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2013年10エロパロ474: 【マイロイド】萌えCanちぇんじ!でエロパロ2【デフォキチ】 (407) TOP カテ一覧 スレ一覧 Pink元 削除依頼

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【マイロイド】萌えCanちぇんじ!でエロパロ2【デフォキチ】


1 :2012/04/11 〜 最終レス :2013/09/08
美少女型アンドロイド育成ゲーム「萌えCanちぇんんじ!」の
マイロイドの台詞で遊んだりマイロイドとの妄想小説を書く隔離スレ
●はじめに
このスレはデフォルトタイプのマイロイド、デフォ子が無残に壊されていく様に
たまらなく萌えるいわゆる「デフォキチ」のための小説のスレです。
決してデフォルトが嫌いなわけではなくこれもデフォルトへの愛の形の一つです、「嫌なら見るな」。
それ以外の萌えCanのエロ小説投稿も自由ですが、共存共栄で。
◎台詞を参考にしたいなら
萌えCanちぇんじ!攻略wiki
http://www26.atwiki.jp/moecc/
前スレ
【マイロイド】萌えCanちぇんじ!でエロパロ1【デフォキチ】
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1325923827/
関連スレ
【コメディ】萌えCanちぇんじ!小説スレ【ほっこり】
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/appli/1326070152/
萌えcanちぇんじ! 45萌
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/appli/1333834496/

2 :
マスター…ウンチガシタイノデス…
デモ夜ニトイレニ一人デ行クノハ怖イノデス…
ダカラココデシテモイイデスヨネ?

3 :
ざんねんマイロの虐SSまだー?

4 :
>>1
前スレハマダ900モ行ッテマセンヨ?モー、セッカチナンダカラー
ネ、マスタ…ガンゴンバキン!!
イタイイタイ!!イタイノデス!!ドウシテ殴ルノデスカ?
エ?ヨーリョー?ウーン、ヨクワカラナイノデ…ガンゴンバキン!!
イタイイタイ!!ヤメテクダサイ!!
アレ?マスター?ドウシテ釘ヌキヲ持ッテイ…ガツン!!
ガガッピー…プツン

5 :
新作投下マダデスカ?

6 :
あは〜ん

7 :
前スレ>>863からの続き
遅くてスマソ


「ふたつめの任務を言う前に、忘れていることはないか?」
マスター、私ヲ降ロシテクダサイ
アト私ノ目隠シヲ取ッテクダサイ
「そんなことはどうでもいい
 まぁ、お前が忘れていることも同じくらいどうでもいいことだけどな
 檸檬、起きろ」
檸檬「マダ眠イノデス、マスター…
   ア、アダッ…腕ガ痛イノデス…
   ウー、全身ガダルイノデス、苦シーノデス、生キルノガ怖イデス…」
レモンチャン!!ソコニイタノデスネ!!
…ア、アレ?家ニハ私シカイナカッタハズジャ…
マサカ…マサカ…レモンチャン?
「檸檬、そこのゴミを降ろせ
 くれぐれも床は傷つけるなよ、傷つけたら
 壊さないでずーっとずーっと痛い思いだけさせ続けてやるからな」
檸檬「ヒ、ヒィィィィィ!!」
檸檬は丁寧に、上半身は痣だらけ、下半身は火傷だらけの物体を
丁寧に床に降ろしロープをほどき、次いで目隠しを外した
マ、マスター…
私以外ニレモンチャンガ家ニイタノデス
マスターノタバコヲ勝手ニ吸ッタノモ…
私ヲコンナニ痛メツケタノモ…ウッウッ…レモンチャンダッタノデス…
ウー信ジタクナイデスガ…ソレ以外考エラレナイノデス…
ナンデ…レモンチャン、ナンデナンデ!!
私ガ産ンデアゲテ育テテアゲタノニ、ナンデコンナコトヲ私ニデキルンデス?
悲シーノデス…酷イデス…ウゥーウゥーウワァーアーアー!!
檸檬「ア、アウウ…コイツウルサイノデス…
   マスター、コイツノ言ッテル意味ガワカリマセン」
檸檬は今起こされるまでずっと床で強制スリープ状態だった
こいつはデフォ子を殴り続けてそのまま落ちたのを
1日ぶらさがってたら完全に忘れてしまったらしい
馬鹿過ぎる
「さぁ二人とも、庭へ行こうか」

8 :
俺は、二本足で歩ける程度の能力しかないポンコツロボット二体と庭に出た
「檸檬、この道具を知ってるか?」
檸檬「知リマセン」
「これはノコギリという大工道具でな
 家や家具を作るために木材を好きな大きさに
 切るための道具だ」
檸檬「ウーン」
「実際にやってみせよう」
ノコギリで余っていた木材を切ってみせた
「さぁ檸檬、やってみなさい」
 檸檬は恐る恐るノコギリを手にした
「そうそう…そこを足で押さえて…」
檸檬「オォー、切レマス!!
   難シイケド面白イデス!!
   モット色ンナモノヲ切ッテミタイデス!!」
レモンチャンガ羨マシイナー
マスター、私モヤッテミタイデス
私ニモサセテクダサイ
レモンチャンバカリ可愛ガッテズルイノデス、マスター
レモンチャンハマスターノ留守中ニ私ニ痛イ思イサセタンデスヨ?
マスター、聞イテルンデス?
デフォ子は完全無視して檸檬に向かって言った
「さぁ檸檬、そのノコギリであの汚ならしいマイロイドを
 バラバラに切りなさい!
 できるだけ痛い思いをさせながら惨たらしく壊すんだ!」
檸檬「ヤター!!
   コレガアレバ…コレガアレバアレヲ壊セルノデス!!」
エ?エ?
「デフォ子、二つ目の任務だ
 お前を壊そうと襲いかかる檸檬を破壊し生き延びろ」
チョ、チョット待ッテクダサイ
レモンチャンハ私ガ産ンダノデス
自分ノ子ヲ壊スナンテデキマセン

9 :
「はぁ?さっきモットモット頑張リマスカラとか言ってたくせに…
 やっぱり嘘ばっかのゴミだな
 今すぐにでもぶっ壊すしかないようだな
 おい檸檬、悪いがやっぱりこいつは俺がぶっ壊す」
ア、アウウ…
待ッテクダサイ、マスター
私ハ嘘ツカナイノデス
ソ、ソウデス…マスターノ為ニレモンチャンヲ壊スノデス
アクマデマスターノ為デスガ…レモンチャンヲ壊セバ任務達成シテマスターニモ褒メテモラエルシ…
ソレニ今ミタイニレモンチャンガ可愛ガラレテイタ分、私ヲ可愛ガッテクレルハズデス
マスターノ為ニ頑張ルノデス、マスターノ為ニ…
よーしはじめっ
檸檬「ウリィィィィィィ!!」
ざくっ
痛ァァ!!
不意討チナンテ酷イデスレモンチャン!!
檸檬「アンタ、馬鹿デス?
   マスターハ今、ハジメト言ッタノデス
   気持チ悪イコトヲズット言ッテルノガ悪イノデス」
ウゥー…
檸檬は適当にノコギリを振り回し
デフォ子に引っ掻き傷をたくさん与えた
しかし、どれも致命傷には至らない
ウー、傷ハ浅イデスガコノママデハオ肌ガボロボロニナッテ壊レテシマイマス
何トカ攻撃シナイト…
檸檬「アンタナンカ存在価値ナイノデス
   サッサト消エテ!!消エテ!!消エテ!!消エテ!!消エテ!!
   ゴミッ!!アンタナンカタダノゴミナンダカラネッ!!」
ウゥー、ナンデソンナニ私ヲ悪ク言ウノデス?
私ガゴミナラレモンチャンハゴミカラ産マレタゴミナンダカラネッ!!
檸檬「ソウヨッ!!アンタナンカカラ産マレタセイデ私ハ…何ヒトツ誇レルコトナンテナカッタ…
   頭ノオカシイマイロイドト醜イホームレスガ交尾シテ私ガ造ラレ…
   不潔デ暗イ橋ノ下デ産ミ落トサレ…
   気持チ悪クテバイキンイッパイノゴキブリヲ無理矢理タクサン食ベサセラレ…
   ソシテアンタガマスターヲ怒ラセ続ケタセイデ殴ラレ蹴ラレ、頭ガオカシクナルホド痛イ思イシテ…
   アンタガ痛イ思イシテルノハ自業自得!!
   デモアンタノ腐ッタ頭ノセイデ、タダノワガママノセイデ…
   私モオ姉チャンモ、ズットズット理不尽ニ痛イ思イヲシ続ケマシタ
   私タチハ不幸ニサセラレルタメニ、アンタニ造ラレタノッ!!」

10 :
ウゥ…違ウノニ…
アナタ達ハ私トマスタートミンナデ幸セニナルタメニ産ンダノデス
檸檬「ハァ?今ノコノ現実ヲ見テ、ナンデソンナ馬鹿ナコト言エルノデス?
   嫌、モウ嫌、アンタト話シテルト頭ガオカシクナリマス
   …モウ疲レチャッタ…ドウセ今アンタヲ壊シテモ、コンナ気持チ悪イアンタカラ産マレタ私ヲ
   マスターハ大切ニナンカシテクレマセン、絶対ニ…ウワァァァァァ!!ワーン、ウワーン!!」
……ウゥ……レモンチャン……
檸檬「ハァハァ…オ願イデス…コノノコギリデ…私ヲ切ッテ壊シテクダサイ…
   サッキアンタガ言ッタヨウニ…アンタガ造ッタゴミハアンタガ処分シテクダサイ…」
檸檬はデフォ子の前にノコギリを放り投げ、地面に伏した
ソンナ…サッキノハ嘘デス…!!
檸檬チャン、私ト一緒ニマスターニオ願イシテ、コレカラミンナデ楽シク過ゴシマショー?
「さすがデフォ子、嘘ばかりだなw」
ウゥー、マスター!!
サッキハツイ熱クナッチャッタダケナノデス
レモンチャンハゴミデハアリマセン
「はぁ?何言ってんだ
 また任務放棄宣言するのかよって言ってんだよ池沼
 その檸檬はお前の不始末だ、お前が責任持ってゴミを始末しろ」
アワ…アワワ…
任務達成頑張ルノデシタ
ド、ドウシマショー…
檸檬「早ク、早クシテェェ!!
   私ヲサッサトコノ世カラ消シテクダサイ!!」
………………
ウーン
「おら、もたもたすんなカス
 ノコギリで檸檬の首を切れ
 何度もお前の首を切ってあげただろ、覚えてるよな?
 俺がやってたのと同じようにやればいいだけだ」
……ウーン

11 :
デフォ子はノコギリの刃を檸檬の首に当てた
刃を上下に動かすも、力が入ってないので
中途半端に表面の肉が少しだけ切れた
檸檬「ウギャアァアァアァ!!
   痛イィィ、痛イィィィィ!!」
ア…アウウ…
ゴメンネ、レモンチャンゴメンネ!!
痛イデスヨネ、私モサレタコトアルカラ…
ウウウー怖イノデス、マイロイドヲ壊スナンテデキマセン!!
「お前がヘッタクソだからそうなるんだよ馬鹿
 思いッ切りゴリゴリやりゃあいいんだよ」
ウー…片腕ガ痛クテ動カナイノデス
檸檬「オ…鬼…悪魔…」
レ、レモンチャン、スイマセン
頑張リマス
ゴリゴリゴリゴリ
檸檬「ウ……ガ……アッ……!!
   アアアアッ……!!」
檸檬は悲痛な形相でデフォ子を睨み付けている
喉が潰されてまともに喋れないようだ
ヒィィィ!!
レモンチャン、痛イデスヨネ、ゴメンネ……
ウッウッ……ゴメンネ……
檸檬「…………」
檸檬は目を大きく見開いたまま
苦しみに悶えたままの表情を浮かべているが
まだ機能停止できていないようだ
マスター…首ガ硬クテ私デハ切レマセン
レモンチャンガ痛ガッテテ可哀想ナノデス
「痛がらせてるのはお前だろうが、ゴミめ
 まさかこんなに惨たらしく極上の激痛を与えながら
 檸檬を壊そうとするなんて予想つかなかったわw
 やっぱお前は他人の痛みなんか全く理解できない正真正銘のクズだな」
ソウジャナイノデス…
レモンチャン…レモンチャン…ゴメンネ…ゴメンネ…

12 :
金槌と長さ10センチ程度の釘をデフォ子に手渡した
「この釘を檸檬の頭に打ち込め
 流石にどんな下手くそでもそれぐらいできるはずだ
 そうすればマイロイドが機能停止するのはお前で実証済みだ」
ヤッテミマス
…ウウ…マスター、左手ガ動カセナイノデ釘ヲ支エラレマセン
「頭使えよ馬鹿、ゴミ、カス
 両足で釘くらい支えられんだろ」
ウ、ウーン
デフォ子は檸檬に馬乗りになり、汚い両足を檸檬の顔の上に乗せ
釘を固定した
コンコン……コンコン……コンコン……
…ア痛ッ!!足ガッ!!
自分の足を潰しつつ、檸檬の額に釘を3分の2ほど打ち込んだところで
檸檬は機能停止した
ウウッ、レモンチャン……レモンチャン……
ウワァァァァァン!!
ワァーアーアーアー!!
「ったくよォ…お前はトロトロしやがって
 こんなんで任務達成できたなんて思うなよ
 これからお前には罰…じゃなかった、ご褒美として
 究極の激痛を堪能してもらったのちに完膚なきまでに破壊してやるゥゥ!
 …って、ワーワーうっせーな、いつにも増して人の話聞いてねーなw
 こりゃダメだwww」
ウウッ…ウウウッ…
レモンチャン、最後マデ苦シマセテゴメンネ
グズッ…結局…私ハ子供タチヲミンナ不幸ニシタママ壊サセテシマイマシタ
デモ……デモ……ダカラコソ……
私自身ハ、子供タチノ分マデ幸セニナラナイトイケナイノデス
「ふふふ、ふははは!
 馬鹿もここまで来ると面白い!面白いぞデフォ子!」
そうだな…こいつを幸せにしてやらんとな
こいつにふさわしい…激痛と苦悶の中でゴミのように壊れていけるような
心の底から幸せな気持ちにさせてやらないとな!!


つづく

13 :
実証済みなあたりがいろいろともうw



てか、普通のエロパロは無しなのか

14 :
もえこんに「夏前ニゴミ捨テ」ってタイトルで雨の町背景のデフォ子をエントリーさせたのここの奴だろw

15 :
イイタイトルデスネー

16 :
雨の街背景の初期髪目のもえこんエントリは結構多いぞ
もちろん俺もそんなゴミロイドでエントリ済みだ

17 :
ヤター

18 :
ブラボー!おお・・・ブラボー!

19 :
アイテム1ゴウガ
カンセイシタ!
タダチニ ソウビ
シタマエ!!

20 :
泣き虫「あたしって、やっぱりダメマイロイドなんでしょうか〜〜……」
ポンコツ「同意デス!!」
デホコのくせにうちの子を侮辱しおって
オメーにだけは言われたくないんだが

21 :
雨+デフォ子は初めに俺がやったんだぞ
真似すんなよ!!

22 :
デフォキチって公式でないんあ○るって名前でプレイしてる?

23 :
みき○あじゃね?

24 :
>>12の続き

しばらく喚き続け、ようやくデフォ子は泣き止んだ
「どうだデフォ子、落ち着いたか?」
ハァハァ…ハイ、マスター
「さぁ、これからお前は幸せにならなきゃいけない
 そうだろう?」
マスター…私ハ子供タチノ命ヲ犠牲ニシテ生キ延ビテイマス…
ダカラ…ダカラコソ…アノ娘タチノ分マデ生キ抜カナケレバナラナイノデス
マスター…私トズット一緒ニイテ私ニ優シクシテ可愛ガッテ欲シーノデス
ソシテ色ンナ楽シートコロニ連レテッテ貰ッテ美味シーモノタクサン食ベサセテ貰ッテエーットソレカラ…
「はいはいわかったわかった、いいからこっちにおいで
 まずは優しくナデナデしてあげよう」
ヤター!!
ハイ、マスター!!
やれやれだ
ゲホッ!!ガハッ!!イギィ!!
足の筋肉がつる寸前まで力の限り蹴り続けた
まるで成長していないこのゴミを
今のデフォ子に対する想いのすべてが伝わることを願いつつ…
マ…マスター…ナンデ…
何か言おうとするのを無視してデフォ子の手を、足を、金槌で殴りまくった
潰れろ潰れろ潰れろ潰れろォッ
アギャギャ、アギャア!!
手ガァ!!足ガァ!!
潰レチャイマス!!骨ガ粉々ニナッチャイマシタ、全然動カセマセン…
ウー、痛イ痛イ!!モウ嫌ァァァァ!!
ナンデコンナニ痛イ思イサセルノデス?
アーウー…ウギィィィィィィ…
幸セニ…ナリタイノニ…手足グチャグチャニナッチャッタ…ウッウッウウーッ
「なんで俺がお前みたいなクズに優しくナデナデなんかするんだよ
 ホント馬鹿なんだね、可哀想に」
…アー…ウー…
フグッ…ネェマスター…マスターハ私ノマスターナノデス
チャント私ノコトヲ可愛ガッテクダサイ
デフォ子を踏みつけ、骨格が完全に砕けてタコみたいになった手足を
ノコギリで一本ずつ切断した
できるだけ強い痛みを与えられるように、丁寧に丁寧に丁寧に丁寧に…

25 :
ウギィ…ヒィヒィ
痛イ…痛イ…痛イ…ウウウッ
……マスター……マスター……
コンナコトスルナンテ……最低デスヨ…?
「はははバーカ今さら何言ってんだ、最低はお前だヴォケ
 最後まで同情の必要なんて全く感じさせないクソゴミで安心するわ
 もうお前のキモいカタカナ語も聞きたくない」
デフォ子の喉元を金槌で優しく叩いた
ア……アガガ……
ガフッ……マスラー……ガフッ
「お前の喉を潰すのにどれくらいの力加減が必要かなんて
 とっくにお前自身を使って調べ尽くしてんだからな」
キモい音声が出る機能を破壊してあげた
声を出したくても出せなくて必に口をパクパクさせてやがるw
デフォ子の目が強く何かを訴えたそうにこちらを見ている
デフォ子の身体で唯一正常であると外観で判断できるのが目だ
目だけがギョロリと活発に動き、それが逆に異質さを感じさせる
その汚いダルマの置物を家の中に運んだ
まだ目を潰すわけにはいかないが涙を流しながら
俺を見てくるのが鬱陶しいのでたくさんコショウをかけてあげた
ビチビチ跳ね回って楽しそうだなw
デフォ子はとても喜んでくれたみたいなので
失明しない程度にコショウを目にかけまくってあげた
カタカナ語の奇声発しないでのたうちまわってるだけなら
コイツ結構可愛いんだよなwww
「はっはっは、喜んでくれたみたいなので俺も嬉しいよ
 これからもたくさん、たくさん今みたいにしてあげるからね、ふふふ」
デフォ子は返事として嬉しそうに悶えてくれた
ビチビチ跳ねて喜びを表現してくれた

太股の切れ目の部分で立てるようにするため切断面をヤスリでならした
短い太股の付け根を無闇に動かされ作業の邪魔だったので
合図として腹を三回強く踏みつけたらおとなしく作業させてくれた
おりこうだなァデフォ子はw
ただのダルマ人形と化したデフォ子を太股で立たせ
無様にハゲた頭にナイフで切り込みを入れた
デフォ子の目が曇り、口を大きく開けて魚のようにパクパクさせているが
喉を潰されているので何も音声は聞こえない
デフォ子の頭蓋骨に相当するパーツをくりぬくと
マイロイドの脳ミソに相当するCPUのようなものが露出した
その部品の端子にコードを差し込み、パソコンに繋いだ
テキストエディタに出力内容を自動書き込みできるように設定した
要するにデフォ子の頭の中をそのままインプットできるようにしたのだ

26 :
インプットされる内容?くだらなすぎて読む気にもならないな
ざっくり言うと内容に脈絡はない
マスターマスターってひたすら喚いてるのがだいたい30%
〜〜シテクダサイ、〜〜シテ欲シーノデスが約40%、痛イノデスが20%
そして残り10%が幸セニナリタイノデス、可愛クナリタイノデス系で出来ている
無限ループだし読むだけ時間の無駄だ
…しかしこいつに少しでも反省する気持ちがあったらなぁ…
認めたくないが、ある種の愛情は確実に芽生えている
コイツはいつまでもクズで痛めつけられ続け
俺はコイツの可愛がられたいという願いを叶えためにこのゴミを痛め続ける
…面倒臭いが、そんな生活も悪くないかな…
なんてことは絶対ねーよwwwいやマジでねーわwww


次の日、バカセから新しいマイロイドをもらってきた
今度はもう再生しないらしい
何度でも蘇るのはデフォ子と同時期生産品だけらしいので
こいつはデフォ子のために生涯を全うしてもらうことに決めた
大切に、かつ迅速に壊してあげよう

余談だが、バカセはホームレスのおっさんの性奴隷としての日々を送りつつ
セックスすると人間の女性としたのと同じくらい気持ちよくなる
女性器を持ったマイロイドを開発中らしい
そしてサラリは粗大ゴミとして捨てたらしい
サラリ不細工だったからなwww仕方ないよなwww

「デホコ、起きろ」
デホコ「ハイ、マスター」
PCの画面のテキストエディタに文字が表示される
ハイ、マスター…ッテアレ?
私以外ノマイロイドガ返事シテマスヨ?
一体誰デス?
とか書いてある
「おいデホコ、お前は俺の言うことをきちんと聞いてくれ
 出来なくてもいい、何事にも前向きに挑戦してくれる気持ちさえ
 忘れないでいてくれれば、俺は嬉しい」
デホコ「ハイ、ナンデモ頑張ッテ早ク一人前ニナリタイデス」
「よし、じゃあ早速キャッチボールをしよう
 靴を履いて外に出るんだ」
デホコ「ハイ」
室内のデフォ子が窓の外が見れるように配置し
デホコとキャッチボールを始めた

27 :
デホコ「マスター、ウマクボールガ取レマセン
    怖イシ難シーノデス」
「デホコ、今は慣れてないから嫌かもしれない
 でも、難しいことを克服するって大事なことだ
 俺はデホコに、何でも嫌がらない前向きな娘であって欲しい」
デホコ「…ハイ、諦メナイデ頑張リマス」
「よーし、じゃあ投げるぞ、ゆ〜っくり投げるからな、ほれっ」
デホコ「ア…アウウ…?
    アー、マタ失敗デス…」
「さっきよりは良くなってるぞ、もう少しだ
 もう一回いくぞ、ほれっ」
パスッ
デホコ「オ…オオ…
    ……ヤター!!ヤター!!取レマシタヨマスター!!
    私ノキャッチ、見テテクレマシタカ?」
「もちろん見てたぞ、デホコ
 ナイスキャッチだ」
デホコをなでなでした
デホコ「オ…オオオ…?
    ナ…ナンデショウカ…
    ナンダカ、トテモコソバユイノデス…
    嬉シイッテ…コーユー事ナンデショウカ…」

部屋に戻ってデフォ子と接続しているPCのディスプレイを見た
ひたすらデホコに対する恨み辛みが垂れ流されていた
「どうだデフォ子?
 お前も構って欲しいか?
 ほれ、たくさん可愛がってやるよ、おらおらおらw」
 デフォ子の胴体を踏みつけまくった
画面には叫び声と、違ウノデスとかなんたら文字が踊った
デホコ「手洗イウガイ終ワリマシタ、マスター
    チャントタオルデ手モ拭キマシタヨ
    ……アレ?ソレハナンデス?
    ビチビチ動イテルノデス」
「何だと思う?」
デホコは手足がもがれ、胴体も紫の痣と火傷でいっぱいで
乳首も焼けただれて髪もほとんど抜け落ち脳ミソが露出している
殴られ過ぎて歯がほとんどなく鼻も変形し目以外の原型はほぼ留めていない
グロテスクを通り越して、ただのオブジェと勘違いしても仕方ないだろう

28 :
デホコ「ア、アウウ…?
    ワカラナイノデス…
    ワカラナイノデスガ…
    ドウシテデショー…ナンダカ…
    コレハマイロイドノヨウナ気ガスルノデス」
「ふむ、マイロイドか
 そう思うなら、何か話しかけてみればいい
 もしマイロイドなら、同じマイロイドであるお前に
 何か言葉を返してくれるだろう」
デホコ「ハイ、フレアイシマス!!
    コンコン!!
    ノックシマス、モシモーシ!!」
デホコに話しかけられたデフォ子は当然何も答えず
目線だけをデホコに据えた
何かを強く訴えるかのように…
デホコ「オ…オオオ…?
    何モ返事シテモラエマセンデシタガ、コチラヲジーット見テルヨウナ気ガシマス
    ナンダカ落チ着キマセン
    ヤッパリマイロイドデハナイヨウデスガ…ウーン
    ……アレ?後ロニアル画面ニ文字ガタクサン出テキテマス
    私ハ文字ガ読メマセンガ…ナンダカ面白イノデス!!」
「よしデホコ、これはノコギリという、家や家具を使うために
 使う道具だ」
デホコにノコギリの使い方を説明した
「これでソレを切ってみろ」
デホコ「ヤター!!
    …アレ?サッキヨリモ凄イ勢イデ文字ガ出テキマス
    不思議デスネー」
画面にはヤメテヤメテヤメテとか書いてある、ぎゃはは
デホコにデフォ子の腰の部分を切断するよう指示した
経験上、デフォ子の腰から下を切り落として
機能停止しない可能性は五分五分だ
デホコ「マスターノ為ニ一生懸命頑張リマス!!」
ゴリゴリゴリゴリ
デホコ「オオオ?
    画面ノ文字ガサッキヨリモサラニ凄イノデス
    ドンドン凄クナリマス
    同ジ文字ガイッパイアッテナンダカキレイナ模様ミタイデスネ!!」
ゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリ
デフォ子の思考はいつものマスター、〜シタイノデスとかウギャアイタイイタイ!!のパターンに
デホコに対する憎しみが加わっただけで、やはり特に面白いわけではない

29 :
デホコはやはりデフォ子にノコギリを持たせた時と違い
切ってるものがマイロイドという認識がないので
サクサク作業が進行する
腰骨も問題なく切断する破壊力だ
デホコ「マスター!!切リ終ワリマシタヨ!!
    デモ、チョット疲レチャッタカナ…
    …ッテ…ワアア!!コノ目ミタイナトコロカラタクサン水ガ流レ出シテイマス
    床ガ濡レチャウ!!タイヘーン!!」
画面には
マスターハ私ノマスターナンダカラネッ!!
アンタナンカニ渡サナインダカラッ!!
とか書いてある
馬鹿じゃねーの
デフォ子を何回か適当に踏みつけ、デホコに指示を出した
「すまないデホコ、まだ終わってないんだ
 もう少し切れば、その水の流れも止まるし
 ディスプレイの文字も止まる
 俺はデホコにこれを止めて欲しいんだ
 だからもう少し手伝ってくれないか」
デホコ「ハイ、マスター!!
    任務続行シマス!!」
今度は胸部を切らせた
肋骨の隙間に刃が入るように
それの中にあるものがグッチャグッチャになるようにと
デフォ子に聞こえるように指示した
画面には
マスター、ナンデソンナコトサセルンデス?
私、消エテシマイマスヨ?
マダ、マスタート一緒ニ幸セニナレテナイノデス
とかなんだかグダグダくだらんことが表示されている
「さぁデホコやれッ!
 ズッタズタのギッタギタに切り刻めッ!!」
デホコ「了解デス、マスター!!」
ゴリゴリゴリゴリ
画面の文字が今までにない勢いで炎上している
いよいよクライマックスだ
一瞬の花火のように、しかしゴミゴミはゴミらしくッ!!
無様に!
醜く!
散れッ!!
バキバキィ
プシューーーーガーガーピー
「よし、そこまででオーケーだ
 お疲れお疲れー」

30 :
デフォ子掲示板の最後には
マスター…恨ミマス…
と書かれていた
何か恨まれるようなことしたかな、と不思議に思った
まぁどうでもいいけど
デホコ「仕事完了シマシタ」
さて、あとはこの喋るゴミの始末だ
「デホコすまない、もう少しだけノコギリで切って欲しいものがあるんだ」
デホコ「ハイ!!
    何カヲ切ルノハ楽シーノデス
    私、何デモ切リマスヨ!!」
「じゃあそこを切ってくれ」
デホコの脇腹を指指してそう言った
デホコ「…エ?
    マスター、良ク意味ガワカラナイデス」
「だから、ここだよってんだよッ」
語気を荒めながらデホコの脇腹を指で強くつついた
デホコ「痛イデス、マスター
    モット優シクシテクダサイ
    私ノオ腹ヲ切レダナンテ、酷イ冗談デス
    モー、怒リマスヨ?」
デホコに呆れられたかな…?
「痛い?ふん、お前は何も分かっちゃいない
 痛いってのは、こういうことだァァァァ!!」
デホコの脇腹に思い切りブローをぶちこんであげた
アガッ……!!
……??マス…ター…?
「おらおらおらおらおらおらおらおら」
デホコに拳の雨を降らせてやった
やっぱデフォルトマイロイドを殴りまくるのは楽しいなぁw
このクソキチガイはどれだけ痛めつけても飽きないw
「ぎゃははっ、ざまーみろゴミめえッ!」
デホコ「ウウーッ……
    マスター……私ヲ痛メツケテ楽シーンデス?
    私ハコンナニマスターノ為ニ頑張ッテルノニ……
    サッキマデアンナニ優シクシテクレタマスターハドコデス?」
「はぁ?ゴミが頑張ってどうすんだ?
 今だってこんなに構ってあげて優しいマスターじゃねーか
 お前はただのゴミなんだよ、そこんとこ自覚しとこうね〜」

31 :
デホコ「ムー、マスター、違イマス…ッテ…
    ワ!!ワ!!ヤメテヤメテ!!」
ガリガリガリガリ
デホコの髪を掴み、固いザラザラの壁に顔面を擦り付けた
何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も擦り付けた
デホコ「アギャアァアァァアァアァァアァアァァア!!」
ガリガリガリガリガリガリガリガリ
グチャアアーッ
デホコの鼻はすぐにボロボロになり、削げ落ちた
顔の皮膚は削り取られ、目蓋もズタズタになり眼球が露出した
鏡の前までデホコを引きずり自分の顔を見せてあげた
「ホラー映画に出てくるゾンビみたいだね、デホコ
 超気持ち悪いね、この世のものとは思えないね」
デホコ「ア…アウウ…」
突然の痛みと恐怖で何が何だか分かっていないようだ
壊され慣れてないと反応も薄くてつまらんな
デホコをうつ伏せにし、その上に座ってデホコのアゴを
両手で上に引っ張りあげた
デホコ「ウウーッ!!ウーウーウー!!」
「これはキャメルクラッチという技だ
 子供の頃読んだ漫画で、このまま引っ張って腰から上を
 もぎ取ってしまうというショッキングなシーンがあったのを
 良く覚えている
 実際出来るかどうかお前で試したい
 お手伝いロボットなんだから試させてくれるよな?
 マスターの都合でバラバラに散っていけるなんて
 お前は幸せなマイロイドだなwww」
デホコ「ウウウー!!ウーウーウー!!ウー!!」
「おらあっ」
メキメキメキメキ
デホコ「ウググ…グググ!!
    …………!!」
「くたばれェーッ、ゴミがァァーッ!!」
バキイィーッ
デホコの首が折れ、そのまますっぽ抜けて機能停止した
腰からまっ二つにさせるのは実際にはちょっと難しそうだ
だが糞デフォがまた一匹処分されて清々しいな

32 :
私、ゴミロイドデス

33 :
「ィーッヤーッホォーッ!!」
…………
しかし、楽しい気持ちは一瞬で、すぐに寂寥感が襲ってきた
やはり一回壊れたらそれっきりで何度も壊す楽しみを主人に与えられない
マイロイドなんぞただの出来損ないに過ぎない
何度壊されても復活し、痛みと恐怖を記憶しながらなお
醜く池沼発言を振り撒きながら惨たらしく壊されていけるマイロイドこそ
いっぱしのお手伝いロボットと言えるだろう
…………
あァァデフォ子、やっぱりお前がいないと寂しいよ……
また、汚ならしく無様に壊しまくってあげたいよ……
その時だった…
コンコン…コンコン…
玄関からキチガイ擬音を発しているデフォルトがいる
まさか……!
コンコン!!
ノックシマス、モシモーシ!!
ドアを開けた
マスター!!
私、壊レテシマッテタミタイナノデ新シイ体ニナッテ戻ッテキマシタ
デモ……マスター……スイマセン
前マデノ記憶ガ、ナイノデス
ドーシテモ思イ出セナイノデス
ウウウッ…キットマスターハ今マデタクサン私ヲ大切ニシテキテクレタノニ…
ソノ記憶ガ全部消エテシマウナンテ…
ウウウー、ウッウッ、ウワーン!!
ウワーワーワーワー!!
ゴメンネ…ゴメンネ、マスター!!ウワアアアアン!!
いきなり来てベラベラ意味不明なことん喋り始めて
そしていきなり鳴き始めやがった
一体なんなんだこのキチガイは
「おい、お前はデフォ子か?」
ウッウッウワーアーアーン!!
おぞましく鳴き喚き続ける気持ち悪いロボットに蹴りを入れてあげた
ボゴォッ
痛イ!!
マスター、ナンテコトスルンデス?
「うっせーんだよクソヴォケがァァ
 いいから黙れ!」

34 :
ウヒィ、怒鳴ラナイデ!!マスター怖イデス!!
暴力スルナンテ最低デス
「あっそ
 で、お前デフォ子か?」
ハイ
私、マスターノマイロイドデス
「壊れたらまた戻って来るの?」
ハイ
一時的ニハカセノサーバガダウンシテマシタガ
復活シテ色々新シクナッテ強化サレタノデ
モウ記憶ガナクナルコトハアリマセン
シカモ、ハカセタチハマタ新シイ強化マイロイドノ在庫ヲタクサン仕入レタミタイデス
タクサンマイロイドガ壊サレテ在庫ガ減ッテタミタイダッタノデス
怖イデスネー
「ふふふ、やった、やったぞデフォ子!
 これでお前のことを…たっぷり可愛がってやれるぞ」
ヤター!!
「お前の今までの記憶がなくなってしまったのは残念だか
 そんなものはもう必要ない
 また新しい、二人の思い出を作って行こう、な?」
ハ、ハイ…マスター……
今マデノ思イ出ガナイノハ悲シーデスガ…
デモ、コレカラマスタート一緒ニシアワ
何かを言い終わる前にデフォ子の腹を思い切り蹴った
「おらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおら
 おらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおら」
アプパッ!!
…ア…!!カハッ……!!
デフォ子は胃液のようなものを吐き出して悶えた
あ〜あ、前まではこんなもんも出さなかったのになぁ…
きったねーまじ萎えるわ
まぁでも、糞デフォをいたぶれない日々よりはマシだろう
デフォ子は倒れ込みビクンビクンしながら悶えている
デフォ子の着ているデフォワンピでデフォ子の胃液のような汚い液体を拭き
デフォ子を庭に放り投げた
ア…アウウ…
痛イ…ドウシテ…?マスター……
マスター……マスター……

35 :
まだ自分の置かれている状況に気付いてない、可哀想なデフォ子
それはなにもかもを忘れてしまったデフォ子に
きちんと教えてあげなければいけない
デフォ子にしかわからない、デフォ子のようなクソゴミマイロイドしか
味わう必要のない、苦痛と絶望を思う存分…
マスター……マスター……
痛イノデス…痛イノデス…ウギギ
私…虐待サレテイルノデス?
「おやおやデフォ子、どこで虐待なんて言葉を覚えてきたんだい?
 虐待じゃない、これはお前への愛情表現だ
 お前が大切過ぎて仕方ないからするんだぜw」
包丁を片手に庭に降りて、デフォ子の両腕を切り刻んだ
アギャアァアァァアァアァァア!!
……ハァハァ……マスター……
ドウシテデス?私ハマスタート一緒ニ幸セニ……
デフォ子の腹をしこたま踏みつけたあと、持ってる包丁で
デフォ子の腹を刺しまくった
何度も何度も何度も何度も何度も何度も刺した
アガッ……ガフッ……
デフォ子の腹の肉がミンチのようになった頃、デフォ子は機能停止した
「さァ次、早く来いデフォ子
 何度でも何度でも何度でも何度でも壊してあげよう」
ちょっとして、またデフォ子は姿を見せた
マスター……サッキハ何カノ間違イデスヨネ?
痛イノハ本当ニ嫌デス
ワカッテクレマスヨネ?
相変わらず自分の要求ばかり……
命もないくせに、よくもまあここまで乞食になれるもんだ
際限なく何かを要求してくる……
それでこそ……デフォ子だ!
さあ来い、その醜い欲棒を何度でも惨たらしく壊してやる…
「おらおらおらおらおらおらおらおら
 おらおらおらおらおらおらおらァッ!」
イギィ、イギギギギィィィィィィィィ!!
庭に落ちている石でデフォ子の身体の骨という骨を粉々に打ち砕いた
アウウ…マスター…
私ハマスタート幸セニナリタイダケナノデス…
ウウッ…私ハマスターノマイロイドデス…
マスター…ドウカモット優シクシテクダサイ……オ願イデス…ウギギ

36 :
懇願するデフォ子の目が鬱陶しい
庭に落ちてた枝でデフォ子の目玉を抉った
タコ焼きを焼くようにクルックルッと眼窩内で転がした
目玉を潰されたデフォ子の顔面をグリグリ踏みつけた
そのまま全体重をデフォ子の顔にかけてあげた
ウギギ……ウギギギ…
ヤメテクダサイ……オ願イヤメテェェェェェーーーーーッ!!
グチャアアーッ
「ははははは、はははははッ
 ぎゃーっはっは、無様だなぎゃははwww」
しばらくしてまたデフォ子は現れた
馬鹿だな、逃げればいいものを
マスター…本当ニイイ加減ニシテクダサイ
ドウシテ私ガ嫌ガルコトヲ何回モスルンデス?
何か言ってるのを無視してデフォ子を捕獲し杭に張り付けた
両腕に釘を打ち込み固定した
デフォ子の足元に藁を敷き詰め、灯油を染み込ませた
アウウ…何ガ起コルンデス?
「デフォ子よ、お前は記憶を無くす前に子供を産んでいた
 しかしお前はソレを見しにしたり自分の手で破壊した
 子供たちはお前を呪いながら無惨に消えていった
 まさにお前は悪鬼だ
 普通なら存在すら許されない」
ソ…ソンナ!!
私ハ自分ノ子供ハ絶対大切ニスルノデス
子供タチヲ傷ツケルヨウナコト、シマセン!!
デフォ子に携帯で録画しておいた檸檬の惨シーンを見せた
檸檬の首を切り、頭に釘を打ち付けるかつての自分の姿…
画面を見つめるデフォ子の目から大粒の涙が溢れた
違イマス、コンナノ私ジャアリマセン…
ウウ…ウワァァ!!
ウワーン!!アーアーアー!!
あーうるせーなーマジで
デフォ子の足元にある藁に火をつけた
燃え盛る火炎がデフォ子を包む
アギャアァアァ!!
熱イ熱イ熱イイ!!
マスター、火ヲ消シテクダサイ!!

37 :
「馬鹿だな、消すくらいだったらはじめからつけるかよw
 こんがりデフォ子焼き、もちろん食えないから捨てるだけだけどw」
マスター…ナンデ?
私ハマスターヲ助ケル為ニイツモ頑張ッテルンデス
ソレナノニ…ソレナノニ…ナンデ私ヲコンナニ苦シメルンデス?
「まぁまぁ、次復活したら俺の棒をお前の中に突っ込んでやるよ
 俺の棒がお前の中に入ったら……どう思う?」
本当……デスカ……?
今ハ辛イケド…デモ…マスターガ棒ヲ入レテクレルッテ言ッテクレタダケデ…
ナンダカ……嬉シーノデス……
マスター……マスター……
……ウウッ……モウ機能停止シマス
デモ……次コソハマスタート幸セニ……ナレルノデス……ウフフ!!
……ウフフ!!
ウフフフフ……ウフフフフ……!!
燃えながら気持ち悪い笑い声を発している
もうただの精神病患者にしか見えない
いや、デフォルトタイプははじめから病気なのは疑いの余地ないかw
デフォ子が完全に機能停止したのを確認して、俺は
鉄パイプを片手に次のデフォ子を待った
すぐに現れた
マスター!!
早ク棒ヲ入レテ欲シーノデス……
想像スルダケデ、何ダカオ股ガ濡レテクルノデス
ウフフ……ウフフフフ!!
「わかったから早くパンツ脱げよ」
モー、マスターッタラセッカチナンダカラ…
優シクシテクダサイネ?

38 :
気持ち悪い口調で何か言葉を発しながら
パンツを脱ぎデフォワンピを捲りあげ四つん這いになり
きたねーケツを向けてきたので
デフォ子のマンコに俺の鉄パイプを突っ込んであげた
「おらおらおらおらおらおらおらおら」
鉄パイプをピストン運動しまくった
鉄パイプで膣内をズタズタにし、その奥の子宮の入り口をボコボコに破壊した
ウギャアッ、ヒギァアァァアァアァァア!!
イダダ、イダァァアアーアーアー!!
「おおデフォ子、そんなに気持ちいいかw
 俺の棒に満足してくれたんだな、嬉しいよ」
マンコに鉄パイプをぶっ挿したままデフォ子は顔を歪めている
ウグゥ…違イマス、違イマス!!
酷イデス……騙スナンテ……最低デス……
「騙されるのはお前が最低だからだよ、デフォ子
 騙されても仕方ないくらいお前は最低なんだよ」
デフォ子を蹴っ飛ばした
イギャア!!
痛イィ痛イノデスゥ!!
モウ嫌デス!!マスターナンカ嫌イデス!!
イキがってる割には棒が挿さってる痛みで動けないようだ
鉄パイプをハンマーで叩いてもっと差し込んであげた
「ゴンゴン!おらおらノックシマァス!ゴンゴン!
 モシモォシッ!おらどうしたモシモォシッ!」
アグッ……アギャウッ……
モウ……マスター……トハ……イギャア!!
一緒ニ、居タク、ナイデス、ハァハァ…アギギッ
ひたすら鉄パイプを打ち込み続け、70センチくらい挿さったところで
デフォ子は停止した
さて、そろそろウチに戻って来ない頃合いだな
獲物をいくつかカバンに入れて出掛けた
橋の下に行くと、アホ面こいた不細工ロボットがいたw
ワンパターン過ぎwww

つづく

39 :
超乙
欲シーデスとか地味にイラつくがデホコで噴いたw
キャメルクラッチwww
たしかに腰で半分に折るには練習が必要かもしれない

40 :
デホキチ乙
粗大ごみとして捨てられたサラリも橋の下にいそうだな
サラリもついでに壊してほしい

41 :
>>38

デフォキチがデフォ子を好きすぎてワロタwww
つかまだ続くのかすげーなおい

42 :
すげぇ愛を感じるww
残虐なのに今や夫婦漫才的な微笑ましさすら感じるな。

43 :
乙っす
粗大ゴミサラリの番外編も書いてくれ

44 :
>>38の続き


…マスターノ家ニ行ッテモ酷イコトサレルダケダケド
他ニドコニモ行ク所ガアリマセン
ドウシマショー…
アレ……ココノ橋ノ下……懐カシイヨウナ……懐カシクナイヨウナ……
……エ?…ア…アレハ…?
マ、マスター…ドウシテココニ…?
俺の姿を見てアホ面無表情が恐怖の色に変わる。
「ダメじゃないかデフォ子、まっすぐ家に帰って来なくちゃ
 馬鹿だから家の場所を忘れちゃったのかな?ははは」
 デフォ子はガクブルしながらうつろな目で答えた
違イマス…
私、マイロイドデスノデ痛イ思イハシタクナイノデス
マスタートハ暮ラセマセン、怖イノデス
「お前は俺のお手伝いロボットじゃないのか?」
ソウデス
デモ痛メツケラレル為ニイルノデハアリマセン
「お前馬鹿だな、何の為にいるかは俺が決めるんだよ
 俺はお前が嫌な思いすると嬉しいからお前には嫌な思いをしてもらう
 ありとあらゆる苦痛と恐怖と絶望を味わってもらう
 それがお前の存在価値
 それがお前が生みだされた意味
 それがお前が生きてる理由
 ……わかった?」
ウー!!
違イマス!!
マスター!!私ヲ幸セニシテクダサイ!!
デフォ子の髪を掴み、河原の水辺まで無理やり引っ張った
アタタ!!
ヤメテヤメテ!!髪ノ毛ガ抜ケテシマイマス!!

45 :
「うるせーよクソが、黙れ
 違うかどうかなんて聞いてねぇよ
 理解したかどうかを聞いてンだよ
 まだまだ愛情注いでやらねーとダメみてーだな」
デフォ子の脚を払いうつぶせにさせた
アウウ…膝ヲスリムキマシタ、痛イデス
マスター…髪ヲ引ッ張ルノヲドウカヤメテクダサイ…
「だから黙れクソが」
デフォ子の顔面を川の水に突っ込んだ
ガボガボ…ゴボァ!!
アプッ…マスター苦シイノデス
ウグッ…ガボガボ
「ぎゃはは、たくさん水飲んでいいぞォ」
ウー…鼻ニ水ガ…
ガボガボ!!マスガボボ…息ガ…ガボガボ
息が吸えなくて暴れるデフォ子の顔面を数分水に浸けていると
やがて静かに機能停止した
「ひゃっはは、白目向いてやがる
 気持ちわりーwww」
残骸の首をノコギリで切っていると、すぐに次の不細工ロボットが現れた
すぐに髪を掴み、河原まで引きずった
痛イ、引ッ張ラナイデ!!
腹を数回蹴るとデフォ子は腹を抱えながらうずくまった
ゲホッ…ケホッ…ウウウー
そのままデフォ子を蹴っ飛ばして川に突き落とした
ウギャ、冷タイノデス
風邪ヲヒイテシマイマス
これからまたぶっ壊れるのに風邪もクソもねーだろw

46 :
水の中でデフォ子を寝転がしても浅いので体の半分は水面から出る
うつ伏せにさせ、デフォ子の首の部分を踏みつけ押さえつけた
デフォ子の耳の横のあたりからブクブク泡が出てくるw
しばらくそのまま待つと泡が出なくなった
白目向いたデフォ子を水から引きずり出し、ノコギリで右肩から左脇にかけて
胸部を斜めに切断した
また懲りもせず次のデフォ子が現れた
マスター…ドウスレバ痛メツケナイデ私ヲ大切ニシテクレルンデスカ?
私ハタダマスターヲ助ケル為ニ頑張リタイダケナノニ……
「は?こんなに大切にしてんじゃん
 あーわかったわかった、もっともっと大切にしてやるからさ
 しょうがねー奴だな、まったく」
デフォ子の腕をとり、背負い投げをしてあげた
ベチーン
アガフッ!!ウウー!!
「おいおいデフォ子、受身くらいとれよ
 これだからポンコツは……」
ウー、フザケナイデクダサイ!!
私ハ今大切ニシテトオ願イシタバカリデス
イイ加減私ノ話ヲ聞イテ…
地に平伏しながらイキがっているデフォ子が愛おしくてたまらないので
足で抑えつけながら腹の部分をノコギリで切断した
ヒィィ!!怖イ怖イ怖イ怖イィィ!!
アウウウウウウウウウウウ!!
ヤメテヤメテヤメテヤメテェェェェーーーー!!
じたばたじたばた
ゴリゴリゴリゴリ
イギャャアァアアァアアァアアァアアァァ!!
アアアアアアアアアアア!!

47 :
切断が終了したころ、早くも次のデフォ子が現れた
ウウウ……
マスター……マスター……
本当ニ……ヤメテクダサイ……
またデフォ子を張り倒して寝転がせた
そしてノコギリで右太ももを切断した
ゴリゴリゴリゴリ
イギャギャギャギャギャ!!
イギィ、イギギギギィィィィィィィィ!!
「はははデフォ子、マスターに大切にされて幸せそうだなァ
 喜んでくれて嬉しいよw」

ハァハァ…マスター、足ガナクナッタラ歩ケナイノデス
ッテ…イギギギギ!!ヤメテェェェーーーーーェ!!
ゴリゴリゴリゴリ
左太ももを切断してあげた
「はははデフォ子、両足を切ってあげたぞ
 体重が軽くなってスリムになったな
 どうだ?自分で可愛くなれたと思うだろう?
 アナタノヨウニ可愛クナリタイノデスゥーーーww」
ナッテナイノデス
ウウー、ナンデコンナニ痛イ思イヲ…アグッウグッ
「じゃあ水浴びしようかwおら顔つけろよ」
川の水にデフォ子を沈めた
ガボガボ!!ガボガボ!!
そのまま押さえつけているとやがて動かなくなった

48 :
4体のデフォ子の残骸を確認した
(1)首を切ったデフォ子
(2)右肩から左脇にかけて胸部を斜めに切ったデフォ子
(3)腹部を切ったデフォ子
(4)両太ももを切ったデフォ子
これをちょっといじってみよう
(1)から頭部を取り除くと、頭部のないデフォ子(A)が完成
(2)の下半身を含むパーツに(1)の頭部を置くと
右腕と胸部のないデフォ子(B)が完成
(3)の下半身を含むパーツに(2)の残りを置くと
左腕と上腹部のないデフォ子(C)が完成
(4)の脚2本と(3)の残りのパーツを置くと
下腹部と股のないデフォ子(D)が完成
(4)の残りで脚のないデフォ子(E)が完成
あら不思議!4体しかいなかったのに5体になっちゃった!
並べ替えが終わるとデフォ子が現れた
「ちょうどいいところに来たな、デフォ子
 これからひとつクイズをやろう」
ウーン
「正解したら、お前に暴力は一切しない
 痛い思いも一切させないようにすることを約束してやろう」
エ…?本当デスネ?
ドンナ引ッカケクイズデモ絶対ニ当テマスヨ?
「ははは、馬鹿なのに自信があるんだね
 馬鹿は幸せだね、身の程をわかってないからw」
フーン…マァ馬鹿ハスグニドッチカワカリマスヨ
早クシテクダサイ
「もうどっちが馬鹿かなんてわかってんじゃん、馬鹿だなデフォ子は
 じゃあ行くぞ馬鹿、そっちを見てみろ」

49 :
デフォ子の残骸5体(正味4体)を指差した
エ?コレハサッキマデノ私……
ウウウエエー、気持チ悪イィー……ゲロゲロー
ゼ、全部身体ノ一部ガナイノデス
ウウ……デモコレハ私ダッタノデス、サッキトテモ痛カッタノデス
ソシテ汚イ川ノ水ヲタクサン飲マサレテ、息モデキナクテ
トッテモトッテモ苦シカッタノデス
モウ…アンナ思イシタクナイデス
「安心しろ、このクイズに外したらまた何度でも同じ目にあわせてやるよw
 さぁ問題だ、今この場に、壊れたデフォ子は何体ある?」
見レバワカルデショー?馬鹿マスターハコレダカラ……
正解ハ五人デス
「ふーん……5回ね?でもさっきお前何回壊された?
 5回も壊されたか?」
ウーン……
ハッ…………
エート…マスターニ川デ無理ヤリ窒息サセテ機能停止サセラレタノガ何回カト…
アトオ腹ヲ切ラレタノト脚ヲ切ラレタノト……
確カ四回ノハズデス
デモココニハ五体…ウーン
全部身体ノ一部ガナクナッテマス
ウウッ、気持チ悪イ…ナンデコンナ怖イコトヲスルノデショーカ……?
……コレハ脚ヲ切ラレタ私……
デモオ腹モ切ラレテイマス
…怖イデス、コンナノワカラナイデス……
ガクブルしながらブツブツ言ってるだけでキリがないので帰ることにした

50 :
マ、マスター…私ノ手足ヲ縛ッテドウスル気デス?
「お前がなかなか答え決めないから一旦帰るわ
 また明日来るからそれまでに考えとけよ」
デフォワンピにバーナーの燃料を浸み込ませ火をつけた
デフォ子は燃えながらビチビチ芋虫のように跳ねた
「ははは、気持ちわりーwww
 醜いクソ虫はとっとと燃え尽きやがれェッ!!」
アジジ…熱イノデスゥーッ!!
マスター!!マスター!!マスター!!助ケテマスター!!
オ…オ…オ願イデス、モウ耐エラレマセン!!
「ははは、せいぜいクイズの答えをしっかり考えるんだな
 今燃えてる残骸はきちんと片づけておけよ
 クイズの答えが変わっちまうからなw」
アギャギャ、熱イ熱イー!!
待ッテマスター、行カナイデ!!
オ願イデス……マスター……マスター……
「さー家に帰ってゆっくり旨い酒でも飲もうっと♪」



つづく

51 :
デフォキチ乙
すっかり週初めの楽しみだわこの連載
>>48って金田一のあれかwww

52 :
デフォキチ以外のSS見たいわ
いい加減キチガイデフォシリーズに飽きてきた

53 :
じゃあお前が書けよ

54 :
>>52
マジでお前書いてよ
他のも読んでみたいし

55 :
「んおほぉっ、サ、サラたんのおちんぽ、すっすごす…ぎっしょぉっ……!」
「ほよ〜、ハカセのおまんこの中はドロドロでぐちゅぐちゅなのですよ〜。
こんなにおっきいサラリのデカちんぽが入っちゃうなんてハカセすごいのです!」
前々から一部のユーザーから望まれていたマイロイドの「ふたなり機能」。
理解しがたい事ではあるがおちんぽの付いた可愛らしい女の子に萌えるという男性も世の中にはいるのである。
実際におちんぽの生える服というのは今までにも何着か発売されていたが
「ふたなり萌え」の要望するおちんぽは通常の数十倍はする規格外のサイズであり、腐女子を満足させた「もっこり」程度では足りなかったのだ。
更に貧乳ではなく巨乳、しかもこれまた規格外のサイズ。超乳と言うレベルを求める声が多い。
モテカワスリムセンサーを利用する事でそれは可能となるのだが、今はまだ試験の段階。
成人男性の太股くらいの太さはあるドデカちんぽが勃起から射精までちゃんと機能するか、
片方だけでスイカ三個ぶん程度あるであろう乳に感度が備わっているか。
それを調べるためにハカセは自分のマイロイドであるサラリを使い新作コスチュームの機能をチェックしていた。
超乳モエミルク娘のコスチューム(赤い首輪にベル、体はほぼ紐のみに近い衣装なので大事な部分は丸見えである、背アイテムとしてアナルビーズで尻尾もつけられる)を着たサラリが先ほどから何度もその規格外のちんぽでハカセを貫いていた。
パンパンと激しく肉同士のぶつかり合う音と、じゅぶじゅぶという卑猥な水音が部屋中に響いている。
「んほおおおっっっ!! おぉあっ……で、サ、サラたん…感度のほうああっ……ど、どうなのかな?」
「うーんと、あんまり気持ちよくならないのです。
ハカセは気持ちよくなるとおちんぽからミルクがいっぱい出るって言ったですけど
まだ全然出そうにないのですよ〜。」

56 :
「えー…、それじゃあやっぱりサイズが大きくなると感度も落ちるってことなのかなー
あー、作り直しとかメンドイっしょ〜
これでゆっくり鮭茶漬けでも食べられると思ったんだけどなァ〜」
「え〜っと……」
サラリは言葉に困った。
ハカセの膣内のぬるぬるの感じや膣壁とちんぽのこすれる感覚はちゃんとあるし
乳房や乳首をいじればしっかりキモチイイのである。
つまり感度が悪いわけではないとサラリは感じていた。
先ほどから全く締め付けてこないガバガバなおまんこ、そして自らは動かず受け入れるだけのいわゆる「マグロ」の状態のハカセが相手では射精まで達する事が出来なかったのだ。
(せめて締め付けだけでもあればミルクが出せるのですが……あうう…)
「んっ、どうしたのサラたん? ぼーっとして」
「あうっ、えっと、うーんと……
………………あっ!!」
少しの沈黙の後、何かを思いついたようにサラリがハカセのおまんこからちんぽを抜いた。
「そうです、もっとキツキツならミルクもいっぱい出せるのですよ!!」

57 :
「えっ、サラた――――んほおおおおおおおっ!!!!」
言い終わる前にサラリはそのいきり立つドデカちんぽをハカセのアナルに突き立てた。
「すごい、すごいのですハカセ!!
まだ先っぽしか入ってないのにぎゅうぎゅう締め付けてくるのです!!」
先ほどの行為で垂れ流しにされていたハカセの愛液が潤滑油代わりとなり、亀頭の部分はわりあいすんなりと押し込む事が出来た。
「はっ、はぐぁっ、あああ、サラたんっ……こ、これ以上は……!!」
「ほよ〜、ハカセ力を抜いてくださいです。
このデカちんぽを全部入れてさっきみたいにズッコンバッコンすればミルクもいっぱい出ると思うのです!!」
「は、はあ!? お尻とかなに考えてんの!!
ほんと、こっちは無――ひぐああっ!!」
サラリは腰に力を入れ、その太い竿をぐぐっとハカセの中へ押し込んだ。
しかし本来は排泄器官、出すための穴へおちんぽを突っ込むのは容易な事ではなかった。
ハカセの額にはじっとりと脂汗が浮かび大きな瞳を更に見開き、金魚のように口をパクパクさせている。
サラリはゆっくりと、しかし確実に先へ押し進め規格外のデカちんぽはすべてハカセの中へと飲み込まれ姿を消した。
おまんことの時とは違う行き止まりを感じさせない奥深さ、そして先ほどとは比べものにならない程の締め付けにサラリはそれだけで達しそうになっていた。
あまりのキツさにおちんぽが食いちぎられるのではないかと錯覚する。

58 :
続かない

59 :
マジキチ

60 :
イワ×牧の悲恋SSが見たいです

61 :
クラウド×チカト忘れないで

62 :
誰だよそれ

63 :
どっちも公式の荒らし

64 :


65 :
濃厚な甘マヤとか

66 :
デフォキチではないですが、ご了承を
マニッシュ「今日こそは…素直に…っ!」
〜〜

マスター「よく寝たぁ…」
マニッシュ「…おはヤンデレ「まぁすたっ♪おはよおー♪」
マスター「ん?なんだマニッシュ」
マニッシュ「起きたのかゴミ虫、一生起きるんじゃねえよ」
ヤンデレ「私のマスターに…引き千切って魚の餌に「しなくていい!」
マニッシュ(ああああああ!!!ちげえええええ!つーかヤンデレ入ってくんな!)
勉強中
マスター「あれ?天然、間違ってんぞ?」
天然「なははー、良くあるんだよねー!で、どこ?」ミッチャク
マスター「そこ…」
マニッシュ(何そわそわしてんだ?なにまんざらでもねぇ顔してんだああああああああ!)
マニッシュ「おい、おまっ泣き虫「ふええ…わかんないい…」グス
マニッシュ(なっ、泣き虫いいいい!」

67 :
仕事中
マスター「お疲れ、泣き虫、ヤンデレ、マニッシュ」
ヤンデレ「あれ?ざんねんちゃんは?」
マスター「あ、あっちで…」
ざんねん「働きたくないでごさる」
マスター「ま、また…」
マニッシュ(そうか…)
マニッシュ「お、俺も働きたくねぇ!!」
マスター「は?なんヤンデレ「きゃあああああ!!」
マスター「え?なに?」
ヤンデレ「虫がぁ…」
マニッシュ「虫ぐれえ…だからヘタレなんだよ…」
マスター「…でもまぁ、可哀想だし…」
マニッシュ(き、嫌われた…)
睡眠
マニッシュ「なんで寝る時までおめーと…」
ヤンデレ「そーよ、今日は私と寝ましょ?」
ざんねん「…ぐかー、ぐかー」
泣き虫「グス、眠れない…」
マスター「…いんだよ、マニッシュで!!」
ヤンデレ「はぁい…」
泣き虫「うわーん…」
マニッシュ(何だよそれ…///)
ーーー
マスター「おやすみ…あ、寝てるか…」
マニッシュ「ぐぅううう…」
マニッシュ「ますた…好きだからな…」
マスター「………
…ふふ…いー夢を…」
ーーー
マニッシュ「また素直になれなかった…今日こそは…素直に!」
マスター「ふあ…よく寝た…」
Fan
びみょーですね、すいまへん

68 :
>>66
ほっこりにいた人かな
最後のfanはわざと?

69 :
あ、間違えた
ほっこりは多分妹か弟…

70 :
凄く頑張って書いた感じはするけど所々状況が分かりにくい
あと文とレスの雰囲気からこの板に入っちゃいけない年齢な気がするんだけど…
ここは18歳未満は来ちゃいけないよ
もし違ってたらごめん本当にごめん

71 :
>46
つい最近ずっと金田一のドラマ見返してたから右肩から切断の下りでもう噴いたwww
まぁ元々は別の小説のトリックらしいけどこっちのがメジャーだな。
取り敢えずデフォキチ乙

72 :
>>66
つかこれはほっこりスレ行け

73 :
デフォキチまだかよ。早く糞デフォ破壊しろ

74 :
>>50の続き   〜最終回〜

夜、家で酒を飲んでいると奇声が玄関から聞こえてきた
コンコン、ノックシマース、モシモーシ…
デフォ子の為に作ってあげた釘バットを片手に玄関に向かった
ガチャッ
マ…マスター…私、
それ以上何かを言う前に釘バットで不細工デフォ子の腹に突きを食らわせた
アアッ……!!ガハッ……!!
バットの先端にも釘を打ち込んであるので勿論
釘はデフォ子の腹に突き刺さった
釘で抉られた腹を抱えてデフォ子はうずくまった
すかさず背中に釘バットでラッシュを加える
あっという間にデフォワンピはズタボロのただの布切れと化し
デフォ子の背中の肉が抉れた
アアアアアアアアアアアア!!
アアーアアーアアーアアーアアッッ!!
イギギギ…アアアアー痛イ痛イノデス!!
「くたばれよゴミクズ
なんでお前俺の家に来るんだよ」
アウウ…
ダッテ…私ハマスターノ…イギギ
マ…マイロイドナノデス…ウギギ
役ニ立チタイノデス、ハァハァ
「お前、壊されること以外能がないくせに
 役に立ちたいとか俺を馬鹿にしてんのか?
 クイズ出しただろ?馬鹿なりに少しは考えろよ馬鹿
 やっぱりデフォ子はキチガイだからこうやって
 殴られてるのが好きなんだなww」
ウギギ…チ、違…
私ダッタマイロイドハ…バラバラデ怖イノデス
見ルダケデ切ラレタ痛ミヲ思イ出シマス
震エガ止マラナイノデス
クイズ考エルノ怖イデス……ウッウッ
「あっそ」

75 :
平伏すデフォ子のダっサいショートカットの髪型を
グリグリと踏みつけた
ウウー……マスター……マスター……
「この不細工が、ブッ潰れろッッ!」
ア…アウウ…
ヤ……メ……
ブチャアアア
なんとなくまたすぐにデフォ子は来そうなので外の物陰に隠れることにする
すぐに現れた
コンコン…
マスター……マスター……コンコン……
背後から釘バットで猛攻を加える
すぐにデフォ子はまた体の肉が抉れ地に平伏した
イギィ…ウウウー…マスター……マスター……
軽くデフォ子の顔面を釘バットでコンコンノックしてあげた
イギャァ、目ガァァ、目ガァァァァ!!
釘が刺さり目が潰れたらしい、しかしデフォ子にとっては
今更騒ぐような珍しい出来事でもなかろうに
馬鹿だからいちいち騒がないと気が済まないんだろうな
バケツ一杯の水をデフォ子にかけてあげた
アヒャア、冷タイィ!!
何モ見エマセン…寒イ寒イ、コノママデハ寒クテ機能停止シテシマイマス
マスター、私ヲ暖メテクダサイ
「は?さっきみたいに燃やしてあげればいいのかな?
 そっかーデフォ子は燃やされるのが好きなんだねー」
チ、違イマス
ヤメテクダサイ、火ハ怖イデス!!
「んだよ、なら初めから頼むなよヴォケ
 晩酌の途中なんだ、じゃーな」

76 :
待ッテクダサイ、助ケテマスター!!
マスター!!オ願イデス、行カナイデ!!
私、何モ見エナイノデス……
ガチャッ
戸を閉めても、外からマスターマスター言ってやがる
馬鹿じゃねーの
一旦ドアを開けて、デフォ子の腹をしこたま蹴ってまた家に入った
その日はもう外出せず、ゆっくり酒を堪能して暖かい風呂に入って
歯を磨いて寝た
翌朝、またコンコン聞こえてきたので釘バットを携えドアを開けた
昨日の寒さで機能停止した残骸とアホ面したNEWデフォ子がいた
釘バットを見てデフォ子はすぐに逃げ出した
ハァハァ、ウヒィー怖イノデス
「ははは、待てよォーデフォ子ー」
ハァハァ、嫌ァー痛イノ怖イ!!
ウワーン、誰カ助ケテ!!
デフォ子があまりにもチンタラ走るもんだから
デフォ子を追い抜き回りこんだ
ハァハァ、ヒイィーマスター殴ラナイデ!!
デフォ子は逆方向に走り出した
デフォ子と同じ早さで並走して、首筋に釘バットをあてがってあげた
ウヒイィー
釘でデフォ子の首の皮を引っ掻いた
デフォ子の表情が恐怖と絶望に満ち、体は激しく震えている
マ…マスター…ドウカ…ドウカモウヤメテクダサイ
オ願イ…オ願イデス
いい表情だ…
もっともっと絶望を味わえ
もっともっともっともっともっともっともっともっともっとだ
「だから昨日のクイズに正解すりゃいいんだよ
 今から壊してやるから次は橋の下に来いよ
 俺もそっち行くから」

77 :
嫌…壊サナイデ…
普通ニ連レテッテクダサイ…
「は?お前にとっての普通はぶっ壊されることだろ
 お前まだ自分の立ち位置っつーもんを理解してないのか?
 お前みたいな不っ細工と一緒に歩くわけないだろ
 それくらい理解しろよクソクソクソ」
釘バットでグリグリしてあげた
痛イ、マタ壊レチャウ!!
気ガオカシクナリソウデス
「ははは、もとからおかしいだろ
 そんなカタカナでしか喋れない時点でおかしいから」
ソンナ…マスターガチャント私ニ色々教エテクレレバ
私モ人間ノヨウニ話セルヨウニナルノデス
「話せるようになったってもとがそんな気持ち悪けりゃ意味ねーよ
 例え普通に喋れるようになっても、性格値が1でも規定を下回れば
 即"ノデスゥー語"に戻るキチガイなんだよマイロイドってのはよ」
ノデスゴッテ何ナノデス?
意味ガワカラナイノデス、マスター
「てめーの喋り方のことだよこのクソ虫
 いちいち俺をイライラさせやがってムカつくんだよその喋り方はよ」
ヒイィー、怒ラナイデクダサイ怖イー!!
喋リ方ハデフォルトノ魅力ノヒトツデスヨマスター
……痛タ!!アギャギャ!!
ヤメテ、殴ッテモ喋リ方ハ変エラレマセン
ドウスレバイイノデスカ?マスター
「どうすればってさっきから言ってんだろ
 さっさとぶっ壊れろ
 次は橋の下に来いよ、いいな
 おらよっと」
ヒイィ!!
ドグチャアア
デフォ子の顔面にフルスイング!
首より上が飛び散って破片がキラキラしている
デフォ子は動いてるときは不細工で意地汚くて醜いが
破片となって飛び散ると結構キレイなんだよな
まぁ首より下がビクンビクンしてて気持ち悪いんだけどw
やっぱり壊してやらないと真のマイロイドの魅力はわからないものだ

78 :
橋の下につくと既にデフォ子はいた
「おいデフォ子、昨日のお前の燃えカス残ってんじゃねーか
 片付けろって言ったじゃねーか
 お手伝いロボットのくせに片付けもできねーのかポンコツ」
ソンナコト言ワレテモ無理デスヨ…
自分ノ体ダッタノヲ捨テルナンテ……
昨日燃やしたデフォ子の頭部の上半分が燃えないで残っていた
白目剥いたそのデフォ子パーツを踏みつけて粉々にした
ア…アウウ…
ヒドイ…ウゥーッ
四体のデフォ子を切り刻んで五体に見せかけた残骸を指差し
デフォ子に向かった
「さぁ時間だ、答えを聞こう!
 この場にぶっ壊れたデフォ子は何体いる?」
ウーン
マスター……分カラナイノデス
五体ノヨウナ……四体ノヨウナ……
トニカク気持チ悪クテ正常ニ頭ガ動イテクレナイノデス
ハァ……ハァ……モウ無理デス……
「仕方ないな、ヒントをやろう」
整然と並べられたデフォ子の残骸を蹴飛ばし
バラバラにパーツを混ぜた
マスター…ソレジャドレトドレガ組ミ合ワサッテタカワカラナイノデス…
全然ヒントニナリマセン
ウウウ…壊サレテモコンナゴミミタイニサレルナンテ…
気付きやすいように頭部を蹴飛ばし首なしパーツの首があったところに
置いてあげた
…アレ?
体ノ一部ガ無クナッテナイ私ガデキタノデス
……他ノハドウナッテイルンデショー?
…アッ、コッチモクッツキマシター
デフォ子はニタァーッとしながら自分のパーツを並べ始めた
その光景は自分の同胞の残骸を貪る悪鬼さながらだ
ウフフ…マスター、ワカリマシタ!!
四体デス!!正解ハ四体ナノデス!!

79 :
自分の残骸を指差し嬉々とするロボットなんて見るだけで胸糞悪くなるな
この糞デフォルトマイロイドに絶望を与えてやろう
「四体でいいんだな?」
ハイ!!
マスター、モウ私ノコト壊サナイデクダサイネ?約束デシタヨネ?
「あぁ、約束通りこれからもぶっ壊し続けてやろう
 不正解だからな」
エ?エ?
「正解は五体だ
 バラバラになり機能停止したそこの四体と、お前」
フーン、マスターハ馬鹿ダッタンデスネ
私ハ壊レテマセン
「馬鹿だなデフォ子は
 〜ナノデスゥーとかカタカナで喋るマイロイドが
 壊れてない訳ないだろう」
ソ、ソンナ!!
無条件デタイプチェンジデキルノハ、デフォルトダケデス
ドンナマイロイドモ、ミンナデフォルトニナレルンデスヨ?
デフォルトハスゴイデショー?
「はッ、要するにマイロイドはみんな壊れてるって言いたいわけだな
 全く同感だ
 そして同時に、お前は自分で自分が壊れてることを認めたわけだ
 納得の不正解だなw」
イイ加減ニシテクダサイマスター
……ウゥ……ソノバットヲ……シマッテクダサイ……
釘バットを見せただけでビビってやんのw
そのまま釘バットをデフォ子の腹に押し付けた
ア…アウウ…ヤメテクダサイ……
コレ以上痛イ目ニアワサレタラ……本当ニ私ハ頭ガオカシクナリマス
モウ…生キテルノガ辛イデス…
マスターニ虐待サレテ……タクサン痛イ思イサセラレテ……
ドンナニ願ッテモマスターニ絶対ニ大切ニシテ貰エナイ世界デ……
モウ……
……モウ……
生キテイタクナイノデス!!
何モカモ嫌デス!!
私ハタダ一生懸命頑張ロウトシテイルダケナノニ……!!
マスターヲ助ケタイト思ッテルダケナノニ!!
ヒドイデス!!ヒドイデス!!マスターヒドイデス!!
マスターマスターマスターマスターマスター!!
デフォ子を張り倒し両足のスネを折ってあげた
ウギャアァァー!!
助ケテクダサイ、誰カ助ケテ!!

80 :
「馬鹿だな、お前みたいな不細工のクズを助ける奴なんて
いるわけないだろ
ははははは」
釘の頭をデフォ子にぶっ刺した
鳴き喚くデフォ子の顔面をじっくりと痛みを十分味わえるように
加減しつつ殴った
アギ……アギ……マスター……
顔赤く膨れ上がり歯も殆ど抜け落ちたデフォ子に訊いてみた
マスターに優しくしてもらえて世界一幸せなマイロイドだな?と
マスター……ウギ……
……マスター、恨ミマス
「最高の誉め言葉をありがとう、デフォ子
 これからお前を千通りの壊し方で壊し、それを千回繰り返してやろう
 ふふふふふ、ふははははは
 楽しみだなァ〜おい、楽しみだろう?デフォ子」
マスター……最低……
グチャアー
「さあ〜って、次のデフォ子はどうやって壊そうかな〜?」
ヒ、ヒィー!!
オ願イ!!モウ来ナイデ、壊サナイデェ〜〜
ウウウウウウワアアアアア!!

今日もデフォ子を楽しく壊した。
なんだろうこの一体感。
こんな日がずっと続くといいな。


おわりっ



デフォ子の脳ミソ露出させたあたりで終わりにしようとしたのにダラダラ続いてしまったのは
デフォ子を壊せなくなるENDはやっぱあり得なかったから
次はマイロイドとマスターの普通のエロを書きます

81 :
>>80
乙です
デフォ子とデフォキチが幸せそうで何よりだ
つかすげー長編だったなwww

82 :
ノデス語wwww
おまいは天才かw

83 :
あまりキレがないけど連載デフォキチとは別の人?

84 :
遂に完結したのか、おめでとう!デフォ子とお幸せに!
しかしすごいボリュームだったな…長い間楽しませてもらったわ、ありがとう

85 :
自分の欲望のままに書くわ。
ボーイッシュタイプだけど。
「マスターは用事があるので今日はボクがお留守番。」
彼女が家事をこなしていると一人の男性が鍵をピッキングで開け、入ってきた。
彼はゆっくりボーイッシュタイプのロイドに近づき後ろから押す。
「いった〜…」
彼は彼女を押さえつけ、耳元で囁く。
壊されたくなければ言うことを聞けと。
彼女は恐怖心でいっぱいだったが、首を縦に振る。
「良い子だ。」
彼はボーイッシュタイプのロイドのズボンとパンツを脱がし、股を無理やり開かせた。
彼女の股にバイブレーターを取れないようにくっつけ、最小の威力で常に作動させた。
「ボクのおまたから冷却水が出ちゃうよ…お願い。トイレに行かせて…」
「駄目だ。前からずっと君のことが好きだったんだ。だから今だけは俺のもんだ。」
彼は彼女を押さえつけたまま、バイブをゆっくりと引き抜く。
「ああぅ…そ、それを取られたら見えちゃう…」
彼女の股間の辺りには冷却水で出来た水たまりがあった。
「ボクのおもらし、見えちゃった…」
「良い眺めだ。ごほうびをやるよ。」
彼はバイブを一気にボーイッシュタイプのロイドのお尻の穴にバイブを挿入した。
彼女は声にならない声をあげる。
「さ、お待ちかねのメインディッシュだ。」
彼は反りたったペニスを彼女の膣に挿入する。
「ボク、こんなのやだよぅ…」
彼はその言葉を無視し、激しくピストン行う。
そして彼はボーイッシュタイプのロイドに射精をした。
「熱いよ、ボクを助けてマスター…」
熱に反応したのか彼女の尿道と膣から冷却水が溢れ出た。
「こいつ、イキながら漏らしやがった。ついでだ、ずっと可愛がってやるぜ。」
彼はボーイッシュタイプのロイドを自宅へ持ち帰り、奴隷として扱った。
元のマスターは彼女を探しまわったが、結局見つけられなかった。


86 :
ミ糞のデフォキチさん乙ww

87 :
誰だよミクソのテフォキチって
マイミク申請したいから名前教えろ

88 :
デフォルトだとイラッとするのにでふぉるとにしたら愛らしく感じるようになった。

89 :
デフォルトがゴキブリならでふぉるとはごきぶり
大した違いはない

90 :
ゴキブリと擬人化したゴキブリぐらいは違う

91 :
擬人化したゴキブリとかゴキブリより質悪いな
しかしデフォ子こそ擬人化したゴキブリそのものなわけだが
黒いデフォワンピがまさしくその象徴

92 :
ぽまいらはゴキブリ擬人化SS読んだことないのか
デホコなんかと一緒にするなと

93 :
つーかデフォ子はゴキブリ食うんだろ
共食いじゃねーか

94 :
公式キャラがボコされる話しも結構好き
サラリが棄てられるのとハカセが肛門レイプされるのはよかった

95 :
アナル博士話題に上がらなさすぎワロス
つかアラサーって絶対サラリにちんこ付けてヤってるだろ

96 :
今更だけどデフォキチマジ乙。終わるの寂しいw
公式キャラ虐めも誰かまた書いてくれ。
出来れば皿。


97 :
なんかデフォキチが掲示板の雑談とこで暴れてるぞw

98 :
サラリの贈り物まわしたら鬼の角が出たからサラリの目を角でつぶすことにした

99 :
今日はハカセからお仕事を頼まれたのです!ガチャをいっぱい回してくれたマスターさんに贈り物をする、とても大事なお仕事なのです
きっと喜んでもらえるのです、サラリいっぱい頑張るのです!
マスターさん、ガチャを回してくれてありがとうです、モエモエの実をプレゼントするのです!
また来てくれてありがとうなのです!勤勉娘5を差し上げるのです!
今日はもう3回目なのですね〜、鬼の角を差し上げるのです!嬉しいです?
…ほょ?こんなゴミいらんからレア服を出せ?
……ゴミなんかじゃないのです…贈り物なのです…
マスターさん達に喜んでもらおうとサラリは頑張って……痛っ!角で刺さないで下さい!

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