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2013年10エロパロ79: ◆女性に捕食されるスレ◆ 三口目 (610) TOP カテ一覧 スレ一覧 Pink元 削除依頼
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◆女性に捕食されるスレ◆ 三口目


1 :2010/03/12 〜 最終レス :2013/10/03
前スレ
◆女性に捕食されるされるスレ◆ 二口目
ttp://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1257596973/

男性が女性に捕食される・丸呑みされる・消化される内容のスレです。
食い千切りや丸呑み、同化など内容はそれぞれ。
食べる側も人間の女性、モンスターの女性、雌妖怪雌魔物など、
女性別であれば自由です。 女性が捕食される展開も許容ですが、
別に専用スレがあるので、あくまで男性メインでお願いします。
ニッチなジャンルなのでお互いを許容し仲良くやっていきましょう。
画像支援等も歓迎です。

(確定)創作物用ロダ
ttp://girlfriend.is-a-chef.org/
※グロスカ猟奇的など極端に人を選ぶ内容を投下するときは、 頭に注意文を付けることを推奨いたします。

関連、過去スレは>>2参照

2 :
過去スレ

◆女性に捕食されるスレ◆
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1213114446/

関連スレ

少女・女性が化け物に捕食されちゃうスレ 復活の5
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1263460373/

夢魔・淫魔・サキュバスのエロ画像part3
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/ascii2d/1198656185/
精液を搾り取られたい方はこちら

フェチ板
たとえ胃の中水の中−被食系妄想・16(一路)胃へ
http://set.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1267622530/
こちらは消化系と探索系のみの語らいとなっております

オリキャラ板
捕食されたい
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1160149790/l50
なりきりをされたい方はこちら

3 :
関連スレに追加

淫魔・サキュバスとHなことをする小説 4体目
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1261078969/

くわー前スレ>>12見逃してたー。
後足りないとこあったら補足よろしくお願いします。

4 :
ちょっと、あんたたち!!
こんなスレッドを立てて非人間的だと思わないの!?
削除依頼を出して消してもらうかどうか分からないけど、
一応の覚悟はしてなさいよね!!
さあ、潰れるざます!
逝くでがんす!
フンガ〜!!
まともに潰れなさいよ〜!!

5 :
みんなもう知ってるかもしれないけど
ekaの喫茶Gさんの「ヘビさん」がかなり良い感じですよ。
等身大丸呑み。

6 :
1乙
あとどうでもいいけど、>>4のスレが面白いことになってて最近覗くのが楽しみだ

7 :
>>5
ギャラリーに纏めたらいいのにねー
英語コメ分からないと上げづらいのかな

8 :
>>5
場所と名前と絵柄は分かったのに検索しても出てこない
その人の作品非公開とかになってる?

9 :
>>8
HNはgotisousamaで、↓の日本語フォーラムってところで活躍してるよ
ttp://aryion.com/forum/viewforum.php?f=97&sid=7d3dc7c3fdaed7cc95ddcf3d9ec35685

10 :
>>9
おお、見れた
ありがとう

11 :
スレまたいですみません。腐肉さんの作品終了記念に描きました
pixivにのせたものをこちらのろだにも上げました。良かったら見てやってください
ttp://girlfriend.is-a-chef.org/up/No_0017.jpg

12 :
>>11
GJ!
悲しい雰囲気が素敵です

13 :
>>11
GJ!!
一気に人減ったなあ…

14 :
実習船を襲うスキュラ娘さんでひとつ

15 :
スキュラとくれば、カリブディスも。

16 :
私は今、千絵嬢の正体が悪魔が新たに作り出した新種のブルンガ(女性体だからブルンゴか?)なのか、
ウルトラ戦士たちに追われて次元を越え怪獣のいない地球にまで逃げてきたボガール族の生き残りなのか
悩んでいる。

17 :
九怨ってゲームの内容と設定が結構素敵だった
それで見たんだがお前ら的に女性が体内に侵入して体を融合させられていくってシチュはどうよ
説明が難しいけど自分の体が徐々に女性の体になっていく感じの

18 :
tsとか憑依変身モノとは違うん?
エイリアンみたいに内側から食い破るのもあるかもしらんが

19 :
>>17
オッキした
俺は自分がスライムみたいなものになって女の子に飲まれるシチュが好きだな〜

20 :
俺は↓こんな感じで頭から無理やり丸呑みされるのが好きだな。
ttp://mon110.sakura.ne.jp/main/009b.html#2
といっても、大事なのは他人の嗜好にも耳を傾けて
いろんな捕食シチュに萌えられるようになるのが一番だよな。

21 :
丸呑み良いよな丸呑み
快楽なんか入ったら何発でもいける
腐肉さんの作品に出会って食い千切りも好物になったけどな

22 :
丸呑み、触手、げっぷ、化け物は半年も続けてもらったので
正直お腹いっぱいです

23 :
何を偉そうに

24 :
>>22パエレ

25 :
またアンチか

26 :
ワロタ何故そうなる
別にアンチじゃねえよ

27 :
何を偉そうに

28 :
>>26パエレ

29 :
またアンチか

30 :
ハンターγ娘

31 :
春休みで暇な奴がいるだけだろ。アンチ扱いされてもキニスンナ。

32 :
だからアンチじゃねえっつーの
おまえらバカ?バカなの?
ねウンチ

33 :
ウンチになってねるなら本望

34 :
pixivのあいざわれっドM氏のセル娘が最高にエロい

35 :
読み手に対して書き手が圧倒的に少ないワケだ

36 :
少ない理由はともかく、このスレの煽り耐性の無さは異常

37 :
自分に対する煽りならともかく
作者さんに対する煽りには言い返したくなる
まあ、そこは我慢するべきなんだろうけど

38 :
まぁ、”○○はもう飽きた”みたいな書き込みはポジティブには働かないからな

39 :
みんな食べられちゃえ

40 :
そんだけ腐肉さんの作品が愛されてたって事だろう
帰ってきてくんないかな…

41 :
魔物娘との生活の第2弾がもうすぐ出るみたいだが、
今回は丸呑みイベントあるのかな。
今、公式サイト見てたら、一応丸呑みする能力はあるみたいだ。

42 :
このスレの住人てピクは見てない人多いんだっけ?
見てないんだったら過去絵晒してみようと思うんだけど

43 :
半々位?適度に報告は上がるけど見てない人もそれなりに居るっぽい

44 :
じゃあピク見てない人用に貼らせてもらいます
2ちゃんのアク禁解除されたのが久しぶりなもんで結構古い絵もありますけどね
新しいネタへの繋ぎって事でここは一つ 見れるかな?
ttp://blog-imgs-15.fc2.com/m/o/e/moerusinigamiinside/200911010041230f6.jpg
ttp://blog-imgs-37.fc2.com/m/o/e/moerusinigamiinside/20091115015401bd1.jpg
ttp://blog-imgs-37.fc2.com/m/o/e/moerusinigamiinside/201002110201239df.jpg

45 :
エロス

46 :
ちょっと、あんたたち!!
こんなスレッドを立てて非人間的だと思わないの!?
削除依頼を出して消してもらうかどうか分からないけど、
一応の覚悟はしてなさいよね!!
さあ、潰れるざます!
逝くでがんす!
フンガ〜!!
まともに潰れなさいよ〜!!

47 :
うんこしてぇな

48 :
潰さなくても潰れかけだから安心しろ、なんて言ってて悲しくなってきた

49 :
向こうで話題流れちゃったけど捕食されちゃうスレとの統合も考えないか

50 :
一年前の今以上にアレな時期でも必要無しとされた話題出されても・・・
大作来て半年大盛況だったから過疎に思えるがこのスレ大抵こんな感じだぜ

51 :
てs

52 :
統合するかは別として、フェチとしては本質的に近いところがあるかもな。
どっちも女の子と一体化するってところは一緒だし。
俺も、こっちを90%だとしたら向こうのネタも10%くらいは萌えられる。

53 :
投稿してるものの内容は大して差が無いからねー。
共倒れするよりはいいんじゃないの

54 :
てs

55 :
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1268023373/
このスレにも多少内容が合いそう

56 :
規制解除ktkr
去勢は肉体を食べられる意味では似ているはずなのに、読んでたら股がきゅっとした不思議

57 :
最初去勢スレに投下しようかと思ってた内容なんだけど
こちらのほうが合いそうだったので。食いちぎり系でケモノ。
残業続きで今月はバイトの給料も多く、何かひとつ贅沢でもしようと
考え、俺は街娼を求め夜の街をぶらぶらしていた。
せっかくの奮発だからとなるべく好みにあう娘を見つけようと
長い時間彷徨っていると、裏路地でその娘と会った。
くせのついた灰色のロングヘアー、大きな胸が零れそうな際どい赤い服、真っ赤な唇。
そして何よりも、なにか物欲しげというか…ほかの娼婦とも違う、
幼さを残す顔つきに不釣合いなその妖艶な目つきに引かれ、
俺は今日はこの娘にしようと決めたのであった。

58 :
「本当は1万5千円なんだけれど、お兄さん素敵だから1万円でどうかな」
これはいい。容姿を考えても相場より安いぐらいだ。
ホテルも彼女がいいところを紹介してくれるらしい。
あまりこの土地に詳しくない俺は素直に付いていくことにした。
始めて利用するその街はずれのホテルは確かに安かった。部屋も
広いぐらいで、昔はソープランドだったのだろうか、部屋の半分は
タイル張りのお風呂になっている。
「さっ早く服を脱いで!」
なんとなくそのホテルに違和感を感じるところがあった。うまくは言えない。
何か異世界にいるような…?
だが第一、普段から頻繁にホテル自体利用する
ものでもなし。気のせいだろうと思い、俺は服を脱ぎ始める。
ふと、すでに全裸になっていた彼女と目が合う。
彼女は半裸に俺をじっくりと見つめていた。さっきの目だ。
それも今度は上から下まで嘗め回すような、どこか嬉しそうな…
さては本物の淫乱というやつだろうか。なんて。
彼女は唾をごくんと飲み込むと、「ねえほらほら早く下も脱ごうよ」
と嬉しそうに急かしてくる。もちろん悪い気はしない。
むしろ積極的な良い娘にあたったものだ。長く探した甲斐があったなとも思った。
「わあやっぱり素敵!おにいさん私の好みだよ〜」
裸を見た彼女のセリフだ。なんとなくの勘だが、
彼女の言葉は営業トークのようなものとも感じない。
…なんて勿論そんなことはないだろうが。

59 :
全裸になった俺はさっそく風呂場のマットに寝かされてしまった。
「あ、あれ?シャワーは浴びなくていいの」
「いいの。私、いっぱいお兄さんのこと味見したいから」
巷で即尺といわれるサービスだろうか。
俺は脚を広げられなんとも恥ずかしい格好にさせられてしまった。
広げた股の間に座った彼女が俺の両足首を掴み、ぴちゃという音を上げながらキスをする。
そのまま脹脛も舐めながらその顔はだんだん上がっていく。
俺の太ももを指でいとおしそうに撫でると、内腿を甘噛みする。
直前で焦らしているのだろう、特に彼女は俺の腿に執拗に舌を這わせ、
撫でたりを繰り返す。
彼女の裸を見たときからすでにギンギンになっていたペニスは
彼女の焦らしに我慢できなくなり先が湿っていた。
とうとう彼女の顔がペニスの前まで来る。
洗っても居ないペニスに鼻を近づけると、犬のようにすんすんと匂いをかぐ。
「香ばしくて美味しそう…わたしおちんちん大好きなんだ」
淫らな言葉を浴びせかけながら、上目遣いで見せ付けるように舌なめずりをする。
口元からまるで犬のようにぽたぽたと涎をたらす彼女。
おいそこまで…?と思った瞬間俺は違和感に気づいた。
彼女の顔が本当に犬のようになっているような…?
そう思った瞬間、彼女は俺の肛門に指を入れると、前立腺を直接刺激してきたのだ。
突然の刺激に驚く俺。戸惑う間もなく、あっというまに射精させられてしまった。

60 :
絶頂から気づくと回りの風景は一変していた。
寝そべっていたマットはまるでテーブルのような板になっており、手足が動かないように
固定されていた。
部屋は先ほどまであったベットはどこへ行ったのか、一面がタイルになっている。
そして一番変わっていたのは彼女であった。
ウェアウルフというのだろう。全身を薄い毛皮に覆われたその体は
3メートルはありそうだ。口には鋭い牙が生え揃い灰色の髪からは狼の耳が生えている。
少し突き出した鼻の先にはマズルが付いていた。
なんとか手かせを外そうと暴れたが体は動かず、叫び声をあげようにも声は出なかった。
「無駄だよ。私、うるさいの嫌いだから声は出ないようにしたんだ。どちらにしろ、
 誰も助けに来ないけれどね」
「ここはね、私たちのレストランなんだ。美味しそうな人を見つけたらつれて来るの。
 この床も血を洗い流しやすくしてあるんだよ」
そうか…最初から何か違和感があった。俺のことを、性的な魅力としてではなく、
この狼女は俺を肉餌として魅力的に見ていたのだ。
「どの人にしようか迷ってたんだけどね、お兄さんを連れてきてよかった。
 太ももとかとっても美味しそうだもん。このおちんちんもね」
先ほど出したばかりのペニスはまだ硬く完全に上を向いたままであった。
まだ俺の術の中に居るのだろうか、こんな状況だというのに、
不思議と恐怖を感じず、俺はまだ強い性的な興奮の中にいた。
そしてなんということだろうか、
俺はこの目の前の美しい獣人に食べられたいとまで
考えてしまっていることに気づいたのだ。
そんなのは駄目だ。早くここから何とかして逃れないと。
だが、どうしても我慢ができない。彼女の求めるままでいたい。

61 :
「それじゃあ、さっきの続きからいこうか。」
彼女は大きい手で完全に勃起した俺のペニスを掴むと、
先ほど出た大量の精液をソースのように塗りたくった。
「香ばしいおちんちんの香りと…ザーメンの匂いが混ざってとっても良い匂い♪
 どんな高級のウインナーよりもこれが一番美味しんだよね」
うれしそうに尻尾をパタパタさせながらじゅるりと音を立てて舌なめずりをする。
まさに餌を前にした飢えた獣だ。
しかしこの期に及んでまだ焦らすというのか。早く味わって欲しい。
「それじゃあ、いただきまーす」
あーんと大きく口を開けた彼女は、俺のペニスを奥までくわえ込み…
そしてそのまま顎の力で難無く食い千切った。
目を細め、ぐちゃぐちゃと下品な音を立てながら、じっくりと咀嚼する彼女。
俺は痛みを感じなかった。むしろもう無いはずのペニスから、
彼女が咀嚼するたびに電撃のような途方もない快感が脳髄を走った。
表面を刺激されるのとは違う、ペニスの細胞のひとつひとつが愛撫されているような、
絶頂が永遠に続くような快感。
ごくり、と音を立てて飲み込むと、先ほどまで俺の体についていたものが
飲み込まれ喉を通っていった。
口元を地に染めながらも、とても嬉しそうに微笑む。どうやら俺の大事なペニスの味は
お気に召したらしい。
「お兄さんのおちんちん、とっても美味しかった」
その言葉を聞くと、何とも嬉しい気分になってしまう。
「次はこっちだね」

62 :
彼女はすぐ下に付いていた皮袋を爪で破くと、その中の白い玉を取り出し、
口に入れる。精子を送り込む管なのか、細いものが股間から彼女の口につながったままだが、
気にせず咀嚼する。
「うん、とってもクリーミーで濃厚な味わい…」
これで俺はもう子孫すら残せなくなってしまったな。だが後戻りもするまい。
「それじゃあ、次はこの肉がいっぱい詰まった足を食べさせてもらおうかな」
俺の右脚を掴むと、内腿を数回ぺろぺろと舐める。
「ここがやわらかくて美味しそうだね」
そしてゆっくり肉の厚いところを
くわえ込むと、がぶりと噛み付き、強靭なあごの力で食い千切った。
俺の肉はあんなにも柔らかいものだったのか。
先ほどの小さい肉と違い、ステーキを貪るかのように豪快に肉を食う彼女。
まるでいつか動物番組で見たライオンの食事のシーンを見ているかのようであった。
肉が無くなり、どんどん細くなっていく俺の腿。
だが、喪失感はない。食われているのは俺のほうだというのに、まるで満腹に
なっていくかのような気持ち。
しかし、血を流し過ぎたからだろう。だんだん意識が薄れてきた。
俺はぬのか。だけど、何とも幸せだ。一つ心残りとしては最後まで食べられたかった…
「ん?もうんじゃったんだ…残念。お尻の肉の味とかも伝えて
 あげたかったのにな」
「ま、いいか。お兄さんのことは残さず食べてあげるからね」
事切れた青年を、そのまま黙々と食べ続ける獣。残った骨や毛髪も
片付けられ、痕跡も残らない。
都会の隅にたたずむその怪物たちのレストランは今日も盛況である。
また新しい餌が一人つれられて…

63 :
このスレ1発目だったか。
哺乳類型の化け物が好きだったので。最後は尻切れだったかも

64 :
はぁ・・・

65 :
GJやでぇ!

66 :
擬人化するとこんな感じか
http://pics.dmm.co.jp/digital/video/snyd00067/snyd00067jp-5.jpg

67 :
うわー何か嫌なもの見た…

68 :
腐肉さんはここ見ているのだろうか
千絵のつづき、読みたいな…

69 :
腐肉厨帰れし

70 :
なんか久々に帰ってきたら寂しくなってんなぁ
ここいらで捕食方法の定義なんか決めてみるのはどうだろうか?
ジャンル分けもしやすくなるしいいと思うんだけど

71 :
職人さんがssせっかく投下してくれたんだから…

>>62GJ 食われる側からの視点のものも読みたかったからありがたい
    肉として見られるってのがとてもマゾくていいな
>>70  そんなもので分けたら住人同士が仲違いするだけだからやめなさい


72 :
>>71
そうか、あいまいな方が良いこともあるんだな
                   ,'⌒,ー、           _ ,,..  X
                 〈∨⌒ /\__,,..  -‐ '' " _,,. ‐''´
          〈\   _,,r'" 〉 // //     . ‐''"
           ,ゝ `く/ /  〉 /  ∧_,. r ''"
- - - -_,,.. ‐''" _,.〉 / /  . {'⌒) ∠二二> -  - - - - - -
  _,.. ‐''"  _,,,.. -{(⌒)、  r'`ー''‐‐^‐'ヾ{} +
 '-‐ '' "  _,,. ‐''"`ー‐ヘj^‐'   ;;    ‐ -‐   _- 反省にちょっと食われてくる
 - ‐_+      ;'"  ,;'' ,''   ,;゙ ‐-  ー_- ‐
______,''___,;;"_;;__,,___________
///////////////////////



73 :
ニッチなジャンルである事を自覚して寛容になるべきなんだよ

74 :
もう10日以上書き込みがないな。
つか、以前、腐肉さんの作品が飽きたとか言ってた奴がいたが、
結局自分からは何も提供しないのな

75 :
>>74
最後の一行は自分自身よく考えてみよう
まぁ俺も提供少数しかしてないから人のこと言えないがな
あらすじはサクッと書けるんだがねぇ・・・こんなのとか
宇宙人が美人のお姉さんに擬態化してて
道端で男と遭遇してお姉さんが「食べてあげる」とか言って路地連れ込んで
男は食べるを別の意味で捉えていて宇宙人はそのままの意味
そしてこの宇宙人擬態を間違ったのか消化器官が殆ど逆転してて
事が始まって男は気付いたら胃袋の中
誰か文を膨らましてくれー><

76 :
そんなに暇なら、またリレーやったら?
隕石等の行為は禁止で

77 :
G-F○rk のリレーみたくコアな設定だけ決めて後丸投げするから頼むってパターンに。

78 :
転載
http://livedoor.2.blogimg.jp/netamichelin/imgs/c/7/c7178845.jpg
これなんてゲーム?
実際に食われたりはしないよね?

79 :
あたりめーだろ

80 :
千絵の絵描きました。
特にグロい訳でもないです。
よろしければ見てくださいな。
http://www.pixiv.net/member.pop?id=1890641

81 :
みれない・・・

82 :
http://www.pixiv.net/member.php?id=1890641
の間違い?

83 :
何が違うんだろうかと思ったらphpがpopになってたのか
それにしても可愛い絵柄で良いなぁ

84 :
可愛い!!是非また見たいです。

85 :
腐肉さんじゃあありませんか!?
カワイイって言ってもらえてうれしいですw
土曜あたりに新しいの上げるので、よろしければまた見てください。

86 :
>>82
間違いなおしてくれてありがとうございました。
皆様にもご迷惑をおかけしたことを深くおわび申し上げます。

87 :
>>84
本物・・・?

88 :
>>86
次回は下げてね

89 :
>>86
GJ!!
カワエエ(*゚∀゚)=3ハァハァ
さあ早く続きを描く作業に戻るんだ!!
てか戻ってくださいorz

90 :
>>86
新しいの見たよ!良いよとても良いよ!

91 :
昨日の深イイ話で
森泉が食べ物に困ったら可愛がっているペットの豚を
食べる的なことを言っていた。
そういや俺、最初のころは森泉キモイと思っていたけれど、
どっかのサイトで人食いそうな顔しているって言われているのみて
好きになったっけ。

92 :
 ルーマニアとウクライナの国境付近。
かつてはトランシルヴァニアと呼ばれ、18世紀の小説家ブラム・ストッカーの手なる『ドラキュラ』の舞台となった地である。
高く天へ突き出した槍のような森の中に、小さな村がある。
長い冬が終わりに近づき、ようやく雲間から日の光が拝める時期が近づいているのに、村は陰気なムードに包まれていた。
まさに、ヴァンパイアにはお似合いの、暗く不景気な集落。唯一の救いは、ドラキュラ伯爵が籠もっていそうな古城が無い事だった。
代わりに、二階建て以上の建物は無く、一番新しい家でも建てられて30年は経つ。
人口は50にも満たず、泥だらけの未舗装の道をじゃぶじゃぶと歩く人々の顔にも、何となく陰鬱な陰が落ちていた。
自動車は無く、主な移動手段は馬という、時代に取り残されたような村は、一番近い都市からも馬で3日はかかった。
その日の夕方、一頭の馬が村へ現れた。
馬にはくすんだ茶色のコートに身を包んだ小柄な人物が跨っている。目深に被ったトラベラーズハットで顔はよく見えない。
こんな辺鄙な場所に用事のある者なんて滅多に居ないから、カッポカッポと泥を跳ね上げて歩く見知らぬ馬と旅人を、村人たちは訝しげに眺めた。
「良かったね、ロンズデイル。」
旅人は馬に声をかけた。
「何とか到着できた。ここなら食料が手に入るよ。」
それから、疲れ切った馬の首筋をぽんぽんと軽く撫でて付け足す。
「お前を喰わずに済む。」
この旅人の噂はものの数分で村中に伝わり、村でただ一軒の宿屋の主人が歓迎しようと道へ現れた。
いや、彼なりに歓迎しようとしたつもりだった。端から見ればただの無愛想な親父だが。
「あんた、どこへ行くんだ。」
主人が馬の前に立ちはだかり尋ねる。
「ここいらに用があってね。」
旅人は馬から泥の上に降り立つと、ぶっきら棒な物言いにもめげず答えた。
「しばらく滞在したいんだけど、おじさん、宿屋とお見受けする。」
宿屋の主人は眉を吊り上げ、旅人を睨み付ける。旅人は彼よりも頭1つ分ほど背が低い。
「外国人か?」
「まぁね。」
主人は暫く、値踏みするように旅人を帽子のてっぺんからブーツのつま先まで眺めると、唸るように言った。
「一晩1000フリヴニャ。レウは受付けねぇ。」
「おぉ、随分とお高いんだね。何か特別なサービスでも付くのかな?」
旅人が笑った。店に戻りかけた主人は真面目そのものの表情で振り返って言う。
「最近はちと物騒なんでな。身を守って寝る場所があるってだけで十分なサービスだ。あんたが、危険を持ち込まない限りはな。」
「気をつけるよ。」
旅人は全く動じた様子無く言って、主人に付いて歩いた。
「厩はあっちだ。」
主人が、いかつい石造りの建物の裏手を指差して言った。
「ありがとう。」と旅人。
「良かったね、ロンズデイル。お前も休め。」

93 :
旅人が愛馬を厩につないで宿屋に入ると、せっかちな親父はもう宿帳に何か記入を始めていた。
暖炉に火が焚いてあり、中はとても暖かい。
旅人は帽子を取って、頭を振るようにして長い髪を解き放った。
宿屋の主人は顔を上げ、客が思ったよりも若い女で、しかもかなりの美人である事に多少驚いた様子だったが、すぐに再び宿帳に目を落として尋ねた。
「あんた、名前は?」
旅人は答えた。
「チエ。蓮杖、千絵。」
親父は一瞬ペンを走らせ、それからふと手を止めると、千絵の方にそのペンを放って寄越した。
「自分で綴ってくれ。」
「うん。」
千絵はペンを拾い上げると、ペン先をちょっと舐めるとごわごわした紙にアルファベットで名前を書き始めた。
その間親父は、千絵の艶やかな舌が尖ったペン先に触れる様を横目でちらちら見ていた。
「こんな田舎に何しに来た?」
親父は尋ねた。ようやくこの客人に個人的興味が沸いてきたようだ。
「ちょっと、噂を耳にしたんだけど…。」
ペンのインクの出が恐ろしく悪いので、千絵は何度も先っちょをぺろりと舐めては宿帳にこすり付けるようにして書きながら言った。
「去年の暮れから、この辺りで妙な事件が起きてた、って。」
「ああ…。」
宿屋の主人は眉間に皺を寄せて呟いた。
「忌々しい。」
「私が聞いたところによると、」千絵は続ける。
「近隣の村を含め、10人の村人が謎のを遂げた。被害者は全員、全身の血液が抜き取られてたとか?一滴残らず。」
「11人だ。」主人が唸る。
「昨日また1人やられた。」
「マラムレシュの方じゃ“ヴァイパイア”って呼ばれてる。」
千絵はさも面白そうに顔を輝かせた。主人はそんな少女を不謹慎と諌めるでもなく、睨み付けたまま尋ねた。
「で、あんたはそれについて調べに来たのか?」
「うん。」
「小娘が、何のために?」
嘲るように笑う主人に向かって、千絵は身に纏った重たそうなコートを、まるでファッションショウのモデルのようにひらりと翻して見せた。
それから楽しそうに笑って言う。
「ヴァンパイアハンターだよ。」

[つづく]

94 :
おお!
わくわくしますなぁw

95 :
ヴァンパイアハンターktkr
どうなるんだ・・・・ゴクリ

96 :
これは…!!
期待せざるをえない

97 :
みんなこんなラノベかエロゲのノリの展開好きなのか・・・

98 :
ヴァンパイアハンター(笑)

99 :
いやいや、ヴァンパイアハンターをハントするのかもよ?

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