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スパロボ参戦記念! リューナイト エロパロ


1 :2009/08/24 〜 最終レス :2013/09/15
スパロボ参戦記念って事でリューナイトのエロパロやりまーす。
アデュパフとかサルイオとかで盛り上がってくださいまし
あ、801とかス○●ロとかやったら刑ッスよ。触手はOKですけど。

2 :
1>>乙
今思えばパフは二次元で萌えた最初のキャラだった・・・年がばれるwww

3 :
じゃあ、月グラで

4 :
保守

5 :
リューパラディンロードゼファー!

6 :
保守

7 :
保守

8 :
パティ×ガルデン
またはマンガ版ガルデン×パティ(凌辱仕様)
あとはアレク×パティ
がいい

9 :
凌辱読みたい。

10 :
マンガ版ガルデンなら凌辱をやってくれる

11 :
「あっ!?」
顔だけ振り向いて、アレクに背中を向けていたため、押し倒された際に、咄嗟に床に手をつき、四つん這いになったパティに、背後から襲いかかる。
「きゃあっ!?」
その悲鳴には動転、驚愕が重なった。
「何っ!?何なのっ!?なに考えてるのっアレクっ!!」
姉を床に押し倒し、スカートをたすき上げ、パンティを引きずり下ろし何を考えているかといえば
「パティも年頃だからさ。セックスを知っているパティが、男を欲しがるのも不思議じゃないよ」
パティにセックスを教えた男のことを考えると敗北感がわいてきそうだが、それは一時、脇へ退けておく
「だけどさ、パティが下らない男に引っ掛かって、パティが不幸になるのを指を咥えてみていることはできない」
「なに言ってるのっ!なにいってるのよ、アレクっ!うんっ!」
「どうしても、男が欲しくて我慢できないなら、素性の確かな、一人前の王族が必要でしょ」
「男が欲しいなんてっ…そんなこと言ってないっ!!」
「カッツェがパティはアデュー様に似てるって、人間関係では天然に隙が多くて冷や冷やさせられたよ」
四つん這いになって前へ逃れようとする姉の肩を抑え、腰を掴んで引き戻す
今ではがっしりとしてきたアレクの手のひらに感じる華奢な骨格にアレクは、何としても姉を守らなければ
という思いをいっそう強くした。
「やめてっ!放してよっ!放して!!」
「これからは、僕がパティの男になるから、少し大人しくしてよ」
アレクの腕から逃れられないといことは、ガルデンに襲われても抵抗できずに犯されてしまうということを意味する。
本人は大喜びかもしれないが。
そのような事態を避けるためにも、パティをさっさとアレク自身の女にしてしまい、他の男が付け入る隙をふさがなくてはならない。
「いやっ!誰かっ!誰か来てっ!!」
パティは、弟の腕から逃れようと、必になって暴れながら、ドアに向かって叫んだ。
だがここは魔法が幾重にも施された。王の私室である。
「静かにしてよパティ。心配しなくても、僕の方がガルデンよりも女性の扱いは上手だよ」
抵抗する女性を力づくで抑え込んで無理やり、というのは初めてのことなので勝手が違うが、そこは姉への愛で補えば良い

12 :
「ひっ!!」
手始めに、むき出しになった尻を撫でてやると、パティは、全身を強張らせて身震いしながら引き攣った声を発した。
必に逃れようとするパティを片手で捕まえたまま、衣装をずり下げて膨張し先走りの汁で濡れた陰茎を取り出す。
「この姿勢だと見えないと思うけど、僕のオチンチンはこの通りガチガチになっているよ……すぐにでも突っ込んであげられるよパティ」
昔、パティと一緒に風呂に入っていた頃を思い出し、おちんちんという子供向けの表現を使ってみた。
「つっ、突っ込むって…ウソ…そんなのウソでしょ、アレクっ!!」
アレクの言動に、その本気をみてとったパティが、アレクを蹴り倒さんばかりの勢いで暴れだす
15の頃であればそれで逃げられていただろう。あの儀式の日からアレクは騎士として厳しい訓練に耐えてきた。
もはや姉に力でまけるなどあり得ない。
「ウソや冗談で、大好きな姉さんにこんなことをするわけないよ」
すべては、パティがあの邪竜族の血をひく男の毒牙に掛って傷つくことがないようにという家族愛だ
「ほら、もっとお尻を出して」
位置を確かめて、膣の入り口に亀頭を宛がう。
「いやっ…… そんなっ…… そんなのっ!そんなの嫌ぁーーーーーっ!!!」
「駄目だよっ!暴れないでよっ!いれられないじゃないかっ!」
抵抗するパティを一括して、アレクは腰を突き出した。
「う”っ!!んぐっ……ひっ!!いっ……!!いっ、やぁああああああーーーーーーーーーっ!!!」
ズブリっと一突き、度張が押し入った瞬間、パティの口から嫌悪感に満ちた絶叫が迸る。
ズンッと一突きーーー肉壺の奥えお穿ち、パティを黙らせる。
「ん……ちょっと狭いね……」
アレク自身のカウパー氏腺液のみを潤滑液にして、やや強引に挿入したこともあって、パティの膣はほとんど濡れていない上に、
堅く強張っていた。
「いっ、痛いぃ……」
顔を歪めたパティが、食いしばった歯の隙間から苦悶の声を漏らす。
「ゆっくり動くから、少しの間だけ我慢して」
処女のそれと間違えてしまいそうなほど狭く、眼鏡に抵抗してくる膣の壁を陰茎で慎重に探る。
「はぅっ!くっ!……うっ、ううっ……うぐっ!!」
(これが、パティの膣……ガルデンに、処女奪われたのがやっぱり残念だよ、でももう渡さない
邪竜族のガルデンと結婚でもして子供でも身ごもられたら
弟として王として今までと同じように扱うことはできない)
アレクがガルデンの素性を掴み、そのような悲劇的な事態へと至る前に、パティの身柄を保護することができたのは、アレクにとって
大変喜ばしいことだった

13 :
「やっ、だっ……!やだ、よっ……アレクっ……!
こんな、のっ……ひどいっ……!ひどいっ!」
「……どうやら、父さんの言いつけを守って、久しくガルデンとは合っていなかったのかな」
パティの膣の狭さは、異物の挿入を久しく経験していなかったことが原因ではないかと察せられた。
父王が剣の修行を辞めさせ、ただでさえ女子のおおかった魔法学校に入学させ、かつアレクがつきっきりとなり
男をちかづけないようにしたことが功をそうしたらしい。
「だって……あうっ!お父様がっ、男と付き合うなって…いっ、つぅ!」
「うん、うん……それでこそ、僕のパティだ」
やはり、ガルデンとの関係は、不埒な邪竜族が迫ったものでパティには何の落ち度もなかったのだ
アレクは、改めて確信できるような気持ちになった
「こんなことっ……するなんてっ……許さないっ……!許さないからっ!!」
(そんな……嫌われるのはいやだなぁ…)
どうやらパティには、大事な姉のことを思う家族愛が全く伝わっていないようだ。
パティをおとなしくさせ、膣の中を滑らかにする為にも、ここは軽く一発、弟の精液を
注ぎ込んでやった方がいいかもしれない。
「あぐっ!うっ!うっ!うぁっ、あっ!痛っ……いっ、たいっ!いっ、や、嫌ぁっ!!」
写生を意識して、挿抜の勢いを少し強くした途端、パティは恨めしそうな苦悶の呻き声を漏らし始めた。
「……まるで気娘を相手にしているみたいだよ」
「そっ、そう思うんだったらっ……やめてよ……!ほっ、本当にっ……痛いんだってば……!
うっ、うっ、うっ、ぐっ!くっ、ううっ!!」
抵抗感の強い膣の締め付けと、つらそうな呻き声が処女を相手にしているような気分にさせる。
もちろん、それは錯覚にすぎない。
(忌々しい……!ガルデンのやつ……!)
「くっ!うっ!うっ、うっ、ぐっ!!ひぃっ!!もう、やめてっ……あぅっ!くっ!う!
やめてっ……アレク、やめてっ!動かないでっ!!」
「もう少しの辛抱だよ」
とりあえず、一発、膣内に射精してしまえば、もう少し動きやすくなって、パティの負担も減る
「こんなのっ……アレクに犯されるなんてっ……少しだって…耐えられっ、ぐっ、あっ!あうっ!
うっ!ぐっ!!」
(ん…)
早く姉を楽にしてやりたいという気持ちが通じたのか、姉を抱いているという興奮が反映されたのか
最高潮の訪れは、普段よりも早かった
ひときわ深く衝き入れた怒張の先から、精液が迸り、パティの膣内に拡がっていく

14 :
「おぉぉ……」
(パティのっ……双子の姉の膣内にっ……!僕の精液がっ!)
誕生の時から一緒だったパティの尻が、精液を打ち込む怒張の脈動に合わせて、ヒクヒクと震える様が堪らなく愛しい
「なっ、なにっ……!?何なの、この感じっ……!?」
膣内に注ぎこまれた精液の感触に気づいたらしい
射精された直後の反応が鈍かったのはセックスから久しく遠ざかっていたことの証明のように思われた。
「まっ、待って!?待って、待って、待ってっ!!」
「どうしたの?」
アレクは、膣の中にまき散らした精液を襞と襞の間に肉棒で擦り込みながら、問い返した
「まっ、まさかっ、まさかっ……アレクっ!?」
「何?」
質問の内容を予想しきったアレクは既に回答の準備が済んでしまっていた
「中に……膣内に出したの……?射精、しちゃったの!?」
「そうだね、さっきより、ヌルヌルしているよね」
射精を終え、小さくなった肉棒で、膣の中の精液をグチャグチャと音高く掻き混ぜながら質問の形でパティの叫びい答える
「ウソ…そんなの……ウソでしょ……?」
「弟が姉の膣内に射精したらダメ?」
「全部…全て…ダメに決まってるでしょ……」
パティがビクッと尻を震わせる
アレクが双子の姉の膣内に注ぎこんだ精液が逆流して、膣と陰茎の隙間から、トロトロと漏れてきたのだ
「あっ……あぁっ……溢れてきてるっ……膣内から……膣内から溢れてきてる……ううっ……」
四つん這いになってきているパティは、感覚的に察しただけのようだが、アレクには、膣口から溢れた精液が陰核を伝って零れていく様が
はっきり見えた
続くかも

15 :
>>13
GJ
誤字脱字をもう少しチェックして。

16 :
投下乙!

17 :
アデューがガルデンに敗れ、ちりぢりになって逃げるリュー使い達、そこにイドロの魔の手が迫っていた。
「イズミ…まだ帰ってこないのですね」
パッフィーは座ったまま、天を仰ぐ。食糧を探しに行った、イズミはもう帰ってきてもよいころだというのに、かなり時間が経っても、何故か姿が見えなかった。
食糧の調達に時間がかかっているのかもしれないが、過保護なイズミが長い間パッフィーを一人にするとは思えない。
そう、今、パッフィーとイズミの二人だけの逃避行となっていた。
「アデュー…あなたはどこにいるのですか…」
赤く燃える篝火に元気な少年の髪の色を思い浮かべ…ただ、溜息をつく
ドンッ
「きゃあっ!」
突然、背中からの衝撃。パッフィーは思わず前のめりに転ぶ。
「―――ッ、いたい……な、何をするのです?イズミ?」
「……ひ……ひ、め……」
「イ、イズミ……?」
思わずパッフィーは息を呑んだ。そこにいる人物は紛れもなくお守役のイズミだ。
だが血走った目、だらしなく開いた口元、迫りくる雰囲気、どこをとっても目の前の人物はパッフィーの知るイズミではなかった。
「う……うわあああああああ!」
「ひっ!?やあああああああ!!」
――ガタッ!―ゴッ!――ザッ、ガシャン!!
「イ、イズミ!?やめ…て、ください!」
パッフィーは座りこんだ体制のまま、イズミから逃れるように後ずさりしている。
用意していた食器が甲高い音を立てて、脇へ転がったりするも気にしてはいられない。
そんなことを気にする余裕がないほど空間には狂気じみた空気が支配していた。
「なぜ、なぜ逃げるのですか?さあ……」
イズミはただただ不気味にパッフィーへと歩みを進めていく。
「姫は……姫は私のものですな!!」
イズミは突然叫んだかと思うとパッフィー目掛けて倒れこみ、そのまま覆い被さった。
「!!?やっ!な…なにを!?するのです!?」
イズミはパッフィーを掴んだ手に力を込め、剥ぎ取るように衣服を脱がし始めた。

18 :
「ひっ!?そこは駄目です!!イズミ!?冗談はよしてください!!―――」
イズミは下着にも手をかけ、ショーツをも脱がし始めた。必に抵抗しようと試みるも、
当然パッフィーの力では屈強な僧侶の力には勝てるはずもなく、大した抵抗にはならない。
ただ、この状況に戸惑い涙が溢れてきてしまっていた。
「いい……いいですぞ……最高の眺めだ!いま……私がかわいがってさしあげます」
イズミは素早く片手で興奮しきったモノを取り出そうと、不気味にほほ笑んでいた。
そして、次の瞬間にはモノがパッフィーの局部に押し当てられていた。
「……なにを?なにをしているのです!?いや、放して!お願い!!」
「うるさいですぞ!!そうですか……そんなに早くこれが欲しかったのですね?
申し訳ありません……でしたら……一気に差し上げますぞ!!」
「ひっ……!?あ……か、あ……ぁ……は…………!は、ぁぁく、いっ…………た………い。いた……い……」
パッフィーの膣孔にはイズミのモノがずっぽりと突き刺さった。
当然パッフィーの膣孔は濡れてなどおらず、乾いた状態で突き入れられたため強烈な痛みが下腹部に突き刺さる。
「はっ………………あ……は……かっ、んっ……」
凄まじい痛みに、パッフィーは正常に呼吸することもできなくなっていた。呼吸をしようとパクパクと必に
口を開いては閉じて、その様子はまるで酸欠状態になった金魚かなにかのようだった。
「アッ、ぐ……フオオォォォォ……フフ、ハハ、フフッフフ!」
「う、うう……!」
―――ガッガサササッ
「ヒッ!?」
突然物陰から女の声が聞こえてきた。
「これはこれは、痛そうだねー」
「だ、だれで、す?いやあぁ……っ」
「フフフ……パプリシアの小娘、それで叫んでいるつもりかい?そんな声じゃ助けも呼べやしない」
確かにパッフィーの口から発せられた声は痛みと精神的ショックで掠れるようにしか出ていなかった。
「い、い……やぁ……みな……っ……で……」
「ヒヒ……存分に、お守役に可愛がってもらいな」
「ふんっ脆いな、イドロ、精霊石を回収したらこいつらはもう用なしだ、捨て置け、早く他の地の精霊石を手にするのだ」
「はは、そうでしたな、ガルデン様。では参るとしましょう。クク、では存分に楽しむといいよ、小娘」
女はこの光景を鼻で笑うと、そばを立ち去ろうとした。
「だ、だ……めっ……イズミ、が……」
「すごいかえ?この木偶はもう、立派な我が傀儡よ」
「え……?」
そう、老婆―イドロは言葉を吐き捨てて傍に転がる精霊石を拾い上げると二人の前を後にした。
「な……んで……こんな…………いやぁ……うぅ…ぁ…ぁあっ……ぁぁ……」
「何を泣いているのです?私が今気持よくしてさしあげます!!ほらっ、ほらほらほらほらほらほらほら!!」
「……う……うぁ……ぁああ……あ……ぁは……あぁ…ッ!かぁ……ふぅ……あっ!」
それまでパッフィーの秘所を貫いたことで大人しくしていたイズミが突然激しく腰を動かし始めた。
先ほどまでイズミは恍惚の笑みを浮かべた表情で固まっていたが、パッフィーの涙に反応してしまったのだ。

19 :
「くぅっ……あ……や……めて……くぁ……ッ!いた……痛い……イッ……うぅ……ぇ……えぐっ……う……
やめ……て……お願い……」
乾いた秘所から、ボタボタと赤い純血が流れ出ている。通常の処女喪失の時よりも多く垂れ流された純血は
パッフィーの激痛を示していた。
「……なにを……言っているのです……はぁあ……そんな……ふぅ、ハァ……私はこんなに気持ちいいのです……
ほら……ぁ……ちゃんと……滑りも良くなってきたではありませんかっ!姫にはいつも正直でいて欲しいですぞ!」
「ち……違い……ます……あくっ!そ……んなことあり……ません……」
パッフィーの膣孔からは流れ出す血に隠れ僅かながら陰液が染み出してきていた。しかし、パッフィーは快感などまったく感じてはいなかった。
それは自身の体を守るために微弱ながら染み出した最後の抵抗だった。
パッフィーは腕に力をこめてイズミからなんとか逃れようと足掻くが、まったく通用しない。
ただただ、人形のようにイズミから責め続けられている。
「くっ……ど……どうして?わかってくれないのです……イ、イズミ!」
「……だ、いじょうぶですぞ……このイズミは全部わかっているのです…フフ……大丈夫ですとも」
「どうして?ち……がう……違い……ます……ハァッ……どうっ……して……」
もちろんパッフィーはイズミがこのような狂気に至ったのか理由など知る由もない。
「ヒっ……ぁ……やぁ……ハァ……い、や……んっんっ……や、あぁ……」
「……よし、そろそろですぞ……んっ……ハァァアァァァ……」
「な…んです?何をするの……ですか……んっ……あぁぁ……く……な……なにを……」
「フフ……もうイキマス……ハァ……姫の膣にたっぷりと出してあげますぞ……」
「っ!?いやっ!やめ……放しな…さい!…イズミ!放し…!」
当然の反応ながらパッフィーは頑として拒絶するが、正反対にイズミの動きは速度をましていく。
「は…なして……イズミッ……正気に……戻って!!いや……いやっ!」
「黙っていなさい!!」
―――ギリギリッ
「ひあぁぁぁぁぁぁっ!?いたっ……いいいいい!!」
イズミはパッフィーのピンクの髪を引き絞る。
「おおっ!!あと少し……たっぷりと膣に!!」
「っや……ほっ……んとに……やめて……んっ!イズッミ!……イズミ!」
「もっ……い……ハァァァァ!!イク!イキマスぞ!」
パッフィーの柔肌にイズミの指が深く食い込んでいくと同時に
「や……いやぁぁぁぁっぁああああああああ!!」
――ドッドクドクドク
「あ……あ……あ……あ…うぅ…いやぁ」
イズミのペニスからパッフィーの子宮口へと白濁液が大量に流されていった。

20 :
「……なん…なの、です?この……か、感触……い、いやぁ…お腹に……なにか……流れて……」
ペニスから放たれた大量の精子はパッフィーの膣にすべて収まりきらず、音をたてながら流れていく。
「ぅうう……まさか……本当に……」
パッフィーは堰をきったように瞳から大粒の涙を流し始めた。涙は乾きかけた顔を伝わりながら落ちていく。
が、イズミは場違いな言葉を口にした。
「姫!2回目ですぞ!」
「んんっ…!?…ど…うして?いやぁ!!」
イズミは突然宣言をするとまだ硬いままのペニスを再び膣で動かし始めた。
――――ズチュッズチュズッチュ!!
先ほどとは違い接合部からは乾いた音ではなく、湿っぽい水音がしていた。イズミが大量の精子を出したため、挿注がスムーズに行われていた。
「んっ!……き……きもち……わる……い…ひぃ…んぅ」
膣で精液を攪拌されることはパッフィーにとってただ、気持ち悪く感じるだけだった。
それでも、そのおかげで初めの頃に感じていた痛みが僅かではあるが軽減されたことは唯一の救いでもあった。
「いいですぞ、姫……ふはははは……もっとです……もっと締めてください」
パッフィーの意思を解さず腰を振り続けるイズミはただパッフィーの体を使って自慰を繰り返ししているだけのようだった。
「ん!ふ…う…ぁあ……いや……」
ふと、パッフィーを押さえつけていた一方の手が胸へと伸びてきた。イズミは乱暴に乳房をもみしだきながら歓喜の声を上げた。
「いた……い……ぃぃたい……ぃい!!強く……んっ…ないで」
「姫が……姫がこんな体をしているから、ですぞ!!イケナイ姫はたっぷりとお仕置きです」
イズミはパッフィーの乳首を摘むとそのままひねり上げようとする。
「やめ……やぁ……め……ひっぱ……!!ないで……!」
無理に乳首をひねり上げられ、痛みを軽減しようとパッフィーの背中が少しずつ浮き上がる。
今まで離れようとしてきた体はイズミの元へと近づき、今までより無骨なイズミがそばに見えた。

21 :
「ふふっふ、どうしたのです……そんなに体を寄せてきて……なるほど……もっと奥をついて欲しいのですね……
ぬあっはっはっは!!」
と、イズミの動きが力強いものと変わる。
―――ぬっぐちゅちゅっずちゅ
「!?か……はっ!!ふくぅぅん……んっ……んっ…」
パッフィーの膣孔は赤く充血し、最初に無理やり挿入されたため未だ鮮血が染み出している。
「ぁ……んっっ!!う…ぅぁ……いや……わたく……し…は……」
腿や腹には強く圧迫されたためイズミの手形が痣のようになって浮き出ている。それでもパッフィーは歯を食いしばりながらイズミの暴力的な行為に耐えていた。
「そろそろだ……またイクます!!もう一度しっかりと受け取ってください!!」
「いや……ぁ……もう……いやなの!!んん…ぁ…ああ…」
「たっぷりと私の臭いをつけてやりますぞ!!」
膣でイズミのペニスがムクリと膨れ上がる。
「いやあぁぁあぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
――――ドッドクドクドク
「っっ!?あ……あ……あ……あっ……!」
「フオオオオゥゥ…」
パッフィーの膣孔にまた大量の精液が流れ込んでいく。
膣孔からはほんのりとピンク色に染まった精液が垂れ出てくる。
「わ……たくし……初めてでしたのに……こんな……うぅ……」
「イイ……素晴らしい……姫……神よ!感謝いたします!!ほら……わたしはまだやれますぞ!」
イズミはまだ飽かずに再び挿注を続ける。
「んぁっ!はぁ……ああぁ……ん……ん……ん……ん!」
そして3度目の行為を行いだし始めた時、パッフィーの様子が変化し始める。
「ぁは……んっ!ふぁ……んっ……くぁ……ん……はぁぁぁ……」
続けざまにイズミからのレイプが行われ、精神力と体力が限界を迎えようとしていた。
じょじょに体から力が抜け、抵抗することが難しくなってきていた。
人形のように受け流すことが限界だった。
(助けて……誰か…お願い…アデュー、助け…て)
パッフィーは心の中でそう言い続けることしかできなかった。

22 :
「フフ……しかしこの締まりは堪らんですな、こんなに続けても変わらないとはさすが姫」
実際にパッフィーの膣孔はギュウギュウとイズミのペニスを狂おしいほどに締め上げる。
だが、それは異物を排除したいことからの締め付けといのが事実だ。
イズミの執拗な責めはまだ続いている。今度は胸を捏ねまわすように愛撫していく。
「やぁ……む……胸は……ん……だめ……ぇ」
それとシンクロさせるようにペニスで最奥まで突き上げ子宮口をノックしていく。
「そう…そうそうそうです!!もっと喘いでください!!」
「ふ、ん!!んぁ……ぁ……あ……あ……も……はぁっ……やめ…んっ!!」
そこでパッフィーに異変が生じ始めた。
「あぁん……んぁ……あはぁ、あ、あ、くぅぅぅ……ああぁ……ぁぁ、はぁ……な……なんなの…です、か?これは……」
体から余分な力が抜けたせいか、少しずつ感じ始めていた。
「あはぁぁ、あ……くぁぁぁ……んっ……あぁ……んんっ!!」
先ほど嫌悪感と痛みしか感じなかったのに、僅かな快感を感じ始めたことにパッフィーは戸惑いを隠せなかった。
「ひぁ!そ、そんな……あ、あぅぅ……はぁん、あ、あ、あぁ……あひっ!!」
「なんです……はは…気持よさそうな顔をして……姫!いけませんぞ!」
「!?ち、ちがっっ!!うぅぅ……あぁあああ!は…ぁ……くぅ、ぅん……ぃ、ああ!っぁあん!」
戸惑っていても、イズミの動きは止まることなくパッフィーは快感に飲まれていく。
「は、う、んん……あぁああん……い、ぃ……」
――――ヌッグチュチュッズチュッチュチュズズッグチュ
感じ始めてからはさらに結合部からでる水音が淫らに響いていた。
快感はパッフィーの体にも変化が見てとれるようになる。
胸元をみると年の割には成長している胸の乳首がピンっと立っていた。
イズミはというとパッフィーの反応を見ながら、嬉しそうな笑いを浮かべながら、腰を振り続けていた。
「ぁあ、ぐうぅ…………く、んぐっうぅ……!も……だめで、すっ!ぁああん……」
パッフィーは親子ほど年の違う男の下で大きな快感の波に呑まれそうになっていく。
「次は姫もしっかりイキましょう……たっぷりと」
「いや!もう、出さないでっ!!やめてぇぇぇぇぇぇっ!!」
――――ドッツドクドクドク
「やああああ!!な、膣内にでて…る…」
ついにパッフィーはイズミの責めによってイってしまった。
「はぁ…あ……あ……」
もう、パッフィー正常の呼吸をすることくらいが精いっぱいで思考は序所に暗く沈んでいった。

23 :
GJしぎる次はマルトーかイオリで頼む

24 :
>>20
GJ

25 :
先生!アデュー×パフが見たいです!

26 :
自分も、戦う日々から少しでも逃れたいパッフィと、そんな姫様を慰めるような濃厚なやつをみたい。

27 :
アデューもやったからアレク達が生まれているわけだけど正直アデューのエロは無理なようなw

28 :
保守

29 :
まだこんなに人がいたなんて

30 :
保守

31 :
陵辱がメインだな

32 :
>>25に賛成

33 :
>>22
GJだがパフの髪はピンクじゃないべ

34 :
保守

35 :
日ごろの訓練で疲労が溜まってるアデューが、
パッフィーに何気なく「マッサージを頼む」とお願いした所、
パッフィーが性的マッサージと勘違いして、パフリシア王家秘伝のマッサージを
受ける事になってしまったアデュー、、、がんばれアデューw
ってのを書いて欲しい今日この頃・・・・

36 :
アデューがパッフィーを想ってシコシコやってる所をパッフィーに見られて、
欲情したパッフィーに押し倒されて初めはもがくものの、
結局、自分も欲情して、行為に及んじゃう
ってのも書いて欲しい・・・・。
>>26が提案したヤツでもいいから

37 :
パッフィーが非だとか恋人がいただとかそんな話だったのってTVだっけ?

38 :
パフ凌辱読みたい。

39 :
ほしゅ

40 :
SS書くのがめんどくさいってか?テメェェェェラァァァァ!!(若本規夫)
いいか!まず、アデューとパッフィーが宿の部屋で二人っきりになってぇ、長時間2人とも赤面したまま無言だが、その内2人とも興奮して行為に及んじまう(関俊彦)
それで、行為は、まずアデューがディープキスしてクチュクチュしたままパッフィーの胸を揉みまくって揉みまくって濡れたあそこを触って触ってそんで挿入する!!(神谷明)
激しいピストンの末、最後はやっぱり中出しする(矢尾一樹)
そういう濃厚なヤツを書けバカ野郎どもがぁァァァァァ!!!!!(若本規夫)

41 :
>>40
期待

42 :
ほしゅ

43 :
アデュパフ書きま〜す
「ほら、パッフィー、気持ちいい?」
「はい・・・・気持ちいいです・・・アデュー様・・・。」
アデューはたまりきった欲望をパッフィーに向け、調教し、ついにモノにした。それからパッフィーはアデュー専用の肉棒の鞘となっている。
「ほら、パッフィー・・・・ミルク出すよ!」
「はいぃぃぃ!アデュー様のミルク!出して!いっぱい飲ませてぇぇぇぇ!」
「パッフィー!んっ!」
びゅくっびゅるっ
「あへゃぁぁぁぁぁ!」
「アデュー様ぁ・・・ずっと一緒ですよぉ・・・。」
「わかってるよ。俺のパッフィー♪」

44 :
>>43


45 :
1には明言されていなかったけど、女体化ってのはダメか?
メインの女性キャラがやや少なめでお相手も制限されるかな・・・と思ったんだが。
なんとか搾り出してみるけど。

46 :
>>45
スレ立てた人です
残念ですが、女体化はダメですよ

47 :
ですよねー。
レスどうもです。

リューナイト世界の女の子は
ボインちゃんなんて可愛らしいおっぱいしてない。
ボイン様だよホント。

48 :
水に浮きそうではあるな

49 :
http://chinkoup.net:8094/cash/page_12775/page_12775_image316vmpw1363v49j3b3r2l7.html
これはすばらしい。

50 :
スパロボで何か面白そうなネタ、あった?

51 :
干す

52 :
あるぅ日 森の中
みんなと はぐれた
んでもって 盗賊に襲われた〜
リューも奪われた〜(後武器も服も)
森の奥の屋敷の寝室
パッフィー「あっダメ・・・らめ、あぁん!」
パッフィーがだらけた表情の魔術師に尻を犯されてる。
アデュー「・・・・。」
アデューは両手を除く身体を縛られながらオナニーしながらパッフィーの痴態に頬を染めつつボ〜ッとしたように眺めていた。
最初はパッフィーを放せとか言ってたのにパッフィーの痴態を見て可愛いと思いながら眺めていた。
パッフィー「あ・・・アデュー・・・見ないでぇ・・・。」
尻を犯されてるパッフィーが涙目でアデューを見る。
魔術師「あっやべ、出そうだ。引っこ抜いてそこのチビに出しちまおう。」
パッフィー「え?あぁん!」
魔術師はパッフィーの尻から自分のイチモノを引っこ抜いて、アデューのボーっとした顔に出した。
アデュー「・・・・?これ・・・精液・・・?」
魔術師「そーだよ〜さっきまでこの子の尻に入ってた物の液体だよ〜。」
パッフィー「アデュー・・・。」
パッフィーは赤面する。
アデュー「パッフィーの・・・うっ。」
アデューの下の物もそろそろ限界になり、パッフィーの顔にぶっかけられた。
パッフィー「きゃっ!」
魔術師「・・・・・そだ、キミ。」
魔術師はパッフィーを寝転がせ、下の物の汚れをティッシュで拭いて、パンツに納めて、アデューに近づいた。
魔術師「キミ、この子犯してみない?」
保守ついでに・・・・。(空気を読むのが下手な人)

53 :
>>52
GJ

54 :
>>52の続き
パッフィー「え・・・・・えと・・・・・アデュー?」
アデュー「パッフィー・・・・その・・・・。」
アデューとパッフィーはベッドで横になっている。これからするのが恥ずかしいのだ。
窓から覗いてるのがイズミ。
イズミ「アデューめ・・・・いつまで待たせる気だ・・・。全く、姫の性教育にと、サキュバスに仕える淫魔術師ラッセル殿(>>52の魔術師)に依頼したのは良いが・・・・。」
サルトビ「イズミ・・・。」
サルトビが化けて出たみたいにイズミの後ろに姿を現す。
イズミ「おわっ!なんだ、サルトビか・・・・。全く脅かさ」
どがっ
イズミ「がふん!?」
サルトビがイズミの鼻を殴った。
イズミ「何をするサルト」
サルトビ「コレはどういう事だ。」
イズミ「あ、いや、姫の性教育にと・・・・。」
サルトビ「なんで、俺より先にアデューが童貞卒業する事になってんだ!?」
イズミ「・・・・・はい?お前・・・・まだ・・・。」
サルトビ「まだイオリとやってねぇってのに・・・。エロ本で入れるとこまでしか勉強してねぇんだぜ・・・?」
イズミ「いや、あの・・・・。」
サルトビ「それなのに・・・なんで、あのアデューが先に童貞卒業って事になるんだぁぁぁぁ!!」
サルトビが怒りのこもった涙目でイズミに斬りかかる。
イズミ「ま、待て、サル」
くちゅ・・・。
なんか窓から色っぽい音が。
イズミ「おやや?」
サルトビ「ん・・・・?」
イズミとサルトビが窓から見たのはアデューがパッフィーとディープキスしてる所だった。
今回、エロほとんどねぇ・・・・。(空気を読むのが下手な人)

55 :
対談みたい形式止めてくれない?
普通に書けよ。

56 :
>>54の続き
>>55
すんませんね、ナレーション書くのに慣れてなくて・・・・・。
くちゅ・・・・・ちゅ・・・・んちゅ・・・。
アデューとパッフィーが舌を絡め合っています。
イズミ「おお、やっとか!よ〜し、アデューそのまま・・・・。」
サルトビ「あ・・・・・あ・・・・・。」
サルトビは自分より先にアデューが女の子とのキス(しかもディープキス)を体験してる事に泣きそうになった。
アデューとパッフィーは口を放すと、2人の唇から白い半透明の糸が出てくる。(マズい、表現が変だ)
アデューは何の前触れもなくパッフィーの胸を揉む。
パッフィー「ん・・・。」
しばらく揉んだ後、左の胸をしゃぶり、舌で乳首を舐める。
パッフィー「あぁ・・・っ!」
イズミ「おおっ、ミルクも出ないパッフィー様の胸をしゃぶるとは!」
シコシコしながら感心するイズミ。(性教育とか言ってお前が楽しみたいだけじゃねーのか?)
サルトビ「あ・・・・・・あ・・・・・・。」
サルトビがとうとう涙目に。
アデュー「あ、パッフィ・・・・・!?」
アデューは正気に戻って、自分がやってる事に気付き、パッフィーから目を背ける。
パッフィー「あ・・・・・アデューの・・・大きくなってる・・・。」
パッフィーはアデューの物が大きくなってるのに気付いた。
アデュー「・・・・・(赤面)」
パッフィー「良かったら・・・私にもさせてください。」
アデュー「・・・・いいよ。俺も・・・・パッフィーのが舐めたいし。」
アデューとパッフィーはシックスナインの体勢になって、お互いの物を舐め始めた。
イズミ「シックスナインだと!なんと素晴らしい!このままいって姫が妊娠して後に結婚もありえますなぁ!」
イズミのヤツ、まだシコシコしてるよ・・・・(しかも目も見開いてるし、興奮してるし)
サルトビ「うぐ・・・ひっく・・・・うぅ・・・・・。」
サルトビは四つん這いでマスクを外して、顔を下に向けて泣いていた。
よし、普通に書けた(空気を読むのが下手な人)

57 :
全然普通じゃないんですけど…

58 :
保守

59 :
>>56の続き
パッフィー「あぁん!アデュー!」
アデュー「パッフィー・・・!!」
サルトビ「うぅ・・・ひぐ・・・うぅ・・・・」
繋がっているアデューとパッフィーの様子を窓から見ながらサルトビは鼻水も出しながら泣いている。だって、いつも喧嘩してるヤツが自分より先に童貞卒業したんだし・・・・これほど悔しい事はないでしょ。
因みにさっきまでオナってたイズミはサルトビに蹴られて気絶してます。
パッフィー「あ、アデュー、そろそろ・・・。」
アデュー「パッフィー・・・・俺も・・・・・!!」
アデューはパッフィーの膣内に出し、パッフィーの大きい「あーーーっ!」の声が窓を通り越して小さく響いた。
サルトビ「あ・・・うぅぅ・・・・」
サルトビは泣き続けながら、この場を去った。
目指すは淫魔術師ラッセルのアジトの塔。アデューが童貞を卒業するきっかけを作った男ラッセルの所。サルトビはそれを半しにするためにラッセルの塔に向かった・・・。
後日、半しの状態の魔術師と僧侶が道ばたに倒れてるのをそこら辺を散歩していた青年が目撃したと言う・・・。

60 :
もういいよ。
読みにくいしつまらないし。

61 :
保守

62 :
保守

63 :
おい、お前ら、知ってるか?
りーず工房がリューナイトのエロ同人誌を出したぞ
タイトルはMAGICAL DIAMONDって書いてたぜ
内容は媚薬を飲んだパッフィーがアデューを襲うっていうヤツらしい(俺としては和姦で和姦でやってほしかったが・・・。)

64 :
>>63
そんな時こそ自給自足で一つ投下お願いします

65 :
あんなグダグダ文投下されるくらいなら
過疎のほうがマシ。

66 :
保守

67 :
保守

68 :
ほしゅ

69 :
ほしゅ

70 :
保守

71 :
保守

72 :
hosyu

73 :
保守

74 :
保守

75 :
職人さん達は書きあがったら投下してくださいね
パッフィーのお・ね・が・い♪

76 :
age

77 :
「ん、んぁ!あっ、ふはぁああぁぁぁぁ!!」
びくびくとしなやかな肢体を痙攣させながらマルトーは絶頂を駆け上った。
快感によって弛緩したマルトーの表情は、普段の凛々しさが崩れ、一人の乙女にしか見えなかった。
荒い息のままで身を起こし、マルトーは自身を慰めていた自分の手を翳す。
其処は己の女としての浅ましさの証をマルトーに知らしめるように、ぬらりと濡れ光っていた。
魔族の剣士としての矜持と、下半身に残る女としての劣情に苛まれ、想い人を浮かべながら自慰をしてしまった悔恨がマルトーを支配した。
「くっ・・・」
やりきれない思いが呻きとなって口から漏れ、女を捨てきれない自分の至らなさと情けなさがマルトーに絶望感をもたらす。
「ギルツ様・・・」
縋る様に想い人の名を口にしてしまう自分の「女」が嫌だった。
マルトーは呟く。
「私は、負けない。アデューなどには、負けない!ギルツ様はアデューには渡さない!ギルツ様は私のものだ!!」
マルトーは自分の「女」を嫌悪しながら、口から漏れる呟きが「女」としての感情に塗れているのを自覚していた。
それでも、そうして想いを口にせねば自分を保つことすらできそうに無かった。
どうにもならない程のギルツに対する狂おしい想いを抱え、マルトーは一人、孤独な慟哭をあげる。
「ギルツ、様・・・」
マルトーは頬を伝う涙を自覚しながら、自分を返り見ることのない想い人に対する切ない想いを乗せて吐き出した。

スレを見つけた記念に・・・
即興&思いついたのがコレだけっす
わかる人はにやりとしてくだせぇ
わからない人はスレ違いスマソ
即興なので予告もしないし書き逃げします
それでは!

78 :
保守

79 :
保守

80 :
保守

81 :
保守

82 :
保守

83 :
保守

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保守

85 :
保守

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保守

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保守

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保守

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保守

90 :
保守

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保守

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age

93 :
保守

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保守

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保守

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保守

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保守

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保守

99 :
保守

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