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中学生の時に書いた官能小説を読んでください。


1 :2011/02/26 〜 最終レス :2013/05/16
スレタイ通りです。
昨日PCのドキュメントから出てきたファイルに官能小説がありました。
思い起こせば数年前・・・中学生になった俺はこんな事をしていました。
好きな子を思い浮かべて『ムフフ』何て思った事が皆さんあると思います。
だって中学生なんだもん!
そんな妄想力抜群だった俺が書いた官能小説・・・
何作かあるうちの『いい出来だw』と思った作品を上げていきます。
見ていただけると嬉しいですwww
最後に厨二病、要注意です。

2 :
女子○学生戦隊   作・Mr.X
俺の○学校は荒れていた。
暴力・恐喝・イジメ等など・・・毎日行われていた。
そんな中、俺(X)は『セレクション(選抜)』というチームに入っていた。
チームの名前通り『選抜』された仲間しかいない。
まぁ○学生だから主に そっち方面に だがな・・・。
『セレクション』に入った当初、俺は特に自慢できるほどの技とか力もなかった。
そのため先輩達や同級生同士で色んな『仕事』をさせられた。
俺の主な『仕事』は『盗撮』だった。女子を盗撮して裏で売ったりするために。
この学校は高学年ごとに校舎が違うため、同級生しか盗撮出来なかったが、
俺的にはとても楽しい仕事だったな。
少し話がズレるが『セレクション』は特に荒れているチームではない。
前文でも述べたように『盗撮』などの隠されたモノ。つまり『情報』をメインにしたチームだ。
大きなチームとなると他のチームの『情報』が欲しい。
また、○学生となると好きな子の写真を手に入れたいだろう。
だから他のチームからも被害は受けにくいチームなのだ。
と、いう事は『売る』という『仕事』も当然しなくてはならない。
当然だが下っ端だった俺なんかは『売り』に行かなくてはならないのだ。
だけど俺自身この『売り』の仕事が巻かされる頃には『盗撮』の技術があったので、
『売り』をしている仲間の『見守り役』を任された。
『盗撮』をするのにケガなんかしたらやり難いからな・・・。
そんな『見守り』の『仕事』中に災難は訪れた。
『女子○学生戦隊』の奴らが現れたのだ。

3 :
『女子○学生戦隊』とは女子だけで結成されたチームであり、
チームの奴らは全員『技』というものを持っている。
この『技』といものがさまざまで、『武道』や『拳法』などの『技』使いがいるのだ。
こんな荒れている学校だから女子は特に狙われやすい。
だから当初は『技』を持つ女子が他の女子を守る・・・だけの集団だったのだが、
今では男子にまでケンカを吹っ掛けてくるようになった。
因果応報というヤツだろうな。
で、今回。
『セレクション』が盗撮写真を売っているのを聞いて現れたらしい。
しかも奴ら『幹部』を3人も連れてやってきたのだ。
俺が気付いたころには仲間の奴らも相手の奴らも全員ヤラれていた。
それを知った『セレクション』の『幹部』達は激怒した。俺に。
「ヤラれたままでいいわけないよな?X。」と幹部の一人が言う。「はい。」と俺。
「あいつ等の幹部を2度と表の舞台に出られない様にしろ!」と他の幹部が言う。
俺、「はい。」しか言えないOTL
さすがに俺一人では無理なのでチームの仲間のAとBの2人でヤラされるハメに。
「って、ゼッテー無理だろこれ!?」Aが言う。分かっているさ。腹の虫が収まらないのだろう。
「ボコボコにされて来い。って言いたいんだろうな。」
「良かったねA。アイちゃんにボコってもらえるね。」苦笑気味にBがいう。
「あ・・・そ、それも捨てがたいな・・・。」
「いいんだ!?」俺とBが突っ込む。
「いや、しかしアイちゃんの他にエリちゃんやミキちゃんがいるんだぜ?タヒんじまうよ」とA。
「・・・確かに。」Bはつぶやいた。

4 :
アリちゃん。エリちゃん。ミキちゃんは俺達と同じ年だが、
すでに『女子○学生戦隊』の『幹部』になっていた。
また、今回の事件の主犯でもある。
「確か3人とも柔道を習っているんだったな?」俺は2人に確認を取る。
「ああ、すでに黒帯らしいぜ」
「スゲえな・・・そりゃ・・・。」
「でも僕が前に見たAVだと柔道経験者っぽい人が犯されていたよ?」
「B・・・君はなんてものを・・・。」若干引き気味に俺は言う。
「って事は俺達でも行けるってことか?」単純なAは乗り気でいる。
「バカだなAは。」俺は突っ込んでやった。無理だという事を。
それは事件でも証明された様にたった3人で男共(その場は9人)をなぎ倒したからである。
単純計算で1人で3人を余裕で倒せるということ。
「俺達は今、3人しかいないんだぜ?」
「むぅ・・・なるほどな・・・。」
「相手は『女子』なのにね・・・」Bはまたもつぶやいた。ん?
「それだ!!」俺は叫んだ。
「ウルセーバカやろう!!」Aが言うが今は無視する。
「B!それだ。それを利用するんだ!」
「え?何を?」
「『女子』っていうところだよ!」


5 :
「え〜と・・・つまり・・・『女子』っていうのを利用するのか?」難しそうにAは言う。
「ああ。」俺はキリッっと答える。
「どうやって『女子』という事を利用するの?」
「まぁ『女子』だからもあるし、『○学生』だからでもあるから出来るんだがな。」
「X・・・お前何を言っているんだ?」
「俺達は今『○学生』だろ?」
「ああ」
「つまり『思春期』でもあるんだ」
「あ、ああ」
「『思春期』と言えば何だと思う?」
「え?し、『思春期』だろ?え〜と・・・。」
「まさか『そっち方面の』『思春期』って事?」
「正解!」
「なるほど、分からん!!」
「えっとなA。お前も俺も、もちろんBだってほら・・・するだろ?」
「する?何を?」鈍い奴め!どこまで言わせる気だ?
「マスターベーションだよ。A」さらっとBは答えた。勇者だなぁ・・・おい。
「まっ、マスター・・・おまっ、X!?」
「つまりそういう事なんだA。」
「た、確かに女子でもするかも知れんが・・・それと何の関係性があるんだ?」
「お前ん家ってネコ飼っていただろ?」
「ああ。」
「『マタタビ』って知っているか?」
「確かネコが酔っぱらうヤツだろ?この前もフラフラになりやってな・・・」
「ネコは『ママタビ』の何で酔っぱらうか知っているか?」
「え?えっと・・・」
「ニオイだよね」BがアホのAの代わりに答える。
「その通り。」
「ぐ・・・で?ニオイがどうしたんだ?」
「『ネコ』に『マタタビ』の『におい』を嗅がせると酔っぱらう。つまり『快感』になるんだ。」

6 :
「あっ!なるほど!」さすがB。もう理解したようだ。
「え?え?どういう事なんだ?」
「だ〜か〜ら〜・・・『女』に何を嗅がせると『快感』になるんだ?」
「・・・!!そうか!!え〜と、あれだ・・・『惚れ薬』だ!」
「『媚薬』とも言うんだけどな・・・」
「『思春期』の『○学生』ならかなり効果が見られるってワケだね。」
「そういうこと(笑)」
「なぁ俺さ前にマタタビをエサの中に入れてウチのネコに食べさせたらスグに酔ってたぜ?」
「おお!と、いうことは・・・」
「『媚薬』を直接飲ませたらさらに効果は上がるってことだ!」
「よし!じゃぁ早速買いに行くぞ!」
「おお!!」
「ちょ、ちょっと待ってよ」珍しくBが止めに入る。
「ん?どうした?」
「その『媚薬』を簡単に飲んでくれるはずがないよ!怪しまれるよ、普通に。」倒置法を交えてBは言う。
「た、確かに・・・。」俺達は反省する。
「まずは、どうやって彼女達に『媚薬』を飲ませるか考えてから買いに行こうよ。」
「そ、そうですね・・・。」普通に怒られた。うn。Bスマン。
「まずは『媚薬』をどう飲ませるか・・・か」

7 :
「『媚薬』って言ってもそんなに早く効くもんじゃないよね。」
「まぁ一様『薬』だからな・・・そんなに時間はかからないと思うけどな」
「え?直接飲ませるのか?」
「あ・・・そうか。」意外に適切な言葉を言うヤツだ。
「でも飲ませるとしたら水筒とかに入れるしかないね」
「俺見た事あるぞ?そういう『媚薬』」
「まぢかよA!?」
「お、おお。」
「それなら簡単に飲ませることが出来るね。」
「おし!じゃぁ・・・どうやって入れる?・・・か」
「・・・なぁ俺思ったんだけど。」ここで俺はフッと思いついた。
「どうした?」とA。
「明後日の3時間目はどうだ?」
「明後日の3時間目って・・・『体育』か?」
「確か明後日は4時間目で終わりだったよね?」
「そう。で、これは俺がやるよ。」
「は?何で?」
「それでお前は『見守り』をしてくれ。」
「俺が?」
「僕は?」
「Bは待機だ。俺が水筒に仕込んでいる間に女子や他の奴らにバレたら不味いだろ?」
「うん。」
「Aは女子と話す事に慣れているし時間も稼ぎやすいからな。」
「なるほどね。まかせなX」
「よし。次は・・・『媚薬』を飲ませた後だな」

8 :
「どこかに閉じ込めておくのはどうだ?縛っとくとかさ」Aはペラペラと話す。
「お前、そんな趣味が・・・」
「違うよ!?そんな変態違うよ!?」
「でも結構いいかもよ?暴れたら逃げられるだろうし。」
「だろ?そこで『技術室』はどうだ?」
「『技術室』って木で本棚を作っていた部屋か?」
「そう。あそこなら声も聞こえにくいし、呼びの鍵も持っているんだ。」Aは鍵を見せつける。
「ちょ!?おま!?・・・え?」
「先生と仲良くなってな?いつか使う時があったら貸してくれるそうなんだ。」
「よく貰えたな。(ていうか、生徒に渡していいものなのか?)」
「じゃぁ『技術室』で決まりだね。」
「おう。」

9 :
「えっと、次は何だ?」
「どうやっておびき寄せるか・・・だな?」ニヤリと笑うA
「脅しかな・・・」
「え?」Bのまさかの発言に驚いた。
「だから脅しておびき寄せようかな?なんて・・・」
「お、おお。そうだな・・・」
「じゃぁベタだけど『この写真をバラされたくないなら』〜的なのはどうだ?」
「ベタッベタだな。」
「うるせ〜」
「それならミキを脅すのが一番いいかも。」
「何で?」Aとそろって聞く。
「ミキって柔道をしているけど最近やっと黒帯になったらしいし、経験も深くないらしいんだ。」
「そうなのか・・・」
「うん。」
「じゃぁ『媚薬』ついでにミキのノートにでも手紙を入れておくか」
「だな。」
「あと、ミキは携帯を学校に持ってきているのを良く見るんだ。それで・・・」
「仲間を脅してアイとエリも呼ぶって事か」Aが納得する。
「そういうこと。」
「となると、用意するのは『媚薬』と縛るための『ロープ』ってところか。」
「そうだね。」
「ついでにビデオカメラも用意しようぜ?」Aがニヤニヤと話してくる。
「ビデオカメラ?」
「映像を取っておいて後からも脅せばこっちには攻撃してこないからな。」
「そうなると僕達も映る事になるよ?」
「ああ、それだと俺達がタヒっちまうぜ。」
「じゃぁ覆面でもすればいいじゃないか?」
「なるほど!」俺とBは声をそろえて言う。

10 :
こうして俺達は『媚薬』『ロープ』『覆面』を買いに出かけた。
『ビデオカメラ』については『セレクション』から借りることにした。
また、○学生なので『媚薬』だけは買う事が出来なかった。
買えるところまで行けたのだが、そのようなお店には入店が禁止されていたので
門前払いを食らったのだ。
「じゃぁネットで買うよ」とBが言ったので購入した翌日に届いた。しかし、ここにきて問題が起きた。
「そういや『技術室』にいつカメラを仕掛けるんだ?」とAが言った。
「しまったぁあああああああ!?」
「そ、そういや考えて無かったね・・・どうしよう?」
明日が本番なので俺達は焦った。
で、何とか思いついたのは次の内容だ。
Bは明日、学校を休むと連絡する。
連絡後、人目に付かない時間(朝早く)に『技術室』に忍び込む。
放課後になるまでに、カメラを準備しておく。
ニオイタイプの媚薬もすぐ使える様に準備する。
あと、ロープについては両手足縛れるように3人分用意しておく。
ロープを用意しようと思いついたのは次の理由だ。
・犯すときに暴れられない様にするため。
・興奮しているといえど『技』を持つ彼女達3人を押さえつけるのはムリだから。
この2点が挙げられた。
「だからロープを準備しておくって事か・・・」やっとAが納得したところに
「だけど1つだけ問題があるんだ」Bが言った。
「え、何?」
「ミキに関しては3人係で押さえられると思うけどアイとエリはそう簡単に押さえられるかな?」
「あ・・・」
「そういやそうだったな・・・」
「で、僕が思いついたんだ。」
「おお!何だ?」

11 :
「さすがにフラフラになっていれば襲えるでしょ?」
「そうだな。」
「おう、やってやろうぜ」
こうして作戦は決定した。
そして翌日。
朝早く俺達はBの家に集合した。
Bの家の両親は共働きで朝は早く出かけてしまうため集合するにも楽であった。
「じゃぁ電話するね・・・」とスグに学校に電話した。
会話は簡単に終了した。今までのBの言葉使いにも分かるようにコイツは真面目なヤツだ。
学校側も納得しやすかったらしい。
「やっぱり普段の行いが重要だね」
「ウルセー」と俺達はつぶやいた。
その後、俺達は出来るだけ裏道などを通じて『技術室』に侵入した。
「よし、じゃぁB。後は任せたぞ」
「うん。そっちも頑張って。」
「おう。任せろ。」

12 :
>10と11の間にコレを・・・ミスりました(泣)
Bが思いついた内容はこうだ。
ミキを押さえつけて犯してから一旦ミキは別の場所に連れていく。
今回は『技術室』のため『技術準備室』に連れていくことに。
その間に『技術室』には大量の『媚薬』を撒いておく。
その後、ミキの携帯でアイとエミを呼ぶ。
2人が入った所を外側から鍵をかけて出られない様にする。
10〜20分程度その中に放置させておく。
2人が媚薬でフラフラになったところを3人で襲う。

13 :
Bを『技術室』に連れていくのに時間がかかり俺達はそのまま教室へ。
Bが学校を休む報告が伝えられ時間は3時間目に。
俺の学校の体育は珍しく男女共同であった。
そのため着替えは同じ教室内で女子が着替えてらから男子が着替える形になっていた。
俺は遅れて教室に行くフリをするためトイレで待機した。
時間を見計らって教室に行くとAしかいなかった。
「お前遅すぎ!」
「スマン!デカい方だった!」
「とにかく着替えろ。」
「おう。」
俺はまず体操服に着替えた。
その後、3人の水筒に『媚薬』を入れた。
普通は2、3滴で十分らしいが俺はかなり大量に入れた。
「よし。じゃぁコイツをミキにプレゼントするか」
と俺はミキにノートに例の手紙を入れておいた。
内容は『お前の仲間の盗撮写真を今日インターネットにばら撒く。
    これを止めて欲しければ今日の放課後「技術室」に一人で来い。
    もちろん仲間にこの事を話した瞬間にインターネットに配信する。』
かなりベタな内容だが俺の思いつく限りの脅し文句を入れておいた。

14 :
授業後、彼女達がお茶を飲む姿を見ることが出来た。
4時間目には彼女達の頬が若干赤く見えたのも確認できた。
また、ミキはコソコソと隠れて手紙を見ていた。あの様子なら1人で来るだろう。
こうして放課後。
俺達はBの待つ『技術室』へ向かい、覆面を被り待機した。
外を見るとミキがこちらへ来るのが見えた。
「おっ、来たな。」
「ここまでは順調だね」
「ああ、誰も連れて来てないみたいだしな」
「入って来たぞ。」
「よし行くか」

15 :
俺達が姿を現すとミキは少し驚いた表情を見せたがスグに臨戦態勢に入った。
「私を呼んでどうするつもり?」声を低くしてこちらに訪ねてきた。
なるほど、ここで脅せばもっと簡単に押さえられるのでは?
「『技』を持つお前に話したところで暴れられては困るのでね。少し動けない様にさせてもらう。」
と俺が言う。するとミキは意外にもそれに応じた。
両手を縛りつけた所で一気に両足を縛る。さすがに両足を縛られた時には驚いていた。
「ちょっ、ちょっと待って!足まで縛らなくても・・・」
「こちらに来い」Aがミキを奥に連れ込んだ。
Bが準備してくれたのは机の脚に繋がれたロープだった。
『技術室』の机はかなり大きく、重い。固定されているんじゃないの?って思うくらい動かせない机だ。
そんな机の脚(4本)にロープを繋ぎ、ミキの両手足を固定した。
大の字型にされたミキはこちらをけん制しているように睨んでいる。
俺達はまずミキの制服を脱がすことにした。
書き忘れたが夏の季節に入った所なので簡単に脱がすことが出来た。
淫らに脱がされた制服を着た姿のミキにはかなりの興奮を覚えた。
「何?こんな事をして私を犯すつもり?」
「いや、お前達には2度と表に出られない様にしてやるのさ」Aが伝える。
「へ〜、どうするの?」
「こいつで撮影させてもらうのさ」俺がカメラを見せるとミキは頬を赤らめた。
「まず君から色んな所を撮らさせてもらうよ。」

16 :
ミキは服や下着を脱がされるごとに小さな悲鳴を上げたがまったく苦痛の声を上げない。
そこで俺とAは乳首とアソコをそれぞれ責めて見ることにした。
「や、やめっ・・・あっ・・・」ミキは感じているようだ。
「んん?もう濡れているぞ?」Aは馬鹿にするようにミキへ伝える。
「ぬ、濡れてなんかっ・・・んんっ・・・」
「そろそろ逝ってくれる?」カメラ担当のBはミキに言う。
「い、逝くなんて・・・はぅっ・・・ぁあっ・・・」
「ラストスパートだ!」Aはそう言うと一気に手を動かしてミキを逝かせようとする。
俺も負けじとミキの乳首を責める。そして・・・
「ハァッハァッハァッ・・・・ぅうううんん!!うぁああっ!!ぁうううっ!!」
潮を噴くともでは言わないがミキはかなり激しく絶頂を迎えた。
絶頂を迎えたミキは放心状態となっていた。
「さて、この辺でゆっくりさせてやるよ。」
「ああ、少し休みな。」俺とAはそう伝え、ミキの周りにカメラを設置した。
「これを着けて休んでいてね」Bは小型のバイブを持ちミキに伝えた。
「え、や、止めて・・・んぁっあああっ!!」まだスイッチを入れてないが、
アソコに突っ込んだ瞬間にミキはすでに感じていた。
アソコの中と前、股間に乳首にバイブを着けて俺達はミキから離れた。
それからはミキをかなり傷めつけた。
一度逝ってからは二度目の絶頂はかなりキツそうに見えたが逝った。
その後はどこかにスイッチを入れるごとに絶頂を迎えていた。
5回目の絶頂を迎えた所で全てのバイブに電源を入れて逝かせ続けた。

17 :
そんなミキが8回目の絶頂を迎えた所で俺達はミキの携帯を取り出した。
エリに電話するためだ。アイに電話しようとしたが、
生憎、彼女は真面目な性格で携帯を学校に持ってきていないのだ。
エリに電話して2、3コール目で彼女は出た。
「ミキ?アンタ今どこにいるの?」俺はミキの悶えた声を聞かせた。
「・・・ハァっ、ハァッハァッ。んぁああっ!ああぁあ!!」
「ミキ!?ちょっと大丈夫?」
「聞こえたとおりミキは俺達が遊ばせてもらっているよ。」
「誰!?」
「おいおい、大きな声を出すな。・・・今、近くに誰がいる?」
「・・・アイしかいないわ」
「ほぉ、それは好都合だ。」
「何が?」
「今から2人で『技術室』へ来い。誰にも言うなよ?もし言ったらミキはどうなるか分かっているな?」
「わ、分かった!だからミキには何もしないで!」
「それでいい。おとなしく従えばミキを解放してやるからな。」ここで俺は電話を切った。
「よし、ミキを奥へ連れて行くぞ」
「おう」
「じゃぁコッチは頼んだぞ」
「任せて」
Bはすでに用意した媚薬をばら撒いた。
そのニオイを嗅ぎながら俺とAはミキを『技術準備室』へと運んだ。

18 :
数分後。エリとアイは技術室へやってきた。
先にAは技術室前に回り込み2人が入った所で鍵を閉めた。
「ねぇ。何か臭わない?」エリが先に媚薬の匂いに気付いた様だ。
「うん。少し・・・。」アイも媚薬にやられたのか既にフラフラに見えた。
Aが裏口から入り俺達と落ち合い、準備室でミキを痛めつけていた。
「やべ放置しすぎたな」Aが築いた時には30分も過ぎていた。
「アッチはどうなってる?」俺がBに訪ね、Bが技術室を覗いた。
「あれ?」
「どうした?」
「2人がいないよ?」
「ウソだろ?・・・あれ?」
「いな・・・ん?あれか?」Aの指先には2人が寄り添って座っていた。
「薬に当てられたせいかも」
「好都合だな。やるぞ」俺が先陣を切り彼女達の前に現れた。
「や、やっと来た・・・ハァっ・・・ハァっ・・・ミキをどうしたの?」
「その前に『技』を持つ2人とも両手を出してもらえるか?」
「暴れたらマズイって事?」アイが答える。
「質問に答えろ」
「・・・早くしなさいよ」エリは諦めたのか両手を前に出す。
俺とBは2人の両手を後ろに回し縛りつけた所でAが両足を縛る。
「なっ!?何!?」エリが脚を外したがアイだけは両手足縛ることが出来た。
「足も縛るに決まっているだろ?さぁ早く」Aがエリに言い聞かせエリも縛ることに成功。

19 :
その後はミキを同じように2人を大の字型に机に縛りつけた。
縛り終わった所にミキを連れて来て彼女も縛りつけることに。
「み、ミキちゃん!」アイは驚きの声をあげた。
自分も同じ目に会うと思ったのだろう。おびえ始めた。
「ミキに何をしたの!!」と声をあげてエリが言う。
こちらは平然を保っているが声が少し震えているとこを見るとアイ以上におびえているようだ。
俺達はマンツーマンで彼女達を責めることにした。
時間は1人30分程度。
アイ・エリ・ミキの順にA・B・俺といった順で責めるようにした。
とりあえず1周したところでハメることに。
俺が始めに担当するのはミキだ。
既に放心状態のミキはどこを責めても感じていた。
媚薬にも当てられたのか先ほど以上に彼女は感じていた。
バイブで責めて分かったが彼女はアソコの前。つまりクリ○リスが弱い事が分かった。
指とバイブを使って責め、ミキは2回ほど絶頂を迎えた。
次に俺はアイを責めることに。
Aがどんな責めをしたかは知らんが全然アソコが濡れていなかった。
おそらくアソコ中心で責めたのだろう。個人差というものを知らんなアイツは。
そこで俺は太ももや首筋などを触りまくった。
そんな中でアイは耳裏が弱いらしく声を漏らし始めた。
「あっ・・・ん・・・そ、そこは・・・ハァッ・・・ハァッ・・・」
「ここが良いのか?」
「ち、違っ!ひぅうううっ!?・・・ハァッハァッハァッ・・・」
ようやくアソコが濡れて来て何とか絶頂を迎える事が出来た。

20 :
最後にエリの番になった。
AとBのおかげで放心状態になっていた。
エリはアソコの中が弱いらしくスグに絶頂を迎えさせることが出来た。
そこで俺はAVで学んだ『潮吹き』という技を実践してみることにした。
頭の中で思い出した通りにアソコを責める。
「んぁあああああああ!!はぁあああっ!うんんんっ!!あっ、ああああああ!!」
成功した。指どころか腕全体がエリの精液まみれになった。
潮を噴いたエリは完全に放心。もはや話す事も苦しそうに見えた。
「じゃぁ、そろそろヤラさせてもらいますか?」Aが言う。
俺とBは無言で頷き、俺はミキからやるコトにした。
ゆっくりアソコに入れると血が出てきた。処女だったのだ!
「悪いな初めてを貰って」
「う・・・ぁあああっ!!」
ミキのアソコは狭かった。俺の肉棒が何とか入るくらいの大きさで気持ち良かった。
「や、やめっ、い、嫌あああ・・・・あんっ!あんっ!あ、ああああああ!!」
俺自身も初体験だったしスグに絶頂を迎えた。
外に出そうかと考えたが無理だった。思いっきり中に出してしまった。
AもBもスグに絶頂を迎え俺はアイとやることに。
やはりAも中に出してしまいアイのアソコからは精液が垂れていた。
とりあえずティッシュで中の液を拭いて挿入した。
「んぁっ!あああっ!!あんっ!あんっ!ぁあああああ!!」
一度絶頂を迎えた俺はなかなか絶頂を迎える事が出来なかった。
そのおかげもあって、アイは俺が絶頂を迎える間に1度絶頂を迎えていた。

21 :
さすがに3連発はきつく、エリとヤルのは断念した。
Aもきついのかミキとヤルのを断念した。
しかしBだけは3連発目続けてヤッていた。
さすがのアイも3連発で犯されてしまいBの絶頂後は完全に放心状態だった。
Bの絶頂後、俺とAはエリとミキをやるために一時休戦。
その間に2人にはバイブをプレゼントしておいた。
30分が経過した所で俺達は再挑戦した。
すでに放心状態だったエリとミキだがさすがに肉棒を入れられると感じていた。
回復した俺の肉棒も数分しか持たず終わってしまった。
「なぁ?これ以上俺達に手を出さないと誓うならこのビデオは表にも、もちろん裏にも出さない。」
俺は3人の戦士に確認した。
「わ、わかりました・・・」3人はやっとこの地獄が終わると思ったのか簡単に納得した。
「うし、じゃぁプレゼントだ」Aはそう言うと3人に仕掛けたバイブを作動させた。
「手だけは放しておいてあげるよ」がそう言い彼女達の両手に縛られたロープを切る。
「よし行くか」俺が2人に最後の確認をする。
「おう」
「うん」
こうして俺達は3人を残して技術室を後にした。

22 :
翌日。彼女達は普段通り登校した。
しかし若干大人しくなった様にも見える。
その後の『女子○学生戦隊』の動きは無くなっていった。
ただ『女子』が『女子』を守るだけの集団へと・・・
俺達はこの功績が称えられ『セレクション』の『幹部』となった。
しかし、俺達はあのビデオを誰にも渡していない。
他の『幹部』に渡しても良かったのだが、コレを表に出すと必ず暴動が起きると思う。
いや、絶対起きるな・・・。
そんな暴動を押さえるためのビデオは俺達が秘密にして守っていこうと考えたのだ。
俺達の為にも。
そして、彼女達の為にも・・・。
完。

23 :
ちょうど10000文字で終了していました。
途中うpを失敗して申し訳ありませんでした。
次回からは気を付けます。

24 :

天才だ。

25 :
浮気三昧、不倫三昧な私です。
http://anime.geocities.jp/g85t2966b/

26 :
>24さん。ありがとうございます!!
ドキュメントが片付き次第、他の作品を挙げていきます。
>25さん。?このURLは・・・?
私は結婚はしてませんが、浮気・不倫はいけませんよ?
特に不倫は民法770条に引っかかるので絶対にダメです!

27 :
はい、では2作品目を投下します。

28 :
うわさの露出少女   作・Mr.X
女子○学生戦隊の幹部を倒した後の話だ。
女子○学生戦隊の幹部でもある『アイ』から仕事がきた。
「おいいいい!!アイちゃんから『仕事』がキタぞおおお!!」
馬鹿みたいにはしゃぐコイツはAと言う。アイの事が大好き。
「へぇ、女子○学生戦隊から『仕事』なんて珍しいね」
冷静な判断なコイツはB。○学生にしては元気すぎる息子を持つ男だ。
「どんな『仕事』なんだよ?A」
最後に俺、X。周りが言うには発想力がハンパないそうだ。妄想族の総長とも言われた。

29 :
「『露出魔をどうにかして欲しい』そうだ。」
「は?『露出魔』!?」
「A、それって『露出少女』の事?」
「『露出少女』?」俺とAが声を合わせて聞く。
「うわさ程度だけどね?そう書いてない?」
「あ、ああ書いてあるが・・・」
「B、詳しく教えてくれ。」
「うん。『露出少女』っていうのは名前通り露出行為をしている女子の事なんだ。」
「・・・イジメか?」俺は尋ねた。が、
「『それ』がウワサになっているんだよ。」
「え?『イジメ』が?」

30 :
「すでに女子○学生戦隊は『露出少女』について調べているんだ。」
「まぁ『イジメ』なら大変だしな。」
「うん。だけど『イジメ』のウワサも低いんだ。」
「は?」
「『露出少女』を『イジメ』ているチームが無いんだよ。」
「ウソをついているんじゃ?」
「それはナイよ。他のチームから写真が欲しいって『仕事』が来るくらいだから」
「あ、そうですか・・・」俺とAはまた声を合わせた。
正直、他のチームから来る『仕事』は嫌気が差す。くわしくは前作(女子○学生戦隊)で。

31 :
「あと、『露出少女』はおそらく1人しかいないんだ。」
「おそらく?」Aが首をかしげる。
「『露出少女』は覆面をしているんだ。」
「○っこう仮面かよ」Aがつぶやく。え?こいつ何歳?
「だから、おそらく1人なのか」俺が代わりに言う。
「そういうこと」
「しかし他のチームがウソを言っているかもしれんぞ?」とA。
「それに関しては俺もだ」Aを引き立てるつもりはないが同意する。
この荒れ狂った○学校の事だ。ウソなんて日常茶飯事だからな。
「だから女子○学生戦隊から『仕事』がきたんじゃ・・・」
「なるほど!!」

32 :
「つまり他のチームがウソを言っているかもしれないから『露出少女』に話を聞いて欲しい『仕事』だよ」
Bがざっくりまとめてくれた。なるほど、わかった。
「とりあえず『下』の奴らを使ってみるか」とAが言う。
『下』とは『セレクション』の新入りや下っ端の事。
大きなチームだと『幹部』ごとに『下』が付いているらしい。
チーム内でもいろんな『派』があるらしいからな。
で、『下』の奴らを動かして1週間。
「見つからなかったです。Xさん。」
「ちょ、まぢかよ・・・。」
「はい」
「返事はいいな・・・で?他に収穫は?」
「え?だから何も・・・」
「お〜ま〜え〜・・・・」さすがにイラっとした。
「ちょ、Xさん。もちついて。」
ちょい切れしました。

33 :
そんな訳で俺達『幹部』が動くことになった。
Bはすでに分かっていたのか『罠』を仕掛けていた。早く言えよ。
「単純に『露出』したい人って欲求不満なのは分かるよね?」
「まぁそうだろうな」
「つまり、快感・刺激・興奮などが欲しい人」
「あ、ああ・・・そうなるな」
「そんな訳でコレを置いてきた。」とBはローターを出した。
「ちょ、おま・・・」Aが引いた。俺も少し引いたけどな・・・。
「全ての女子トイレにローターを置いて・・・」
「まさか、それを持っていた女子が『露出少女』って言うんじゃないよな?」
「ローターには発信機を付けてあるから大丈夫!」満足気に発信機を見せる。
「そ〜いう問題じゃねぇええ!?」
「お、おいX・・・」Aが発信機を見て俺を呼ぶ。
「なんだよA」
「う、動いているぞ?」

34 :
俺達は発信現場に向かった。
「ね?僕の予想通り。」
「頭が痛い・・・」
「風邪か?」Aが心配そうに言う。
「・・・ウッセ」
「何でキレてるの!?」
「しっ!静かに・・・」
「・・・そこのトイレか」
「Aは待機してろ。B行くぞ」
「おう」
「分かった」
俺とBは女子トイレに入る。ざっと見た所開いていない個室が1つ。
俺はその個室にノックした。が・・・
バンっ!!
「え!?」俺とBは同じ反応をした。
が、気付いた頃にはソイツはすでにトイレから出ていた。
「Aそっちに行ったぞ!!」俺はAに呼びかけたがソイツはAを簡単に交わして逃げていった。

35 :
「お前ら何していたんだ?」Aが低い声で俺に言う。Bにも言えよ。
「ま、まさか閉まってないトコにいるとは思わんだろ?」
「ったく。何しているんだよ?」
「・・・・んん、待て。そういやお前も逃がしただろ?」
「え、い、いや、1対1は・・・ほら」
「・・・」俺はAを少し睨む。
「な、なんd・・・」
「ねえ!こっち来て」Bが閉まっていた個室を開けた。で、その中には
「せ、制服・・・。」
「お、おいX・・・あ、あれ・・・」顔を赤くして俺に言う。
「し、下着か・・・」俺も少し引いた。
「これ・・・使えるね?」
「オカズに?」Aが言う。
「へ、変態さんだな。Bは」俺が言う。
「そうか、AもXも今夜のオカズに使いたいのか」
「違えええええ!?」2人で突っ込んだ。

36 :
「で、どうやって使うんだ?」俺が改めて聞く。
「う〜ん・・・どうしよう・・・」
「あ、あの〜?」
「あ!いやこれは!」しまった!ここは女子トイレだった。が・・・
「ろ、『露出少女』!?」3人合わせて叫んだ。
「はい・・・。」
「え、えと・・・とりあえず服」
「あ、ありがとうございます」
制服を渡して俺達は一旦外へ出た。数分後・・・
「あ、お、終わりました。」
「そ、そう・・・って!お、お前・・・」

37 :
「アイちゃん!!!」
「うるせぇ!!A黙ってろ!!!」
「君もうるさいよX・・・」
「すいません。」
「で、何でキミがこんなコトを?・・・って君が『仕事』を・・・」
「はい。私が『仕事』をお願いしました。」
「どうして?」
「私を見つける人が少なくなってきて・・・」
「?どういう意味だ?」俺が聞くとこう説明した。
露出行為をしていた当初はアイを見つけようとか、捕まえようとする人がたくさんいた。
しかしアイは簡単に逃げることが出来てしまい、自分を見つけに来る人が次第に少なくなった。
だから『仕事』を頼み自分にもっと快感が欲しかったという。
「そういや何時からやっているの?」と俺が聞く。
「あなた達に犯されてからです。」
何となく俺達は誤まる事にした。

38 :
「あの時の快感が忘れられなくて・・・つい・・・」
「あ〜・・・そういう事ですか」
「お、俺でいいならもう一度しますが?」Aが顔を赤くして言う。キモい。
「お断りします」真顔で拒否した!?
「だけどこれ以上の『露出行為』は危険だよ?」
「それは分かっているけど・・・」
「じゃ、じゃぁさ・・・」
「?」
「俺達が手伝うよ!!」

39 :
「お、俺『達』!?」俺は驚いた。
「ちょ、ちょっとA!?」さすがにBも驚いているようだ。
「お願いします。」
「アンタもいいのかよ!?」
「フッ・・・俺達に任せな!」
「とりあえず黙れえええええええええええ!!」
略・・・・
「アイは俺『達』が用意する露出行為を最後にするらしいよ」
「勝手にやらせればいいんだよ」
「おいX!それは聞き捨てならんな!」
「・・・」睨む。
「そ、そう怒んなくても・・・」相変わらず睨みに弱い。
「で、どうするのさA」
「あ、ああ。何でも全校生徒にばれない様に自慰をしたいらしい」

40 :
「自慰?」
「ああ・・・まぁ俺が思いつくには全校集会の時にしか出来ないと思うが」
「確かにそうだね。確か来週にあるはずだよ?」
「なぁX何とかならんか?」
「・・・ちょっと待て。」
俺は脳細胞を引っかき回してみた。そこで思いついた案がこれだ。
まず当日は体調が悪いなどという理由で学校に遅れると連絡。
連絡後、全校集会が始まる前に体育館の舞台裏に隠れます。
隠れたらマイクを装着。後は自慰でも何でもすればOK。
「声を出さない様にしようとドキドキするだろ?」
「・・・X」
「な、何だよA」
「お前の妄想ハンパないな」
「だてに妄想族の総長をやってないからなキリ)」

41 :
その後の追加としてアイの両乳首・クリ○リス・アソコの中・ア○ルの5か所にローターを着け、
俺達が別の場所から操作する事にした。
俺は両乳首を、Aはクリ○リスとアソコを、Bはアナルを責めることにした。
アイもこの作戦に乗ってくれてすぐに本番へと向かった。
翌週。たいていの学校は月曜日が集会だと思う。この学校もそうだ。
アイはBと同じく学校では真面目な方で簡単に連絡がついた。
連絡後、俺達はアイを連れて体育館へと忍び込んだ。
「知り合いに執行部の奴がいて助かったな」
「そうだね」
真面目なBの性格上、生徒会執行部の奴らともつながりがあったのは楽であった。
「X。放送室からマイクを」
「おう。」

42 :
エロはつけたしみたいな内容だのう

43 :
マイクというものは様々な種類がある。
一般的な手持ちのマイクや、ピンマイク。ヘッドセット・マイクというものもある。
「ピンマイクを使おう。」
「何で?」
「声を拾いやすいからね。それにピンマイクが一番多いから少なくなっているのはバレにくいし」
「なるほど」と俺はアイにピンマイクを渡す。
「・・・どうやって着けるの?」
「し、しまった!」
「そのリボンに付ければいいだろ?」Aがサラっと言う。
「お前もなかなかの妄想ぶりだな」

44 :
「じゃぁ脱いでもらおうか・・・」
「そ、そうね・・・」アイは少し緊張していたが一度犯されたのを思い出し、さっさと全裸になった。
「じゃ、じゃぁローターを・・・」積極的にアイはローターを俺達に渡す。
こういう時、何か黙るよね・・・。
各場所にローターを着けテストをしてみることに
「ほいじゃぁ俺が・・・」とAが言う。手に持ったローターの発信装置をいじると・・・
「んぁあああ!!」アイは声を漏らして股間を押さえる。
「ちょ、、おま・・・何した!?」
「クリの方を・・・」
「いきなり馬鹿ぁ〜!?」

45 :
「と、とりあえずテストは完璧だね」AがBのような口調で場を和ます。
「うん・・・」顔が赤い。まぁそうなるわな・・・
「じゃぁコッチに隠れて・・・」Bはアイを誘導して舞台裏に誘導した。
俺の学校の舞台裏は舞台の後ろ側に大きな壁がある。
その後ろ側を舞台裏と呼んでいる。
片側を閉じて、もう片側からしか入れない様にしてある。
鍵付きのドアになっていてイスや台座など倉庫になっている。電気がないので暗い。
まず舞台裏には入らないので絶好の自慰の場所である。

46 :
「あ、あのぉ・・・」舞台裏に入る前にアイがこう言った。
「私を縛ってくれない?」絶句。
どうやら動けないもどかしさがより快感だという。
俺達はイスにアイを座らせ両足を開くようにイスの脚に、両腕は後ろ側に回し縛りつけた。
そんなアイを犯したい気持ちを押さえ、俺達は教室へと一旦引き返した。

47 :
集会のある日はチャイムが鳴る前に体育館へと移動する。
クラスごとに学級委員を先頭に体育館へと移動する。
俺達のクラスは集合が遅く、後の方になった。
とりあえず周りがうるさいので俺は『弱』で『左乳首』のスイッチを押した。
周りがうるさいのでまったく聞こえない。仕方ないので『両乳首』にしてみた。
が、やはり何も聞こえなかった。

48 :
校長先生の話は長い。これはどこの学校でもそうだろう。
そして必ず静かになる。今回は絶好のチャンスでもある。
しかしAやBとの連絡がしにくい。
とりあえず俺は『弱』だったスイッチを『中』にしてみた。
「・・・んっ・・・」少しだが聞こえた。周りの奴らは気付いていないようだ。
「X、今やったのか?」小声でAが聞く。
Bは背が低いので俺達とは離れている。
「ああ、お前はまだかよ?」
「外からやってみるか?」
「・・・だな。いきなり中はきついだろ」
「よし。」とポケットの中を動かす。
「んんっ!・・・・」今度は聞こえた。
周りの連中も少し気付いた奴がいるらしい。少しざわついて来た。
「お前、強くやりすぎじゃないのか?」
「いや・・・まだ『中』だぞ?」
「まぢかよ?」
「・・・な、なあX・・・」

49 :
「・・・以上で終わります。次は生徒会からのお話です。」司会の先生が言う。
今回はビデオによる清掃活動について。
面白く作成してあるため、多少うるさくなる。
そんなビデオ再生中、周りがうるさくなった所で俺達は『強』にした。
「ふぅんんん・・・・」
アイの声がビデオと共に聞こえる。
そう、Aの作戦は会場がうるさくなった時に『強』のスイッチを押す。というものだ。
Aの作戦を何度か繰り返し、最後の教頭先生の話になった。
「なぁ、1回だけ『強』にしようぜ」
「・・・やってみるか?」Aの提案により1度『強』にしてみた。
「え〜という事で・・・んぁあああ!!・・・・・」
さすがに不味かった。かなりうるさくなった。
ただ声が高かったのでアイの声だとは気付かない様子だった。

50 :
誰かの差し金かアイのピンマイクのスイッチが落とされた。
「やっぱこうなるか・・・」
「Xの言う通りだな」
「ああ。」俺はあらかじめこうなると予想していた。だから・・・
「このまま『強』にしとくぞ」
「おう了解」スイッチを『強』にしておいた。
声が聞こえないという事は周りにばれないという事になる。
だから俺達はあらかじめマイクのスイッチが落とされたら
ローターの強さを『強』にするように考えておいたのだ。

51 :
『強』にしてから15分も教頭の話は続いた。
教室に一旦俺達は戻り、1時間目の体育で体操服に着替えて1番に体育館へと向かう。
そこで俺達はアイを連れだす予定だった。が・・・
「お、おい。皆早いな・・・」
「そうだね。これじゃぁ舞台裏に行けない」
「どうするX」
「・・・授業終わるまで我慢してもらうか」
集会のせいもあり授業は10分遅れで進み、着替えも考慮した時間で終わるので
授業は30分程度で終わった。
体育委員を手伝うことにして俺とBは舞台裏へ忍び込んだ。

52 :
「よ、よう、大丈夫か?」俺が他に見つからない様に部屋を開ける。
「んっあああ・・・ひぅううっ!!ああっ!!」めちゃくちゃ逝っている様子だった。
「大丈夫そうだね」
「いやダメだろ!?」
ローターを外し縛られたアイを助ける。
逝かされた直後だがアイはゆっくりと制服に着替えなおした。
「・・・気持ち良かったよw」
「それは良かった」
「これで当分『露出行為』はしなくて済むね」
「・・・」
あれ?

53 :
「あまりにも『快感』が強すぎたみたいだよ」
「どういう事だ?」
「ほら2人ともスイッチを『強』にしたまま授業していたでしょ?」
「はい。」俺とAは頷く。
「その状態のまま30分程度も責めるなんて・・・」
「つまり『快感』を味わいすぎて今までの『快感』に刺激が無くなったという事か?」Aがまとめる。
「そういう事だね」
「とりあえずアイは『露出行為』を止めさせているけど・・・いつまで持つか・・・」
「アイちゃんが欲求不満になったらXが何とかしてくれるさ」
「ちょ!?おま・・・」
「頑張ってね、X」
「うるせえええええええええ!!!」

54 :
こうして女子○学生戦隊の幹部『アイ』からの『仕事』は終わった。
今回の『仕事』の成果は『セレクション』にあまり好評ではなかった。
まぁ、個人からの『仕事』だからな・・・
しかし『露出少女』のウワサは消えた。とりあえず欲求は満たされたらしい。
が、彼女も○学生である。いずれは欲求不満となるだろう。
だからきっと『仕事』が来るであろう。
望むところだ。
これ以上ない『快感』を味あわせてやるさ。
セレクション、そして妄想族の名にかけて・・・。

55 :
マジで天才だな
お笑い芸人になれる

56 :
>>42 たしかにそう見えますね。
   中坊の俺何考えていたんだか・・・
>>55 なるほど!げいに・・・っておいw
厨房の時に書いたとはいえ今さらですが恥ずかしいものですね。
実は3作品目はPCに書いていなく、ノートに直筆してあるんです。
夜中に書いていたので文字がものすごく見難いです・・・。
現在3分の1がPCに書き写したところです。
終わり次第、また投下していきたいと思います。

57 :
俺が厨房の頃、アナルという言葉は知らなかった気がする

58 :
>>57 そうなんですか?僕の周りがそういう奴が多かったのもありますが・・・
   全体的にHに関しては結構知っている人が多かったですよ?

59 :
>>58
>>>57 そうなんですか?僕の周りがそういう奴が多かったのもありますが・・・
>   全体的にHに関しては結構知っている人が多かったですよ?

ワロス
脳内中房バレてやんの(爆)
書いたばっかの抜けない超ド三流自称エロ垂れ流しといて
何が「中学生の時に書いた官能小説」だよ(爆)
真性天然バカかおまいは(爆)>あのでしゃばり糞コテ西澤ホモ華@ハゲERO豚サクラフブキ(爆)

60 :
芸能人小説私物化スレで名指しで煽られて逃げ出した自演バカだろ、こいつw >>1
厨房の頃書いた官能小説てかw 
んなネタに釣られる住人おるかバカw
>>55
>マジで天才だな
>
>お笑い芸人になれる

61 :
うわっ!!荒れてるなぁ(泣)
ええっと・・・まぁ僕自身未だ厨二病なんでスイマセン。
>>60さん。その 芸能人小説私物化スレ ってのは初耳です。
そのスレのURLとかまだありますか?逆に見てみたいですw
厨房の時に書いたのは本当です。
ただ今までに上げた2作品に出ている女性キャラの名前は
好きな子の名前だったので変えましたw
抜けない官能小説なのは本当にスイマセン。
ただの自己満足なので、その辺は多めに見ていただけたらと・・・

62 :
では投下していきます。
実は今回で中学生の時に書いたモノはラストになります。
その理由はこの作品の最後の文を読んで頂けたら分かると思います。
では、どうぞw

63 :
快感倶楽部   作・Mr.X
思春期真っ盛りの○学生の俺達には『快感倶楽部』というものに入部している。
活動内容は『欲求不満を解消する相談場所』である。
相談員は『アドバイザー』と呼ばれ、校内の男女を自由に使用できる権限がある。
そのためアドバイザーになるための試験があり、現在は3名のアドバイザーしかいない。
「まぁ『妄想』野郎なら簡単にアドバイザーになれるんだけどな」
「でも、人物評価もあるよ?」
「確かにAなら評価は高いだろうな・・・」
「僕は?」
「Bは・・・、マスコットキャラ・・・だな」
「そうかぁ・・・って、え?」
「でもXは『それだけ』じゃないからね」
「ま・・・そうだな」
「よっ!『妄想族』!!」
「おう!・・・って表でろや!!Bぃいいいいいい!!!!!」

64 :
『妄想族』と呼ばれるのは正直好きではない。否、呼ばれて好きな奴などいるのか?
「・・・X?聞いてる?」
「え?あ・・・いや・・・スマンA・・・」
「『クライアント』がそろそろ来るから準備して欲しいんだ」
「おお、了解。」
『クライアント』とは相談者の事を言う。
あらかじめ相談内容をアドバイザーに渡し、指定した日時に来てもらう事になっている。
基本はAとBがこの仕事をする。
「で?誰だっけ?」
「フッフッフ・・・アイちゃんだよぉX!」
「あ、またかよ・・・」
「仕事だから僕は構わないけどね」
「アイちゃんが嫌いなの?X」
「あ、いや別にそういうワケじゃないんだ・・・」

65 :
アイは『快感倶楽部』のリピーターと言えるほどよく利用する。
しかし彼女は『ある』性癖があった。
それは・・・『露出行為』だった。
誰かに見つかるかもしれない、見つかりたいという少々Mっ気の彼女である。
「・・・で今回はお友達付き?」
「そう、みんな同じ感じだから大丈夫だよw」
「エリです。」
「ミキです。」
「あ、Xです。ヨロシク」
「でさX、今回は『リモバイ』を使いたいんだけど・・・知ってる?」
「リモコンバイブの事か?」
「さすが『妄想z・・・』」
「で、それは持っているのか?」
「・・・一様ね、ネットで買ったんだよ?」
「それはご苦労様です。」
「これを使って楽しませてくれる?」
「・・・うし、分かった。頑張ってみるよ」
「おおwさすが『妄s・・・』」
「来週また来てくれ」

66 :
翌週・・・
「え〜いきなりだけど明日から2日間実行する事が決まった。」
「は、はい!」
「明日は朝から付けて登校して下さい。」
「はい。」
「で、明日は校内で様々な『指令』を出すからそれをクリアして下さい。
失敗や実行できなくてもOKです。」
「え?いいの?」
「ああ、2日目に行う内容にハンデを着ける形になるから・・・」
「ええ〜!?何それ〜」
「まぁそれはお楽しみという事で・・・」
「あれ・・・ちょっと待って・・・明日って確か・・・」
「『文化祭』だよ」
「・・・そんな日にやるんだ」
「そんな日だからこそやるんだよ」
「あの〜ちょっといい?」ミキが俺に訪ねてきた。
「何?」
「『指令』ってどこで聞くの?」
「それはこのインカムを着けてくれ」
「それで『指令』を聞くんだ」
「そういうコト」

67 :
「ふぅ・・・終わった・・・」
「お疲れX」
「ああ、A・・・そっちはどうだ?」
「バッチリ、今Bが確認しに行ったよ」
「そうか」
「今回もいい出来になりそう?」
「もちろんだ。今まで駄作なんて無かったろ?」
「それもそうだね」
「ビデオ部の確認が終わったよ〜」
「おま!?大きい声で言うな!」
「そうだよB。」
「わ、悪かったよぉ・・・でも今回は校内中に仕掛けたからさぁ」
そう、これが俺達の本当の『仕事』なのだ。
彼女達にも了承済みだが、今までの露出行為などは全てカメラに収めてきたのだ。
収めた映像は裏で売り、その報酬を俺達とクライアントの彼女達で儲けているのだ。
学校側もこの件に関しては目を閉じている。
それは一部の教員内で売買が行われているとか・・・。

68 :
翌日、木曜日。
「それでは第○年度文化祭を開始します!」
生徒会の挨拶が一通り終わった後、俺達とクライアントの3人は一旦部屋に戻った。
「じゃぁ始めて行くか。」
「は〜い!」
「まずはこのカードを引いてくれる?」
Aは3枚のカードを彼女達に引かせた。
「では、そこに書いてある名前の本を図書室から探してください。」
「わかりましたぁ!」
「それぞれの本に次の『指令』が書いてあるからそれに従って頑張れ!」
「何か楽しそうだねw」
「そうだね〜w」
「全ての指令が終わったらここに戻ってくること!ではスタート!」

69 :
彼女達には2つのバイブを着けさせている。
1つはアソコに、もう1つはアソコの中に入れてある。
そのため走る事が難しいのだ。
『指令』を出した俺達も彼女の側を歩くことにした。
部屋から図書室は近いので3人はスグに辿りつく事が出来た。
「じゃあ付けますか。」
「外から行くこう、いきなり中はキツイと思うから・・・」
と、3人が図書室に入ったところでスイッチを入れた。
一瞬3人は腰を曲げたが、何事も無かったように本を探し始めた。
スイッチを着けて3分が経過した所で一旦止めた。
しかし次に作動させられる緊張感か、3人は無口になっていった。

70 :
「あっ、これだ!」
3人の内、1番に見つけたのはエリだった。
彼女は急いで本を開き、事前に仕込んでおいた『指令』が書いてある手紙を読み始めた。
『次の指令は4階「女子トイレ」の一番奥に行け。』
俺達はエリがそれを呼んでいる間に再びスイッチを入れた。
それに反応したエリはゆっくりと図書室を後にした。
「よし、じゃぁ行ってくる」
「ああ、頼んだA」
「任せて」
ここで俺達は別れることになる。
実は他の本には違う指令が書いてあるので俺はアイ、Aはエリ、Bはミキの担当になった。
俺もアイの事は気になるので公平にジャンケンでアイの担当をもぎ取ったのだ。
また、それぞれの担当別にバイブの作動権限を持っている。
エリが図書室を出て数分後、アイは本を見つけた。
見つけた時にスイッチを一旦切る事にした。
『次の指令は1階「男子トイレ」の奥から2番目に行け。』
「だ、男子トイレなんですか?」インカムを通じて俺に聞く。
「ああ、あそこは人目が付きにくいから大丈夫だ」
「わ、分かりました」

71 :
「それじゃぁ行ってくる。」
「うん、分かった・・・」
「そう落ち込むな、ほらミキが見つけたみたいだぞ?」
「あ、ほ、本当だ」
そんな会話をしているうちにアイは図書室を出て行った。
図書室は2階にあるので1階の男子トイレは近い。
俺はここでもう一度スイッチを入れた。
「・・・ふぁっ」
インカムを通してアイの声が聞こえる。
「ヤバイ〜wダメっだってぇ〜・・・」
顔を赤くしながら男子トイレ前に着いた。と、ここでスイッチを切った。
「・・・大丈夫だよね?」
とアイは言いながら奥から2番目の個室に入った。
入った直後、俺は用意しておいたエキストラをトイレに入室させた。
「うわ〜・・・ヤバかった・・・えっと『指令』は・・・」
『次の指令は10時30分から体育館で上映する映画を立ち見しろ。
その上映中にバイブ以外全て脱ぎ、3分間耐え続けろ。
なお、10時20分を過ぎると体育館には入れないので注意』

72 :
「あのぉ、今何時ですか?」
「10時5分だ。」
「ヤバくない?」
と、ここで俺は2つのバイブを動かしてみた。
「うんんんっ・・・ヤバイヤバイヤバイってぇ・・・」
壁にもたれてアイは悶えていた。
「い、イっちゃう・・・イクウゥウウ・・・んっ」
と行く寸前でスイッチを切った。
「は、はぁ・・・はぁ・・・」
この辺で俺はエキストラをトイレから出させてやった。
アイはスグにトイレから出て、体育館へと向かった。
10時17分にアイは体育館に到着し、上靴を靴箱にしまった。
俺はその上靴に次の指令を入れて、中に入った。
観客は少なかったが、後ろ側に座っている生徒もいたので見つかる可能性はあった。
アイは左後ろ側の壁に立っていたので、俺は右側の壁際からアイを見ていた。

73 :
「やぁX」
「うぉ、A!?」
「君も次の指令がここなの?」
「あ、ああ。エリはどこだ?」
「アイの隣にいるじゃないか」
「あ・・・本当だ・・・」
すでに映画は始まっていて、いつ脱ぐか見計らっていた。
映画の終了時刻は11時になっていたので30分間のうちに全裸にならなければならないのだ。
開始から15分が経過したところで2人は動き出した。
靴下を脱ぎ、ブラジャーとパンツ外した所でインカムにエリの声が届いた。
「これから裸になるんでスタートコールとかして下さい」
「了解です。」
それを聞いた2人は上着を脱ぎ、スカートを脱いだ。
「それではスタート」
2人のアソコにはバイブがシールで止めてあり、ぱっと見では完全な全裸姿であった。
そしてスタートコールと共に外側のバイブを作動させた。
全裸になった恥ずかしさもあるのか先ほど以上に快感を受けているようだった。
開始1分30秒が過ぎた所で俺達は中のバイブも作動させてみた。
「んっ・・・ヤバ・・・イって・・・んんっ」
「あ、い、イク、イッっちゃう・・・ん、あ、ああっ!」
先ほど寸止めをしたせいか、アイは2分を過ぎる前に絶頂を迎え、
アソコからは白濁の液がこぼれ落ちていた。

74 :
「あ、止めて、止めてっ!で、出ちゃう・・・」
アイが絶頂を迎えた次にエリの声が届いた。
無論、止める事は無くついに・・・
「うぁっ・・・はぁっ・・・」
精液をこぼすどころか、エリは尿を漏らした。
彼女の両足を伝って聖水は流れ落ちていった・・・。
「はい、3分経ちましたよ」
Aがエリ達に伝えた頃には2人の周りは聖水まみれだった。
アイは絶頂を迎えた後、エリに続いて尿を漏らしたのだ。
放心状態の2人だったがティッシュで脚を拭き、急いで制服を着た。
彼女達がキチンと服を着終わった頃に映画は終わり、誰かに見つかる前に体育館から出ていった。

75 :
アイは何度も躰を痙攣させるが構わずローターで責める。クッと指で広げると膣口付近が白くなっていた。
 「折角、僕がアイにお○んちん挿れたいの我慢して、ローターで可愛がってあげてるのに、こんなに
 お○んこ濡らして誘うなんて、なんていけない娘なんだ」
さらにワザと鼻をクンクン鳴らして、
 「それにこんなにスケベな匂いさせて‥」
 「あぁ‥ごめんなさい。いけないアイの処女お○んこ、もっとローターで犯して下さい」
どうやら汚すより犯すの方がローター責めの責め言葉としては気に入ったようだ。
Aがローターで尿道口に触れると、
 「やあんっ! 出ちゃい‥そう‥」
 「何がをい?」
 「んんんっ‥お‥しっ‥こ‥」

76 :
恥ずかしそうに言うとその眼がM女の眼になる。というのも、おしっこから連想して、午前中の排泄行為
を見られた時のコトを思い出したようだ。恐らく未来の彼氏にも夫にも見せないであろう行為を晒した
コトを後悔し、それがアイの中で精神的快感に変わった瞬間だ。
 「いつか、ローターでお漏らしさせてあげるからね」
ここで漏らされても困るので、尿道口を責めるのはやめ、さらに陰唇を責めながら広げていく。
そして蕾のように閉じていた陰唇はまるで花のように開いた。中の秘肉は淡く濡れ、妖しく輝いている。
愛液というよりは、ク○ニした時のAの唾液でだ。
 「綺麗だ。これがアイの処女お○んこなんだね」
初めて見たワケではないが、兄役としてのリアクションをする。シチュの設定上でも初めてではないが、
ここはアイが言われたいだろうと判断したのだ。
 「うん‥これがまだお○んちん挿れてもらったコトのない、アイのお○んこだよ」
ベタ過ぎる返しも兄と妹という有り得ないシチュだからこそ興奮出来る。

77 :
Aはアイの性器の一番敏感な部分、肉芽に包皮の上からローターを触れさせた。
 「ひゃぁああああああんっ!」
アイの躰が跳ね、股を閉じようとするが、そうはさせない。Aは肉芽に指や舌では与えられない刺激、
処女を牝へと変える魔法の刺激を送り込む。
 「ハアハア‥やっ‥やあっ‥ダメ‥ダメぇ! 変になっちゃうっ!」
アイは左右に大きく首を振り、股を必で閉じようとするが、お構いなしにローターで肉芽を責める。
 「どうだい、初めてのローターは?」
 「ひっ、いひっ! とっても、いいよぉ‥」
言い方は明らかに大袈裟だが、それでも気持ちがイイのは本当だ。
 「ずっと前から欲しかったんだろう、ローター?」
Bから話を聞いているアイはいずれAからローターがプレゼントされるコトは知っている。なので、
ローターで責められるのを期待していたのは容易に想像が出来た。

78 :
 「欲しかったです。アイはローターが欲しくて欲しくてたまりませんでしたぁ」
アイに言わせながらも、Aは丹念に肉芽を責める。決して押し付けないように、先端を軽く触れさせ、
包皮の上から震動を送り込み、さらに包皮を剥いてチョンチョンと軽く触れさせる。
 「はぁあっ! ひゃんっ! ふぁあんっ! やんっ!」
言葉にならない声を上げて、アイは躰をヒクつかせる。さらにローターを持った手をグッと掴むが、それ
は拒否の意味ではない。悦び故の反応だ。
 「イキそうなんだね?」
 「ぃい、いきそう‥お兄ぃちゃん‥」
救いを求めるような眼差しでAを見つめる。
ただの処女なら早いが、一人Hはするし調教されて躰を開発されている処女なら最初はこんなモノだ。

79 :
それにローターの楽しみ、悦びは自分で使って学習するものである。ここではローターによる快感さえ
覚え込ませ、その虜にすればいい。後はアイが勝手に使い方を覚える。むしろ早くイカせた方が回復力が
残るので、ローターをもう一度使ってみようという気になるから、Aとしては都合がいい。
Aはアイを言葉で責めるコトすらせず、無言で彼女の包皮にグッとローターを密着させた。
 「お兄ぃちゃん、イっ、イクぅうっ!」
それでもAが何を撮りたいか判っているアイはカメラに向かって、
 「あぁ‥これからアイはローターでイキます。アイが生まれて初めてローターでイクところ見て下さい」
裏返りそうになる声を懸命にこらえて、アイは一気かつ早口で言った。
それからものの十秒でアイはイった。躰を痙攣させ、両脚をはしたなく開脚したままグッと背を反らし、
生まれて初めて大人のオモチャによって送り込まれる快感に耐えられず堕ちたのだ。

80 :
えっと・・・IDをご覧になれば分かると思いますが
>>75 から>>79 は第三者の方が書いてます。上手いですねw
ですが他の方がびっくりしますので止めてくださいね?
だけど上手いな・・・普通に読めちゃいましたw
僕が小説上で作ったキャラをさらに上手に使いこなしていますねw
本当にすごいです。はいw

81 :
それでは>>74からはこちらです。
上靴に入れておいた指令はこれだ。
『次の指令は2年1組で行われている模擬店で万引きをしろ。
 盗った商品は下着に入れること。』
「ちょっ、ちょっと犯罪をしろっていうの?」
「ああ、そうだ」
「・・・やらないとダメ?」
「止めてもいいが、明日のハンデに響くぞ?」
「わ、分かりました・・・」
アイはしぶしぶ2年1組に向かった。
もちろん万引きは犯罪で、2年1組の奴らには事前に話をしてある。
2年1組の模擬店は小物などの手作りの商品を売っていた。
クラス内を半分に分けて奥の方は物置と休憩室になっていた。
アイは店員や他の生徒に見つからない場所を探していた。
俺もアイに見つからない所からバイブを2つ作動させた。
それでもアイは顔色を変えずに商品を取り、下着の中に入れた。
その場を去るようにアイは逃げようとしたが・・・
「ちょっと待って下さい」
「え?」
「今、盗りましたよね?」
「と、盗ってないですよ?」
「・・・とりあえず中に来てください」
バイブでアソコを攻撃されながらアイは奥の部屋に連れていかれた。
俺もアイに見つからない様に奥の部屋に後から入った。

82 :
2人の従業員がイスに座り、その前に立たされていた。
とりあえず俺はバイブのスイッチを切ることにした。
「じゃぁ盗ったモノを出しなさい」
「盗ってないですよ」
「ウソつけ!手に取った所を見ていたんだコッチは!」
「でも、持ってないよ?」
「隠しているんだろ?」
とここで中のバイブだけ作動させる。
中だけ動かされるのは初めての感覚でアイは手でアソコを押さえた。
「どうした?」
「べ、別に・・・」
「とりあえず・・・制服脱げよ」
「おっいいねえ」
「・・・」
アイは悔しそうな顔をして制服を脱いだ。
「へ〜こんな下着着けているんだぁ」
「ブラも取れよ」
アイは言われたとおりにブラジャーを外す。
「へ〜結構大きいじゃん」
「下も行こうか」
「そ、それは・・・」
ここでバイブを作動させた。

83 :
「ああっ!」
さすがに2つバイブを作動させると感じてしまうのかアソコをさらに押さえている。
「何?何か入れているの?」
「は、入ってないよ!」
「じゃぁ見せてみろよ」
「う・・・」
下着を脱いだ。その時に盗んだ商品が精液まみれになって落ちた。
「お〜やっぱ盗っていたねぇ」
「しかもベタベタじゃん」
「か、買いますからぁ・・・ゆ、許してください・・・んぁっ・・・」
「あれ〜?まだ何か入れているの?」
「あれ?それバイブじゃね?」
「まぢで?うわっホントだ!」
「う・・・んん・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」
「ほらちゃんと立てよ」
従業員はアイを無理やり立たせ、
「ここが気持ちいいの?」
とアソコに入れたバイブを奥へと押し込む。
「ひぁっ・・・ヤメ・・・ハァアアアっ!うぁあっ!」
この攻撃には耐えきれず、本日2度目の絶頂を迎えた。

84 :
「ほら、自分だけ気持ち良くなってんじゃねえよ」
「は、はい・・・」
従業員は自分の肉棒を出しアイに自慰をさせた。
両手に肉棒を持ちバイブによる攻撃を受けながらも2人の欲求を何とか満たす事が出来た。
「ふぅ・・・なかなかイイね」
「今回はこれで許してやるよ」
「あ、ありがとうございます・・・」
ここでバイブを止めることにした。
制服を着てその場を去るようにアイは模擬店から逃げ出した。
「ごめん。失敗しちゃった」
「そうだな。」
「次の指令はどうするの?」
「いや、これで終了だ。」
「じゃぁ部屋に帰るの?」
「そう、こうして・・・」
2つのバイブをまた作動させた。
「んっ・・・」
「さぁ戻れ」
「わ、わかりました・・・」

85 :
「・・・た、ただいま・・・」
「お帰り〜」
「アイちゃん1遅かったね〜」
「帰る途中でまた逝っちゃたから・・・」
「また〜wかなり逝ってない?」
「3回くらい・・・」
「「凄っ!!」」
「はい、じゃぁアイちゃんが戻って来たのでまずは今日の結果から発表していきます。」
結果はアイが1回失敗。エリは0回。ミキは1回してしまった。
ミキは指令に参加を拒否したらしく、明日のハンデは一番重くなる。
「では、明日の内容について発表します。」
「は〜い」
「制服を着て○○遊園地に朝9時に集合してください。」
「え?」
「インカムは必要ありませんが、バイブは着けて来て下さい。」
「は、はい」
「では今日は終了です」

86 :
翌日。○○遊園地に俺達は集まった。
○○遊園地は全国的に有名な遊園地でもある。
そんな遊園地に俺達と彼女達、そしてエキストラに6人の野郎ども。
計12人で遊園地に集まった姿は一目浴びていた。
前日が文化祭なのでお疲れ休みとして金曜日に来たので一般の客は少なかった。
そして各担当は昨日と同じでそれぞれにカメラ係と雑用係が付いて別れる事にした。
「よし、じゃぁ好きなのから行こうか」
「は〜いw」
「好きな乗りモノってある?」
「絶叫物!」
い、意外だ・・・。

87 :
「まずはアレ行こう!」
アイの指を指した先には『フリーホール』だった。
平日というのもあり並んでスグに乗る事が出来た。
雑用・カメラマン・アイ・俺の順に座ることにした。
アナウンスが流れる前に俺は外側のバイブを動かした。
「あっ・・・ん・・・」
少しは緊張しているのか感じやすくなっていた。
そんな事を思っていたらいきなり上へと俺達は引っ張り上げられた。
「キャァアアアア!!!」
「うぉおおおおお!?」
ふわっと一瞬身体が浮いた時に2つ目のバイブのスイッチを何とか押した。
「あんっ!!いやぁああ!!」
両足がピクっと閉じて感じている姿と絶叫を楽しんでいる姿が見えた。
フリーホールが終わった所でバイブを止めた。
「あ〜・・・楽しかった」
「そうだなw」
「あ、あのおXさん」
「ん?」
「カメラマンがタヒりました」
「カメラマぁああああん!!!???」

88 :
後に聞いた話だとカメラマンは絶叫物がほとんどダメらしい。
仕方が無いので絶叫物はこれで終わりにした。
まぁ乗りながらスイッチとか押すのは難しいし、危険だしな。
カメラマンからカメラを借りて俺達は観覧車に乗る事にした。
前には誰もいない事を確認し、後ろにはタヒったカメラマンと雑用を乗せた。
「やっぱ絶叫物終わり?」
「あのカメラマンじゃそうだな」
「つまんないな〜」
「じゃぁ・・・」バイブのスイッチを2つ入れる。
「んっ」
「これで遊ぼうか」
「は、はい・・・」
「ちょっと脱ごうか」
「分かりました〜」
制服を脱ぎ、靴も脱いで完全な裸になった。
「一発やろうか」
「は、はいい・・・」

89 :
俺はカメラを反対側のイスに置いてアイに肉棒を舐めさせる姿を撮った。
絶頂を迎える前にアイのバイブを外しアイを俺の上に座らせた。
「んっ・・・」
「入ったね」
「うん・・・」
「・・・誰かに見られているかもね」
「え、ウソ!?」
「分かんないよ〜」
「ヤダぁ・・・」
「それに早くしないと一周しちゃうよ?」
「あ・・・」
「ほら早く動いて」
「う、ん・・・はぅうう・・・」
身体を上下に動かし必に抜かせようと頑張っているが
次第に疲れて動けなくなった。
「現在、最上階になりました。」
アナウンスが入るとアイは焦りを感じたのか膣の中がより閉まってきた。
「く、逝くぞ・・・アイ・・・」
「は、はいいい!わ、私も・・・逝くぅう・・・」
「「うぁっ!!」」
ほぼ同時に俺達は絶頂を迎え、アイの膣内に白濁の液を大量に流しこんだ。

90 :
絶頂を迎えた後、アイは急いで制服に着替え直した。
その後スグに降りることになり、結構時間が押していた事が分かった。
「次はメリーゴーランドに乗るか」
「は〜い」
アイの横にカメラマンが乗り、俺と雑用は外から見守る事にした。
「それでは発車しま〜す!」アナウンスが聞こえた所で俺はいきなり2つのバイブを作動させた。
「んぁっ・・・はぁ・・・ん」
一周回るごとにアイの顔は紅潮しているように見えた。
外側に座っているのでもちろん一般の客にも見られる。
それに制服で乗っていることも注目の的となっていた。
2,3分が過ぎた頃、俺は一旦バイブのスイッチを切る事にした。
「あれ?Xさん・・・何か動きかおかしいですよ?」
「ん?どれだ?」
アイは馬の鞍(人がウマ騎乗する際に用いる馬具の一種)に股間を擦りつけている様に見えた。
「アイツ・・・オナってるのか?」
「そうみたいですね」
さっき止めたのが効いたのかな・・・

91 :
メリーゴーランドの回転が落ちてきた時にまたバイブのスイッチを2つ作動させた。
そして完全に止まった時には絶頂を迎えているように見えた。
ぐったりとした状態でアイ達は戻ってきた。
「気落ち良かったか?」
「は、はい・・・い、今もですけどぉ・・・んっ」
「あ、そうか・・・じゃぁこのまま次の行こうかw」
「ええ〜w」
と俺が向かった先はコーヒーカップだった。
俺の前に雑用、アイの前にカメラマンという座り方で乗りこんだ。
「じゃぁアイ、パンツ脱ごうか」
「え、ここで?」
「そうw」
「わ、わかりました・・・」
周りを気にしつつパンツを脱いだ。丁度コーヒーカップも動き出した。
「うし、じゃぁスカートめくってw」
「こ、こう?」
「もっと大胆に・・・こう」
俺はアイのスカートをめくりベルトの部分に巻き付けて脚も開かせた。
「あっ・・・ヤバイかも・・・んっ・・・」
「ついでにオナニーもしてくれるか?」
「恥ずかしいよぉ」
「大丈夫だって」
そう言うとアイは股間を触り始めた。
俺と雑用は周りからは見えない様にカップを動かし続け、数分後・・・
「あ・・・もう・・・イク・・・んんっ!はぁっ!あんん!!」
俺達が近くにいるのに安心したのか周りからも分かるくらいに身体を震わして絶頂を迎えていた。

92 :
「ねえ、昨日のハンデとかって何?」
「ああ、そろそろ始まるよ」
「あ、アイちゃ〜んw」
「エリちゃん!?」
園内の休憩所付近にエリとミキがすでにいた。
「また遅かったねぇX」
「悪いな」
「とりあえず全員集まったね」
「は〜い!」
「じゃぁそろそろ今日の『指令』を始めます。」
「今日も指令?」
「そうだ」
「何をするんですか?」エリが尋ねる。
「場所はプールだよぉ」
「プール?」
季節が夏という事もあり、プールも開いている。
「こちらが用意した水着をエリ・アイ・ミキの順に選んでもらう。」
「あ、昨日の・・・」アイが納得して言う。
「あのぉ、『指令』は?」ミキが聞いてきた。
「あ〜とりあえず着替えてから言うから・・・」

93 :
俺達はプールへと向かった。
更衣室前でAが3着のビキニを渡した。俺的に若干布の部分が少なく感じるがな・・・。
俺達も水着に着替えプールへ向かった。
木の木陰付近に場所を取り、そこで『指令』を伝えることにした。
「え〜今回の『指令』ですが・・・」
「「「は、はい」」」
「砂場で我慢プレイをしたいと思います!」
「「「おお〜ww」」」
「順番は昨日1つも失敗をしなかったエリちゃんから始めたいと思いま〜す」
砂場に向かった俺達は早速エリを寝かし、お腹の部分から埋めていった。
「う〜重い・・・」
「我慢、我慢w」
人数も多いので顔以外全て埋めるのに時間がかからなかった。
「それでは『指令』その1を言います。」
「え?まだあるの?」
「はい。え〜今からエリちゃんのバイブを作動させます。」
「え!?」
「体の一部が出た瞬間にアウトになります。一番長く耐えた人が勝ちになります。」
「は、はい・・・わかりました」
「では・・・スタート」

94 :
担当のAがスタートコールと共に2つのバイブを作動させた。
「んっ・・・あ・・・ヤバイって・・・あんっ!・・・」
「エリちゃん砂が・・・!」
「ええ〜?」
エリは脚を組ませて砂を埋めたのでバイブの攻撃が比較的少ない様に感じたが、
その分脚に力がかかってしまい、3分29秒で終了した。
「次はアイちゃんですが昨日は1つ失敗をしたので・・・全裸で埋まって下さい」
「う、ウソ〜!?」
アイが何と言おうと俺達は全裸になった彼女を埋め、脚は少し開いた状態で埋めた。
「では・・・スタート」
俺はアイのバイブを作動させた。
「んぁあっ!・・・あっ・・・うんっ・・・は、はぁっ!」
「あ、アウト〜!」
「え?」
「胸が出てしまったので終了です。」
「ええ〜!?」
「結果は15秒だぞ・・・アイ・・・」
担当の俺も少し方を落とした。

95 :
砂だらけで出てきたアイは近くのシャワーに向かった。
砂が落ちると完全な全裸になり、そのまま水着を置き忘れたアイは全裸で俺達の元に戻ってきた。
「は、早く水着を・・・」
「あ、ああ・・・」
この時俺は思った・・・アイは・・・
「天然なんだな」
「え?何?」
続くミキも全裸で埋め、今度は脚を完全に開いた状態で埋めることにした。
が、ここからミキは強かった。
エリのタイムを余裕で乗り越え、4分が過ぎた頃に・・・
「も、もう・・・イクっ・・・んぁあっ!!あぅっ!あんっ・・・」
絶頂を迎えたミキはその振動で砂から体を出した。
そして、タイムは4分38秒と1番長かった。

96 :
「やっぱり最下位はアイだったか・・・」
「じゃ、じゃぁ『アレ』をやるんだねw」
「まぁ・・・そうだな」
Bが興奮して言う『アレ』とは先ほどのゲームの最下位に与えられる『指令』だ。
その『指令』は・・・
「ウォータースライダーで半裸になる事です。」
「は、半裸ぁ!?」
「ここのウォータースライダーはゴムボートに最大4人乗れます。」
「カメラマン3人とアイちゃんで乗りこんで下り終わるまでに上の水着を脱いで下さい。」
「は、はい・・・」
「気をつけるポイントは最後の終わった時に係員とかに見つからない様にすることです。」
「わかりました」
「それではお願いします。」
もう1人のカメラマンを他の人から見つからない様にしてアイ達が来るのを待っていた。
「あ、あれ!アイちゃん達だ!」ミキが指を指して言う。
「おっそろそろだな。」
「楽しみだねぇw」

97 :
ゴムボートに乗ったアイを見つけた時、アイは両手で胸を隠していた。
「あっ、脱いでいたね」
「だな。ほら行くぞ」
係員には見つからなかったようで俺達は一旦木陰へと戻った。
そこでカメラマンが撮った映像を確認するとボートが下り始めてスグにアイは下から脱いでいた。
足首まで水着を下げ、脚を開き股間を見せ続け上半身も裸になった。
それからは入れておいたバイブでオナニーをし続け、ラストが近付くと下半身を元に戻した。
それから俺達は朝と同じように担当別に分かれた。
俺達はプールの深そうな場所に入り再度アイを全裸になってもらった。
「バイブも外そうか」
「あ・・・はい。」雑用にバイブを渡す。
「じゃぁ俺のを・・・」
「ええ〜wまたぁ?」
「いいだろ?ほら、早く」俺は水着から肉棒を出して元気にしてもらった。
「ん・・・はい。」
「股開いて・・・よっと・・・」
「あんっ!・・・んっんっんっ!き、気持ちイイ・・・はんっ!あっ!・・・」
観覧車で行った時より人目が多い。
だからすぐに絶頂をお互いに迎えた・・・。

98 :
カメラマンや雑用も本日のご褒美としてアイと性行為を交わした。
結果として4回も絶頂を迎えさせられたアイはかなり疲れ切った様子だった。
その後俺達はプールから出て、○○遊園地を後にした。
またアイ達も2日間の『相談』が終わりすっきりとした様子であった。
しかし思春期の彼女達が今回以上の『相談』がまた来るとは誰もが予想しなかったであろう・・・。
『絶頂倶楽部』に続く・・・。

99 :

こんなラストで終わっていました。
一様『絶頂倶楽部』という作品はありましたが途中で終了していたのです。
>>75 さんの様に勝手に作品を書いて頂いても構いませんし、
ヒマが出来て今の私が書きあげたのを投下するかもしれません。
それでは、また・・・。

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