2013年10レズ・百合萌え529: テイルコンチェルト・ソラトロボで百合 (41) TOP カテ一覧 スレ一覧 Pink元 削除依頼

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テイルコンチェルト・ソラトロボで百合


1 :2012/02/27 〜 最終レス :2013/03/18
スレタイの2作品のみでなく、まもるくんも含むリトルテイルブロンクス作品の百合スレです。
妄想などご自由に。
関連スレ
【ケモノ】テイルコンチェルト・ソラトロボ 8
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/ascii2d/1306738897/
絵板
リトルテイルブロンクスお絵かき掲示板
ttp://pig.oekakist.com/3950/

2 :
えろめりぜ

3 :
これも立ったのかもふもふ

4 :
WAKAがまめ助にセクハラする小説読みたい

5 :
プリス三姉妹はガチ

6 :
うふ〜ん

7 :
>>6はスルー

8 :
テリア姫かわゆす

9 :
ステアちゃんは、ニットショーツGストとスリングショットが似合う子と思う
んだ。

10 :
エルとショコラの百合SS書いてみた
 
east★sister〜獣妹(ケモウト)〜
 
それは真夏のあの日、エルとショコラが見た淫らな夢・・・
 
 
飛行艇アスモデウス号ブリッジ
レッドはハンターの仕事で出かけているので、船内にはエルとショコラの二人きりだった。 
 
エル「ショコラさん、これからどこへ?」
 
ショコラ「とってもいいところ」 
 
アスモデウス号はダブレン群島へと向かっている最中だ。
 
エル「いいのですか?勝手に飛行艇を動かして」
 
ショコラ「いいのいいの、お兄ちゃん帰るのは夕方って言ってたし。夕暮れまでに帰れば」
 
視界に入る小島が増えていくのが確認できる。どうやらダブレン群島についたようだ。
ここから先は強い磁場で計器類が狂い、小島が障害物となるので大型の飛行艇は通ることができない。
小型の機体と優秀なパイロットを乗せたアスモデウス号には関係のないことだが。
 
ショコラ「ここ」
 
ショコラが指す方向にはちょうどアスモデウス号と同じぐらいの大きさの小島があった。
 
エル「ここって・・・あんな小さい島に着陸できるのですか?!」
 
ショコラ「できるできる、あたしの腕前ならね」
 
そう言うとショコラは島の真上に上に機体を移動させ、その場で機体をホバリングさせる。
そして、プロペラのエンジンを切り、浮遊ガスを抜きつつ静かに着陸する。
シェパルドでもできるものは数えられるほどしかいない高度な駐車テクだ。
 
エル「すごい・・・」
 
ショコラ「まあね」
 
ひと仕事終えたショコラは得意げな表情だ。
 
ショコラ「ねー、今日暑いねー」
 
エル「はい、特に今日は最高気温が30度を超えるそうですから」
 
ショコラ「まあ真夏だからね。仕方ないね。あと、ここさ。近くに島とかないしあんまり人がこないんだけど・・・」
 
エル「そうでしょうね。びっくり何もないところですから」
 
ショコラ「ちょっと、焼いてかない?」
 
エル「いいですね。日光浴はダイエットにも効果的らしいですし」
 
そう言うと二人は船内を出てアスモデウス号の屋根の上に上がった。
 

11 :
続きです
エル「キャッ!ムシ!!」
 
煙突には一匹のムシがとまっていた。ミーセというムシだ。
主にニポン国にいる虫で、夏には「イーンイーンイーン」という鳴き声が聞ける。
鳴き声を出せるのはオスのミーセでメスは鳴かない。
このミーセは元気の良いオスだ。
 
ショコラ「夏だね〜。昨日ニポン国で仕事をした時につい来たのかな?」
 
エル「ううう・・・襲いかかってきたりしないでしょうか」
 
ショコラ「大丈夫でしょ。多少はね」
 
エル「って・・・ショコラさん!」
 
エルが驚くのも無理もない。ショコラが身につけていたものはお気に入りの白い、小さなリボンのついたショーツだけだったのだから。
 
ショコラ「日光浴だからパンツ一枚なのは当然でしょ。服着てるエルちゃんのほうがおかしいよ」
 
エル「で、でも・・・」
 
ショコラ「いいから脱いで脱いで、服着てても暑いだけだし。こんな格好できるのはお兄ちゃんがいないときだけだよ」
 
エルは仕方なく船室に戻り、夏服の紫と白の縞のTシャツと黒いハーフパンツを脱ぎ、下着姿になった。
白と青の横縞のショーツとスポーツブラ。エルは下着も縞柄にするほど縞柄が好きだ。
 
ショコラ「上も脱いで!」
 
エル「やっぱりですか〜」
 
エルは仕方なくブラを脱ぎ、平坦な胸を露わにした。
 
飛行艇の屋根に寝転がるイヌヒトとネコヒトの女の子二人。
彼女たちの無防備な姿を覗くものは誰もいない。
 
エル「あ、暑いですね・・・」
 
エルは相変わらず胸に手を当ててうずくまっている。
 
ショコラ「恥ずかしがって隠してるから暑いんじゃない?こうして大の字になると気持ちいよ」
 
エル「・・・・」
 
エルはショコラに言われた通り、胸から手をどけ、手足を広げて仰向けになった。
 
エル「こんな大胆な格好したのは300年以上生きて今日が初めてです・・・」
 
ショコラ「でも、なんか気持ちいいでしょ」
 
エル「なんとなく・・・」
 
ショコラ「そうだ、これ知ってる?」

12 :
更に続き
ショコラは置いてあった小瓶を手にとってエルに見せた。
 
エル「はちみつ入りローション?」
 
ショコラ「流行のハニハニダイエットってやつよ」
 
エル「そういえばレッドさんが1ヶ月位前にアマンドさんからもらったような・・・」
 
ショコラ「これをつけて日光浴すれば毛並みがツヤツヤになるんだって」
 
エル「ダイエット効果もあるのでしょうか?」
 
ショコラ「もちろん!じゃあダイエット中のエルちゃんにあたしが塗ってあげるね」
 
エル「あ、ありがとうございます・・・」
 
ショコラはローションを手につけ、エルの体にマッサージするように塗った。
エルの体は呪いから解放され、少しづつ成長していた。
幸せ太りなのか少しお腹が出ているような感じだが、太っているという感じはあまりない
 
ショコラ「ねえ、エルちゃん。ちょっと大人になったね」
エルの胸はまだ小さく、パッと見ただけでは分からないが。
エルの体をマッサージするショコラはそのやわらかさでエルの体の成長に気づいていた。
敏感なのか、その可愛らしい二つの突起に触れるたびにエルは体をびくつかせる。
 
エル「そ、そんなことないですよ・・・ちょっと太っただけで」
 
ショコラはエルの腰の周りをマッサージし始めた。
時には挑発するようにショーツに指先を入れ、下腹部の毛の多いところを触り。その反応を確かめた。
予想通り顔を真っ赤にし、目をつむっていて、パンツに手が入るたびに体をぴくりと動かしている。
そして追い打ちをかけるように一言・・・
 
ショコラ「お兄ちゃんと一緒に寝たことある?」
 
エル「そ、そんな!レッドさんと私は・・・」
 
ショコラ「まだそういう関係じゃないか、やっぱし・・・」

その時ショコラは確信した。
エルが処女であると・・・
 

13 :
エル「気持ちいいですか・・・」
 
次はエルがショコラの体にローションを塗る番。
ショコラの体はエルと比べ、筋肉質で引き締まっており。年齢の割に女性らしい体をしている。
それもそのはず、飛行艇の操縦には意外と体力を使うもので特に激しい操縦の際には強いGが発生するので
普段からレッドのトレーニングに付き合い、アスモデウス号の操縦に耐えうる体を作っている。
エルから見るとまさに理想の体だ。
その体にエルはぎこちない手つきでローションを塗っている。
 
ショコラ「うん、気持ちいいよ(濡れてきちゃったよ)」
 
ショコラのショーツのクロッチの部分には少し湿っていたが、エルはイヌヒトは暑がりだから汗をかいているだけでと思っていた。
 
ショコラ「喉乾かない?」
 
エル「そういえば喉乾きましたね」
 
ショコラ「何か飲み物とってこようか?」
 
エル「あ、わざわざありがとうございます」
 
ショコラ「ちょっと待ってて」
 
そう言うとショコラは船内に戻り、冷蔵庫からパックに入ったアイスカフェを取り出し、グラスに注ぐ。
パンツ一枚でカフェを注ぐショコラ、これだけでも十分異常な光景だが、ショコラは更に異常な行動に出る。
 
ショコラ「隠 し 味」
 
そう言うとショコラはアイスコーヒーに白い粉をいれた。しかし、このカフェは加糖タイプで砂糖を入れる必要がない。
ではこの白い粉とは一体なんなのか・・・
 
 
ショコラ「お待たせ、アイスカフェしかなかったけどいいかな?」
 
エル「あっ、いただきます」
 
アイスカフェを飲むエル、エルは熱いのとブラックが苦手なので甘い果糖のアイスカフェは大好物だ。
 
エル「おいしい、暑い日に飲むアイスカフェは最高ですね」
 
ショコラ「えへへ・・・・・・・」
 
その時のショコラの表情はただの笑顔ではなかった。
これから今まさに獲物を喰らおうとする
「ケモノ」の目だった。
 

14 :
ショコラ「焼けたかな?んー、あたし毛が多いしこれじゃあ分かんないなー」
 
エル「私はどうですか?」
 
ショコラ「うん綺麗じゃん、綺麗綺麗、エルちゃん毛並みツヤツヤだよ」
 
エル「(焼くのと何の関係が・・・)」
 
ショコラ「はっきり白くなってる」
 
エル「(まさかの美白効果!?)」
 
ショコラ「ちょっとこの辺がセクシーだね、エロいっ!」
 
エル「そんな、照れますよ・・・」
 
ショコラ「ちょっと曇ってきた、そろそろ中入ろ」
 
エル「うう・・・」
 
エルは突然睡魔に襲われた。さっきまでは全然眠くなかったのになぜ?
 
ショコラ「エルちゃん?ちょっと大丈夫?」
 
エル「大丈夫です。ちょっと眠くなっただけですから・・・」
 
ショコラはふらつくエルの肩を持ち、居住区へと運んだ。
 
ショコラ「ちょっと寝たらどう?」
 
エル「そう・・・ですね・・・・」
 
そう言うとエルはベッドに横たわり、そのまま眠りについた。
もちろんショーツ一枚で。
 
 

15 :
あれからどれぐらい時間が過ぎたのだろう。エルは布団もかけず、ずっと半裸で寝ていた。
夕立で外は曇り部屋は薄暗く、どことなく怪しい雰囲気だ。
無防備なエルに近づく怪しい影、小柄な体にピンクのロングヘアー、ショコラだ。
彼女もまた、ショーツ一枚という無防備な姿だ。
ショコラはエルに近づき、その柔らかい太ももを撫でる。
そしてその手は太ももから脇へと伸び、いやらしく体を撫で回す。
しかしエルはまだ目覚めない、まあ無理もないなにせアイスカフェに盛られた睡眠薬で眠らされたのだから。
目覚めたとしても逃れることは出来ない。
エルの両手は頭の上で縛られているのだから。
 
ショコラ「エルちゃんの寝顔、かわいい・・・」
 
興奮したショコラは更にエルの体を舐め回した。
まず毛の薄い、ピンクの地肌の見えるへそ周りを一周したあと、敏感な乳首をチュパチュパといやらしい音を立てながら、
まるで乳を飲む赤子のように味わった。
ショコラ「かわいいおパンツね・・・」
 
次はエルの一番大事な部分、そこの頬ずりをしその恥裂の膨らみを楽しんだ。
そして下着の上から、エルの甘酸っぱい体液の味を確かめた。
まだ誰も受け入れたことのない、その恥部を何度も何度も・・・
 
エル「!?」 
 
敏感な部分を何度も刺激され、エルはついに目を覚ました。

16 :
beast★sister〜獣妹(ケモウト)〜
↑これが正しいタイトルです

17 :
        グッジョブ!!           ∩   ∩
       _ _∩           (⌒ )   ( ⌒)       ∩_ _ グッジョブ!!
        (ヨ,,. i             |  |  / .ノ        i .,,E)
グッジョブ!!  \ \          |  |  / /         / /
  _n      \ \   _、 _  .|  | / / _、_    / ノ
 (  l     _、 _  \ \( <_,` )|  | / / ,_ノ` )/ /    _、_    グッジョブ!!
  \ \ ( <_,` ) \         ノ(       /____( ,_ノ` )    n
    ヽ___ ̄ ̄ ノ   |      /   ヽ      | __      \     l .,E)
      /    /     /     /    \     ヽ   /     /\ ヽ_/ /

18 :
エル「ショコラさん!何やってるんですか?!」
 
ショコラ「おはようエルちゃん」
 
ショコラはエルを舐めるのをやめない。
 
エル「やめてください・・・やめてください」
 
エルは恥ずかしさと縛られて抵抗できない不安、そしてケモノと化したショコラの恐怖のあまり泣いてしまった。
 
ショコラ「暴れないで!暴れないで・・・」
 
エル「ショコラさん・・・!ひどいですよ!」
 
ショコラはエルの腕を掴み押さえつける。ショコラは意外と力が強い。エルのような大人しい女の子ならねじ伏せることも簡単だ。
 
エル「やめてください・・・!!」
 
するとショコラは一心不乱に白い布に小瓶に入った謎の液体を染み込ませ始める。
ビンには「濃縮マタタンプ」(ネコヒトを酔わせる植物の一種)と書いてあった。
 
エル「うっ!うもっ!!」
 
ショコラはためらうことなくエルの口に布を押し当て、その匂いを嗅がせた。
エルの嗅覚にアルコールのような強い刺激が突き刺さる。
エルは次第に理性を失い、ショコラのなすがままになっていく。
 
ショコラ「気持ちいい・・・?気持ちいいでしょ」
 
エル「んっ・・・んっ・・・・・」
 
 
ショコラ「あたし、エルちゃんのことが・・・・「好き」だったの・・・!!」
 
 
エル「・・・・・・!?」
 
エルは一瞬訳が分からなかった。
無理もない、純粋な彼女は同性愛(レズピアン)など知らなかったのだから。
 
ショコラ「ごめんね・・・エルちゃん」
 

19 :
エルのショーツに手をかける、フサフサの恥毛が見えその間に恥ずかしい割れ目がのぞく。
ショコラはそのままエルのショーツを脱がし、足を開かせたあと、露になった恥部を直接舌で楽しむ。
相手がショコラとはいえ、その舌つかいは巧みで、性経験のないエルはその快感に耐え切れず
恥ずかしい液体で濡れていた。
 
ショコラ「でも、感じてるんだね」
 
エル「んっ・・・んっ・・」
 
エルの敏感な突起を舌で攻め上げる、時にはその恥裂を開き綺麗な桜色を確かめた後内部へと舌を侵入させる。
300年間、本人ですら確かめたことのないエルの未知のエリアへとショコラは遠慮なく踏み込んでいゆく。
 
エル「うっ・・・!」
  
性器の次は排泄器だ。
独特の匂いのするエルの本来は汚くて誰も触らないであろうかと言える部分を美味しそうに舐め回す。
穴に舌が触れるたびに尻尾がぴくりぴくりと痙攣する。
エルは既に絶頂寸前だ。
 
ショコラ「そろそろいいかな・・・」
 
ショコラは愛撫をやめて立ち上がり、可愛らしいショーツを脱ぎ捨て、一糸まとわぬ姿になった。
露になったショコラの恥部はエル以上に濡れて、失禁してるかのようだった。
 
ショコラ「これ、いい匂いだよ・・・」
 
手にとった小瓶をエルに直接嗅がせ、エルを酔わせる。
完全に酔ったエルに跨ると、自身の恥部をエルの口へと持っていく。
何がなんだかわからなくなったエルはショコラの恥部を本能的に舐めた。
初めて知ったショコラの味、ちょっと生臭くて酸っぱかった。
 
ショコラ「いいよ・・・エルちゃん」
 
激しい息づかいでゆっくり腰を動かすショコラ。
 
ショコラ「気持ちよくなってきちゃった・・・」
 
ショコラはエルの脚を開きお互いの恥部をこすり合わせる。
 
ショコラ「あん・・あん・・・・あ〜ん」
 
エル「あっ・・あっ・・・・あ」
 
居住区に少女たちの喘ぎ声が響く。
それは次第にテンポを上げていき、それに合わせてショコラの腰の動きも早くなっていく。
 
ショコラ「エルちゃん・・・好き」
 
ひとつに溶け合った二人は激しい口づけを交わした。
エルも抵抗することなくその唇を受け入れた。
激しく求め合う二人、その関係は同じ屋根の下で暮らす者以上、レッドよりもさらに深い関係となっていた。

20 :
ショコラ「気持ち・・・いい?」
 
エル「気持ちいい・・・」
 
正常位の二人は体位を後背位へと変える。
この日のために買っておいた双頭のディルドが役に立つ日だ。
 
エル「にゃっ!にゃあああん!!」
 
ディルドによりエルの処女膜が破壊される。
一方ショコラは2年前に好奇心でやったレッドの性欲処理で既に貫通済みだ。
エルは大事なものを壊される痛みと味わったことのない快感で果ててしまった。
しかし、ショコラは腰を振るのをやめない。
 
エル「にゃっ・・・にゃっ・・!!」
 
果てたあともエルは猫のような喘ぎ声を上げる。
 
ショコラ「気持ちいい・・・気持いよぅ・・」
 
エル「にゃん!にゃん!にゃん!!」
 
エルは初めて会った時の低い声からは想像もつかないほど甲高い声を上げる。
男を演じて生きていただけあってエルの声の幅は非常に広く、普段の低い声はカッコつけや演技のようなものだ。
この時の可愛らしいエルの声こそ、心を許したものだけが聞ける本当のエルの声だ。
 
エル「にゃぁぁぁん!!」
 
ショコラ「うわぁぁぁん!!」
 
ショコラは遂に絶頂を迎えた。
エルは二度目の絶頂だった。
体力のないエルは完全にばてている。常にリードしていたショコラも息は荒くなっていた。
 
ショコラ「最後にもう一回・・・一番気持ちいいので」

21 :
エル「ハァ・・ハァ・・・」
 
ショコラはエルを仰向けに寝かせて脚を開くと絶頂を迎えて濡れた恥部を合わせた。
最後は正常位でやるようだ。
エル「ごめんなさい・・・次は私にやらせてください」
 
ショコラ「エルちゃん・・・」
 
エル「私も受身ばっかりじゃショコラさん大変でしょう」
 
ショコラ「エルちゃん・・・じゃあお願いね」
 
今までリードしてきたショコラは脚を開いて寝転がり、エルにその身を任せた。
そして、やらしい表情で目を瞑ると恥裂を開き、すべてをさらけ出した。
 
エル「きれい・・・」
 
エルは恐る恐る恥部同士を合わせると、優しい腰つかいでショコラを愛撫した。
 
ショコラ「あっ・・あっ・・あっ気持ちいい」
 
はじめてなのでうまいとは言えないが、ショコラはそれでもよかった。
下手でも一生懸命腰を動かす、そんなエルの姿がかわいくてしかわいくて仕方がなかった。
 
エル「私も・・・ショコラさん好き」
 
エルはショコラの口に優しくキスをした。
この時のエルは完全にレッドのことなんか忘れていた。
 

22 :
最終章です
ショコラ「わんっ・・わぉん」
 
次第に喋り方が犬のようになっていく、ショコラはヒトであることを忘れ、イヌの本能をさらけ出した。
 
ショコラ「わ・・わんっ、わんっ、わんっわんっ・・・」
 
エル「私・・にゃんばりまつ・・・」
 
快感でエルのろれつがまわらない。エルは少しづつ腰の動きを加速させていく。
 
ショコラ「イキすぎぃ!イクっ!イクっ!イクっ・・・・」
 
エル「ショコラさ・・・」
 
ショコラ「うわぁぁぁぁぁぁん!!」
船内に、人気のないダブレン群島のはずれに響く野獣(ケモノ)と化したショコラの叫び。 
ショコラの二度目の絶頂は一度目よりも大きかった。
エルのテクはとても未熟だ、しかし、ショコラにとっては最高の瞬間だった。
技術以上の愛がそこにあったのだから。
 
ショコラ「はぁっ・・・はあっ・・・・」
 
エル「ショコラさん、泣いてる・・・」
 
ショコラの目から溢れる涙、絶頂の快感とエルに愛されているという快感もそうだが
エルを無理やりレイプしてしまったという罪悪感と自分がレズピアンだということの劣等感
ありとあらゆる感情がショコラの心を締め付けていた。
 
ショコラ「ごめんね・・・こんなことしちゃって」
 
エル「いいんです、私300年生きてこんな優しい気持ちになったのはじめてですから」
 
エルはショコラの涙を優しく舐めて慰めた。まだネコとしての本能が残っていたようだ。
 
ショコラ「ありがとね、エルちゃん。大好きだよ」
 
 
二人は幸せなキスをして終了
 
 
ドコドン!!(迫真)
 

23 :
早速いいSSきたGJ!!

24 :
いろいろと惜しい

25 :
何だこのスレ!(驚愕)

26 :
ファッ!?

27 :
あのさぁ…

28 :
>>27
糞コテ君!何やってるんだ、ポイグシャスレに戻ろう!

29 :
次はリクエストよろ

30 :
そうだな、ステア×テリア姫をだな。

31 :
期待

32 :
どうせなら絶対にありえない組み合わせ
エル×フロマージュ

33 :
ステアのおっぱい触りたい

34 :
ケモレズって
いい
よな

35 :
>>34
うん。

36 :
ケモレズはエロい

37 :
あげよう

38 :
淫夢っぽい小説書いてたやつ逃げたね

39 :
ふっきふっき

40 :
いい
よな


41 :2013/03/18
【ケモノ】メスケモで百合萌え
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