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【嘘】嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん【だけど】


1 :2009/09/27 〜 最終レス :2013/09/04
無いから立てた。
これで落ちたら需要無しと諦める。
基本的にsage進行で


2 :
青春男の方もスレタイに入れときゃ良かった…
次が合ったらスレタイに入れてくれ
何が言いたいかと言うと流子さん可愛いよ流子さん

3 :
97レスで先の圧縮で落ちた
需要あるか?
嘘だけど

4 :
今度こそ…

5 :
エロパロ総合で見つけた奴貼っとくわ
 バレンタインデー。僕はそれなりの人当たりの良さを維持し続けているので、女子の皆さまからそこそこ義理チョコを頂くことができた。
一日中背中に某マユの視線が突き刺さってきたけれど、全部無視。
 放課後。わりかし人生の勝ち組寄りとして帰宅しようとした僕は、校門で待ち伏せをした御園マユに拉致された。


「というわけで、僕はマユのマンションにいるのです、ちゃんちゃん」
「みーくん、誰に喋ってるの?」
「いや、独り言だよ」
 そう、と呟いて、マユはその冷たい腕を僕の首に回してくる。ソファに座っている僕に、マユが抱きついてきたのだ。
「みーくーん」
 マユは僕の胸に鼻を擦りつけてくる。僕は思春期真っ盛りの健全な男子高校生であるので、
マユの背中に腕を回し返そうか悩む。歯止めが利かなくなりそうなのでやめることにした。
「くんくん」
「何嗅いでるんですか、マユ様」
 すっくとマユが立ち上がり、某消臭剤を持ってきて何も言わず全身に吹きかけられた。文句を言う暇もない。
すっかりファブられた僕に満足したのか、マユはまたにこにこと僕の膝の上に収まってきた。

6 :
「……ときにみーくん、チョコ何個貰った?」
 目が胡乱だ。
「ハハハ、ゼロ個に決まってるだろう」
 思わず嘘をついてしまった。
「ホントに?」
 マユは訝しげに目を眇める。
「ホントにホントに」
「指切りげんまん?」
「げんまんげんまん」
「じゃあなんでこんなにチョコレートくさいの?」
「それはね、地球チョコレート化が進んでいるからだよ」
「それはびっくりだ! てっきりみーくんが義理チョコをいっぱい貰ったのかと思ったよ。ファブってゴメンナサイ」
 深々と頭を下げるマユ。僕の膝の上に座っているので思いっきり頭同士がぶつかる。
痛い。これが愛の痛みってやつか! 嘘だけど。
「いや、わかればいいのだよわかれば」
 どうやら信じてもらえたようだ。マユのさらさらとした長い髪に指を絡ませながら、僕は問う。
「――まーちゃんは、なんもくれないの」
 マユはぱっと僕の方を見る。きらきらした瞳だ。少し予想と反していて驚いたが、それを表に出すような僕ではない。
マユが指で数を示しながら、にこやかに言い放つ。
「まるいち! 市販のチョコレート。まるに! てづくりチョコレート。まるさん! ……プレゼントは、わ・た・し」
「まるいち!」
 僕は少しも迷わず即答した。
「………まるさん?」
 不満そうに、マユ。
「まるいち。」
「なんと!」
 一番マユの希望を尊重しない選択肢を選ぶのは僕の癖である。
 唇を尖らせて僕に文句を付けてきそうな雰囲気だったが、青少年なんたら法の説明をしたらわかってくれたようだった。
目、白黒してたけど。いそいそと部屋の隅からスーパーのビニール袋を発掘し、中の物を得意げに見せてくれる。
百円の板チョコだった。まるさんにすれば良かったか……いやしかし。
「みーくん、はい、あーん」
「あーん」
 食べさせてもらってしまった。当たり前だが美味い。製菓会社様の不断の努力が見てとれる。

7 :
「もう一口、口移しでゴー!」
「いやそれは、ちょっ」
 止める僕を意にも介さず、マユが板チョコを口に含んで唇を重ねてきた。
 生ぬるい舌がにゅるりと絡みついて、甘苦いのが口中に広がる。僕もクドいようだが健全な男子高校生なので、
しっかり流されてマユの舌を味わうことにした。
「ん……あ、……んっ」
 高めの掠れた吐息。構わず、歯列をなぞり上げ、口内を蹂躙する。ようやく口を離したとき、マユは肩で息をしていた。
目はとろりととろけて、もじもじと膝の頭同士を擦りつけている。
 手を差し入れるとすっと脚を広げてくれた。ホントにマユは、自分の欲求に素直だなあ。少し見習おう。
 辿り着いたそこは、下着の上からでもわかるくらいに湿っていた。布越しになぞってやると「ひゃん!」毒みたいに甘い声。
 下着をズラしてナカに指を挿れる。中指一本をかろうじて呑み込むそこは、既にぬるぬると濡れていた。
キスだけでコレとは、大変けしからん。
 第二関節よりもっと深く、ぬめりの助けを借りて入りこむ。
くっと関節を曲げてひっかくみたいに刺激してやると、猫のような声を上げる。
「……もー一本」
 人差し指も一緒に挿れる。親指でぐりぐりとクリトリスを刺激するのも忘れない。
「更にもう一本、とか言っちゃって」
 三本でぐちゅぐちゅとかき混ぜる。やらしい音が、やたらと響く。
 マユの白い頬が朱みがかり、甘い声を漏らしながら荒く息を付いている。衣服に殆ど乱れは無し。
全くもって僕の好みのシチュエーションだ。萌えツボ? みたいな?
 僕はマユの耳元に唇を寄せる。
「――――まーちゃん」
「ひゃ、あ、んあっ!」
 マユの嬌声がオクターブ高くなった。マユはいつもそうだ。いつも、名前をこうして呼ぶと反応が良くなってしまう。
「まーちゃん、まーちゃん、まーちゃん」
 指の抽挿を早める。
「あ、あ、あ……あ、ひ、あ、や、なんかく…くるよう、あんっ!」
「まーちゃん」
「や――――――――あ、あぁぁぁぁ!」
 マユの中がきゅーっと狭くなる。焦点の合わない瞳でぼんやりしているマユに僕は声をかけてあげた。
「いっちゃった?」
 こくりと頷く。僕と二人っきりの時のマユは常に子供っぽいが、この瞬間はよりその傾向がある。
マユは僕に抱きついて、肩に顎を乗せる。耳の近くで、期待に濡れる声がした。
「みーくん、……まるさん?」
 やっぱり己の欲求に素直すぎる。
 僕はマユの瞳をしっかり見つめて断言する。
「まるいち。」
 マユの表情が泣きそうに歪む。ちょっと可哀相かなあと思ったけど、
この顔はこの顔で僕の好きな顔だったので全然罪悪感は生まれない。熱のついた身体を持て余しているのか、
半涙目になりがながら文句を言われた。
「みーくんのばかー。ばーかばーか、ばーかばーかばーかばーか!!」
「甘んじて受けよう」
 マユがぽかすかと僕を殴る。本気ではなく、不平を表す可愛らしいそれだ。
 ――この甘ったるい雰囲気は、幸せだと呼べるのだろう。恋人同士の甘い時間。
ほほえましい? エピソード。ふと遠い目をした僕に何か思うところがあったのだろう、
「うれしい?」
 マユが問いかける。
「もちろん、うれしいよ」
 ……さて、そうは言ってみたけれど、ぼくはうれしいなんて気持ちちっともわからない。
今の状況に付随する感情と、食欲及び性欲の組み合わせに、一体なんの違いがあると言うのだろう。
マユだって何もわかってはいないくせに。ひどく面白くなる。なので重ねて言ってあげた。
「すっごくすっごく、うれしいよ」
 嘘だけど。
 不思議そうに首を傾げるマユが、おかしくておかしくてしかたがなかった。

8 :
期待あげ

9 :
…やはり需要無いか?
誰かいる?

10 :
供給がないのでは?

11 :
同感かな┓( ̄∇ ̄;)┏

12 :
需要はあるよ。
供給はしようと思ってもちょっと書くのが難しいな。
文体も行為も。

13 :
がんばろうぜ

14 :
みーくん並に酷い骨折レベルの被害をこうむって脂汗流しながら虚勢を張る湯女とか見てみたい。
カイジに出てきた爪の隙間に針を刺す拷問具とか、それで赤く染まった湯女の指はきっとすごく綺麗だ。

15 :
ずっとにもうとにあにーちゃんって言われながら蹴られたい
そんでにもうとの気がすんだら蜜柑を剥いて食べさせる
食べ終わったらにもうとには歯を磨く習慣が無いから僕が磨いてあげる
もちろん素手で
お風呂も一緒に入るし寝る時も一緒
そうゆう優雅な生活を勤しみたい…








……嘘だけど

16 :

……声が嫌いだった。
過去形だが別に今は好きな訳でもない。
でも認めてくれた「お前」 が認めてくれた
自分でも嫌いなこの声を
だからお前の事を肯定するせめてお前と同じ立場でいたいから
「おはよ、部長 」
唐突だった。
急に本人が登場するから軽くパニック
「こっこんちわこんちわこんちわ」
「…? 朝から元気だね」
平静を取り繕って手帳をめくる。 何とかして状況を打開できる言葉を探す…。
無い。自分のポキャブラリーの無さに辟易する。で、 妥協。
『そんな事』「は」『ない』
「まぁ挨拶だけで元気かどうかなんて決められたくも無いよね。」
相変わらず良く回る舌だと少し感心する。
『うぃ』






……エロに持ってけねぇorz
続かない

17 :
だれか投下を・・・

18 :
そのうち誰かが書く
諦めたら負けだお

19 :
「…この状況に当てはまる目的は、何が、あ…あると、思うッスか?」
「主に凸と凹が合致する様な事が世界的に多いんじゃないかな?」
目の前5cmの所でみるみる茹っていく…。茹ってるのは僕も同じか。不覚に自爆。
ただ、今の状況を簡単に説明すると
長瀬の部屋でinベッド。
下僕上彼女、
のしかかりである。
すげぇ。なんて分かりやすい今北産業。場所、キャラ、状況、この要所を押さえて伝える三行テクはあらすじも真っ青な技術だ。
一巻だけ立ち読みすればそれ以降をあらすじと挿絵だけで読破できるかも。
取り合えずラブコメ的ハプニングだったので、誤魔化してみる事にする。
「現実的に凸むふッ」
……………何故会話がむふッっと停止したのか。
原因と結果を突き詰めて見ると、口が、口に、塞がれて、しまっ………った…。
数分。長瀬の口が新鮮な空気をを求めるように離れる。
仰向けの僕の顔にかかったくすぐったい髪の感触が離れた後には、長瀬味のふやけた湿りと、重さだけが続けて残った。
「くだらない事しか言わない口はふさぐが一番ッス」
かなり無理したしたり笑顔で微笑んでいる。…塞ぐのを超越して奥深くに侵攻して来ましたが…って…。
「何をなさって、ございまッスっか?」
「熱いから脱いでるだけッス」
「僕の上でッスか?」
「ッス」
「……………………」
「と…透が自分で脱がしたいなら、上着だけにするッスよ…?」
そう言うと、水色の上着のブラウスの前四つのボタンを全てポチポチとあっと言う間にはずしてベットの下に脱ぎ捨てる。
黄色いキャミソールスタイルの服一枚とジーンズ生足という夏娘っぽい姿で、仰向けで寝てる僕に馬乗りになる。
長瀬の動きと2人分の体重にベッドがギシギシと唸る。僕は息を呑んで、しばらく長瀬から目を放せなかった。
そんな少しの沈黙の中、長瀬の赤い顔が少し泣きそうなくらいに歪んだ。
「透………、何か言って…」
「そっち方面の長瀬は経験豊富そうで驚い゛だ!」

20 :
額をベチンとはたかれ、そのまま叩いた右手が僕の両目を覆い隠した。
これが俗に言う乙女心の照れ隠しというやつか、鬼心を呼び起してしまった呪文だったのか…。
前者なら安泰だが後者だとまさに鬼門。このまま帰れと言われる可能性がなきにしもあらず。
というか、多分言われる。
これを回避するには真実を言えば一発逆転満点なのだが、それはすなわち嘘を撤回すると言う意味で、嘘を撤回したら嘘で生きてる僕は僕と言えるのだろうか?
嘘は僕の生き様であり、生甲斐であり、人生である。しかも、今更撤回して「嘘だけど」と言っても火にガソリンを注ぐような物である事は明白の真実なのは明らかである。
さらに嘘を嘘で塗り固める手段は借金を借金で返済するような物で論外である。しかし長瀬も肝心な嘘だけ聞き逃すのもいかがなものか。
誰かが言ってたけど、嘘つきを嘘つきと見抜けない人は恋人を利用するのは難しいってばっちゃが言ってた。
嘘だけど。
 ……つーか、これ言うと大爆発になる事必だからか?必にここまで言い訳を考えてる僕は一体なんなのだろうか…。
たかが思ったことを素直に言えばいいだけじゃないか。恥ずかしがるから恥ずかしいのであって、堂々と言えばいいじゃない。堂々と。
「綺麗で見とれてた」
 ……………………………………………やばい。
キツかった。思った以上に、キツかった。身を抱えて悶えたいなんて初めてだ。
長瀬の表情は分からないが、顔の大爆発で右手はさぞかし熱く感じてるはずだ。いっそせ…と願っていたらいきなり両手で頬をムニムニ伸ばされた。
赤い困り顔で目をそらしている。恥ずかしいセリフは満点のようだ。今なら禁止にしたい気持ちが分かる。
「………こういうことは、嫌ッスか?」
「ほふひふほほっへ?」こういうことって?
 さらに倍の力で倍伸びーる。あ…痛い…痛いです。
長瀬さん、嘘です、嘘だけどー……。と言ってみるが、原因と結果を突き詰めて見るとフガフガしか伝わってない。
ダンボールからガムテープをはがすみたいに、長瀬の手首を掴んで僕の頬から引きはがす。
引きはがされたダンボール(僕)は、表面だけ削りはがれる感じである。

21 :
 僕の両手は長瀬の両手首をつかんだまま離さない。そうしていると少し怯えた目が僕を見つめる。
頬の熱さを余韻に長瀬と視線を交差させ、何を言うべきか考える。
 だから。
 結局。
 初めて告白された時から想ってた。
 今のこの瞬間も想ってる。
 きっとこの先も想う事を、口にする事にした。
「………ありがとう。長瀬」
「な…、何がッスか?」
「僕を好きになってくれて」
 あ、みるみる完熟、酸欠金魚。僕の胸に倒れ込むと、顔をうずめた。
本日二度目の口内侵攻かと戦略的に身構えちまったぜ。
「……答えになってないッスよ」
「嫌じゃないよ。長瀬が僕を選んでくれて、誘ってくれて、今まで生きてきた中でこんなにうれしいと感じたのは初めてだと思う。ただ…」
 ………怖い。
僕を好きと言ってくれるだけで、この気持を持つことができると教えてくれた君に、
過去を知られる事が。
僕を知られる事が。
知ったその後の事が。
「僕は…、長瀬にとって相応しいかな、って」
 顔をうずめていた長瀬がゆっくりと起き上がり、本日二度目の鼻と鼻がぶつかりそうなほどの接近が起る。うる目がジト目である。
「私をこんだけ……メ…メロメロにしておいて、その言い草はひどいッスね」
「………………メロメロですか」
「ぎゃー!言い直すな!馬鹿!」
 殴ろうとするが、手首をがっちり握っていて良かったです。ハイ。
「恥ずかしいセリフのバーゲンセールだな」
「心臓が持たないッス………」
 僕の上で荒い呼吸をする彼女の吐息が顔にかかる。
「キツイなら言わなくてもいいのに」
「透がゆーな。この嘘つきめ。
自分を後回しにしかしないヘタレ男子だから、自分からキスもしてこないし、ベタベタしてこない。
なら鈍感でも分かるように私からやるしかないと気づいたッスよ。
そうしてみれば直前まできて、相応しいかどうかなんてヘタレた事言ってるエセ男子だから、自分の気持ちを、がんばって、直接伝えなきゃ、分かってくれないじゃない。
自分…私が、長瀬××が好きになったのは、枝瀬透だって」

22 :
 …………きっと、隠し通すなんて事はできないだろう。長瀬が僕を知った時どんな選択をするかは分からない。
しかし、どんな選択をしようと多分、彼女は傷つく。
目の前の僕の上に乗った泣きそうな彼女を見て、体温を感じて、想う。想ってる。
この時間を失いたくないと想ってる。ずっと続けたいと想ってしまっている。
………実に図々しく、卑怯で、嘘つきの身の丈を分かってない願いだ。
君を傷つけるのが怖いから、失うのが怖いから、だから、言えない。
ヘタレだから。
時間が経つほど、えぐれるのに。
長瀬の手首から手を放すと、その手をベットにつけそのまま長瀬を乗せたまま起き上がった。
僕の上に乗っていた長瀬は「ひゃ…!?」と声を上げて僕の膝でもたれる。
「っちょ!?透?うえぇぇ!?」
 ハグしてみた。うむ。温やわらかい。
アドバイス通り欲望のまま囁いてみる事にする。
「…長瀬」
「ひ…ひゃい?」
「大好き」
「……………」
 お互いの心音がヤバイ。このままお互いの血圧が測れそうなほどだ…。
 肩を掴んで長瀬の表情が見えるぐらに距離を置くと、長瀬の表情に少なからず驚いた。

23 :
ここまDE

24 :
おつかRE

25 :
八巻まだ読んでないわ
だがしかしGJ

26 :
やっと職人さん登場ですな。
GJ!

27 :
待ち望んだ

ネ申

がようやく降臨なさられたようだな…

28 :
期待

29 :
期待期待!

30 :
保守

31 :
だれもいないの?

32 :
続き期待

33 :
保守

34 :
俺も書くぞ

35 :
期待する

36 :
やっと「i」の最後の
あっはっは。結局みーんな、嘘だけど
の意味が分かった

37 :
保守

38 :
保守

39 :
i以降読んでいないが二冊だよな、
買ってくるか

40 :
保守

41 :
1巻だけ読んだけれど、なんともSSにしにくい小説だな。

42 :
あのみーくんの語り口調を出すのが難しいんだよなぁ

43 :
http://blue.kakiko.com/riichi/mi-yu-.htm

44 :
保守

45 :
>>43
ありがとう。ずっと探してたんだ。

46 :
保守

47 :
きゅ

48 :
ちょwwwww
長 瀬 ん だ wwwx xw
阿波あばあはいばあばばばはあ
…俺の嫁が

49 :
>>48
ご愁傷様
頼むからゆずゆずは最後まで生き残れよ
ところで新刊情報が出たけど、なんとなく最終巻みたいなタイトル・・・


50 :
え?長瀬しぬの?7巻で読むのだるくなって切ったけど8巻よんでみようかなぁ

51 :
8巻は蛇足、7巻以上につらかった。9巻に期待。

52 :
七巻のあとがきの1ヶ月後に出る本もよろしく〜
の本買った奴いる?
ググっても良く分からん

53 :
電波女と青春男2

54 :
あとがきからすると作者は群像劇が好きらしいけど、俺は駄目だった
8巻は買ったけど、途中で投げ出した
思うに8巻は最後の1ページと、その前のページの最後の1行だけ立ち読みすればよかった

55 :
>>53
あーあの時期だっけ?
でもググったら違う文庫出て来たんだよぬ…

56 :
ho

57 :
さて、電波の新刊が出たわけだが

58 :
電波のほうは読んでねえ
おもしろいのかね、あれ?

59 :
みーまーより電波のほうが好きかもしれない

60 :
リュウシさんと前川さんと布団脱いだ後のエリオが好き。
とりあえずリュウシさんのがみたい

61 :
初めて簀巻きを見たところまでしか読んでないけど
とりあえず少しだけ書いてみた。

簀巻きから出ている脚は色素が薄く真っ白だった。
スカートが捲くりあがっているせいで、その付け根には薄い布地が覗いている。
女の子らしい純白の下着が眼に入り、ついつい触ってみたい欲望に駆られた。
目の前の簀巻きとはあまり関わりたくないことは確かなんだけど、
年頃の男子としては見逃してしまうにはおしいと感じてしまうのはどうしようもないことだろう。
眼を逸らそうと努力はするもののやっぱり眼がその布地と瑞々しい太ももにいってしまう。
女々さんは知らない振りをして通り過ぎたんだから俺に全部任せたんだと考えてしまおう。
だから好きにしてもいいわけだ。
しゃがみ込んで脚の付け根に指を這わせてみた。
簀巻きはビクッと反応し、脚をジタバタしていたが、無視して触り続ける。
何かを言っている気がする。
俺には「もふもふ」と可愛い声しか聞こえないことにして触り続けた。
相変わらず脚は動いている。
どういう反応を示すか気になって股の中心に指を移動させると今までよりも強い抵抗を示した。
まあ気にせずに触り続ける。
ぷにぷに柔らかい部分を触っている内にそこは濡れてきた。
しばらく続けていると身体全体で抵抗するようにジタバタと大きな動きを見せる。
そのジタバタが大きくなったと思ったら脚がピンと伸び切った。

誰か書いてくれんかな。

62 :
GJ
スレ落ちたまんまだと思ってたぜ

63 :
電波読んでみたけどルビがうるさい感じで集中できない
みーまーはそんなに気にならないのにな

64 :
保守

65 :
ちょっと寂しいね

66 :
ちょっとどころではない寂しさだ

67 :
みーまーでやるのは敷居が高い

68 :
それなら電波でやってみてくれ

69 :
いや、電波もやってみると難しいと思うぞ。

70 :
淋しいよぉ

71 :
小ネタでもいいからなにかないかね?

72 :
小ネタぐらいならと思ったが・・・なかなか難しいな

73 :
保守

74 :
保守

75 :
電波書いてるんだが、エロが難しすぎる。エロ無しでも大丈夫なのか?

76 :
何の問題もないな
今は少しでも多く燃料が欲しい

77 :
とりあえずの燃料ってことで、エロくもグロくも可愛くもない感じだけど
監禁当時の児童虐待です
結構錯乱した文章にしたのもあってかなり読みづらいと判断したので
ひらがなだらけの表現は一部の台詞のみです


 何度目かの光に照らされたあの日。
 今度は何をされるんだろうとか、何をさせられるんだろうとか、ご飯はどれくらいある
のかとか、そんなことを考えたことを覚えている。
 お父さんが持っているものが何なのか、ぼくらはすぐには理解できなかった。けれど昨
日や一昨日より頬の歪みが強くなった笑みを見て、悪い意味だってことだけはすぐに分か
った。
 まずぼくが、入ってくるついでのように殴り倒されて、みーくんが蹴飛ばされた。
 そしてお父さんはマユちゃんの前に立って、汚い言葉を口にして、足を踏みつぶした。
 お父さんが手を動かすと、持っていた物が何か見えてきた。それはベルトのようなもの
で、今日はそれで叩くのかとこれからの痛みを予想した。マユちゃんは、下にからからと
落ちた他のものが何なのかを目でおうこともしないで、手元だけを見ていた。
 ぼくの側に転がって来たのは調味料で、今日のごはんはぼくの嫌いなものなのかなと、
甘いことを一瞬だけ考えて、考えるのと思うのを止めた。
 お父さんの手がマユちゃんの服を乱暴に剥いで、ベルトのようなものが胸とかお腹とか
を叩いて、ぼくが床に押しつけられて背中を叩かれて、ぼくが床と見つめあっているとき
にみーくんが叫んで、誰かの口の中に昨日までマユちゃんの指先についていた爪がささっ
て、誰かが指を折る役と折られる役に分けられて、誰かの声が響いて、誰かが大笑いして
唾を飛ばして嬉しそうに汚く醜く声をあげて、息が上がって、みーくんがマユちゃんをか
ばったような気がして。
 本題に入ることになった。
 お父さんはお気に入りの子の下着を奪い取って、抵抗されたときには顔を殴りつけた。
それ以外は自分も次に同じことをされるのかさせられるのか目を見開いて固まっていた。
 悲鳴を押ししたような声が続いたり、止まったりしていて、お父さんは体を叩いたり
押したり触ったりしていた。素直に泣き叫ぶと飛ぶ拳に怯えて、お父さんのお気に入りの
子は食いしばった歯を時々カチカチ鳴らした。
 服を奪い取るのはこれがほぼ初めてで、これまでの普通の暴力から変わって、どんどん
またひどくなっていく予感がした。
 反応のどこかが気に入ったのか、お父さんは饒舌になった。子供と言えど女は女だなぁ
とか、なんとか言って、お気に入りの子を覗き込んでいた。そしてそのままその子の側を
離れて、次にぼくをのお腹を蹴って、もう一人の子を弾き飛ばして声が出なくなるまでベ
ルトのようなもので叩いた。
 三人ともぐったりしていてでも今日は時間が有り余っているようでゆっくりぐるぐると
興奮したように部屋の中を徘徊しながら、調味料を拾って、お気に入りの子の側に行った

 食べさせるのかなと思ったけど、その予想はすぐに裏切られて、それは下の方に持って
行かれた。
 その子はすぐに異変に気づいて大暴れして泣いて、やめてと叫んだ。お父さんは笑って
、じゃあそいつにしてもらえと言った。

78 :
 何を、なんて口に出来たか出来ないかわからない範囲の言葉にお父さんは気を良くして
マユちゃんの脚を開かせて、戻そうとすると蹴った。そしてぼくを引きずって持って来る
と、ぼくの頭を無理やり引き寄せてその間に埋めた。
 混乱して抵抗する二人を見下ろしながら、誰かが嫌なら自分がこれを使ってしてやるし
多分とても痛いといったようなことを言った。涙を目に浮かべて、おとうさんのお気に入
りの子はひたすら首を縦に振った。
 ぼくも嫌な予感と恐怖に、お父さんの方を向いて首を縦に振って、どうしたらいいかわ
からない頭を押さえつけられて、飛ぶ指示に従った。
 舌先が見たことも触ったこともないところに触れて、それだけじゃ駄目だと舌全体を押
しつけることになった誰かが汗と垢以外のにおいを嗅いで頭をぐらぐらさせて、誰かが爪
の無い人差し指と薬指のついた手を押さえつけられながら泣きわめいて、誰かがそれを見
て笑って、誰かが這うことも出来ずに居た。
 誰かの視界には何も映っていなかったけど、舌の上にしょっぱいが広がってそれを異変
に感じないよう考えるのを止めるのに徹しながら作業を続けていた。
 頭をリズムよく脚で揺られて、埋めた顔の眼と鼻の先に歯が当たると、甲高い悲鳴が聞
こえて、だから、誰かが腕を突っ張って、攣りそうなほど口を開いて、舌に力を入れてい
た。
 誰かの枯れた声がリズムと合ったタイミングで漏れるようになると、誰かはとても興奮
して、嬉しそうに唾を飛ばした。 
 ――子供でも――――女は――教育して――――悪い子――――長瀬――言うとおり―
―――
 絶え絶えの息が、初めて聞く名前じゃない人の名前に反応して、嘘、と呟いた。何だっ
たか思い出そうとこころを呼び戻さないようにただ爪を床に食い込ませて攣った舌を突っ
張ってささやかな抵抗だけに集中した。笑い声が部屋いっぱいに響いて、更に暴言混じり
で楽しさをアピールした。
 ――――――嘘じゃない――――公園――――給食――――宿題――良い子――――
 頭を揺らす脚が止まって目の前が小刻みに動くのが誰かに分かって、それに気づいた誰
かが身をよじって、また叩かれた。
 暗闇の中で目を覚ますと、マユちゃんが半分寝ながら泣いていた。
「みーくんは、わたしのこといじめないよね」
「うん、いじめない」
「うそつかない?」
「うん」
「うらぎらない?」
「うん。ぼくは、まーちゃんの味方だよ」
「……みーくん、みーくん。みーくん」
 そうして、ぼくが体を起こすより先に、マユちゃんは泣きつかれてまた眠った。ぼくは
ずるずると起き上がって、みーくんがそれに気づいた。
「ああ、ごはん、そこに、あいくんの分」
「あ、うん……」
 パンの欠片を口に押し込むと舌が攣って、痛くてしばらく動けなかった。みーくんはそ
んなぼくを少しは心配する気配を見せたけど、水がないから誰も何ともできなかった。
 マユちゃんが寝たからなのか、ぼくが起きたからなのか、みーくんが声も出さずに泣い
た。みーくんの、前歯で押された下唇が白くなって、すぐに滲んだ血で赤くなった。

79 :
「ほかの子もいっしょ?」
「とおるちゃんいっしょじゃ駄目?」
「ううん」
「もしかしてまーちゃん、とおるちゃん嫌いだったりする?」
「ううん、違うよ。みーくんと二人がいいなって、思っただけだよ」
「うん。じゃあ今日はとおるちゃんもいっしょで、いいよね」
「うん」
「それじゃ、そろそろいこっか」
「うん! ……えへへ、あのね…………」
『ともだちはみんな好き。でもみーくんが一番好き』

80 :
あ、終わりって書き忘れたけどこれで終わりです。

81 :
GJ

82 :
保守

83 :
乙だけど

84 :

                 ______
                /
             / ) /
            ./ / |  
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       /  /             
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     / ノ               
   _/ /               
  ノ /                 
⊂ -'                    
                     .  
                       

85 :
>>84
まーちゃん、きっく!

86 :
>>85
ちょっと待て、>>84はまーちゃんではないだろう
こんなまーちゃんは認めんぞ

87 :
wwwwwwwwwwwwwwwww

88 :
>>86
誰なら納得するんだ?

89 :
みーくん(菅)とか?

90 :
                ______
                /お前ね
             / ) /女口説いてる暇があったら
            ./ / |汗の塩を小手に吹き出させるぐらい竹刀振れや  
           / /  \         
           / /     ̄|/ ̄ ̄ ̄ 
         ./ /・> <・>   , -つ             
         / /  Д )  ./__ノ      
        /    \ / /  
        .|    へ/ /      
        |    レ'  /、二つ      
        |     /.          . 
       /   /             
       /  /             
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     / ノ               
   _/ /               
  ノ /                 
⊂ -'                    
                     .  
                       

91 :
昼間の学校でのにわくんとの触れ合いを思い出して一人でオナニーを始めちゃうリューシさん
その頃、ご飯をご馳走になりにいった前川さん宅で
前川さんに押し倒され、汗ばんだ体を絡ませて半ば逆レイプ的にやられちゃう真。
あの身長差だと何かお姉さんが弟襲ってる図というか
「転校生は可愛いなぁ」
とか言いながらチュッチュしてるのが想像できる。
自分から始めたくせに終わったらぐったりな前川さんを抱き締めてあげたり

92 :
終わったら、と言うより途中で力尽きる気がしてならない。

93 :
91と92を纏めると、
前川さんが真を襲う→前川さん途中でぐったり→真の反撃→事後抱きしめる真
ってことで間違いないな。よし、書いてくる……嘘だけど

94 :
リュウシさんが可愛いすぎる件について

95 :
オレの長瀬も負けてないと自負している

96 :
めりーくりすます

           /⌒ヽ
         /(   )ヽ
        /   ー‐'´  `、
      ∠_______i
      |_______|_
    / |::o::o::::::::o::::o::::0:::| \
   /  .| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|   |
   |    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   /
   \_________/

97 :
保守

98 :
Hold

99 :
ほしゅ

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