、そんなっ…そんな、ことは、ないです…。
(自分の心の奥底の欲望を見透かされたような囁きに、みるみるうちに顔を真っ赤にする)
…からかわれたりとか、おかしな目で見られたりとか、そういうのは、もう…。
(中学生の時はそれで少し不登校になった事もあり、その時の苦い経験を思い出すと、)
(やっぱりバレたら困るな…と、ますます顔を俯かせる)
(ただストローでジュースを飲んでいるだけなのに、胸が詰まるようなこの気持ち)
あの…やっぱりこれ、少し…恥ずかしいですね。
(店中の人々の視線が自分たちに集まってしまっているような気がして、)
(気恥ずかしくてたまらなくなってしまうものの、)
(目の前の彼は喜んでくれているようなので、だったらいいかな…と、もう一度ストローを咥える)

488 :
>>486
ラノベの読み過ぎみたいなモノローグ

489 :
>>487
(ちゅうちゅうジュースを啜っていると、残りの注文が運ばれてくる)
お、来た来た♪
さ、食べよう食べよう!
(修一にペペロンチーノを渡し、自分は娼婦風スパゲッティを取って)
(マルゲリータピザを切り分け、均等にしていく)
真穂、ピザも食べてごらん?
食べさせてあげるから、あーんして?
(顔を真っ赤にしている修一を見て、図星だなぁ、と思いつつも)
(これ以上ここでいじめるのはやりすぎで酷だろう、と考え)
(さらにいちゃつこうと、ピザを食べさせてあげることにする)
【今日はほとんど食事のシーンだけになってしまいましたね】
【こんな展開ですが、楽しんでいただけてますでしょうか?】
【俺は結構楽しいのですが】

490 :
>>489
すっかりお腹が空いちゃいました。そうですね。いただきましょうか。
(長いウィッグの先を咥えてしまわないようにと指先で髪を除けながら、)
(パスタを器用にくるくるとフォークに巻きつけて口に運ぶ)
(…彼を前に食事をするのに緊張してしまっているのか、あまり味もわからないけど)
ピザですか。ありがとうございます…それじゃあ遠慮なく…えっ、あ、あーん…ですか…?
いくらなんでもそれは、ちょっと、恥ずかしいです…けど。
(勧められるままに切り分けられたピザに手を伸ばそうとしたその時に、)
(「2本のストローのジュース」以上にカップルムードが濃すぎるその提案を聞かされると、)
(少しだけ戸惑ったような表情になり、でも好奇心には抗えず、)
(周囲の視線を気にしながら、彼に向けて小さな口をあん…と開く)
(パスタを食べた唇はオイルでツヤツヤと光り、その顔も恥じらいを含んでほんのりと赤く染まっていて)
【もう12時になってしまいますね】
【こう甘いデート展開になるとは、ある意味では意外な展開ですが】

491 :
>>490
【そうですね。では、今日はここまでにしておきましょう】
【いやー修一クンが可愛いのでね。ついついじっくりとデートしたくなってしまいます】
【次回の予定はどうしましょうか?】

492 :
>>491
【デートの展開も楽しいとは思いますけど、やはり期待してしまうのはメインの(略)】
【とりあえずは来週の金曜日の同じ時間でどうでしょう】
【11月に入ると年末に向けて忙しくなってしまいそうなので、】
【予定の変更などありましたら伝言板で連絡させていただきます】

493 :
>>492
【その辺も抜かりなく考えておりますのでご安心を】
【とはいえちょっと、気を持たせすぎちゃいましたかね。申し訳ありません】
【11月4日の21時ですね?了解です】
【はい、その時はよろしくお願いします。では今日はこれにて】
【レスをお返しします】

494 :
>>493
【まあそんな展開も追々という感じでよろしくお願いします】
【そうですね。こちらの場所が埋まっていれば伝言板で待ち合わせという事で】
【今日もお付き合いいただきましてありがとうございました】
【ではまた来週。おやすみなさい】
【こちらの場所をお返しします】

495 :
>>490
ふふふ、遠慮しないの
ほら…(小さく開いた口に、取り分けたピザを運び、食べさせる)
(オイルで濡れた唇、恥らって赤くなっている顔)
(それがとても愛おしく、そして妙に艶かしく、ついつい食べさせたくなってしまう)
(やや時間が経って、二人とも食事をすっかり終えて)
ふぅ…食べた食べた。
それじゃぁ、ここを出ようか
真穂、このあとはどうしたい?
俺としては、少し遠いけど森林公園でも散歩しようかな、と思っているんだけど…
【レスを返して、修一クンを待ちます】

496 :
【あー、伝言スレを確認しました。今日はダメだったんですね】
【11/11の同じ時間が希望とのことですけど、一応大丈夫だと思いますが】
【その日はやや予定が不安定です。なのでもしかしたら、という覚悟はしてください】
【同じ内容を伝言スレにも残しておきます。以上、スレをお返ししますね】

497 :
ショタ

498 :
「覚悟はしてください」って何で名無しが上から目線なんだよコイツw

499 :
待機してみますね

500 :
落ちます

501 :
【二鳥修一 ◆MynoZdNZhEくんへ伝言です】
【悪い予感が当たってしまい、本日時間が取れなくなってしまいました】
【ギリギリの時間に予定変更を伝えてしまい、本当にごめんなさい】
【それでもまだロールを続けてくださるなら、都合のいい時間を教えてください】
【こちらの予定で確実に分かっているのは、今週末は金、土、日、すべてダメです】
【以上、スレをお借りしました】

502 :
【◆vgYBzQrUzz.S さんへの伝言にお借りします】
>>501
【こんばんは。先週はこちらの都合で無理を言ってしまいましたので、お気になさらないでください】
【こちらの予定としてはやはり週末の夜間しか時間を取れそうもありませんので、】
【来週の金曜日の夜ではどうでしょうか?ご都合をお聞かせいただければと思います】
【お借りしました】

503 :
>>502
【ありがとうございます。そう言って頂けると、気が楽になりました】
【11/18の金曜ですね。今のところは大丈夫です】
【時間はいつもと同じ、21時でよろしいでしょうか?】

504 :
【少々早いですけど、二鳥修一 ◆MynoZdNZhEくんを待ちます】
【レスは>>495の続きでお願いしますね】

505 :
石焼き芋〜

506 :
【どうやら今日は来れなかったみたいだね】
【後で連絡ください、スレをお返しします】

507 :
だせぇwww

508 :
アニキ・・・

509 :
ショタ

510 :


511 :
復活希望

512 :
なかなかどうして、一度無人になったスレには人が戻ってこないものだね

513 :
保守

514 :
【名前】ブリジット
【年齢】??
【出典】ギルティギアシリーズ
【容姿】金色の髪とエメラルドグリーンの瞳、かなり華奢な体型
【服装】シスターっぽいベールとノースリーブのワンピース、かなり丈の短いスパッツ
    (割とノースリーブのミニスカワンピースを着ているようにしか見えないです)
【身長】158cm
【体重】50kg
【画像】http://www30.atwiki.jp/niconicomugen/pages/584.html(画像が綺麗なのでここのをー)
【特技】YOYO(ヨーヨー)
【特徴】実は勃起するとかなりの巨根の持ち主
【趣味】ヨーヨー、影で男らしく務める、昼寝
【種族】人間
【職業】賞金稼ぎ
【性癖】未開発でもNG以外は何でも幅広く楽しんでしまう天然エッチ体質
【好みのタイプ】明るくて楽しい年上の人
【好きなプレイ】あっさり目で何度も、や、「既に何回も色々やりました」から始める系、おさわりなしのえっちなトーク
        ザーメンぶっかけやオナニー、淫語攻めはする方もされる方もどちらでも
【苦手なプレイ】グロスカ猟奇はNG、強姦系、SM
【名無しさんに一言】巨根ショタというマイナージャンルですが……男性女性問わず、受け攻めどちらも可です

515 :
(ぺたぺたと>>514のプロフィールを貼って)
こんなものかな〜?
ちょっと面白そうなスレッドを見つけたので、お邪魔しちゃいますね〜

516 :
旦~~
知ったキャラを見かけたので、とりあえずお茶でも出そう…
ロジャーに。

517 :
>>516
わ〜、ありがとうございま……
(一瞬、かくん、とつんのめりつつ)
……ありがとうございますー。
ロジャーは置いてきたので、ウチがいただいちゃいますね。
(気を取り直して、お茶を貰う)
あ、茶柱。

518 :
まぁ今日は雨風が強いから、茶でもすすって暖まりなせ。
ほほう…茶柱か。
この国には、茶柱が勃起すると、何か良いことがあると言う、言い伝えが…あるとかないとか。

519 :
>>518
おー、そうなんですか?
台風みたいな感じです?
え? この国では、茶柱が立つのも、勃起、って言うんですか?
む〜、エロスに満ち溢れてるんですね……
(ずずず、とお茶を飲んで)
ふわー、美味しー♪

520 :
あー、まぁ通りすがりに声かけてみただけなんで、
今日はこれで失礼するけど、また今度会えたら、遊んでくんなまし。
では、またー

521 :
あ、はーい。お疲れ様でーす。
お茶、ありがとうございましたー。
(お辞儀をして、見送りつつ)

522 :
うーん、今日はこれでお暇しますねえ。
お疲れ様でしたー。
(タッタッタッ…)

523 :
名前・愛称・あだ名:ヘンゼル
出典:ブラックラグーン
容姿・服装: 喪服のような黒いドレス、地毛と同じ銀色をした長髪のウィッグ
画像: http://ec2.images-amazon.com/images/I/51TNbXdQu-L.jpg (左側の「姉様」の格好)
特技・特徴: ある種の多重人格で、「姉様」と「兄様」の人格がしばしば入れ替わる。
趣味:歌を聞いたり歌ったりすること。お人形遊び。
種族・職業:人間・し屋
性癖・好みのタイプ:優しい年上のお兄さんが好き。
好きなプレイ・苦手なプレイ:責めるのも責められるのも好き。NGは過度のグロ・スカ。
名無しさんに一言: あまり顔は出せないけれど、どうか遊んでくださいな。
さてと……これで大丈夫かしら。
あのね、今夜はここでお客を取っていいって言われているの。こっちの隅を借りるわね。

524 :
今夜はそろそろ頃合かしら。
はやく兄様のところへ帰らなきゃ……

525 :
時間あわなくて残念也

526 :
>>525
……あら、まだお客さんがいたのね。
あなたがお暇なら、今からでも遊んで欲しいわ。
帰るなんて言ってしまったけれど、まだまだ眠るには早すぎるもの。

527 :
流石にもうおらんよなぁ…

528 :
>>527
ああ、ごめんなさい!昨日は結局、>>526のお返事をしてすぐに落ちてしまったの。
残念だわ。もし来てくれるってわかってたなら、我慢してあなたに会えるまで起きていたのに。
今日も少しの間、ここでお客さんを取っているわ。よければ遊んでくださいな。

529 :
すっかり長居しちゃった。
それじゃ、今夜はお暇させてもらうわね。

530 :
うむう、時間があわなんだ
ヘンゼル、気落ちしないでまた来ておくれ

531 :
>>530
もう、神様も意地悪だこと。折角何度も声を掛けてくれている人に中々会わせてくれないだなんて。
今夜もここでお客さんを取っていくつもりなの。今夜こそ会えればいいのだけど。
もちろん他のお客さんでも、遠慮しないで声を掛けてくださいな。

532 :
>>531
おおっ、ようやく会えたね
可愛らしい子だ。お兄さんに名前を聞かせて欲しいな

533 :
>>532
こんばんは、お兄さん。うふふ、可愛いだなんて嬉しい。
名前は……ええっと、お仕事の時には「ヘンゼルとグレーテル」って呼ばれているわ。
『ヘンゼル』でも、『グレーテル』でも、呼びやすい方で呼んでくださいな、お兄さん。

534 :
>>533
本当のことだからね。とっても可愛らしい…
触ってもいいかい?
ヘンゼルとグレーテルか。童話の名前だね。
しかしここに来ているということは…ふふっ。

535 :
>>534
ええ、もちろん。私の事、可愛いって言ってくれたのだもの。
………ね、お兄さんの好きなところ、触ってもいいわよ。
(ニコニコと微笑みながら、小さな身体をお兄さんへと寄せて)
そうよ。童話に出てくる、お菓子の家を見つけるとっても仲が良いきょうだいの名前。
私、いつもは双子の兄様と一緒にいるの。だからそんな風に呼ばれるのね、きっと。
それで、ここに来ているということは……ふふ、どっちかしら。確かめてみたい?

536 :
>>535
ありがたいね。俺ももう、触りたくてうずうずしていたんだよ。
…たとえばこことか、ね
(服の上から胸に触れて、布地と肌を手ですりすり擦らせながら)
見た目はグレーテルだね。だけど…
(ドレススカートの中に、そっともう片方の手を差し入れて)
(奥まで進み、股間を指でつんつん、と突く)
…ふふ、どうやら中身はヘンゼルのようだね。
さっきお仕事、と言っていたけど、どんなお仕事なんだい?
そして…こういうことはよくしてるのかい?
(下着の上から肉棒をまさぐり始め、扱き出す)

537 :
>>536
ん……嫌だわ、お兄さんったら。
女の子のそんなところを触りたいなんて、いけないのよ。
(幼い身体に未だ性差は薄く、膨らみは無いものの布地越しにも柔らかい)
(からかい混じりの言葉は楽しげで、時々悩ましげに吐息を漏らす)
私、いつも『兄様』とお洋服を取りかえっこしてて、今は『姉様』の役なのよ。
昨日は『兄様』が『姉様』で、私が『兄様』だったわ。……それで、今は『兄様』の身体なの。
(スカートの上からお兄さんの手に小さな手を重ねて)
けれど、お兄さんだって……その方が好きなんでしょう?だってここに来ているんですもの。
うふふ、内緒。話したらきっと、お兄さんが私を怖がってしまうもの。
こういうことも……あんっ。
(既に勃起し始めた肉棒は薄い女物の下着の中に納まりきらず、熱い亀頭が露出してしまって)
(話しながらも呼気は乱れ、顔にも赤みが差してくる。小さな手はしっかりとお兄さんにしがみ付く)
……こういうこと、いっぱい、いっぱいしたわ。『兄様』と一緒に、ずっと……んんっ…
『兄様』と二人きりでもしたし、お兄さんみたいに、知らない人とも、いっぱい。

538 :
>>537
ふふふ、でも触らせているじゃないか…
それにそんなに悩ましい溜め息をついて。
エロティックだよ…(乳首を指でつつき、挟んでコリコリと)
話を聞くに…どうやらそっくりな姉がいるのかな。
今は兄様の身体…?どういうことなんだろう。
そうさ、俺は君みたいな子が好きなんだよ。だからここに来るんだ。
じゃぁ、君のことは「ヘンゼル」って呼ぶね?
そうか…ならば無理には聞かないけどね
(まさかし屋だなどとは、さすがに想像もつかずに)
でもお兄さんに秘密を作るなんて、いけない子だねヘンゼルは…
(しがみつかれている幼い肉体の匂い、感触をたっぷり味わいながら)
(ヘンゼルの息が乱れていく様、赤味がかかる顔に俺も興奮する)
そうか、いっぱい、いっぱいしちゃったんだね?
こんなあどけない顔をしているのに。
ねぇ、キスしていいかい、ヘンゼル?(手淫を続けながら、顔を近くに寄せて)

539 :
>>538
だって、だって、誰かに触られたら、恥ずかしいけれどとっても気持ち良いもの。
ね、お兄さん……わたしの、わたしのおっぱい、もっと強く触ってぇ……
(やがて平坦だった胸の真ん中で、刺激された乳首は僅かながら固くなってくる)
いいえ、ただの姉じゃないの。私が『姉様』のときは『兄様』で、『兄様』の時には『姉様』が。
私達はどっちも、どっちでもないのよ。私は『兄様』だけど『兄様』で、『兄様』は『姉様』だけど『兄様』で…
(言葉遊びのように『兄様』『姉様』という言葉を繰り返して混乱を誘い、くすくすと笑う)
ヘンゼル……ふふ、昔話なら『兄様』の方ね。お兄さんがそう呼びたいなら、是非『ヘンゼル』と。
ああっ!そうなのっ、私いけない子なのっ……だからお兄さんに、お仕置き、して欲しいの。
(興奮に震える身体をぎゅっと押し付け、胸がドキドキ弾むのをお兄さんに伝える)
(下着に収まりきらなくなった亀頭は真っ赤に膨れ、汗ではない雫がにじみ始める)
私、いけない子だから、悪い事も、いやらしい事も、いっぱいしたの。ああっ!もっと、もっと触ってぇ……
(重ねたままの手を動かして、お兄さんの手で自分の肉棒を荒っぽく擦る。その度、か細く熱い吐息が漏れて)
(言葉で答える代わりに、目をつぶって精一杯背伸びして、お兄さんに顔を近づけて)

540 :
>>539
いいとも…♪
(ヘンゼルの呼びかけに応え、服をはだけさせて胸や股間だけを露出させる形になり)
(胸を指を少し食い込ませるぐらい強く掴み、乳首も引っ張ってあげる)
よ、よくはわからないけど、二人で一人、みたいなものかな?
もう一人もさぞ可愛いのだろうね。でも、俺が今欲しいのはヘンゼルさ。
いけない子、と自分を呼べるのなら…ヘンゼルはまだいい子になれるよ。
むしろいけないのは、お兄さんのほうだろうね…
ヘンゼルのえっちな姿を見て、こんなにしちゃってるからね///
(そっとヘンゼルのもう片方の手を自分の股間に導き、テントを張った部位を触らせて)
んっ…(目を瞑ってめいっぱい背伸びした唇を、ためらいなく奪い)
くちゅっ、ぴちゃぴちゃ、ちゅるっ、じゅるるっ…
(舌を差し入れながら唾液を移し合い啜りあい、ディープキスを楽しみ)
(早鐘のようにドキドキするヘンゼルの心臓の音が、俺に伝わってきて)
(カウパーが漏れ出したヘンゼルの亀頭に、愛おしそうに指を這わせて擽る)
【設定的にかなり陰惨なキャラですもんね。この双子は】
【作者が最も退場させるか否かを悩んだキャラ、というのも分かります】
【性格的にとても難しいでしょうけど、改心の余地がある…という展開も】
【見てみたかった気はしますね…】

541 :
>>540
やぁんっ…
(ドレスの胸元を肌蹴させると、布地に擦られほんのり赤くなった白い胸と、小さな突起が晒されて)
(スカートを跳ね上げられた下半身には、大人びた黒い下着と、黒いストッキングが)
あぁっ、良いわっお兄さんっ!それっ、痛いけど気持ち良いっ……
(既に性感帯として開発された胸が弄ばれるたび、晒された肉棒が脈打って、雫で下着を汚す)
嬉しい……私、今だけはお兄さんのものね。ほんとは『兄様』のものなのだけど……うふふ、特別よ?
わぁ……お兄さんの、とってもおっきいのね……それに、とっても熱い。ズボンの上からでもわかるわ。
(触れさせられたものの形を確かめるように、5本の細い指を絡めつけ、なぞってゆく)
ね、お兄さん。私のこと、これでどんな風にしたいの?教えて?
んんっ…ふ……ふぁ……
(押し込まれたお兄さんの舌を、自分の舌で受け入れ、唾液を味わおうと表面を擦る)
(舌が動く度、二人ともの混じりあった唾液がぴちゃぴちゃと音を立て、時々こぼれて首筋まで伝う)
(下着と共に晒されたままの肉棒は、お兄さんの手の中で存在を誇示するように跳ねる)
(それに重ねたままの手には力が篭り、お兄さんを愛撫するもう片手の動きはより大胆に)
【私達のお話は、いわば「救い様のない話」、という奴ね。御伽噺とは違って、どうしようもないのよ】
【私達が二人ともんでしまうのが、みんなにとってのハッピーエンドに一番近いもの】
【……けれどここでなら、きっとお兄さんの願いにだって応えられるわ】

542 :
>>541
っぷぅ…(しばらくキスと愛撫を続けた後、口を離して)
それは嬉しいな…
ヘンゼルをモノにした男にふさわしく、気持ち良くしてあげなきゃね?
(ついに堪えきれなくなって、自分の下半身を脱ぎ捨て、天を突く勢いの勃起を晒す)
これで、ヘンゼルのお尻マンコを突いて…セックスしたいんだよ。
でも、その前に…(そっと、亀頭を顔の前に持って言って)
分かるよね、俺がして欲しいこと…ヘンゼルなら、さ?
(お口でまずは気持ちよくして欲しい、とヘンゼルを誘って)
【そうか…わかったよ、ヘンゼル。せめてお兄さんが、目一杯愛してあげるからね?】
【今日は何時までOKそうだい?】

543 :
>>542
ふふ……男の人とも女の人ともしたことはあるけど、私は『兄様』の身体で男の人に抱かれるのが一番好きなの。
だから、お兄さんにも……その、とっても大きくって、とっても熱いので、目一杯乱暴に犯して欲しいわ。
(曝け出されたお兄さんの肉棒に目を奪われ、自分がそれで陵辱される様を想像してしまう)
(また細い指を絡ませ、何度か軽く扱く。すると、お兄さんはそれを目前へと突きつけてくる)
(興奮を堪えきれずそれに頬擦りして、纏わり付く汗とカウパーの匂いにうっとりと目を細める)
……お兄さんの、とっても熱い……これで、私を犯してくれるのね。ん…ちゅっ……
(先端に優しくキスをして、唇で擦りながら咥えこむ。しばらくはゆっくり頭を揺すりながら満遍なく丁寧に舐め上げ)
(徐々にその動きを激しくして、さらに細い指でも愛撫を始める。そして、もう片手では自らの胸を愛撫して)
【明日はお休みだから、今日はうんと遅くまで大丈夫よ】
【けれど、一応は3時ごろを目処にしておきましょう】

544 :
>>543
つまり、心は女性で…身体は男性で、ホモセックスするのが好きなんだね?
ふふ、変態さんだね。お兄さんに負けず劣らずだ。
ふぅ…手で扱くのもとても上手だし、そんなに頬ずりしてうっとりしてっ…///
そうだよ、これでヘンゼルを犯すんだ。気に入って貰えたかい…
んぅ、くおおっ、こ、この口の使い方、舌使いの上手さっ、言うだけあるね///
(柔らかい唇で擦りながら咥えられ、丁寧に舐め上げられるともうカウパーが滴りまくり)
(ヘンゼルが自らの胸をまさぐっているのを見て、さらに興奮する)
ねぇ、その綺麗なプラチナブロンドの髪…お兄さんのチンポに巻いてくれないかい?
そして、細いすべすべの可愛いお手手で、シゴいてくれないかい?
(お口は文句なく良いのだが、ふと髪を使ってみたくなり)
(根元を愛撫する指に、そう注文を加えて)
【わかった。それまでお相手よろしくね、ヘンゼル】
【あと、もし終らなかった場合、凍結は可能かい?】

545 :
>>544
んっ……んっ…
(髪を振り乱し舌と唇で愛撫する度、滲むカウパーの生臭い苦味に幼い舌が犯されてゆく)
(蕩けた瞳はじっと物欲しげにお兄さんを見上げ、自らの平たい胸は真っ赤になるほど愛撫していて)
(まだ自分では触れていない肉棒も、カウパーでじっとりと濡れている)
……ふぇ…髪?
(ようやく口を離すと、こぼれる涎を手で拭う。乱れた髪を整えようとしたが、お兄さんの言葉に手を止める)
やだ、髪が汚れちゃう……きっと、『兄様』に叱られてしまうわ。『姉様』になるときにも困ってしまうだろうし……
でも今は、私はお兄さんのものだから。
(最初は表情を曇らせ断る風を装うが、すぐに悪戯な笑みを見せ、さらさらした長い髪を、一房手に取り)
(擽るようにお兄さんの肉棒へくぐらせ、そのまま指と一緒に纏わり付かせてやる)
お兄さん、こういうのが好きなのね……んっ……ちゅっ…ちゅっ……
(細く柔らかい髪の毛と、小さく暖かい指が扱きあげて、口は再び亀頭を含む)
(もう片手を胸から放すと、今や口のすぐ下にある、お兄さんの陰嚢を撫で、優しく揉んで)
【ええ。それじゃ、おねがいするわね、お兄さん】
【凍結も大丈夫だけど、次にこれるのがいつかわからないの。もっとも、数日の内にはなると思うのだけど】

546 :
>>545
こっちを向きながらしてね、ヘンゼル…
いいよ…その表情、たまらなくそそられる…
ヘンゼルがとてもチャーミングだからさ。
んんっ、ありがとう…///
(絹糸のような、ふんわりしていい匂いをさせる髪が肉棒に絡みつき)
(それを小さく暖かい指が扱き上げることで、さらなる快感が襲ってくる)
(追撃とばかりに陰嚢をなでられ、優しく揉まれて堪らなくなり)
ううっ、ヘ、ヘンゼルっ…
ごめんよ、君があんまり可愛い上に、上手すぎて…お兄さんもう射精しちゃいそうだ…
いつもはもっと耐えられるのに…早いなんて馬鹿にしないでおくれよ?
ど、どこに、出されたい?ヘンゼル…
(腰ががくがく揺れながら、チンポも口内でぶるぶる震えていき…)
【ああ、こちらからもよろしくお願いするよ、ヘンゼル】
【そうか…まぁ、その時になったら考えようか】
【ヘンゼル、お兄さんのロールは今のところどうだい?興奮してくれてるかい?】

547 :
>>546
(じっとお兄さんの顔を見上げながら、手と口を動かし続ける。銀色の髪もすっかりと乱れてしまって)
(やがてお兄さんの表情と、どんどん脈打つ間隔が短くなる肉棒が、射精が近い事を知らせてくる)
あっ…もういきそうなのね?ふふ、早くたっていいの。お兄さんが私で気持ちよくなってくれて、私とっても嬉しいもの。
こんなに固くなって、熱くなって……あぁ、早く、早く出してぇっ!!お兄さんのドロドロのザーメンいっぱい欲しいのっ!
顔っ、顔にちょうだいっ……私の顔と髪、お兄さんのでいっぱい汚してぇっ!
(唾液とカウパーに塗れ、髪の毛を纏わり付かせたまま、激しく扱く。堪えきれなくなって、片手は自分の肉棒へ)
(いよいよ射精が近くなると、口を大きく開き、だらしなく舌を垂らしてお兄さんを見上げ、熱い精液を受けるために瞳を閉じる)
【ええ、とっても楽しいわ。お兄さんが喜んでくれるなら、私も嬉しいの】
【それよりも、長くもない返事に時間を掛けちゃってごめんなさい。ここのやり方になれていないものだから……】

548 :
>>547
お、俺も嬉しいよ…ヘンゼルっ
ありがとう…まだまだできるから…ね…
(息を乱しながらなんとかそれだけ答えて)
分かったよっ、お顔に…いっぱいかけて汚してあげるからねっ!
あっ、イ、イくっ!!
(子供とは思えないその淫靡さ、テクニックに俺は忽ちのぼりつめ)
(口を大きく開いて、舌をめいっぱい垂らして、こちらを見上げて瞳を閉じたヘンゼルに)
(白濁を、力一杯チンポが吐き出し始める)
(熱く、饐えて臭い、牡のニオイをまきちらしながら、そのドロドロは)
(綺麗なお顔・髪に執拗にへばりつき、染みこんでいく勢いで肌を汚し続ける)
(何度も何度もびゅくびゅくチンポは脈動し、そのたびに白の面積は増えていって)
はっ、はぁっ、はぁはぁはぁっ、へ、ヘンゼル…
後始末を、お願い…ね…
【お兄さんはとっても楽しいし、喜んでるよ。ヘンゼルを俺だけのものにしちゃいたいぐらいさ】
【慣れていないのなら仕方ないね。でも、その割にはとてもエロい文章だよ、ヘンゼル】
【速度はこれから上げていけばいいさ。だから、あまり気にしないでね?】

549 :
>>548
あっ……あぁ………熱いの、いっぱい……
(体型と同様に性差が薄く、装いのせいで少女にしか見えない顔は、精液ですっかり淫靡な化粧を施される)
(髪の毛は精液が絡みつきくしゃくしゃになって、延ばした舌にもへばりつき、臭覚と味覚を精液のそれで埋め尽くす)
ん…はぁ……お兄さんのザーメン、とっても濃いのね……
(コクンと喉を鳴らし、口腔に溜まった精液を飲み込む。そして目元を拭い、ゆっくりと目を開いて)
……ねぇ、お兄さん。お兄さんにドロドロのザーメン塗れにしてもらったから、ほら……私のも、こんなになってしまったの。
あのね、今からお兄さんのをちゃんと綺麗に出来たらね……ご褒美、くださいな。
(肌蹴たままの胸元と、すっかり勃起して、窮屈そうに下着を濡らしている肉棒を見せ付け、粘っこい音を立てゆっくりと扱く)
(その手はまだ熱いままの、お兄さんの精液に塗れている)
ふふ。このままじゃ私の口、お兄さんのザーメンの味しかしなくなっちゃう……
(最初と同じように、まずは優しく口付けを落とし、唇と舌で愛撫しながら、先端から口腔へと飲み込んでゆく)
(それから頭を揺する代わりに、精液を舌先で丹念に舐め取り、管中に残っていた精液も、音を立てて吸い上げる)
【ふふ、それは駄目。だって私は『兄様』のものだもの】
【ありがとう、お兄さんっ!いつかきっと、もっと上手に相手してみせるわ】

550 :
>>548
…勿論だよ。ヘンゼル。
綺麗にできたら、ちゃんとご褒美を上げるからね。
(胸元と勃起した肉棒を見せつけ、俺の精液をなすりつけて扱くヘンゼル)
(その光景を見て少しだけ萎えかけた俺のモノは、再びムクムクと起きてゆく)
いけないかい?今のヘンゼルはお兄さんのものだ…
俺のニオイと味をたっぷり染み込ませて、何が悪いものか…ふふふ♪
はああっ、ふぅっ、そ、そうだ、中までで吸い上げて…おおお///
もう、いいよ、ヘンゼル(すっかり滾ったチンポをゆっくりと口から引き抜いて)
ご褒美を、あげよう…
(そのままヘンゼルの肉棒にチンポを擦りつけ、「兜あわせ」を楽しみながら)
どんな体勢でシたいのか、動いて示してごらん
そして、入って欲しいところを拡げて…ちゃんとおねだりするんだよ?
【わかっているさ。そこは無理じいはしない。ヘンゼルに嫌われたくはないからね】
【なに、俺は当然のことを言ったまでさ。これからもよろしくね、ヘンゼル?】

551 :
>>550
けほっ……ちゃんと、きれいに出来たかしら。
(吸い出したものを飲み込むが、精液から漂う苦味や渋味に小さく咽て、口元を手で押さえる)
お洋服も、髪もぐちゃぐちゃになっちゃった。もう、お兄さんのせいなんだから。
どうしましょう、きっと『兄様』に叱られて、お仕置きだってされちゃうわ。
(また冗談交じりに拗ねたように言う。お兄さんを見上げる表情は、場違いにすら見える幼い微笑み)
あっ、あっ…ご、ご褒美、くれるの……?あ、あのねっ……ほんとはさっきからずっと、我慢してたのよ。
お口でするときから、こんなおっきいので犯されたら、きっと私壊れちゃうって、ずっと想像しててっ……
(「ご褒美」と聞いた途端、お兄さんのそれと重なった精液塗れの肉棒が、ビクッと跳ねて興奮を示す)
(胸と同様に性感帯として調教された排泄器官も疼き、幼い身体を小さく振るわせる)
(やがて名残惜しげに肉棒を離すと、お兄さんに後ろを向ける格好で四つんばいになり、スカートを捲くる)
(下着の股布をずらすと、手をやって尻肉を押し開き、疼きにひくひくと蠢くアナルを晒す)
ねぇ、お兄さん……私の恥ずかしいところ…はぁ……ちゃんと見えてるかしら?
私のここ……私の、お尻マンコ……早くお兄さんのおっきなチンポで犯して欲しいってうずうずしてるの。
……ああ、心配しないで。ちゃんと、『使えるように』はしてあるから。
(恥ずかしそうに頬を染めながら振り向いて、あえて下品な言葉を選ぶ。羞恥すら興奮に感じ、言葉は荒い吐息に紛れてしまう)
焦らしたりなんて、意地悪なんてしないで……早く、私のこと、犯してぇ……

552 :
>>551
それは大変だね。でも、ヘンゼルも嫌じゃなかったんだろう?
精液を浴びてあんなにうっとりしてたじゃないか。
いけない子だね…そんな想像をしてずっと我慢していたなんて。
「ご褒美」がそんなに欲しいんだね?チンポがビクビク跳ねたよ?ふっふ…
ああ、ちゃんと見えるよ…ヘンゼルの、綺麗なピンク色のお尻マンコがね。
こんなにウブそうに見えるのに、たくさん咥え込んじゃったことがあるんだね?
(拡げられた、疼きに蠢くアナルに人差し指を這わせ、ぢゅぷぅっ!と挿入し)
(そのまま腸内を指でかき回してちゅぽちゅぽしながら、尻たぶを撫で回し)
(尻の谷間に、待ち望んでいる勃起チンポをすりすりくっ付ける)
(当然、谷間にはカウパーがにちゃにちゃとぬめっていって…)
そんないけない子にはお仕置きもしないとね。
ねぇ、尻たぶにビンタをしちゃっていいかい?
(たっぷり掻き混ぜると指を引き抜き、チンポをアナルの入り口にあてがい)
(尻たぶをさすりながら、そう尋ね)
いくよっ…ヘンゼル!
(ついに、空気と粘液の混ざって擦れ合う派手な音を立てながら、体内へと侵入してしまう)
(幼いヘンゼルの身体を、犬のようにバックから犯す体勢になって)
(ゆっくりと、腰を振りたくっていく)
【いいよ。とってもエロいね、ヘンゼルは】

553 :
>>552
あぁっ!!あっ、そっ、そうなのっ!色んな人にいっぱい犯されてっ、私のお尻……お尻マンコにされちゃった……
『兄様』の…男の子の身体なのに……おっぱいも、お尻マンコもっ……気持ちよくなるようにされちゃったのっ!
(ねじ込まれた人差し指が、粘っこい音を立て動く度、少女の姿をした小さな身体は、電気が走ったように跳ねる)
(お兄さんに答える言葉もすっかり上ずってしまう。熱く濡れたチンポが触れると、それを乞うように尻を振って)
お仕置き……そう、よね。私はいけない子だから、お兄さんにお仕置きしてもらわなきゃ……
ふふ、お兄さん……ヘンゼルは悪い子です。だから、いっぱい、いっぱいお仕置きして、良い子に直してくださいな。
(尻たぶを撫でられると身体中にぞくぞくと震えが巡る。そして、宛がわれたチンポには広げたアナルをぐいぐいと押しつけ)
ひっ、あっ、あっ、入ったぁっ……はぁぁ……お兄さんの、とっても大きいわ…慣れてると思ってたのに、裂けちゃいそう……
……やっ!まっ、まだっ、まだ動かないでぇっ!息っ、整えてないっ……
(幼くても十分に調教されていた排泄器官は性器の役割を果たし、お兄さんのチンポを心地よい抵抗と共に受け入れて)
(狭く熱い内壁が、分泌液や精液と共に絡みつき、押し出そうと収縮して締め付け、擦り上げる)
【ふふ、ありがと。褒め言葉として受け取っておくわ】
【さてと、3時になってしまったけれど、私はまだ続けられそう。お兄さんはどうかしら?】

554 :
>>553
こっ、これは凄いっ…///
お兄さんのチンポを絶妙に締め付けてきてるよっ
押し出そうとしてくるくせに、物欲しげにして
完全に抜けるまではいかず、決して離さない…
まったく、イケないお尻マンコだっ!
(びしっ!と尻たぶを打ち始める。甘い痺れが走るよう、強すぎず、弱すぎずの加減をして)
ヘンゼルっ、でも俺にとってはいい子だっ!
素直で、従順で、そしてこんなにいやらし可愛くてっ!
辛いことがあったら、すぐお兄ちゃんを呼ぶんだぞっ
これからもこうやって、いっぱいえっちに可愛がってあげるんだからねっ!
(夢中になって、どんどん腰使いを強くしながら腸奥へ、壁へと肉棒を突きまくり擦り捲り)
(空いているほうの手を伸ばして、平らな胸をぎゅうっと掴み、乳首も爪でかりかり擽り続ける)
(スパンキングも、どんどん間隔が詰まって強くなっていき)
(ヘンゼルの尻たぶの白い肌が、赤く染まり少しだけ腫れていって)
【俺も大丈夫だよ、ヘンゼル。このまま中でイクまで、してしまおうね】

555 :
>>554
きゃあっ!?痛っ……も、もっとっ……もっと、お尻いじめてぇっ……
(尻たぶが打たれると、その度にお兄さんのチンポにしがみ付く内壁がきゅっと締め付けを強める)
(そして勃起しきった幼いチンポも一緒に跳ねて、床にぽたぽたと透き通った雫をこぼす)
おっ、お兄さぁんっ…そこっ、そこっ!もっと突いてっ!そこグリグリされるのっ、とってもいいのっ!
……ひっ!?お、おっぱい駄目っ!お尻と一緒にされたらっ…わたしっ……わたしイッちゃうぅっ!!
あぁっ!!お兄さんっ、私っ、おっぱいとお尻マンコでイッちゃうっ!!
(胸を引っかかれた途端、触れてもいなかったチンポが勢い良く射精してしまう)
(その間もアナルは抉られ、尻たぶは打たれ、胸は引っ掛れていて、狂わんばかりの快感に襲われる)
(力の抜けた腕は身体を支えられなくなり、つい床に突っ伏してしまうが、まだ勃起が収まる気配はなく)
はぁっ、はぁっ……あっ、あぁ…お、お兄さんのチンポ入ったままだからっ…私の、全然おさまらないっ…
(赤く腫れた尻たぶは叩かれる度焼けるように痛むが、同時にそれを打ち消さんばかりの快感をも作り出す)
(未だ硬く、飲み込んだままのお兄さんのチンポを一層と貪ろうと、腰を振り、揺すり)
【ええ、それじゃ……お兄さんも、私の中で気持ちよくなってくださいな】

556 :
>>555
お、おおおっ…///
(叩くたびに締め付けが強くなり、ついに胸を弄られてイッてしまったヘンゼル)
(その瞬間、お尻の力が一気に緩み、解放されたチンポに甘い電流が走る)
はっ、はっ、もう…イッちゃったんだね?
お兄ちゃんはまだイッてないのに、置いてけぼりにしてっ…!
(胸を弄るのを止めて、今度は射精したばかりの幼いチンポに狙いをつけ)
(まだ敏感なそこを鷲掴みにして、強く激しく指と爪で扱きあげ、刺激を与える)
(玉袋にも手を伸ばし、揉んだり睾丸をコリコリ弄り回したりして)
(その間にもスパンキングは続けられる。今度は、逆のまだ叩いてない尻たぶめがけて)
男の子なのにっ、チンポを入れられてこんなに自分のもカタくして!
気持ち良さそうにケツマンコで悶えて、腰とお尻を娼婦みたいに振って揺すって!
いけない子だっ!いけない子だぁっ!
(こちらからも腰を強くグラインドさせて叩きつけながら)
(突然、勢いを弱めて執拗に入り口付近を擦ったりして、ヘンゼルの調教済ケツマンコを味わいつくし)
今度は一緒にイクんだぞっ、いいなヘンゼルっ!
(快楽は限界点近くまで達し、もはや爆発寸前になっていた)
【スケベなケツマンコだね…何度でも射精できてしまいそうだよ?ヘンゼル】
【いい子だね、ヘンゼル。いっぱい俺の体液を、体の中にぶちまけてあげるからね?】

557 :
>>556
だ、だっておっぱい触るからっ……あんっ!やだぁっ、出たばっかりなのにっ…駄目っ、駄目ぇっ!
(言い訳をする間もなく、お兄さんの手が胸からチンポへ移り、指や爪で荒っぽく愛撫される)
(チンポが二度三度と痙攣し、管に残っていた熱い精液がお兄さんの手に掛かって)
あっ!ごっ、ごめんなさいっ……ヘンゼルはいけない子ですっ!お兄さんにお仕置きして直してもらわなきゃ駄目なのっ!
わ、わたしっ……おっぱいとお尻いじめられて気持ちよくなっちゃういけない子だからっ…
(つい先ほどまで幼く微笑んでいた顔は、今やとめどなく溢れる涙や涎に鼻水、それに精液でぐちゃぐちゃになってしまっている)
(犯され続けたケツマンコは、お兄さんとヘンゼルの両方に快感を与え続け、また両方を射精へと誘う)
(真っ白だったもう片方の尻たぶもあっというまに赤く腫れ始めて、叩かれなくても十分に痛みを生み出すようになって)
うんっ…お、お兄さんと一緒にイキたいっ……わ、私もうっ、もう我慢出来ないのっ……早くお兄さんのちょうだいっ!
早く私の中にお兄さんの濃厚ザーメンぶちまけて……わ、私の淫乱ケツマンコ妊娠させてぇっ!!
(今や自分が上ずった声で吐き出した酷く下品な言葉にすら、羞恥と快感を感じてしまう)
(お兄さんの手で弄ばれるチンポは射精寸前で、白く濁ったカウパーを垂れ流し、ケツマンコは精液を吸い取るように収縮して)
【ふふ、お兄さんだって、とってもいやらしいわ。私のこと、こんな風にしてしまって……】
【『兄様』の身体だというのに、もしかしたら本当に赤ちゃんが出来ちゃうかもしれないわね?】

558 :
>>557
(ヘンゼルの肉棒から俺の手に零れる、熱いヌルヌルした精液の感触)
(それもまた俺の興奮を煽っていく)
みてみるんだ!前の鏡に移った自分の顔を!
こんないやらしいアヘ顔をして、それでもまだ子供なのかいっ!?
(さらにヘンゼルの羞恥を煽りながら、ラストスパートとばかりに腰を叩き付け続けて)
(ばしっ!ばしっ!と、ビンタは両方の尻たぶに、何の遠慮もなく浴びせ続けられる)
(一方でヘンゼルの肉棒を、ますます強く握り締めながら高速で扱き続けて)
ああっ、望みどおり!淫乱ケツマンコを俺の精子で妊娠させてやるぞっ!!
くおおおっ、でっ出るっ!孕め!孕むんだヘンゼル!
あああああうおおおおおおおっ…!!
(最後は前後不覚になり、頭が真っ白になるような感覚に襲われながら)
(ヘンゼルに思い切り体重を預けるような形になり、押し潰しながらアナルに射精開始してしまう)
くっ、くぉっ、うぉぉぉっ…///
(息と共に紡ぎだされる、言葉とも叫びとも取れない音がするたびに)
(チンポは収縮し、びゅぐんびゅぐんと、壊れたポンプのように精液を出し続ける)
(その間もヘンゼルのチンポを離さず、のろのろと扱き続けてやりながら)
【それはヘンゼルが綺麗で可愛くて、魅力的だからさ】
【お兄さんと赤ちゃんを作るのはイヤかい?ヘンゼルは(お尻をさわさわ)】

559 :
>>558
あっあっ……はっ、激しすぎぃっ…!壊れちゃうっ…わたしお兄さんに壊されちゃうっ!!
(尻たぶヘのもはや遠慮のないビンタに加え、暴力的なまでに激しく腰を打ち付けられ、下半身はすっかり痺れてしまう)
(しかし、やはりその苦痛はどこかで快感に変換されてしまい、内壁の収縮や硬く興奮しっぱなしのチンポがそれを示していて)
きゃっ……あっ、あぁっ!!お兄さんっ、感じるわっ!あっついザーメンがいっぱい…わたしの中でっ、わたしっ、わたしもっ、またっ……もっ…駄目ぇっ!!
(小さな身体はお兄さんに押しつぶされ、もう射精されても身体を逃れさす事は出来ない)
(ぐちゃぐちゃと粘つく音は一向に収まらず、そのたびに苦しいほどに熱い質量を腹部に送り込まれ、染み込まされてゆく)
(そして、お兄さんの射精よりほんの一瞬遅れ、幼いチンポからは一度目より多いくらいに、濃厚で白い精液が吐き出された)
はぁ……わたし…しあわせ………んんっ……
(快感が通り過ぎた後の脱力感の中、お兄さんの下ですっかり高鳴った鼓動と呼吸を整えながら、弱々しく呟く)
(緩やかに扱かれれば、チンポはとろとろと精液を垂らす)
【ふふ、いけないわ。だって私には、『兄様』がいるんですもの。私の全部は『兄様』のものだから、きっと許してくれないわ】
【……けれど、もしも。もしも『兄様』が許してくれたなら、その時は……うふふ】

560 :
>>559
はぁはぁはぁ…はぁはぁ…///
(ようやく全てを出し切って、我を取り戻すと)
(ヘンゼルを潰してしまっていることに気付き、慌てて体を少し浮かせて)
す、すまないヘンゼル…つい夢中になってしまったよ…
綺麗で真っ白だったお尻もこんなにしてしまった…許しておくれ?
(申し訳なさそうに、赤く腫れたお尻を優しく撫でさすりながら)
(少しすると、ゆっくりと立ち上がって)
お互いにドロドロになってしまったから、シャワーを浴びにいこうか。
そこでもし、許してくれるなら…もう一回、したいな。
どうだい、ヘンゼル?
OKなら、お兄さんにキスしてくれないかい?
(俺のザーメンに塗れた顔であっても構わない、と思い)
(両手を広げて、ヘンゼルを誘う)
【ふふ。ヘンゼルは少なくても、俺を憎からず思ってくれているようだね】
【僅かな可能性に賭けて待ってみるのも一興かな】
【さて、俺からはこんなところで締めようか。】
【ありがとうね、ヘンゼル。すごく楽しめたし、エロかったよ】
【ヘンゼルはどうだい?悦んでもらえたなら幸いだ】

561 :
>>560
……ん、いいの。私がして欲しいっていったのよ。お兄さんが謝る事なんてないわ。
それにしても……ふふ、お兄さんったら、激しいんだから………
(呼吸さえ整ってしまえば、その声は出会ったときと同じく、幼くも少し大人びた響き)
(しかし頬にはまだ恥じらいと興奮の痕跡である赤みが残ったままで)
よいしょ、っと。
(お兄さんが立ち上がると、自分も立ち上がる。汚れきった下着は脱ぎ、胸元を簡単に整えて)
ええ、お洋服も身体もひどい臭い。私のもお兄さんのも一緒になってて、血反吐なんかより、うんと酷い臭いだわ。
……もう、お兄さんったら。こんなに私をぐちゃぐちゃにしておいて、まだ足りないだなんて。
(頬を赤くしてくすくすと笑う。汚れたままなのに、その表情には先ほどまでの淫靡さは欠片も残っていない)
(顔と口元を軽く拭うと、また精一杯背伸びして、お兄さんに口付けを)
…ところでお兄さん?私は『兄様』と一緒にするお仕事でしかお金は取らないって決めてるの。そう、どんなお仕事でもね。
けれど……このお洋服、こんなになってちゃもう駄目でしょう?下着だってこんなに……きっと、洗っても臭いが落ちないわ。
(と、自分とお兄さんの精液に塗れた黒い下着を見せ付けて)
これは私だけじゃなくって『兄様』も使うのよ。このまま帰ったら、きっとお仕置きされてしまうわ。……私だけじゃなく、お兄さんも一緒にね。
だから、うふふ……あのね、お兄さんに新しいお洋服と下着、買って欲しいの。仕立てが良いから少しばかり値は張るのだけど……
(そして、半ば冗談、半ば本気で着替えをねだりつつ、お兄さんと一緒にシャワールームへと向かった)
【さぁて、『兄様』は何て言うでしょうね。私が気に入ったお兄さんのこと、『兄様』も気に入ってくれれば良いのだけど】
【……それでは、私もこれでお仕舞いに】
【こういう風にするのは初めてだったから、あまり上手には振舞えなかったかも。お兄さんが楽しんでくれたなら、私も嬉しいわ】
【こんな時間まで付き合ってくれてありがとう。とっても楽しかったし、とっても嬉しかったわ、お兄さん】
【一足先に落ちさせてもらうわね。おやすみなさい】

562 :
>>561
【レスを見届けたよ】
【う、新しいドレスと下着の請求か…果たしていくらかかるのやらw】
【こちらもお付き合いありがとう。長い時間だったけど充実していたよ】
【もしまた会うことができたら、その時はお付き合い願えるかい?】
【おやすみ、ヘンゼル。それでは俺も落ちるね。以下、スレをお返しします】

563 :
こんばんは。今夜もここでお客をとらせてくださいな。

564 :
あら、もうこんな時間。
早く帰らなきゃ『兄様』に叱られちゃうわ……

565 :
ヘンゼルの為に復旧作業

566 :
こんばんは。
はぁ……このドレスは気に入っているけれど、この時期はとっても暑くって嫌になっちゃう。
兄様と相談して、もう少し涼しいのを探そうかしら?
>>565
あら嬉しい。私の為だなんて。もし貴方と会えたなら、お礼に何か素敵な贈り物をしなきゃ。
ふふ、その日を楽しみにしていてちょうだいな。私も貴方と会えるように願っているから。

567 :
では、今夜はそろそろ帰るわね。
また近いうちにお客を取らせてもらいにくるわ。

568 :
http://youtu.be/dhj867TUpZY

569 :
>>568
♪Midnight, the Stars and You……ふふ、私達の大好きな歌ね。
私、この歌をいつも兄様の為に歌ってあげているの。昔の映画の歌なのだけど、テレビで聞いて覚えたのよ。
あの映画の中で、一番素敵な曲だったもの。歌詞だってとっても素敵。

570 :
それじゃ、今夜はそろそろ…

571 :
次にいつ来れるのとか、教えてくれると嬉しいぜ〜

572 :
>>571
いつ来ようとか予定を立てているわけではないのだけど、お休みの前の晩に顔を出すようにしているわ。
だってお兄さん達と沢山遊びたいもの。夜を長く楽しめる日じゃないといけないわ。
さぁてと……今夜は、お兄さんたちと会えるかしら。

573 :
今夜もそろそろ時間ね。
今度もきっと、お休みの前の夜に来るわ。

574 :
こんばんは。
今夜はいつもより、すこし早めに来てみたわ。
しばらく、ここの隅でお客をとらせてくださいな。

575 :
おっ?カワイ子ちゃん…なのに、立ちんぼなのかな?
ここは、俺が!と言いたいところだけど、う、うーん…せっかくだけど、時間も買う金もないんだよなぁ。
お嬢ちゃん?
今、おいちゃんは手持ちが無いし、早く行かないと、おっかないお兄さん達に怒られちゃうから、
お相手してる時間も無いのだけど…
また今度ここでお嬢ちゃんを見かけた時には、おいちゃんの相手もしてくれるかな?
おっと、もうこんな時間か。頼んだはいいけど、飲む暇も無かったな。
ちょうどいいや。
今日のところは、これを…お小遣いの代わりに。
(口を付ける前のカクテル「プッシー・キャット」をテーブルに置いて、立ち去る)
ちなみに、ノンアルコールカクテルなんで。ъ(´д`)

576 :
>>575
こんばんは、お兄さん。私と遊んでくれるの?
……なーんだ、残念。私はお金なんていらないのに……けれど、どうしようもないわ。
誰にだって怒られるのはとっても辛くて悲しい事だもの。お兄さんだってそうでしょう?
いつか時間のある時には、きっと私や兄様と一緒に遊んでくださいな。私からお願いしたいくらい。
あら……うふふ、ありがとう。
(ちょんと椅子に腰掛けて、両手でグラスを持つと一口だけ飲む。そしてお兄さんに幼く微笑んで見せて)
それじゃ、さようなら。あのね、私と兄様はいつもここの隅でお客を取っているの。
お兄さんの時間がある時、沢山、沢山遊びましょうね。

577 :
さて……と。
今夜もそろそろ時間ね。兄様のところに戻らなきゃ。

578 :
さて、ヘンゼルは来ないかな…?

579 :
こんばんは。今夜もここで、お客を取らせてくださいな。
>>578
あら、私の事を待っていてくれたのね。お兄さんが居るってわかっていればもっと早くに来たのに。
入れ違いになっていなければ良いのだけど……

580 :
>>579
心配ないよ。入れ違いにはなっていないから。
こんばんは、ヘンゼル。ひさしぶりだね…

581 :
>>580
久しぶりね、いつかのお兄さん。
うふふ、お兄さんに遊んでもらった夜のこと、ちゃんと覚えてるのよ。このドレスだって新調してもらったのだし。
新しいドレスを着れる様になったから兄様も喜んでいたわ。

582 :
>>581
覚えていてくれたなんて嬉しいよ。
それで、ヘンゼル…今日も、お相手してくれるかい?
(お尻に手を伸ばすと、ドレスの上からさわさわと撫で回して)

583 :
>>582
きゃっ……もう、お兄さんったら。いけないのよ。
(手が触れると咎めるような口調で言うが、すぐに目を細めて微笑んで)
……ふふ、もちろんよ。だって私、誰かに遊んでもらう為にここに来ているんだもの。
ねぇ、今夜は何をして遊んでくれるのかしら?

584 :
>>583
ヘンゼルなら、きっとそう言ってくれると思ったよ。
(咎める口調からすぐに、目を細めて微笑んで受け入れてくれるヘンゼルを見て)
そうだな、まずはこれを見てもらおう。
(DVDをセットすると、映像が流れ出す)
(それはどこかの国のチャイルドポルノ。主演は―)
…ふふ、前に名前を聞いたとき、「ヘンゼルとグレーテル」で思い出してさ。
これ…君だろ?
(画面の中には、男に身体をまさぐられ可愛い声で悶えている、ヘンゼルの姿が)

585 :
>>584
なあにそれ。映画かしら。
(お兄さんの傍らで、画面に目をやる。だが、再生が始まると僅かに表情が曇る)
(それは兄様の姿をした自分。手ぶれも画質も酷い、良き思い出とは言い難い素人撮影の映画)
(今より少し前、兄様も自分も世界の"仕組み"に気づいていなかった頃の映像である)
……あなたって、意外と悪趣味なのね。そう、兄様の格好をしているけれど、きっと私ね。
あのね、私と兄様、今のお仕事を始める前はこういうお仕事をしていたの。

586 :
>>585
怒っちゃったかな?だとしたら…すまない。
俺としては君に見せることで、恥ずかしさを煽れたらな、と思っただけなんだ。
君がイヤならもう消すから。…膝の上においで?
(機嫌を損ねてしまったことをバツが悪く感じ、なんとか解そうと誘う)
【気分悪くしちゃったかな。だとしたら本当にゴメンね?】

587 :
>>586
もちろん恥ずかしいけれど……ふふ、お兄さんってば、前の晩にはこれと同じくらいに激しいことを私にしたのに。
お兄さんが見たいのなら、消さなくたって良いのよ。このくらいで泣いたり悲しくなったりなんてしないわ。
(誘われるまま膝の上に座り、そこからお兄さんの顔をいつもの幼い笑顔で見上げて)
あのね、孤児院が無くなって、知らない人に連れ出されて、こういう仕事をさせられて……その時はとっても怖くて、辛かったの。
……でも今は違うのよ。そういう仕組みだって気づいたの。痛いことも辛い事も、嬉しいことも、全部が世界を回す仕組みだって。
だから今は痛いことも辛い事も、全部大好きで居られるの。私も……それに、"僕"も。
(最後に一言、兄様の声で付け加えてくすくす笑う)
【ふふ、ごめんなさい。少し意地悪を言ってみたくなったの。気になんてしてないわ】

588 :
>>587
そ、それはあくまで好き同士でしたことだし…///
それなら、ちょっとこのままでいさせてね。
(膝の上に座るヘンゼルを迎え入れる。股間には既にテントが張っていて…)
うん…俺も、さすがにヘンゼルが自ら望んでしてることには見えなかったよ。
えっちな表情はしていても、どことなく悲しげでね。
でも、見つけたときはいっぱいヌいてしまったけどね…///
世界を回す仕組み、か。確かにそうなのかも知れないね。
でも、少なくてもヘンゼルが俺といるときは、痛いことや辛いことは置き去りにしたいな。
うれしいこと、楽しいこと。気持ちいいことだけで満たしてあげたいよ。
そりゃプレイでは、お尻叩いちゃったりはするけどね///
!?ヘンゼル、声が…?
そうか、これが…「兄様であり、姉様である」ことなんだね。
(段々、多重人格であることと、その入れ替わりが起こっているのであろうことを理解して)
…お詫びの印だ。何も言わずに受けてくれるかい?
(顎を優しくなぞり、手で持ち上げると…ヘンゼルの顔を見据えて)
(唇を重ねようと、ゆっくり近づいていく)
【ふぅ、本当に怒らせてしまったのかと、ヒヤリとしたよ。】
【では、改めてよろしくね?ヘンゼル】

589 :
>>588
きっと、お兄さんも私達とは違うところに居るのね。私達の知っているのより、ずっと綺麗でまっとうな世界。
私も兄様もそんなところでは生きられないの。ふふ、楽しい事に嬉しい事。それだけで満たされるなんてとっても素敵でしょうね。
お兄さんの知ってるたくさんの楽しいこと、きっといつか私達に教えてね。約束よ
そう、兄様と姉様はいつも一緒にいるのよ。私たちは愛し合っているの。ヘンゼルとグレーテルはいつだって二人一緒。
だから兄様は姉様に、姉様は兄様に……うふふ。
(お兄さんを翻弄するように、兄様と姉様の境を行き来してどちらとも付かぬ声で楽しげに話す)
あら、お詫びなんていいのに……
(目を瞑り、お兄さんからの優しい口付けを受け入れて)
……ところで、お兄さん。この映画を始めて見つけたとき……私達のこと、どんな風に思った?
もしかして今もこの映画を見て、興奮しているの?私のこと、こんな風にしたい?
(後ろに感じる熱い膨らみにぐりぐりとお尻を押し付けながら、少し意地の悪い調子で訪ねる)
(自分の痴態を見せられているうちに興奮を覚えたのか、頬は少し赤く、声も熱っぽく挑発的で)
こんな風に嫌がる私を……それとも僕を、無理矢理押し倒して、こんな風に酷い事……してみたい?
【ごめんなさい!少し手が離せない用事があったものだから遅くなってしまったわ】

590 :
>>589
綺麗でまっとう…だといいんだけどな、俺のいる世界も。
ああ、きっと教えてあげるよ。だから…またこうして逢おう。約束だよ?
なんとなく、俺も分かりかけてきたけど…
そ、そんなに目まぐるしく声を変えられると困るな///
…ちゅっ。(口付けを交わすと、再び見詰め合って)
どんな風にって…それはさっき言ったろ///
いっぱいヌ、ヌイちゃったって///
(ヘンゼルの柔らかくすべすべな、それでいて未発達な尻肉が
 ぐりぐりと俺のモノを刺激してくる)
えっちだと思ったよ…すごく興奮した。
そして、俺はその相手と、この間えっちなことをしちゃったんだって…///
ああ、今だって興奮してるよ。映画を見る前から、ヘンゼルの顔を見ただけでね…
私と僕、か…ふふっ。
お兄さんは欲張りだからね、両方とも酷い事、えっちなことしたいのさっ!
(吹っ切れたように大声で言い放つと、ドレスの胸の辺りを荒々しくまさぐりだし)
(すかさずスカートの中に手を突っ込み、下着の上から股間のモノと
 アナルを激しくぐりぐりする)
(ヘンゼルの2人の人格に挑発され、はぁはぁと乱れた息を
 思い切り首筋や耳の穴に吹きかけながら…)
【なるほど。仕方のないことさ、何事も起きる時は突然だからね〜】
【ヘンゼルは朝まで大丈夫そう?】

591 :
>>590
お兄さんったら酷い。私たちが乱暴されているのを見て、そんなに興奮するなんて……
ふふ、小さな子供にいやらしい事をするのが好きだなんて、その意味じゃお兄さんもまっとうな人なんかじゃないわ。
(酷いとは言いながらも、言葉はやはり楽しげに響く。お尻はお兄さんの興奮を煽ろうと、ゆっくりと焦らすように擦り付けて)
……あのね、私も兄様も酷い事を沢山されて、でも一緒に気持ちいいことも沢山教わったのよ。そう、お兄さんが知らないような事もね。
お兄さんが楽しい事を教えてくれたら……私達も、教えてあげる。
(妖しげな笑顔と共にからかい混じりの言葉を口にする)
きゃっ!やっ、もう……焦らなくたって、どこかに行ったりしないのに。あっ…んんっ……お兄さんの手ぇ、気持ちいい……
ね、見て……わたし、もうこんなに興奮してるの。兄様が、僕が酷いことされて泣いてるの見てて……こんなにしちゃったの。
……映画だとね、僕、男の子なのに姉様の格好して、姉様の下着つけてて……男の人に抱かれる為に姉さまになってるの……
(映画の中では同じようにされても快感など感じなかったのに、今や膨らみのない胸は女性と同じかそれ以上に敏感になっている)
(そして幼い性器は既に勃起していて下着に収まりきらず、弄り回す手は時々露出した亀頭に触れ、その度に甲高く甘い声が出る)
(片手はスカートの上からお兄さんの手に重ね、またもう片手は胸元へやり、ドレスを少し肌蹴させて)
【うーん……きっと私が眠くなってしまうから、残念だけれど今夜は前ほど遅くまでは続けられないと思うの】
【今夜は少しだけ短めでも大丈夫かしら】

592 :
>>591
確かに、俺もまっとうな人じゃないよ。
だからヘンゼルには謝りたいし、嘘はつきたくない。
それでもヘンゼルが好き、と言う気持ちは変わらないよ。
映画を見た後でもね。
気持ちいいこと?お兄さんの身体を傷つけないのなら…教えてね。
(ゆっくりと焦らすように、楽しげにお尻を揺すって擦り付けてくるヘンゼル)
(妖しい笑顔とからかいの言葉に、俺もそう応戦した)
ふふっ、いけない子だ。自分の兄妹が、姉妹が酷いことされてるの見て興奮するなんて。
俺のことは言えないじゃないか?
(スカートの上からヘンゼルの手が重なる。それには構わず、下着を剥いで勃起を解放すると)
(亀頭を指の腹でぐりぐりし、尿道に爪を滑らせて擽って刺激し、竿を握ってしこしこと扱く)
(胸元へ伸びた手がドレスを少し肌蹴させると、すかさずそこに手を滑り込ませ)
(膨らみのない男の胸をまるで女性の乳房を揉むように弄り、乳首を指でくりくりとする)
ヘンゼル、そのままだとまた、ドレスがぐちゃぐちゃになってしまうよ?
脱いだ方がいいのなら、そうしなさい。お兄さん待っててあげるからね。
それとも、付けたまま犯されたいのかい?
あの映画の中のように…
(画面では、まさにヘンゼルが説明した場面が映し出されていて)
【なるほど、了解だよ。】
【途中で眠くなったら遠慮なく言っておくれ。】

593 :
>>592
お兄さんが好きで居てくれるなら、私もお兄さんのことが好き。
心配しなくたって大丈夫。痛いやり方だけじゃなくって痛くないやり方だって知ってるの。
けれど"道具"も"オモチャ"もないから今は駄目よ。ふふ、残念ね。
だって、だって……姉様も、僕も、虐められても気持ち良くなるようにされちゃったんだもの……
それで姉様がされているのを見てたら、自分が虐められてて、酷い事されてて、気持ちよくなる感じがして……
……ひっ!?やっ、痛っ……爪っ、やめてぇ……
(下着から飛び出したそれはスカートの中にあって見えないが、興奮に脈打ちお兄さんの手に存在を伝える)
(鈴口に爪が滑ると鋭い痛みを感じるが、それもすぐに亀頭を擦られるくすぐったい快感と交じり合ってしまう)
(その指先はあっという間に滴るカウパーに濡れてしまう)
はぁ……姉様の、おっぱい……
(人格はどっちつかずのまま、自分の身体も、まるで姉様の、あるいは兄様のそれにように思えてきてしまう)
(自分の胸をまさぐられているのも、まるで姉様が虐められているように錯覚して)
あ…ドレス……
(指摘を受けてから気が付き、脱ごうとするがお兄さんの言葉に手が止まる)
(「あの映画の中のように」……映画の中では、姉様の格好をした兄様が男に犯され、悲鳴をあげて泣いていて)
……つけたまんま、犯して……
(画面に視線を奪われたまま、震える小さな声で言う。お兄さんには聞えなかったかもしれない)
(そして少し置いてお兄さんを見上げて、映画とは違うすっかり快楽に蕩けた表情を見せて)
ぼ、僕のこと……姉様のまんま犯してぇ……
【ええ、それじゃお願いするわね、お兄さん】

594 :
>>593
その言い方…まさか、お兄さんのお尻を掘ろうっていうんじゃないだろうね?
ダメだよ!それは!(慌てて言う)
分かった。つけたまんま、姉様のまんま、犯してあげる。
ただし、俺は映画の中の無粋なやつらとは違うからね…
その証拠を、ヘンゼルのことが好きだってことを教えてあげる。
ヘンゼル、一旦スカートを捲り上げて、お尻をお兄さんの顔の前に突き出してごらん。
(そう言うと愛撫を止めて、身体を解放してあげて)
【こちらこそお願いするよ。よろしく、ヘンゼル】

595 :
>>594
……なーんだ、残念。私たち、されるのだけじゃなくってするのも得意なのよ?
ああ……そう…わたし、姉様なの……それじゃ、早く……?
(すっかりこの先まで再現するものかと思っていた為、急な解放とお兄さんからの指示にきょとんとして)
(それでも好きだと教えると言われれば、断る理由などあるはずもない)
んっ、これで、いい?
(少し足を開いてスカートを捲り上げれば、ドレスに合わせた黒いストッキングに包まれた両足と、半ば脱げた下着が晒される)
(柔らかそうなお尻は小さくてやはり性差は感じられないが、その真下には興奮を隠さぬ男性器が確かに下がっている)
(恥部を見られていることを意識したのか、びくっと脈打ってカウパーの雫がとろりとこぼれる)

596 :
>>595
あどけない顔をして怖いなぁ…
それは、お兄さんが自分から望まない限りしちゃダメだ。いいね?
ああ、上手にできてるよ…とても、いやらしい眺めだね。
(指を添えて、ケツマンコをぐにっと押し広げ、中まで良く見つめながら)
(すでに興奮しているのか、腸液でとろとろであり、つぅ…っと一筋体液が流れていく)
それじゃぁ、教えてあげるね
(尻たぶをしっかり掴み、腰を支えてあげながら)
(顔をアナルへ近づけ、拡げたままの穴へ熱い息を吹き込む。次の瞬間)
ちゅっ、ちゅっじゅるるるっぺろぺろ
(アナルへキスしたかと思うと、舌で舐め回し、いやらしいディープキスをケツマンコにかましていく)
(舌は穴の入り口を舐めるだけでは飽き足らず、腸内にまでにゅるにゅる侵入すると)
(前後に淫らな音を立てながら抜き差しして、ヘンゼルを感じさせようと蠢く)
(それがしばらくの間、10分ぐらいは続いて…)
…っぷぅ。どうだい。
映画の中の男は、こんなキス、してくれなかったろ…?
さあ、腰を下ろして、お兄さんの上に跨ってごらん。ヘンゼル…
(映画がまだ続いている中、背面座位でヘンゼルと交わろうと、両手を拡げて誘う)

597 :
>>596
やだ……そんなに見られてたら恥ずかしいわ……んんっ…
(尻肉を広げて晒されたアナルは、外気の冷たさを感じて僅かに粘着質な音を立ててひくひくと脈動する)
(性器として十分に調教されたアナルは、お客をとる為に十分に洗浄されている)
ひっ……な、何するの…?お兄さん、あの……
(恐れと期待が入り混じった声で振り向きながら訪ねるが……)
……あぁっ!?だっ、駄目っ!だめぇっ!!お願いっ、お願いだからやめてっ!ひぁっ、中っ、入ってこないでぇっ!!
わたっ、私のっお尻マンコっ馬鹿になっちゃうぅっ!
(いかに相応の経験があるとしても、音を立ててケツマンコを舌で蹂躙されれば快感にも羞恥心にも耐えられなくなってしまう)
(性器と化したケツマンコが否応無く舌を堪能しようと蠢き、一層と粘っこい音を大きくして、自らの羞恥心を一層とあおって)
(幼いチンポは既に痛いほど、赤く熱く勃起して先走りを垂らし続けている。自ら慰めようと手をやるが、アナルへの刺激の所為で力が入らない)
(結局中途半端に興奮を煽り手を汚しただけで、やっとケツマンコへのキスが終るとすっかり腰が抜けてしまう)
ああ……早く、早く入れてぇ……私、もう限界なのにぃ………
ん……お兄さんのおっきいの……あっ、あぁんっ!!はっ、はぁっ……奥まで入っちゃったぁ……
(お兄さんの声も聞えているのか居ないか、支えられなくなった身体をすとんと落とすようにして、お兄さんの上に跨る)
(そして片手をやってお兄さんのチンポをすっかり蕩けたケツマンコへと導くと、体重を掛けて一気に根元まで飲み込んでしまう)

598 :
>>597
んくうっ!ヘンゼルのケツマンコに、お兄さんのが…飲み込まれちゃったね///
(一気に根元まで挿入され、腸の奥の奥をコツンと突く感触がすると、快感にビクンと震えて)
さあ、ヘンゼル…ケツマンコにチンポを挿入されながら、
姉様の、兄様の、そして自分の痴態を見ながら扱くんだ。
(腰を動かす前に、ヘンゼルの手をとって赤く熱く勃起したモノを握らせる)
(それはすでに先走りでドロドロ、張り詰めすぎて痛いほどになっているのが見てとれた)
いくよ…ヘンゼル。んっ!んっ!
(両脚を手で持って限界まで開脚させると、下から抽送を開始し)
(一撃ごとに幼い身体がガクガク揺れるほどに、力強く腸内を蹂躙していく)
(首筋や耳の穴にもしゃぶりつき、舌で舐めほじり、キスを浴びせていく)
【こういうプレイ、ヘンゼルが気に入ってくれるといいんだけどな///】

599 :
>>598
はぁ…んんっ……姉様…虐められて、あんなになってる……顔もドレスもぐちゃぐちゃにされて……僕も、姉様みたいになりたい……
(苦痛と快楽による涙で濡れた瞳にも、映画の中で強姦されている姉様の姿はあまりにも鮮明に映った)
(導かれるまま自分のチンポを握り、興奮のまま手を動かし始める。小さな手が動く度、ぐちゅぐちゅと湿っぽい音がする)
(その手は徐々に早く、荒っぽくなり、開いた片手は乱暴に胸を弄り始め、だらしなく口を開いたまますっかりと画面に見入って)
はぁ……お兄さん、来てぇ……あぁっ!あっ、あっ、いっ、いいわっ!中っ、私の中っ、お兄さんのおっきいので抉られてるっ!
(腰が打ち付けられると軽い身体は簡単に跳ね上がり、そして体重で再びお兄さんのチンポを奥まで飲み込む)
(華奢な骨格は軋み全身が痛むものの、それでも快感を得ようとする本能が苦痛を上回り、自らも腰を動かしたり、身体を跳ねさせたりする)
(限界も近づくと全身の性感帯が敏感になって、首筋や耳に舌が触れただけでも、お兄さんのチンポは痛いほどに締め付けられる)
(軽く射精してしまったのか乱暴に扱く手とチンポを汚す先走りには白濁が混じり始め、つんと漂う精液の匂いも強くなってくる)
お兄さんっ、お兄さんのあっついザーメン欲しいのっ!妊娠しちゃうくらい濃いのっ、私のケツマンコにいっぱい出してぇっ!!
(涎に涙に鼻水で顔をぐちゃぐちゃにしながらもお兄さんを見上げて、無意識に映画で言わされたのと同じ言葉を使って中出しを強請って)
【うふふ……もう、お兄さんったら悪趣味なんだから】
【さてと、結局前と同じくらいの時間になっちゃったけれど……流石にそろそろ限界かもしれないわ】

600 :
>>599
ふふっ、姉様よりももしかしたらいやらしいんじゃないのかい?
男の子なのに、姉様の格好をしてずっぽりとでかいチンポをケツマンコに嵌めて。
それでこんなに、カチカチになるほど感じているのだからねっ!
あっ、あおおっ!すごいケツマンコだっ、ヘンゼルのっ!
魔性だね!魔性のケツマンコ、いけない淫乱ケツマンコだっ!
(言われた通りにオナニーしながら、俺のチンポでもよがっていくヘンゼル)
(倒錯した状況、感情、そして極上の穴の気持ちよさ、匂い立つ未だ幼さを感じさせるミルク臭)
(どうしようもないぐらい興奮し、ひたすらに突き上げていく)
(まるで映画の中の男のように、乱暴にしていってしまう自分を感じながら)
ヘンゼルっ、もう、もうイクぞっ!
映画の男より俺のほうがずっとイイだろう!言ってみるんだ!
あっおおおおおお!!イクぅぅぅぅっぅうっ!!
(とうとう、最強最奥の一撃を叩き付けると同時に、俺は絶頂した)
(亀頭の先端から、壊れた蛇口のように精液が噴出し、ヘンゼルのケツマンコを汚していく)
(熱く、ドロドロで、粘るいやらしい感触を持つソレが忽ち腸内を満たし、穴からも零れ出てくる)
(もしお尻で妊娠できるのなら、確実に孕んでいたことだろう…)
はぁはぁはぁ、はぁはぁ…
ヘンゼル、まだ逃がさないよ…お兄さんは、もっともっと君を犯したいんだ。
いいよね?付き合ってくれるよね…
(出し切ったと思っても、未だ萎えないチンポを、一息つくとまた突き上げていく)
(ヘンゼルとの甘美で淫靡な、いやらしい夜はまだまだこれからだった…)
【ははっ、でも、嫌いじゃないみたいだね。よかったよ】
【了解。ではこちらはこれで締めよう】
【ここからさらに続けていく描写にしたけど…終わりってことでねw】
【結局、長くお相手してもらっちゃったね。ありがとう、ヘンゼル】
【また逢えたらもっと濃厚に、たっぷりしたいな。】
【それでは本当にありがとう。お疲れ様!ヘンゼル】

601 :
【最後まで付き合えなくってごめんなさい】
【そろそろ眠くって文章も考えづらくなってきたから、私の方は短い挨拶だけで】
【私と……それに僕と、こんな遅くまで遊んでくれてありがとう、お兄さん。またいつかの夜、ここで会いましょう】
【ふふ、今度はきっと、最後まで……】
【……ああ、またドレスを新調してもらわなくっちゃいけないわね、お兄さん?】

602 :
このスレ、片方はモブなのが決まり?

603 :
そういう訳でもないんじゃないの

604 :
>>603
誰が決めた?

605 :
名状しがたい少女のようなもの?

606 :
おやおや

607 :
いあいあ

608 :
今日は誰かいるかなぁ?

609 :
ハス太が召喚されてたのか

610 :
こんばんは。今夜もここでお客をとらせてくださいな。
……あら、ふふ。別の子が来たのね。いつか会えるといいのだけど……

611 :
ふぅ、そろそろ帰りましょう。兄様が待っているわ。
おじゃましました。

612 :
……いけない、名前を入れ忘れちゃった。
はぁ、私ったらドジね。恥ずかしくなっちゃう。

613 :
あんた馬鹿ぁ?

614 :
またヘンゼルに逢いたいぜ

615 :
降臨期待

616 :
名前・愛称・あだ名: アテム/少年王
年齢: 14
出典:遊戯王(古代編)
容姿・服装: 褐色の肌につんと立った髪
      紫ベースのグラデーションに金の前髪のツートンカラー
      エジプトの古代の装束ですが、現代設定で普通の洋服でも問題なし。(お相手の好みで)
身長・体重: 145/? 小柄
画像: (イメージに合う画像がなかったため1コインフィギュアで失礼します)
  http://www.suruga-ya.jp/database/pics/game/601005324.jpg
特技・特徴: 特技はカー(精霊)の召喚ですがまだ幼い設定なので呼べても小さなものくらい
      古代エジプトで父親が亡くなったため幼くして王に即位。
      カードゲームをしに王宮を抜け出し外へ遊びに行く事も。
      好奇心が強く正義感も強い。
趣味: カードゲーム/ゲーム
種族・職業: 古代エジプト人/少年王
性癖・好みのタイプ: 【性癖】甘噛みから少し強く噛み付かれるのに弱い。
              自分からするときは服装的なフェチズムがあるかもしれません。
          【好み】同学年から年上、女の子っぽくは無い可愛いタイプ、生意気な相手やツンデレ系。
              もしくは気難しい相手や怒りっぽいからかいがいのある相手。
              年下でも生意気/ツンデレ/からかいがいがあるタイプは好み。
              単純にこちらがされる方の対モブならば普通のお兄さんとかでかまいません。
好きなプレイ・苦手なプレイ:
     【好きなプレイ】(する方)同学年から年上の可愛いタイプに悪戯/蜂蜜プレイや葡萄酒を使う等食べる系が入ってるもの。
              (される方)無知な部分を突いて和姦と強姦のグラデーション的シチュエーション。
             ((する方とされる方で性的知識が左右する感じです、お相手の好みで何方かは決めたい所))
     【苦手なプレイ】する方される方どちらもグロスカ、過度なSMはNG。暴力/完璧に愛の無い行為はNG。
名無しさんに一言: ものすごく色物な上に、可愛い系ではないが…。
         一緒に楽しく遊べたらと思うぜ!
【プロフ置きがてら少し待機させてもらうぜ】

617 :
【邪魔したな、待機解除させてもらうぜ】

618 :
>>616で待機させてもらうぜ】
【時間的にあれだが、軽くエロールが出来たら嬉しいぜ】
【何方かというと悪戯みたいな感じの流れで出来たら嬉しいがそのあたりは相談で】

619 :
【邪魔したぜ】

620 :2013/04/23
誰?
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